千年戦争アイギス、ジンレイです。
実はかなりやってた作品だったりするアイギス。
ちょくちょく本編やってないと分かりづらいネタがありますが、御愛嬌で。
タイトル通りガッツリ輪姦ですので、苦手な方はご注意。
では、どうぞ。
「撤退! 撤退!」
「ぎゃははは! 逃がすなぁ! 追い掛けてぶち殺せぇ!」
「おい、そっちにも行ったぞ!」
「逃げられるわけねぇだろぉ! 男は殺せ! 女は犯せぇ!」
ある日突如として現れた軍勢。
見た目は普通の人間の兵士であり、喋る言葉や下劣さも普通の人間と変わりはない。
ただ違うのはその力であった。
その腕力による攻撃は巨体のオーガの攻撃をも防ぐヘビーアーマーの防御力でも防ぎ切れず、距離を取った弓兵が追い付かれてしまうほどの脚力もある。
皮膚や鎧はソルジャー程度の攻撃力では傷を付けることも出来ず、剣で斬り付けてもまるで鉄を斬っているような感触がある。
そして魔法に対する耐性も高いのか、ウィッチ程度では話にならず、メイジやプリンセスクラスではないと全くダメージが通らなかった。
それが一兵士の力であり、それが大量に居るならば多種多様な種族が手を取り合っている王国軍と言えど敗走するのは必然であった。
だが、それでも王国軍は強い。
「ちっ……逃げ足が速い!」
「いちいち足止めがうぜぇんだよ!」
脚力で上回るはずの兵士達を上手く足止めし、逆に追い掛けているはずの兵士達を討ち取っていく。
それが歴戦の猛者達である王国軍の底力であった。
「あ〜畜生! 逃げられたじゃねえかよぉ!」
「勿体ねぇ……! 王国軍っての犯りてぇ女だらけだったってのによぉ!」
だが、流石に一切の犠牲が出なかったわけではない。
殿を務めたせいで、彼らの犠牲になったものも居る。
「お〜い! 何やってんだ! こっち来いよ!」
「くそっ……! なんだってんだ!」
「捕まえたんだよ! 王国軍! しかも飛び切り犯りたくて仕方ない奴だぁ!」
「マジかよ!?」
「もう一部の奴らは始めてるぜ? 俺らも行こう!」
この日、一人の王国軍に所属する女が犠牲となった。
華の国の侠客。
通称暗天孤星。
ジンレイと呼ばれる女であった。
「んっぐっぅぅ! んぐっ! ぐぅうぅぅぅ!」
「ぎゃはは! こいつぁ良いや! 処女じゃなかったのは残念だが、締まり具合は最高だな!」
「こっちの口も良いぜぇ? ほらっ、きちんとしゃぶれや!」
「おっごおおぉぉ! おぼぼぉおおぉぉ!」
戦場の一部であった荒野にてジンレイは兵士達に囲まれ、陵辱を受けていた。
この圧倒的な力を持つ兵士達相手でも数十人を相手取れるほどの武芸を持つジンレイではあるが、その数が何倍にも膨れ上がればどうしようもなかった。
その扇情的な衣装はそのままに胸元をズリ降ろされて、下着を脱がされ、秘所と口に同時に肉棒を挿入されてしまっていた。
「ふひひっ! いいぞ! もっと締め付けろ!」
「こっちもだ! ちゃんと喉の奥まで入れて吸い上げろよ!」
「おぼぼぉおおぉぉぉぉぉぉ!」
単純な力では流石に勝てないジンレイは抵抗することも許されず、ただひたすらに陵辱される。
何の愛撫もされていないため、濡れてもいない秘所に肉棒を挿入され、口では喉奥まで肉棒を咥えさせられて、まるで道具のように扱われている。
そんな痛みと屈辱の中でもジンレイの瞳はまだ死んでいなかった。
(耐えろ私……! こんなの、なんともない! 王子が、みんながきっと助けに来てくれる……!)
ジンレイは信じていた。
王国軍の仲間達が、そして王子がきっと自分を助けにきてくれると。
それだけの信頼関係が彼女と仲間達にはあるのだ。
だからこんな陵辱など耐えてみせると、彼女は誓っていた。
「おらぁ! 喉の奥に出すぞ! 全部飲めよ!」
「おぼぉおおぉぉ! おごっ、ごっ、ごぼぉぉおおぉ!!」
そしてそんなジンレイを嘲笑うかのように、彼女の喉に大量の精液が注ぎ込まれる。
それはまるでジンレイの心を折るかのような量であり、その息苦しさから思わず吐き出そうとするが、まるで栓をするように口に肉棒を挿入されているため、吐き出すことも出来ない。
そしてそんなジンレイの喉に精液を流し込んだ男はそのまま彼女の頭を掴んで、まるでオナホールのように前後に動かして射精後の余韻に浸る。
「ごほっ! ごほぉ! おっごぉぉぉ!」
「あっ! このクソ女、俺の精液を吐き出しやがった!」
「おいおい、勿体ねぇな。なら今度は俺がご馳走してやるよ!」
「おぼっ、ごっ、おっぼぉぉおぉ!!」
咳き込みと共に喉の奥に出された精液を吐き出してしまうジンレイ。
しかしそれを見た兵士が怒ると、半笑いの他の兵士が咳き込むジンレイの顔を上げさせ、次の肉棒を彼女の口に挿入すると、そのままジンレイの頭を掴んで、前後に動かして彼女の喉を犯す。
先ほどからずっとこんな感じであり、ジンレイは呼吸一つすら自分の意思で出来ないでいた。
「へへ、喉も気持ち良いけどまんこも良いぜ? それに、ここだと突く度に戦ってる間もぶるんぶるん揺れてたデカ乳が揺れるのが見れて最高だ」
「んごっ! おぼっ、おっごぉぉおおぉ!!」
無論、秘所の方も酷い有り様だ。
全く濡れていない秘所に挿入された肉棒は、彼女の愛液で濡れてくるのを待つことなどせずにただ乱暴に腰を振り、その肉壺を蹂躙していく。
確かに見た目には相当な大きさを持つジンレイの爆乳に近い巨乳が、その激しい動きに合わせてぶるんぶるんと揺れているのは兵士達にとっては堪らない光景であり、興奮を煽る。
だが、ジンレイにとってはそんなこと気にする余裕もなく、戦いとはまた違う痛みと苦しみを味わうものでしかない。
「このデカパイと締まりの前じゃ……おっ、出るぞ!」
「んごっ、おぼぉぉおぉ!!」
さらに兵士達は口だけではなく、ジンレイの膣内にも容赦なく精液を注いでいく。
彼女がこれで孕んでしまう可能性など頭の隅にも存在しないのか、ただ目の前の女を犯せればそれで良いとしか考えていないようだった。
そして一人が果てると、間髪入れずに次の肉棒を挿入してくるため、ジンレイは少しでも休む暇すら与えられていない。
いくらジンレイが戦士として優秀であってもあまりに凄惨すぎる光景であった。
「おい俺にも犯らせろよ! 獲物が少なくて暇なんだよ!」
「いいや次は俺だ! そいつに初めの一撃を食らわせたのは俺だからな!」
「何言ってやがる。反撃でぶっ飛ばされて、さっきまでぶっ倒れてただろうが」
「うるせぇよ! ならその一撃の礼をしてやらなきゃなぁ!」
(まだ……終わらない……の?)
そんな凄惨な陵辱を続けようと周りに居た兵士達も次々とジンレイに集まってくる。
幸か不幸か彼女活躍により捕まった王国軍の女性は居ないため、ジンレイに兵士達の欲望が集中しているのだ。
その終わらない陵辱に、少しばかりにジンレイの心に弱気が生まれる。
「休ますなよ! そいつにうちの兵士が最低でも100はやられたんだ。そのお礼に100発は種付けしなきゃなぁ!」
「おう!」
「んぐっ、ごっ、おっぼぉぉおぉ!!」
ある程度上級の兵士の声に他の兵士達が力強く答えると、その宣言を実行するとばかりにさらなる陵辱をジンレイに与えていく。
むしろ100というとんでもない数すら少ないのではないかと思うほどの陵辱。
それは、奴らが撤退を開始するまで、ずっと続いたという。
そして……。
「ひぎっ♡あぐぅぅ♡んあぁぁあぁあ!♡」
本当に236回射精される輪姦地獄が終わった後、軍勢が占領して滅ぼした国の城にジンレイは囚われていた。
その身に纏っていた服は全て破り捨てられ、一糸纏わぬ姿となった彼女はまたも兵士達に輪姦されている。
しかし、その反応は戦場で輪姦されていた時とは少し違っていた。
「あひぃ♡ぐうぅぅうぅぅぅ!♡♡ やめ、ふぐうぅううぅぅ!?♡♡♡」
「へへへ、口じゃまだまだ素直じゃねぇが、身体は結構正直じゃねぇか」
「まぁそりゃああれから運んでる間も大体誰かが犯してたしな。まだイッてはねぇみたいだが、それも時間の問題だろ」
「んぐぅぅうぅう!♡♡♡」
そう、戦場跡地でも連れ去られる馬車の中でも今も。
ジンレイはとにかく輪姦されて、輪姦されて、輪姦され続けた。
普通の女だったならばとっくに狂っていてもおかしくないほどの陵辱。
だがジンレイは耐えていた。耐えてしまっていた。
その間に身体が痛み慣れ、薄れてきてしまうほどに。
その結果、陵辱に傷付く心はそのままに身体は快楽を享受してしまうようになっていたのだ。
「おごぉ♡ふぐおぉ♡ふぎゆぅぅううぅ!♡♡♡」
「ん〜締め付けては来るんだけどなぁ……多分絶頂するギリギリの瀬戸際で耐えてやがるな」
「だよな。ちんぽしゃぶってる目が死んでねぇ。もう噛む力も残ってねぇのに、何とか噛み切ろうともしてやがる」
「生意気だな、こいつ。なら、もっと激しくしてやらねぇとなぁ!」
「んごぉおぉ!?♡♡♡ おぼぉぉおぉ!♡♡♡」
その口ぶりとは違い一切イラつきを見せずニヤニヤと笑っている兵士達がジンレイを犯す行動を強める。
口に突っ込んだ兵士は喉の奥にまで届くほど肉棒を突っ込み、膣内を蹂躙している兵士はジンレイの身体が跳ね上がるかと思うくらい激しく腰を使って突き上げる。
その激しい責めにジンレイは身体を跳ねさせ、今までとは比べものにならないほどの快楽を感じてしまうが、それでも彼女は耐える。
ただ時間の問題ではあった。
「んごっ♡おっぼぉぉおぉお!♡♡♡ んぐぅぅうぅう!♡♡♡」
(イカない……イカないイカないイカないイカないぃぃぃ……!!♡♡)
もはや意地でしかない状態で耐え続けるジンレイ。
無双の腕前と極上の肉体を持つジンレイを求めたもの達は今までに数え切れないほどいた。
しかしその尽くを袖にし、認めた主のみに捧げる肉体。
その肉体が兵士達に屈してしまうことなど認めたくない。
そんな意地だけで耐えているのだ。
「おごぉ♡おっぼぉぉおぉ!♡♡♡ んぐぅうぅうぅぅ♡♡♡」
「ちっ……しぶといな」
「なら、これでどうだ?」
「んぎぃ!?♡♡♡ おごっ♡んぁぁあぁ!?♡♡♡」
そんなジンレイの意地に兵士達は遂に業を煮やしたのか、動きが変化していく。
実を言うならば、彼ら兵士達はある存在によってあらゆる意味で強くなっている。
言わば鉄が白金になるように。
そんな彼らは今までは本当に単純に性欲を解消する目的でジンレイの身体を使っていた。
しかし、それが彼女を感じさせるために動いたらどうなるのか。
その結果はすぐに状況に現れ始めた。
「おごぉぉおぉ!♡♡♡ おぐっ、んっぐぅぅうぅう!♡♡♡」
「おらおら! この戦場で揺らしまくってたデカパイ揉みしだかれながらまんこ滅茶苦茶されるのはどうだ? 気持ち良すぎて堪らねぇだろ?」
「おごぉぉおぉ!?♡♡♡ んおっ♡♡ふごぉぉおぉ!♡♡♡」
今まで肉棒を挟むのに使われたり、力強く握られたりするばかりであったジンレイの爆乳が、秘所を突く兵士によって激しく揉みしだかれる。
「ふぐぉぉおぉ!?♡♡♡ んおぉぉ♡♡ふごぉぉぉおぉ!♡♡♡」
左右それぞれの手でパン生地を捏ねるかのように激しく動かされ、乳肉がグニュン♡グニュン♡と卑猥に形を変える。
手の動きに合わせて上下左右に揺らされ、たぷん♡たぷん♡と動きに合わせて揺れる爆乳はジンレイの脳を快楽で蕩けさせる。
その快楽がピストンの快楽にも繋がり、ジンレイの身体を今まで以上に激しく責め立てていく。
「へへへ、ちんぽ咥えさせたままでも分かるぞ。こいつ、デカパイを揉まれた途端、くぐもった声が一段、いや二段は高くなりやがった」
「んぐぅぅうぅう!♡♡♡ おぼぉぉおぉ!♡♡♡」
ジンレイを快楽に集中させるために肉棒は引き抜かないも、喉奥を突くのを止めた兵士が、彼女の変化に目ざとく気付く。
ジンレイは咥えさせられたままでも違うと言いたげに首を振ろうとはしているが、頭を掴まれているため、それは叶わない。
そしてそんなジンレイに更なる追い討ちが掛かる。
「まんこの締まりがさらに強くなってきたぞぉ! おらぁ! イケイケイケイケぇ!」
「おごぉぉおぉ!?♡♡♡ んぎっ♡おっぼぉぉぉおぉ!!♡♡♡」
爆乳からの快楽で本格的にスイッチが入ってしまってあろうジンレイの膣内を責め立てるために、腰をしっかり掴んだ兵士が一気にピストンを速めていく。
その快楽は凄まじく、泡立った愛液と精液が混ざったものがビシャビシャと飛び散っていく。
「そら! トドメの中出しで、無様にイッちまいなぁ!」
「おごぉぉおぉ!♡♡♡ ほごぉぉおおおぉ!!?♡♡♡」
そして兵士の肉棒が子宮口にピッタリと付けられ、大量の精液が子宮に流し込まれると、ジンレイは遂に限界を迎え、くぐもっていても分かる、獣のような咆哮を上げると共に絶頂した。
「ほごっ♡♡ぶぼおぉぉぉぉぉ!?♡♡♡」
「うおっ! こいつ、イッた上に潮まで吹きやがった!」
「へへ、我慢しまくってたからなぁ。その反動で、潮まで吹いちまったんだろうぜ」
ビクンビクン!♡と激しく痙攣を繰り返すジンレイの中から兵士が肉棒を引き抜くと、ブシャァ!♡と大量の潮が吹き出す。
その快楽でまた感じてしまっているのか、ガクガクと腰が降りては上がるを不規則に繰り返し、その度に潮が吹き出されていく。
(イッた……イッちゃったぁ……♡こんな、こんな奴らにイカされるなんてぇ……♡♡)
そんな状態のジンレイの内心も、絶頂の余韻で大いに乱されていた。
あれだけ耐えて見せようとしていたジンレイだったが、最後はあまりにも呆気なく、そして見事に潮を吹かされてしまうほど無様に絶頂してしまった。
それが悔しく、情けなくて仕方ない。
輪姦されている間も頭によぎってはいたが、許されるなら今すぐ自害したい。
それほどまでにジンレイは屈辱を感じていた。
「おい、ちょっと声を聞いてみてぇ口から抜いてくれや」
「仕方ねぇな。まぁ暗天孤星サマがどんな風に喘ぐのか興味があるからなぁ」
「あっ、あぼっ♡や、めっ♡んぐひっ♡んひぃぃいぃん!♡♡♡」
口から肉棒が引き抜かれたことで久しぶりに口が閉じられるようになったジンレイは早速口を閉じて声を我慢しようとする。
しかし、一度思い切り絶頂してしまった身体はもはやジンレイには制御出来ない。
激しいピストンであれほど強い侠客であるとは思えないほど情けない嬌声を上げてしまう。
「おほっ♡やめろっ♡♡おひぃぃいぃ!?♡♡♡ やめっ♡♡突く、なぁ♡♡ひきぃぃいぃ!♡♡♡」
「おいおい、情けねぇ声上げてるなぁ? 戦場じゃあんなに威勢が良かったのになぁ? そんなちんぽが気持ち良いのかよ?」
「ちがっ、違うぅ♡♡おほぉぉおぉ!♡♡♡ 突くなっ♡♡突くなっ♡♡うひぃぃいぃ!?♡♡♡」
自分の出す声が情けなく、ジンレイは久々に抵抗するようにボロボロで力の入らない身体を暴れさせるが、何の意味もなさない。
むしろそんな抵抗に興奮した兵士に子宮を激しく突き上げるピストンを繰り返され、ジンレイは情けない声を上げさせられ続ける。
「良い鳴き声だなぁ! また興奮してきたぜ!」
「ふぎっ!?♡♡♡ おごぉぉおぉ!♡♡♡ あぐぅぅううぅぅぅ!!!♡♡♡」
そんなジンレイの無様な姿に興奮して肉棒をはち切れんばかりに勃起させた別の兵士が、ジンレイの口の中へと肉棒を突き込む。
そしてまた先ほどよりも熱の入った輪姦が再開される。
「おごぉぉ!♡♡♡ んぶぅぅうぅう!♡♡♡ おぼぉぉおおぉ!?♡♡♡」
「ハハハ! 口を塞いでても滅茶苦茶気持ち良さそうな声だな!」
「おごぉぉ!♡♡♡ おぼぉぉおぉ!♡♡♡」
「おいおい、そんな締め付けるなよ! また中に出しちまうぞ?」
「んぶぅぅうぅ!?♡♡♡ おごっ♡おごぉぉおぉ!♡♡♡」
完全にスイッチが入ってしまった身体では、もはや凄惨な輪姦に耐えることすら出来ない。
膣内も尻穴もビリビリとした甘い快楽の電流がジンレイを襲う。
むしろ苦しいはずの喉奥に叩きつけられる肉棒すら気持ち良い気がして、ジンレイの頭の中はどんどん快楽で溺れていく。
「んぶっ♡おぼぉぉおぉ!♡♡♡ おぼぉぉおぉ!?♡♡♡」
「ピクピク痙攣するせいでさっきより気持ち良いなぁ! おら、ケツアナに出してやるから、またイケよ! おらぁ!」
「おぼぉぉおぉ!?♡♡♡ おごっ♡んぶぅぅうぅう!♡♡♡」
そんなジンレイの身体のことなど悪辣な兵士達は考えず、欲望のままにジンレイの身体を責め立てていく。
その激しいピストンと射精にもはや抵抗など出来るわけもなく、ジンレイはまた絶頂へと導かれてしまう。
しかし、終わらない。
終わらせて、貰えない。
「次は俺だ。俺のピストンでイカせまくってやるぜ」
「こいつデカパイ可愛がってやりゃすぐイクようになったみたいだぜ?」
「マジかよ。まぁあんな風に揺れて男誘いまくってたものには当然の末路って奴か」
「んぶぅ!♡♡♡ おごぉおぉぉおぉ!?♡♡♡」
次から次から次から次へと。
王国軍を打ち破るほどの数と質をもった兵士達がジンレイを陵辱していく。
彼女が壊れるまで。
いや例え彼女が壊れてしまったとしても。
この陵辱は止まることはない。
「おひっ♡んぎっ♡おっごぉぉおぉ!♡♡♡」
(たすけ、たすけて……♡♡おうじ……♡♡みんな……♡♡私を……ころし、てぇ……♡♡♡)
死すら望み懸命に伸ばした手を、誰も取ってくれることはない。
限りなき快楽と陵辱の果てにジンレイは快楽に狂うのか、心身を壊すのか。
それは、誰にも分からない。