長い長い淫魔王シリーズの第四節、進行度4です。
今回はバレンタインで大幅に内容を変えたメリュジーヌ回。
若干久しぶりの更新にも関わらず淫魔王シリーズで申し訳ない。
うん、本当は違ったんだ。操作ミスで書いた7700文字、全部消えなきゃ……(白目)
長かった第四節もこれと次で終わり。
次も相変わらずいつになるかは分かりません。
では、どうぞ。
妖精騎士ランスロット。妖精名メリュジーヌ。真名アルビオン。
彼女は災厄にまで至った牙の氏族であるバーゲストとも、一人の妖精に過ぎなかったバーヴァンシーとも違う。
真なる竜種の亡骸より生まれた竜の妖精である。
最強種であるドラゴン。
あらゆる神話において竜種は常に優れた存在として扱われている。
そんな竜種の中でも特別な冠級の最後の純血種であるメリュジーヌは、今─────
「んお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛ッッッーーーー!!!♥♥♥イグッ♥♥イグぅゥゥゥゥゥっーーー!!?♥♥♥♥♥♥♥最強種なのにちんぽに負けちゃぁたぁ♥♥♥♥♥クソざきょ、おまんきょ、さいきょぅ♥♥ちんぽに負けちゃったぁぁぁぁぁぁぁ!♥♥♥♥♥いぎゅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ!!!♥♥♥♥♥」
これでもかと言うほどに無様な姿に成り果てていた。
ドラゴンを思わせる黒い翼の生えた露出度の高い姿、つまり与えられた姿であるメリュジーヌより、更にアルビオンに近い姿でありながらも、メリュジーヌを本気で壊すべく2メートル半ばある筋肉質な見た目に変化したアクラに、まるでレイプされているかのように後ろから頭を押さえつけられ、組み伏せられていた。
見た目と違い中身で言うならば、幼い見た目のメリュジーヌ相手に、巨漢に変化したアクラでも数十体いようが軽く吹き飛ばされてしまうはずの力関係。
それをメリュジーヌの見た目に相応しいほど小さかったはずの秘所を、限界を遥かに超えるほどに広げるアクラの丸太のような巨根が逆転させていた。
「おちんぽぉぉぉ♥♥♥♥♥おちんぽにころはれりゅぅぅぅぅ♥♥♥♥♥おちんぽ♥♥♥♥♥おちんぽゆるじでぇぇぇぇ♥♥♥♥♥♥」
突くために引き抜かれる刺激だけで常人ならば一発で狂ってしまいそうな快楽の嵐に晒され、そのまま突かれれば、竜であるメリュジーヌであっても耐え難い快楽の爆発が襲う。
淫魔王とまで他称されるようになった伝説の淫魔の本気がそこにあった。
突然であるが、特別な冠級の最後の純血種であるメリュジーヌには、伴侶となる存在の未来が見える。
つまりドラゴンであるメリュジーヌにとって伴侶とは出会った瞬間に分かるものなのである。
そして選ばれたのは、彼女の好みでもある自分より弱いものを労われる優しさを持つマスター、藤丸立香(竜に性別は関係ない)。
アクラは、自分より弱いものを労われる優しさを持たないとまで言わないが、決してそれが強く出ているわけではない。
しかもアクラはサーヴァントとしては活躍以前に基本戦いすらしていない。
そこからもアクラに関しては実は強さ云々関係なく、興味自体なかったのだ。
モルガンの夫と言われてもあまり関心を寄せず、軽い気持ちで思った口に出してしまう程度に。
だが、メリュジーヌはアクラに関心を寄せるべきだった。
彼女の未来は、変わった。変えられてしまった。
淫魔王の究極の快楽に全ては壊された。
完璧な騎士、妖精騎士ランスロットとしての彼女。公人としての口調全てが壊され、素の彼女が出させられてしまうほど。
そして、メリュジーヌは屈服したのだ。新たな伴侶に。
「んああああっー!♥♥♥♥♥イグっ!♥またイグぅ♥♥♥んひぃぃぃ♥♥イッグゥゥッ!!!」
メリュジーヌの身体を限界以上に開ききり、アクラの巨根を全て飲み込みながら、子宮をぶち抜かれ、子宮内にまで侵入するその一撃で絶頂し、潮を吹き出しながら絶頂。
しかしアクラはそのまま止まらず、腰を振り続け、絶頂したまま降りられないメリュジーヌを容赦なく犯し続ける。
「最強種がこの程度で壊れるわけないじゃん。ほら、まだまだするよ!」
「やべてぇぇえ♥♥♥♥♥これ以上はらめぇぇぇぇ!!♥♥♥んぎぃいいぃい!♥♥♥♥♥」
竜であるメリュジーヌの耐久力は、並大抵の英霊の比ではない。
そんな彼女を壊すほどの圧倒的な快感。
それが最強種であるメリュジーヌが敗北したものだ。
「おごぉおおおぉおぉおぉおぉおぉおぉおぉおぉおぉおぉおぉおぉおぉおぉおぉお!!?♥♥♥♥♥」
どビュルびりゅりゅっどびゅどっぱっ!♥♥♥♥
予告なしの射精により、メリュジーヌの細いお腹が膨れるほどに大量のザーメンが流し込まれる。
同時にメリュジーヌですら耐え切れない快楽がまたも襲い、アヘ顔を浮かべながら白目を剥き、ビクンビクンと痙攣しながら意識を失いかける。
それでもなおアクラは止まることはない。
気絶しそうなら、快楽で起こせば良い。それだけの単純な考え。
アクラは、メリュジーヌの秘所に挿入していた巨根を引き抜き、そのままアナルへと叩き込む。
「いっぎひぃぃぃぃぅうううううお、おぁ、おおおおおおおおうううううううう!?!?!?♥♥♥♥♥」
メリュジーヌが目を見開いて覚醒するが、アクラは気にせず、メリュジーヌの腸内を蹂躙していく。
手加減など全く考えていない動きだが、それでも淫魔王の肉棒は竜を壊す快楽を与え続ける。
「おしりごわれ♥♥♥♥んぎぃぃぃぃぃ!!?♥♥♥♥おじりでイグッ♥♥♥イグゥゥゥゥゥゥ!!?♥♥♥♥」
メリュジーヌの膣から溢れ出す精液が、アクラの巨根にかき回され、逆流して飛び散っていく。
メリュジーヌは尻穴でイキ狂い、既にまともに喋ることさえ出来なくなっていた。
「きゃふぅぅぅぅぅぅぅぅぅぁぁぁぁぁぁぁおぉぉぉぉぉぉぅぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁあ!!?♥♥♥♥♥♥」
アクラの容赦のないピストンに、メリュジーヌは口から泡を吐いてイキ狂う。
だが、そこにあるのは苦しみだけではない。
もうイキっぱなしで意識が完全に消えて飛んでしまいそうであるにも関わらず、魂から
「イギすぎで死ぬぅぅぅ♥♥♥♥♥んごっ♥♥♥♥イグっ♥♥♥♥イグっ♥♥♥♥イグッ♥♥♥♥イグぅぅうううううう!!!♥♥♥♥♥」
メリュジーヌは、完全にアクラに敗北し、屈服した。
だが、アクラは止めない。
モルガンに徹底的にやれと言われたアクラが止まるわけがない。
「お尻じゃなくてケツマンコだメリュジーヌ。言わないと、このまま犯し続けるよ」
「ごめんなしゃい♥♥♥♥ごべんなざい♥♥♥♥♥おぢりでごえんなざぁいぃいぃい!!♥♥♥♥♥ケツマンコ!♥♥♥ケツマンコですぅぅう!♥♥♥」
普段あれだけ自信に満ち溢れたメリュジーヌとは思えないほど必死な形相で謝るメリュジーヌ。
それはもはや誇り高き竜の妖精の姿ではなく、ただの無様なメスであった。
「んおっ♥♥♥♥イグっ♥♥♥♥イグぅぅうぅうぅうぅうううううう!!!♥♥♥♥♥」
どびゅるるるるるるるるるるっーーーーーー!!
メリュジーヌの腸内に放たれたアクラの特濃ザーメンが、メリュジーヌの腹部を更に膨れ上がらせる。
これでメリュジーヌは、アクラに完全敗北した。
だが、終わらない。終わらせない。
モルガンに頼まれた通り、徹底的にやると、アクラはそう決めているのだ。
「あひっ♥なんで、こんなぁ……♥イ……くぅぅ……♥♥♥」
一旦巨漢から変化を解いたアクラが今度はスライムのように変化し、メリュジーヌを包み込む。
今度は穴という穴を一気に犯されると身を固くしたメリュジーヌ。
しかし、アクラはその予想を裏切り、包み込んだメリュジーヌを愛撫し始めた。
その快楽は肉棒に比べればなんてことないものではあるが、犯され過ぎて敏感になりきったメリュジーヌの身体はそれでも絶頂してしまう。
「だ、めっ♥そこ、はぁ♥ん、ぁ♥イ、ク……♥♥♥」
「そこじゃないよメリュジーヌ。勃起乳首ときちんと言うんだ」
スライムになっていてもアクラは普通に喋れるのか、メリュジーヌの硬く尖った乳首を優しく扱きながら言葉をかけてくる。
「そん、なの……♥ぁ〜〜〜っ♥♥♥」
絶頂の宣言はいつの間にかさせられているが、わざわざ卑猥な言葉など言わされたくなどない。
しかし鼻水を垂らし、身体をビクビクと震わせてしまいながら、メリュジーヌは軽イキを繰り返すと、じわりじわりと詰められていく感覚を感じる。
明言はしないが、言わない限り、ずっと続くと感じさせてくる。
「ぼ、ぼっき、ちくび、だめぇ……♥♥そんなにしたら、ま、たぁ……んほっ!?♥♥♥イグッ!!♥♥♥」
乳首を乳頭から押し潰すように圧力をかけられ、思わず野太い声を上げてしまうメリュジーヌ。
スライムに包まれた秘所からは潮吹きをしており、乳首で深く絶頂したのが分かる。
「乳首アクメ気持ち良い?答えな」
「ちく、び!♥♥ちく♥♥♥ぁぁ!!♥♥♥いえにゃ♥いえにゃぃぃ!♥♥♥」
言う恥ずかしさがあるわけではない。
言おうとする度にアクラが圧力を強めるため、その度に絶頂してしまって言葉が続かないのだ。
「ちく、ちくぅ!♥♥♥イグッ♥♥イグッ♥♥♥」
何度も。
「ちくび、あきゅ……んおおおおおおっ!?♥♥♥♥♥」
何度も。
「イグッ♥♥イグッ♥♥イグッ♥♥イグッ♥♥イグッ♥♥イグゥゥゥ……♥♥♥」
何度も。
言えない。言わせて貰えない。
そして段々と甘イキを繰り返される度、メリュジーヌの精神が更に深みに嵌っていく。
(言いたい……言いたいぃ……♥♥言わせて……言わせてぇ……♥♥)
一体自分が
強烈な快楽による理性の摩耗。
もっと強い快楽を知ってしまっているが故の飢え。
その二つがメリュジーヌの冷静な判断力を奪っているのだ。
「イクっ♥イクっ♥ちくびアクメ、きもちよくて、イ、クゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥ!!♥♥♥♥♥♥」
そしてわざと手を緩め、自ら言わせたタイミングで扱きを強め、メリュジーヌは彼女自身がまるで望んだようにまた潮吹きしながら乳首アクメする。
無理矢理絶頂させられる肉棒とは違う、自ら望んでしまったと誤認させられる背徳的な快楽。
身体だけではなく、心まで深く深く堕ちていく。
そして一度堕とせばあとは簡単だ。
「びんかんクリらめぇ!♥♥♥ざこクリいじめられると、クリアクメしちゃうのぉぉぉぉぉぉぉぉ!!♥♥♥♥」
浮上しないよう、何度も何度も沈めれば良い。
理性を溶かし、判断力を奪い、快楽による
「きしゅ……きしゅもしゅごい……♥わたひのひた……りゅうのひた……とけちゃぅぅ……♥♥」
あらゆるものに変化し、隅々まで調教を施す。
心も身体も完全に、壊し、奪い、モルガンの望んだ、いや、そうアクラが判断したメリュジーヌの完全屈服へと向かわせる。
そして、その時が来た。
「メリュジーヌ」
「は、はひっ!」
元の姿に戻ったアクラが、メリュジーヌを
巨漢に変化してなければ、元々アクラもそれほど大きくはないため、本来ならば見下ろすのは難しいが、今は違う。
ベッドに座るアクラの前で、メリュジーヌは全裸で床に額を擦りつけてひれ伏しているのだ。
全裸土下座。
普通ならば屈辱でしかないはずの行為。しかし今の屈服したメリュジーヌは違う。
(く、悔しいはず……なのにぃ……♥クソ雑魚オマンコ……♥イッちゃってるぅ……♥)
メリュジーヌの透き通る白い肌は興奮で真っ赤に染まっている。
そんな彼女が土下座ポーズのまま、全身をビクンビクンッと激しく痙攣する。湧き上がる倒錯の喜悦でグチャグチャに蕩けた牝面と化しており、プルプルッと恥辱に揺れる肉付きの薄い尻の下では、ピクピクとわななく秘所からプシャプシャッと背徳絶頂の飛沫が飛び散っている。
淫らに淫らに調教されたメリュジーヌは、もはや触れてもいないのにこみ上げる恥辱だけで絶頂の潮噴きを繰り返すようになっているのだ。
そんなメリュジーヌを見て、ニヤリと笑ったアクラがメリュジーヌの頭に手を置く。
「きみには特別な淫紋をあげるよメリュジーヌ。特別な淫魔王の淫紋を」
「はぅぁああああああああおおおおおおおおおおおおおっっっっっっっっ!!?♥♥♥♥♥」
アクラの淫魔王としての力が発動し、メリュジーヌの全身に淫らな模様が浮かび上がる。
それはアクラが刻む淫紋の中でも強過ぎるが故にあまり使われない淫紋。
だが、徹底的にやれというならば、使わない理由はないほど強力なものだ。
刻まれていくだけで、メリュジーヌが土下座したまま叫び声を上げるくらいに。
「ああっ……ああっ……ああっ……ああっ……あああああああっ!!!!♥♥♥」
淫魔王の淫紋を刻まれていくに連れ、メリュジーヌには分かった。
これは本来絶対に拒否しなければならないもの。
これを、この淫紋を受け入れたら、二度と元には戻れない。
全力で跳ね除ければ、まだ、最強種たるメリュジーヌならば、まだ間に合う。
だが、指先一つとて動かない。動かせない。
そして淫紋が刻み、終わる。
「ぅ……ぁ……?」
メリュジーヌが想像していたような衝撃は来ず、肩透かしのように、不思議そうにする。
淫魔王の淫紋に普段のように身体を敏感にしたりなどの効果は薄い。
淫魔王の淫紋はある一点に
「メリュジーヌ。
「え……?」
その特化した部分を確かめるための命令。
それを受けたメリュジーヌは頭を上げてポカンとした表情を見せる。
そんな中、未だにヒクついてはいるが、メリュジーヌの絶えず溢れ続けていた愛液が止まる。
背徳絶頂が、アクラの言葉通り、止まったのだ。
「メリュジーヌ」
「あ……ご、ごめんなさい!」
アクラの許しなく頭を上げることは許されない。
それが名前を呼ばれるだけで理解出来たメリュジーヌは、再度床に頭を擦り付ける。
しかし彼女の頭の中は混乱するばかりだった。
(気持ち良いのはずっと続いてる……!続いてるのに……イケない……?イケ……ない……まさ、か……)
ヒクヒクと秘所とアナルはヒクつき続けている。
背徳の快楽自体は続いており、弱くすらなっていない。
故にどんどん蓄積していくのをメリュジーヌは感じ、そして淫魔王の淫紋の力を理解してしまい、快楽だけではなく、恐怖からも震え上がる。
「ふふ、理解したみたいだねメリュジーヌ。きみはもう、俺の許可なしに……イクことは出来ない。それだけじゃないよ?きみの快楽は、俺が支配してる。もう、きみのじゃない」
「……っ!♥♥♥」
予想が当たってしまい、ゾクッ♥とした恐怖と快楽がメリュジーヌに襲いかかる。
身体が悦びと恐怖を同時に発して、震えるままに快楽を感じてしまう。
そう、淫魔王の淫紋とは言わば、そういうことだけに無限回使える令呪。
通常は行使不可能な奇跡を実現できる、拒否不可能な絶対命令権。
つまり、アクラがその気になれば、一生メリュジーヌを絶頂させることなく、永遠に異様な発情状態にも出来るし、逆に死ぬまで、いや死んでも尚、一生絶頂させたままにも出来る。
メリュジーヌというメスは、完全にアクラに支配されたということだ。
「さて……これでメリュジーヌは俺のモノなわけだけど……」
「……♥」
そんなメリュジーヌを見下ろしながら、腰の辺りで手を組んだアクラが勿体ぶったように言葉を言おうとした瞬間、まるで動物が屈服を示すようにメリュジーヌがお腹を見せ、四肢を曲げて転がる。
まるで土下座すら、今の彼女には過ぎたものとばかりに。
「ぁぁ……アクラぁ♥アクラぁ♥オマンコ、寒いの……♥私をもっと……暖めて?♥雑魚メス竜オマンコに……アクラの熱いザーメン……♥熱い熱い竜堕としのザーメン……♥いっぱい……♥いっぱい……♥ちょう……だい?♥」
「……ふふ」
メリュジーヌの瞳には既に正気の色はない。
だが、それでもアクラには分かった。
これは心からの屈服。
全てを理解した彼女は、心からアクラに飼われるペットであることを受け入れた。いや望んだのだ。
こんな時でも単なる服従より、愛玩されることを望むある意味メリュジーヌらしい判断に思わずアクラは笑ってしまう。
やはりこの最強種は、基本寂しがり屋なのだ。
「良いね。ペットとしては最高のおねだりだ。じゃあきちんと……可愛がってあげるよ」
「あ……♥♥♥」
最初の時のように巨漢へと変化していくアクラを前に瞳の中にハートマークが浮かべるほど興奮した様子を見せるメリュジーヌ。
この時、彼女には新たな未来が見えてしまった。
心からアクラを受け入れた証のように、彼女が飼われ続ける未来が。
「挿入と同時に射精してあげるよ。射精したら……イッて良い、よ!」
「ん゛お゛!!♥♥♥」
メリュジーヌがきちんと言葉を理解する前にのしかかってきたアクラの太い肉棒が突き刺さり、無防備な子宮を押し潰される。
そして、
「─────────────────────────────────────────♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥」
ブビュククウウウウゥゥーーーーー!!♥♥♥♥
子宮口へと灼熱の奔流を直接に注ぎ込まれ、声にならない叫びを上げ、身体の神経が全て快楽神経になったかのような強烈な絶頂を味わう。
気絶しても狂っても終わらない快楽の中、
普通ならば哀れに思われるであろうその境遇をどう思っているかは、選んだ彼女にしか理解出来ないものだった。