長い長い淫魔王シリーズの第四節、進行度2です。
まずはバーゲスト。エロいサイドンちゃん。
口調は悩んだけどこれで。
では、どうぞ。
(陛下はあぁ言いましたが……やはり、あの
部屋で待てと言われた一番手であるバーゲスト。
普段はそこそこ荒っぽく振る舞い、鎧も欠かさない彼女だが、素は結構お嬢様な口調である彼女は内心言えなかった本音を溢していた。
メリュジーヌほどではないし、口には出さなかったが、バーゲストもまたアクラを脆弱な存在にしか見えなかったのだ。
それは女性にしては非常に長身で190あるバーゲストだからこそ思ってしまうことだ。
アクラの身長は150あるかないか、身体も細く、あからさまに弱そうななのだから。
(……しかし淫魔に抱かれる……ですか)
バーゲストの肉体は非常に魅力的だ。
引き締まった筋肉質気味の身体をしているが、女性的な部分は非常にむっちりしている。
尻はデカケツながらも、筋肉が付いているため全く垂れておらず、非常に弾力を持っている。
何よりその爆乳が凄い。モルガンもかなりの巨乳だが、それを大きく超える120というバスト。
重力に負けず尖ったそのバストは張りも素晴らしい極上のものだ。
それをバスローブ一つで隠しているのだから、男ならば皆、夢中になってしまうだろう。
「っ……は、入ってください」
「お邪魔します。っと、準備は出来てるみたいだね」
内心とは口調を変えながらも、バーゲストは淫魔であるアクラを迎え入れる。
少し緊張してしまっているバーゲストと違い、アクラは非常に自然体だ。
それどころか楽しみにしているような節さえ感じさせる。
「緊張してる?」
「それは……き、緊張などしていませんわ!」
アクラの指摘に思わず本音を言ってしまいそうになるも、バーゲストは強がってしまう。
それが分かっているようにアクラは笑った。
「そう?じゃあまずは……そのタオルを取って、全部を見せてよ」
「…………分かりましたわ」
一瞬迷ったが、どうせやるしかないのだ。
そう考えたバーゲストは躊躇しながらもバスタオルを外す。
するとそこには彼女の鍛えられた美しい肉体が現れると同時に、柔らかさと張りを両立した極上双丘と先端にあるピンク色に染まった蕾が現れた。
お腹にはくびれがあり、へその穴が見えるくらいに引き締まっているが決して痩せているわけでもない。
全体的に筋肉質ながら艶やかな肉付きをしており、女としての魅力を十二分に兼ね備えていた。
さらにそこから下に行くとお臍の下にまで陰毛が伸びているのが見て取れた。
ただ生えていないわけではなく、しっかりと手入れされ整えられているようだ。
「ふぅん。やっぱり予想通りだよ。すっごくエロくて美人さんだねぇ」
「そ、そんなことありませんわ……」
褒められて悪い気はしないのかバーゲストの顔がほんのりと赤くなる。
それを誤魔化すかの如く、バーゲストは爆乳や秘所を手で隠しながらベッドへと座った。
「さ、始めよっか」
「……はい」
ベッドに腰掛けたバーゲストの眼前に立つのは淫魔の男、アクラだ。
既に全裸であり、股間のモノもギンギンになっている。
しかしそんな状態にもかかわらず余裕の表情を浮かべているのは、それだけ経験が豊富ということだろうか。
対してバーゲストの方は顔を赤くしながらも、やはり緊張しているようで動きが固い。
普段の彼女を知るものからすればかなり珍しい光景だった。
「まずは何からしようかなぁ……とりあえずキスで……
「え?んむっ!?んちゅ!?♡んんちゅ!?♡♡♡」
唇を奪われた瞬間、バーゲストの脳裏を電撃が走る。
それは今まで味わったことのない未知の感覚。
強過ぎる彼女の知らない、オスの支配の快楽だ。
(な、なんですかこれは!頭が真っ白になって……何も考えられなくなってしまいます……♡)
バーゲストは生まれて初めて、完全に思考を奪われてしまった。
頭の中で理解が追いつかないほどの快楽が襲いかかってきたのである。
しかもその快感はどんどんと強くなっていき、もう何が何だか分からないほど気持ちよくなってしまった。
しかしそれも無理はない。
今回のアクラは本気なのだ。アクラ自身は自らを弱いと思っているが、モルガンはアクラを強いと称した。
ならば、その期待に答えないわけにはいかない。
アクラを舐めているバーゲストを淫魔として本気で堕とすつもりなのだ。
(な、なんですのこの舌使いはぁ……まるで私の口の中を犯されているようですわ……♡荒々しく私を屈服させようとしてきます……♡)
バーゲストが感じているのを良いことに、アクラはさらに激しくバーゲストの口内を犯していく。
口内だけではない。歯茎の裏、上顎、下顎、頬の内側、口の中の全てを自分のものにしようとでも言わんばかりに攻め立ててくる。
それにより、段々と身を硬くしていたバーゲストから力が抜け、なすがままとなっていった。
(ち、ちからがはいらない……♡これが陛下を堕とした淫魔の……いや、アクラの口付け……♡)
両腕に力が入らず、胸や秘所を隠していた腕もだらしなくベッドに落ちてしまう。
呆気なくバーゲストは無防備にされてしまっていた。
(こん、な快楽が……♡い、いけません。夢中になってはぁ♡このままじゃキスだけで……イカされてしまいます……♡)
バーゲストの危惧は正しい。アクラは事実バーゲストをキスで絶頂させるつもりだ。
しかしバーゲストの予想とは違うことが一つあった。
「~~~ッ!!!!!♡♡♡」
声にならない悲鳴をあげながら、バーゲストは身体を大きく痙攣させた。
そしてそのままぐったりと脱力し、ベッドに倒れ込んでしまう。
ここからが、バーゲストの予想を超えた動きだ。
アクラは一度では終わらせないのだから。
「~っっ!!!!????」
その震えが収まる間もなくアクラはバーゲストに覆いかぶさり、口内を再び攻め始めた。
今度は先程よりもさらに激しさを増して。
「んぶっ!んんぶぅぅぅうぅぅぅぅぅぅっっっっっっ!!!!!♡♡♡♡♡」
もはや言葉にもならない。
アクラの舌技はバーゲストの想像を遥かに超えており、キスという行為でバーゲストは完全に敗北してしまっていた。
しかしまだまだとアクラは口内を陵辱する。
「おぶっ!♡おぶぅぅぅうぅぅぅっ!?♡♡♡」
(こ、こんなの……もはやレイプ♡私、アクラにレイプされて……ますの?)
バーゲストの身体が再び大きく跳ね上がる。
それでもアクラは責めをやめることはない。
「んんんんんんっっ!!!♡♡♡」
バーゲストはもう訳がわからない。
自分が今、何をされているのか。
「んぶぅぅぅぅぅぅぅぅっっ!!♡♡♡♡」
快楽の世界に堕とされ判断もつかない。
「んぼぉおおおっっ!!!♡♡♡」
「っぷはぁ……ははっもうアヘ顔になっちゃってるね。そんなに良かった?」
口を離され、アクラの問われても答えることも出来ない。
今のバーゲストはただビクビクと身体を震わせ、ベッドの上で悶えることしか出来なかった。
「仕方ないなぁ……それじゃあ次はここを可愛がろうかな」
「んひっ!?♡」
そう言ってアクラはバーゲストの爆乳を両手で鷲掴みにした。
たったそれだけのことだが、バーゲストにとってそれだけでもかなりの刺激だったようだ。
しかしアクラは容赦なく、その指をバーゲストの柔らかくも弾むような弾力のある爆乳に食い込ませる。
「ふぎぃいいいっ!?!????♡♡♡♡」
そのままアクラの手の動きに合わせるように、バーゲストの身体が大きく仰け反った。
「あっ……はっ……はっ……はっ……!!??♡」
「おっぱいでもイキまくりだねぇバーゲスト」
「おほっっっ!!!???♡♡♡」
アクラの指がバーゲストの爆乳に再度食い込む。
するとバーゲストの口からは濁った喘ぎが漏れた。
「あはは、凄い声だね。ほら、もっと聞かせてよ」
「ふんごぉおおっっ!!?♡♡♡」
(私、アクラに好きにされて……こんな、こんなはずでは……!)
バーゲストは全身をガクガクと痙攣させ、目からは涙を溢れさせていた。
その表情は快楽と屈辱で歪んでいる。
「んはぁああぁっ!?♡♡♡あ……ぁぁ……♡」
そしてついにバーゲストは限界を迎え、気絶してしまった。
「ありゃ?あ〜気絶しちゃったか」
「んっ……♡」
アクラはバーゲストの胸を軽く叩く。
するとバーゲストは小さく甘い吐息を漏らした。
「ん〜起きなさいっと」
「んほぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!!?♡♡♡♡♡」
次の瞬間、バーゲストは飛び起きるように覚醒した。
アクラが乳首を痛いくらい強く捻り上げたのだ。
バーゲストの丈夫な身体は痛みは感じないが、強い刺激自体は感じてしまい、とんでもない快楽を生み出す。
「や、やめてくださ……いいいいっ!!!!♡♡♡」
「やめないよ。やめるわけないじゃん」
アクラはバーゲストの乳首をつねりながら笑っていた。
バーゲストは必死に抵抗しようとするが、全く身動きが取れず、むしろアクラの玩具のように弄ばれていた。
「モルガンに頼まれてるからね。バーゲスト。屈服させてあげるよ」
アクラはバーゲストの乳首から一旦手を離すと、今度はバーゲストのお腹の辺りに乗り、両方乳首を摘み、左右に引っ張った。
それだけでバーゲストは大きく反応してしまう。
「い゛ぎっ!?♡♡♡」
(くっ……だ、ダメですわ……♡こんなことで感じたりなんかしたら……♡♡♡♡♡♡)
しかしそんなバーゲストの内心を裏切らせるようにアクラは無慈悲なまでにバーゲストの乳首を引っ張り上げる。
「はぁぁぁぁぁぁぉあん!♡♡♡」
(こ、こんな乱暴な触られ方なのにぃ……♡♡♡)
バーゲストの口から出るのは情けないほどに甘美な喘ぎだ。
その表情も蕩けたような表情を浮かべ、完全に快楽に染まっている。
しかし、バーゲストはまだギリギリながら屈服していなかった。
アクラのテクが上手すぎるため、バーゲストは快楽に負けてしまいそうになるがなんとか耐えていた。
しかしそれも時間の問題だろう。
既にバーゲストの身体は快楽によって堕ちてしまっているのだから。
「あぁあぁぁぁぁぁあぁぁぁぁぁぁっっっっっ!!!!!♡♡♡♡♡♡」
絶叫しながらバーゲストは激しく絶頂を迎える。
その目は焦点が定まっておらず、白目を剥きかけてしまっていた。
しかしそれでもアクラは手を止めない。
バーゲストの爆乳を揉みしだき、乳首を摘んで引っ張る。
「いぐっ♡♡♡♡♡♡いぐぅううううっっ♡♡♡♡♡♡」
バーゲストは獣のような叫びをあげ、再び意識を失ってしまった。
「まぁた気絶しちゃったか……ま、良いか。次は……と」
アクラはバーゲストの身体を転がしてうつ伏せにすると、その背中に乗り、そして魔力を付与した平手を振り上げ、振り下ろした。
「んほぉぉおおぉぉっ♡♡♡♡♡♡」
尻を叩かれたことにより、バーゲストは強制的に起こされる。
そしてアクラは容赦なくバーゲストの巨尻をスパンキングしていく。
「んごぉおおっっ!♡♡♡♡んぶぅううっ!♡♡♡♡」
(な、なんですかこれぇえっ♡♡♡お、お腹の奥がキュンキュンして……♡♡♡)
バーゲストはアクラの容赦のないスパンキングに快感を覚えてしまっていた。
痛みはないのに気持ち良い。バーゲストの顔が快楽だけではなく羞恥にも染まる。
「んぼっっ!♡♡♡んぼっ!♡♡♡」
バーゲストはベッドの上でうつ伏せになり、両手両膝をついていた。
頭を下げ、腰を高く上げている。
その姿はまるで犬のようであった。
しかし彼女の美しさは全く損なわれていないどころか、より美しく見えてしまう。
「おほっ!?♡♡♡♡♡♡」
パァンッとまた乾いた音が響き渡る。それと同時にバーゲストが背筋を伸ばして大きく仰け反る。
仰け反っていてもすぐさま次の平手打ちが飛ぶ。
「いぎぃいいっ!?♡♡♡♡♡♡」
バーゲストはそのままビクンビクンと痙攣するかのように震えると、そのまま脱力してしまった。
どうやらまたイってしまったようだ。
アクラはそれを見てニヤリと笑うと再度手を振り上げる。徹底的に屈服させるのだ。
「おっほぉおおぉぉおおぉぉぉぉぉぉっっ!!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
バーゲストは顔をベッドに押し付けて悶絶していた。
「あはは、もう言葉にならないみたいだね」
アクラはそう言いながらも手を止めることはない。
「んぼっっ!♡♡♡♡んぼっっ!♡♡♡♡」
バーゲストはアクラに言う通り、犬のように鳴きながらもベッドに顔を押しつけて声を抑えようとしているが、無駄だ。
「んごぉおおっっ!?!?♡♡♡♡♡♡」
バーゲストは今まで以上に身体を仰け反らせ、痙攣させた。
何処までも快楽が増幅していくが、アクラの手は止まらない。
「んぼっっ!?♡♡♡♡♡♡」
バーゲストの身体が再び跳ね上がる。
もう何度目だろうか。数え切れないほどの回数、バーゲストはスパンキングによるマゾ絶頂を迎えさせられてしまった。
「おっほぉおぉおぉおおっっ♡♡♡♡♡♡」
そしてアクラは手を止めた。
「おっ……♡おっ……♡」
バーゲストはアクラの手が止まったことに安堵するが、それは間違いだった。
アクラはスパンキングを止めただけ。目の前にはグチョグチョに濡れた四つん這いでのバーゲスト。
アクラがすることは一つだ。
「それじゃあ、本番行こうか」
「いぎぃいぃいぃいぃいぃいぃっ!!?♥♥♥♥♥♥」
ジュブブジュブブブブブ!ズブンッ!♥♥♥
いきなり押し入ってきた見た目とは違い、バーゲストであっても太すぎるアクラの肉棒を挿入され、バーゲストは舌を突き出し、目を見開き、アヘ顔を晒しながら獣のような叫びをあげた。
「あっへぇええぇえぇえっっ!?♥♥♥♥」
アクラはそんなバーゲストなどお構いなしと言わんばかりに激しく肉棒を打ち付けていた。
その度にバーゲストは悲鳴をあげる。
しかしアクラは容赦しなかった。
「んぎぃいいぃいいぃいいぃいいぃっっ!!♥♥♥♥」
(こ、こんなの耐えられるわけがありませんわっ!♥♥♥♥でも、こんな、ことでぇぇ♥♥♥♥)
バーゲストは歯を食いしばり、必死に耐える。しかしアクラはその程度で止める男ではなかった。
「いぎぃいいぃいいぃいいいぃっっ!!♥♥♥♥♥♥♥」
(あぁぁあぁあぁぁぁ!?♥♥♥でもぉ♥これだめぇ♥♥♥堕ちる♥♥♥堕ち、ますぅ♥♥♥)
アクラの肉棒がバーゲストの子宮口まで届く。
バーゲストは涙を流し、必死に耐えようとするがアクラの責めは苛烈を極める。
「いっっ!?!?♥♥♥♥♥」
アクラはバーゲストの尻を思い切り叩く。
するとバーゲストは身体を大きく震わせ、力が抜けてしまう。
しかし、そんなことは関係ないとでも言うようにアクラはバーゲストの腰を掴み、激しく打ち付ける。
「あひっ♥♥♥あひっ♥♥♥あひいいっ♥♥♥」
(子宮が……子宮がアクラに屈服、させられてますわ……こんなの……私、屈服させられ……♥)
「あぁああぁぁあぁぁぁあぁぁっっ!!♥♥♥♥♥」
アクラの肉棒が膣内を暴れ回る。
そのたびにバーゲストの脳はショートしてしまい、思考がまとまらない。
アクラは容赦なく腰を振り続け、バーゲストの爆乳を鷲掴みにする。
「んっっっっっっほぉおぉおおぉおおぉっっ!!!♥♥♥♥♥」
爆乳で絶頂し、スパンキングで絶頂し、ピストンで絶頂する。
もはや、何をされても絶頂してしまう。
そして分かる。そろそろ迫っている。
アクラの射精の時が。
「あぁあぁぁあぁぁあぁぁっっ!!!♥♥♥♥」
(い、今出されたら……だ、ダメです……私は……あぁぁぁあぁぁあぁぁっっ!!♥♥♥♥)
アクラの突き上げにバーゲストは白目を剥きかけてしまう。
アクラの肉棒はバーゲストの一番奥にまで届いており、アクラの肉棒の先端とバーゲストの子宮がキスをしていた。
「んほぉおぉおおぉおおぉおぉっっ!!♥♥♥♥♥」
アクラはバーゲストの尻をがっちりと握り、逃げられないようにする。
それはまるで屈服したメスを逃さないとばかりの手付きだ。
逃げられないバーゲストは身体を痙攣させ、涙を浮かべてアクラの方を見る。
「ど、どうか……これ以上は……んほぉおおぉおおぉおぉおぉっっ!!♥♥♥♥♥」
バーゲストが懇願しようとした瞬間、アクラの肉棒は一気にバーゲストの秘所を貫く。
言葉はもういらない。
無力なメスは黙って犯されていろ。
そう言われたようだった。
「んっっっごぉおおぉおおぉおおぉっっ!!!♥♥♥♥♥」
そんな支配の突き上げにバーゲストの絶叫と共に、大量の潮を吹く。
「おっごぉおおっ!♥♥♥おっごぉおおっ!♥♥♥」
アクラの肉棒が子宮口をこじ開け、子宮の中へと侵入してくる。
バーゲストのメスが支配されていく。
「おっほぉおおぉおおぉおぉっっ!!♥♥♥♥」
「お、おごぉおおっっ!?!?♥♥♥♥」
「おひっ♥♥♥おひぃぃぃぃぃぃ!♥♥♥」
アクラが腰を振るたび、バーゲストは身体を仰け反らせ、獣じみた声で喘ぐ。
バーゲストは身体をビクンビクンと痙攣させ、アクラの肉棒を締め上げる。
「い、イグッッ♥♥♥イグゥウウッッ♥♥♥」
バーゲストは絶頂を迎えるが、アクラはそれでも動きを止めない。
「い、イギまじだッッ!♥♥♥イギまひだッッ!♥♥♥イっでるんでずッッ!♥♥♥イギュ♥♥♥」
屈服していくようにバーゲストは絶頂を宣言しながら迎え続ける。
「い、イッグぅううっっ!♥♥♥♥イッてりゅのにまたイクっ!♥♥♥♥」
(屈服♥屈服しましたわぁ!♥♥♥オスの♥アクラのチンポに分からされましたわぁ♥♥♥♥)
バーゲストはアクラに犯され、完全に屈服し、堕ちてしまっていた。
アクラはそんなバーゲストを見て、ニヤリと笑った。
「さすがにここまでやれば俺に服従してくれるよね?」
「はいぃいぃっ!♥♥♥♥私の主人はアクラ様でふぅぅぅ!♥♥♥♥」
妖精騎士ガウェイン改め、妖精騎士バーゲスト。
猛犬だったはずの彼女が主人に忠誠を誓った瞬間だった。
「ははっじゃあ服従のご褒美だ」
「おっほぉおぉおぉおぉおぉおぉおぉおぉおぉおぉおぉおぉおぉおぉおぉおぉおぉおぉおぉおおっっ!!!♥♥♥♥♥」
バーゲストは身体を仰け反らせ、舌を突き出し、目を見開き、アヘ顔を晒しながら盛大に絶頂を迎えた。
アクラはバーゲストの膣内へ大量に精液を放出した。
「んほぉおおぉおぉおぉおぉおぉおぉおぉおぉおぉおぉおぉおぉおぉおぉおぉおぉおぉおぉっっ!!♥♥♥♥♥♥」
そしてそのままバーゲストは気絶してしまった。
アクラはバーゲストの膣内から肉棒を引き抜く。
バーゲストの秘所からはアクラが出した大量の精液が逆流していた。
「はい。一人目完了」
最後にアクラは指を鳴らして、バーゲストの子宮部分にも淫紋を浮かび上がらせる。
完全に屈服しているバーゲストの淫紋は、浮かび上がった際に既に完成していた。
まずは一人目。
今頃、