淫魔王アクラシリーズです。
今回は中間のお話。
エロは少なめ?です。
あとこの後、活動報告にちょっとお知らせがあるので、宜しければ合わせて見てください。
今回の陵辱者
アクラ
淫魔王と呼ばれるほど強力な淫魔。
実はかなり長生きであり、英霊の一部は生前の姿を知っている。
見た目は黒い少し長めの髪、黒い瞳の十代前半から半ばくらいの日本人風の少年。
身長150で黒い魔道士のようなローブを羽織っているので分かり辛いが、細身の身体。
ローブの中はいつでも犯れるよう実は全裸。
現在はサーヴァントに扮して生活している。
マスターの立香と清姫は既に淫紋奴隷。
清姫を堕とす際に何かやっていたようだが?
「〜〜♪〜〜♪」
「んっ♥あっ♥んっ♥ます、たぁ♥」
「んぁ♥きよ、ひめぇ♥んっ♥」
藤丸立香のマイルーム。そこは今日も淫靡な空気が漂っていた。
ベッドの縁に座ってご機嫌そうに鼻歌を歌っているのはアクラ。そしてそんなアクラの足元には二つの影。
それは生まれたままの姿になった立香と清姫だった。
二人は大きなアクラの肉棒にその巨乳を擦り付けていた。
アクラに命令され、二人で胸で奉仕しているのだ。しかも互いに乳首を擦り合わすよう命令もされてるため、二人は昂ってしまっていた。
「二人だけ感じてたらダメだろ? ちゃんと俺に奉仕しなきゃ」
「ごめ、なさいアクラさま♥でも、ますたぁの乳首、擦れて、わたくし、もうっ♥」
「わた、しも♥げん、かい♥」
「わかったわかった。 じゃあご馳走してあげるよ」
「「ぷ、あ、はああああぁぁああ!♥♥♥」」
ビュリュリュリュウウウウウゥゥ!
限界の二人に合わせアクラが射精し、二人にザーメンを浴びせる。
アクラのザーメンとお互いの乳首が擦り合う刺激で揃って絶頂する二人。
射精を自由に操れるアクラならではだが、淫紋と調教ですっかり快楽に溺れる二人はこうやってアクラの射精と共に絶頂することを染み込まされていた。
「ふぁ……♥もう、む、り……」
サーヴァントに比べて流石に人間である立香が奉仕を続けられず座り込んでしまう。しかし無理もない。
既に始まってから3時間は経過しており、二人共、何十回と絶頂しており、立香の体力が限界を迎えるのは仕方ないことだ。
むしろ清姫も持ち前の異常な精神力を発揮しているので余裕そうに見えるが、実は腰が抜けかけており、それと張り合っただけ立香は頑張れていた。
「ハハッ立香は休んでね。 清姫も無理はダメだよ。 次イッたらお休みね」
「っ……は、い♥んちゅ……♥」
立香が座り込んでしまったために自分だけでも頑張ろうと、双珠で肉棒を挟み込み舌で愛撫を始めていた清姫だったが、アクラに投げ掛けられた言葉に嬉しそうに頷き、また舌を沿わせ始めた。
分かってくれるのが嬉しいのだ。しかしそんな清姫を見ながらも立香は一つだけ疑問があった。
「ねぇ……確かに清姫が受け入れてくれたけど、こんなことしてて大丈夫なの?」
「んー? あぁ」
立香の疑問は抽象的だったが、当然のものだ。
カルデアで唯一のマスターである立香のバイタルは基本的に監視されているし、常に立香と一緒に居るサーヴァントは清姫だけではない。
立香が堕とされた時はちょくちょく悪戯を繰り返され、最後の本番も30分もなかった。それは多少なら誤魔化せるが、長いと誤魔化し切れないからだろうと立香は理解していた。
だから今の状況に疑問なのだ。3時間近くもしていたら、誤魔化せないだろうと。
そんな立香の疑問に対して、首を傾げていたアクラだったが、やがて合点がいったらしく頷いた。
「大丈夫大丈夫。 堕とせてこそないけど、もう大丈夫だから」
「……え? もしか、して……」
大丈夫。その言葉の意味することはただ一つだ。
「もう他の子に手を出して……」
「ん? 手を出すというか、淫紋付けたのは清姫で四人目だよ?」
「誰……?」
もはやアクラがそういう奴なのは諦めた。
だが、それでもカルデアのマスターとして、本気でアクラに惹かれ始めてる女として立香は聞かないわけにはいかなかった。
一人目が自分なら残り二人居るはずなのだから。
「ダヴィンチと段蔵、あぁあと頼光か」
「……三人居るじゃん」
「清姫が四人目で頼光が五人目だからね」
ジト目で突っ込む立香に対してあっけらかんと笑っているアクラ。
そしてアクラが指を鳴らすと黒い鏡のようなものが空中に浮かびながら現れる。
「暫く足腰立たないだろうし、今の様子だけど、見る?」
「……うん」
いくらアクラに堕とされたと言っても自分のサーヴァントが酷いことをされていないかのか、気になった立香は素直に頷いた。
すると笑ったままアクラが鏡を空中を滑らすようにして立香の前に行かせた。
そしてそれを覗き込むと鏡に何かが映り始めた。
「んお♥お゛♥お゛♥お゛♥お゛♥」
暗い部屋。
そこで何故か居るアクラに背後から頭の部分に手を添えられ、物凄い声を出している女性。
それはアクラの言うとおりアサシンのサーヴァントである加藤段蔵だった。
普段の冷静さはどこへ言ったのか、目を見開き舌を突き出して下品な声を出し続けており、胸や開いた足から秘所の部分が丸出しになっており、そこには淫紋が輝いている。
「え、ど、どういうこと?」
「俺はそのままでも大丈夫なんだけど、あのままじゃ段蔵が気持ち良くなれないからね。 幻覚内で調教して淫紋を進ませて、快楽を感じられるようにと孕めるような身体に作り変えているんだ」
「違くって! アクラがなんで、何人も……」
立香の疑問の声に段蔵が今何をされているのかを説明し始めるアクラ。
だが、それが気にならないかと言われれば嘘になるが、立香にはもっと気になることがあった。
アクラは今の様子と言った。ならばこれはリアルタイムの映像だろう。
では、
「あれ? 言ってなかったっけ?」
「ひゃ!?♥ え、えぇ!?」
「んぶぅぅぅぅ!?♥♥♥」
「俺ってこうやって増えられるんだよ?」
急に胸を掴まれて抱き寄せられた立香が驚くのも無理はない。
目の前に居るのもアクラ。後ろから抱き寄せて、耳元で囁いてくるのもアクラだったのだ。
それは彼の言葉が本当である証明に他ならない。
「ふぁ……あら、アクラ様がいっぱい……♥」
同じく増えたアクラに不意打ちで背後から乳首を摘み上げられ絶頂した清姫が、背後から抱き締めるアクラに甘えるように擦り寄る。
事実今のでトドメを刺されて、清姫もまた足腰が立たなくなったのもあるが。
「普段はあんまり使わないんだけどね。 俺としては俺一人にくっついて貰う方が好きだし。 ただ寂しがらせたらいけない時とか必要な時には増えるよ」
「……なら清姫の時、私をあんなに放置しなくても良かったってことじゃん」
「ん〜? どうかした?」
「……ふん」
「ますたぁ? 素直にならなくてはダメですよ?」
いつの間にか初めに居たアクラが消え、また部屋のアクラが二人になり、立香と清姫をしっかり後ろから抱き締める。
清姫の手前、嘘をつけない立香をアクラは相変わらずからかうが、立香は何も言わず顔を伏せるしか出来ない。
言葉にしていないため嘘判定は受けてないが、清姫は呆れたような表情でそんな立香を見ていた。
「それより……続き」
「はいはい。 ちょっと待っててね」
「……ありがと」
「清姫も……反対側行こうね」
「……はい♥」
抱き上げられベッドに運ばれたことで、アクラが立香をいつまでも床に座らせておきたくなかったからなのに気付いた立香は少し拗ねながらも素直にお礼を言った。
少し離れているが、清姫も同じように運ばれている。
「まぁ続きって言っても段蔵はこれ以上動きはないから、次は頼光だよ」
空中に浮かぶ鏡を再度引き寄せ、後ろからまた抱きかかえる直した立香の目の前に寄せる。そして鏡がまた映し出していく。
「んおー!♥ んんん!♥ んぐぅぅぅ!♥」
そして映ったのは、口にボールギャグを咥えさせられ、両手は首に付けられたギロチン台のようなものに繋げられた、清姫と同じバーサーカーのサーヴァントである源頼光だった。
ボディスーツのような普段着ている服は破かれて、ほぼ全裸に近い状態になっており、その爆乳とまで呼べるバスト100を超えた胸が完全に曝け出されていた。
そしてやはり露わになったヘソの辺りに淫紋があった。だが、それだけではない。
頼光を囲むアクラはなんと四人もいたのだ。
身長の高い頼光と並ぶと、子供に群がられているようにしか見えないが、
「んおーっ!♥ んおーっ!♥ んぐ、んおぉぉぉぉっっ!♥♥♥」
ビクッ!ビクンビクン!ブシャァァァァァァァ!♥♥♥
両方の爆乳を二人のアクラに揉みしだかれ、秘所と尻穴を二人のアクラに指でほじくられていた頼光が背を仰け反らせながら、勢い良く潮を噴く。
口を塞がれているため、鼻水が垂れる勢いで叫んでいるが、言葉になっていない。
「はい、これで……63回目、かな? 目標は
「んぐ……んぎっ!♥ んむぉおっっ!♥ おっ♥おっ♥ んふぉおおぉぉぉっ!♥♥♥」
潮まで噴いてもアクラは愛撫を止めようとしない。
むしろ爆乳の形が変わっていない時間がないほどに激しく揉みしだき、秘所を弄っていたアクラは陰核も押し潰し、尻穴に至っては、アクラの太い肉棒を挿入してしまっていた。
「俺との契約だもんね。 100回イッたら頼光も淫紋奴隷。 今日中耐えられたら、マスターも清姫も解放してあげるって。 だから我慢しなきゃダメだよ?」
「んほおおぉぉぉぉっっ!!♥♥♥ んおっ♥んおっ♥ お゛お゛お゛お゛お゛ぉぉぉぉぉ!!♥♥♥」
ブシャァァァァァァァ!♥♥♥ブシャァァァァァァァ!♥♥♥
「うわ……」
「これは……無理ですわね」
もはや尻穴の一突き毎に絶頂してしまっているのか、潮噴きが止まらず、白眼を剥いて声にならない叫びを上げ続ける頼光。
そんな無様な頼光を見ていた立香と清姫が向ける目線は頼光に対する同情とやり過ぎなアクラに対する非難だった。
既に何十回と抱かれた立香と清姫だから分かる。
四人のアクラに責められれば、身体が耐えられるかを度外視すれば100回の絶頂など数時間あれば十分だ。
そしてこの時間制限がどれくらいかは分からないが、まだ少なくとも今日はあと数時間はある。絶対に無理な条件を突きつけたとしか思えない故の非難だった。
「いやいや、俺だって4回は殺されたんだから、おあいこじゃない? っていうか淫紋付けられた状態で俺を4回殺すとか、頼光の方がやばいでしょ」
「……まぁ頼光さんだから」
「わたくしに比べて、あの方は武闘派ですから」
非難の目線を受けたアクラが心外だとばかりに手を振る。
その言葉に気になることはあるも、容易に想像出来た頼光のやったことに立香は目線を逸らしながら、清姫は自分を棚に上げて答えた。
「っていうかその……大丈夫なの? 殺されたって……まぁ今ここに居るから大丈夫なんだろうけど」
「……心配してくれるんだ?」
「当たり前でしょ。 アクラだって私のサーヴァントなんだから」
「……ふふっあぁそうだね」
からかうつもりを立香に真顔で返され、少しだけ面食らったアクラだったが、やがて嬉しそうに笑った。
正確にはアクラはサーヴァントではない淫魔ではあるが、少なくともアクラは立香のサーヴァントとしては働くつもりではある。だが、それを口にされるのは、アクラも意外であったが嬉しいものだった。
「まぁ大丈夫だよ。 ストックが死んだだけで、今本人に返して貰ってるから」
「もしかして、それがあの……」
「そう、お仕置きの理由。 100回もイッて貰えば英霊相手なら二人分の精力くらいにはなるさ。 この後、もう100回イッて貰うつもりだし」
「う……」
慈悲はないとばかりに言い放つアクラに立香は言葉を失う。
確かに殺した頼光が責任を取るべきなのかもしれないが、大体からして何故殺し合いになったのか分からない
「そもそもなんで……」
「清姫堕とした後、立香とシてるとこ見られちゃってね。 清姫堕とす時に使った令呪ブーストと魔法陣再利用して、淫紋付けて異界に押し込んだのは良かったけど、殺し合いになって4回殺されたってわけ。 なら回復させて貰わないと」
「む……それは、でも……」
何が聞きたいか分かってるとばかりに先回りして言われ、再度言葉が続かなくなる立香。
頼光はマスターである自分を守るためにアクラと戦ったのだろう。
それを思うと責められないが、仮にも仲間であるアクラを問答無用で殺した件を持ち出されると立香も弱かった。
「その……私が肩代わりなんて」
「無理だよ。 立香? 今でさえ、淫紋に耐えられて平常で居られるのが
「む、むぅ……」
アクラの正論に三度言葉を失う立香。
事実後で聞いた話だが、サーヴァントである清姫だからこそ淫紋奴隷となっても価値観が多少変異したが正気を保てており、今人間である立香がちょっと価値観などは変異しているが、割と正気なのは奇跡に近いらしい。
普通の人間ならば、傀儡のように意志を失うか、肉欲に溺れて色狂いになってしまうそうだ。だから一応立香を抱く時はアクラは手加減していた。
それでも人間である立香にはちょっとやり過ぎくらいのレベルではあったが。
「では、わたくしではいかがでしょう?」
「清姫!?」
「あの方の代わりになる気はありませんが、ますたぁが望むのでしたら、わたくし頑張りますよ?」
暫く黙ってアクラの胸元に甘えるように頭を預けていた清姫が話に入って来る。
確かにサーヴァントであり、しかも元々耐性の高い清姫ならば狂う心配はないだろう。
しかしこの提案に、アクラは強く溜め息を吐いて、両手を上げて降参を示した。
「……俺を悪者にしないで欲しいなぁ……分かった。 じゃあ50回にする。 これ以上は譲らないよ? 一応殺された痛みとかは記憶に残ってるんだから」
「ありがとう、アクラ!」
「……優しいんですね、アクラ様」
それでも辛いことには変わりないはずだが、大分価値観がアクラ寄りになっている立香は満面の笑みでアクラに抱き着いた。
清姫は少しだけ何か言いたげだったが、またアクラの胸元に顔を埋める。
「んふほぉぉおおおぉぉぉぉぉ!!♥♥♥」
「あ、100回イッた」
「では、段蔵はこれにて」
「うん、見張り宜しくね段蔵」
「御意」
アクラの言葉に頷いた段蔵が姿を消す。
頼光に見られた時のようにアクラが見られてはまずいことを話していたり、していたりする間、段蔵が見張ることになったのだ。
段蔵は淫紋が完成してもパッと見は変わっていなかったが、どこか肉厚になっており、アクラを第2の主として認めていた。
そして頼光は────
「よっと」
「あっ♥そんな激しく飛び込んではダメですよ……母の胸に擦れてしまいます♥」
「…………」
すっかり堕ちていた。
今も我が子のようにアクラを膝に乗せ、背後から抱き締めているが、その服装は全裸で、わざわざその爆乳を枕代わりにさせていた。
アクラも気にしていないのか、容赦なく寝具のように頼光を使っている。ドン引きしているのは、普通にカルデアの制服を纏った立香だけだ。
「マスターも来たいのですか? 良いですよ。 貴女も母の子ですから」
「え、遠慮しときます……」
魅力的な提案をされ、立香は目線を微妙に逸らしながら顔を赤くして拒否した。
アクラの頭を柔らかく受け止める爆乳に全く興味がないかと言われれば嘘になるが、色々戻ってこれなさそうだからだ。
頼光も残念そうにしながらも、アクラを抱き締めているからか、何度も提案はしなかった。
「それで……今日は何? また悪巧み?」
「失礼だなぁ立香。 まぁその通りだけど」
少し名残惜しいながらも立香は椅子に座り、頼光に座るアクラの方へ目線を向ける。
しかしアクラの表情が清姫を堕とす企みを自分に聞かせた時と同じなのに気付くと立香は苦い顔をした。
「とりあえずこれで、立香をチェックしてるダヴィンチと、立香にベッタリだった清姫、隠密護衛してた段蔵、頼光はついでだったけど、まぁ実際清姫ほどじゃないけどベッタリだった頼光も堕とせたわけじゃん?」
「まぁ……ダヴィンチちゃんは良く分からないけど……そうだね」
話の要領が掴めないが、立香は素直にアクラの言葉に頷いた。
気になることがないわけではないが、今は詳しく聞くべきではないと、話が続くのを待つ。
「だから立香が俺に堕とされていることに気付かれる可能性は、大分減ったわけだ」
「う……堕とされたって言わないでよ」
マスターとして接すればアクラと仲良く出来る立香も、女としてはまだ未熟なため、アクラの言葉に顔を赤くして恥ずかしそうにする。
そんな立香をもっとからかいたい気持ちもあったが、アクラは話を進ませるため指を鳴らした。そして三枚の黒い鏡が出現する。
「だからそろそろ自由に動こうと思う。 可愛い子がいっぱいだからね。 でも一応マスターとしての意見を聞きたいんだ────
「うっ……ちょ、ちょっと見せて」
淫魔としての本質を見せたアクラに、立香は一歩引きそうになる。
だが、淫紋による効果か、恋心によるものか立香を踏み止まらさせた。
アクラを否定したくはない。
「どうぞ」
「母としては我が子が悪巧みしているのはあまり……んほおおおぉぉぉぉ!♥♥♥」
「頼光、うるさい」
乳首を強く摘まれた頼光がアクラに酷い扱いを受ける中、流されてきた鏡を見るのに必死な立香はそのやり取りに気付かない。
三枚の鏡に映るサーヴァント達。
そのどれもが立香としては止めたい相手だったが、せめて選ぶことで自分も責任を負いたかった。アクラもそんな立香の気持ちを考えて選ばせてくれているのだろう。
「じゃ、じゃあ……」
三枚の鏡に映るサーヴァント達。
その中で立香が選んだのは───────
マテリアルが開放されました。
魂分割【A+】
本来精神体である淫魔である彼は長年生きてきた上で自らの存在を千切る方法を編み出した。
千切られた彼はまた彼となり、思考も能力も全く一緒である。
淫魔の吸収する精力により、膨大の数の自分をストックしており、その数は■■■■■■■■(検閲済み)
普段から彼がこれを乱用することはない。
彼は自らが愛したものに囲まれるのが好きなのだから。