少しお久しぶりです。
詳しくは活動報告よりお願いします。
では、炉土さんのリクエストをアレンジし、
魔法先生ネギま!、神楽坂明日菜です。
こっちでは竿役の使い回しなども多くなりますが、ご了承下さい。
神楽坂明日菜(肉体改造、性液ボテ)
今回の陵辱者
ゾグラ
元、人間の魔法使いだが、魔力により魔物となった。
見た目は年齢としては40代から50代。
2m程度の身長に黒いローブを羽織った、西洋風の顔付きに黒い髪を持つ大男。
絶頂時に発生するエネルギーを食事としており、趣味も兼ねて少女を拐かし、犯し、絶頂狂わせる。
「んぉ……♡んぐっ……♡ふぉ……♡」
いきなりだが、麻帆良女子中等部3年A組の神楽坂明日菜は大のオジさま好きである。
それは好みのオジさまに声をかけられればそれだけで多少テンパるほどである。
そしてそんな彼女が実際に見た目が好みのオジさまに優しく道を聞かれつつ軽いナンパをされたらどうなるのか?
それは、こうなるのだった。
「んちゅ……♡ん……♡んああ!♡♡♡」
「ククッまた
全裸に剥かれ、中学生というには意外と大きい83の胸と毛の一本も生えていないパイパンの秘所を晒しながら、明日菜は背を反らし絶頂した。
その身体には彼女をナンパした男、ゾグラから伸びた触手が巻き付いており、口に挿入され媚薬を飲まされながら胸を縛られ、股には擦れるように配置されている。
その全身の触手の激しくはないが、絶えず続く愛撫に明日菜は簡単に絶頂してしまうほど感じさせられていた。
「どんな気分です? 私の特製媚薬は美味しいでしょう?」
「んあ……はぁはぁ……そんなわけ、ないでしょ! ぁ、は、離しなさい、よ!」
「素晴らしい。 もう5回は
息も絶え絶えながら、口の触手を引き抜かれると明日菜の怒鳴り声が室内に響く。
しかしここはゾグラの拠点、ただ響くだけで誰も助けには来ない。
しかもゾグラ自身むしろその反応に気を良くしていた。
「やはり魔法が効かないのは困りますね。 だから実験のしがいがあるのですが」
「んっ♡あっ♡そこっだめっ♡んんっ♡やぁ♡」
ブツブツと呟きながら、左右に指を動かし柔らかい愛撫により、すっかり勃起した乳首を弾く。
魔法こそ効いていないが、媚薬を飲まされ5回の絶頂をした明日菜の身体は出来上がっており、こんな愛撫にもどんどん昂らされていた。
「ふむ……では、これは効きますかね」
「えっ? あ、え、なにし、きゃあ!」
「安心して下さい。 痛みはないでしょう?」
不意にゾグラが指を止め、その指先の爪が針のように細長く伸びると明日菜は嫌な予感がしながらも困惑していたが、不意に乳首に爪が刺さり悲鳴を上げた。
ゾグラの言う通り痛みはないが、誰だって身体に針のようなものを刺されればこんな反応になるだろう。
「あっ……あぁ♡なに……胸……熱い……」
「ふむふむ。魔法が無効なだけで、やはり魔法で作った薬品は効くようですね」
「あ♡あ♡や、まっ♡あああぁああぁぁぁあああ!!♡♡♡」
針が抜かれても続く、胸が中から押し上げられるような未知の感覚。
そんな未知の感覚にいくら強がっていても精神は女子中学生の明日菜の目の端から涙が流れながら、絶叫と共に絶頂に達する。
そして驚くべきことが起こった。
「う、うそ……私の……胸……」
「身体の変化もするようで……充分改造は楽しめそうですね」
元々中学生ながら大きかった明日菜の胸だが、今はそんなものではなかった。
サイズは100を超えているだろう。
大ぶりのスイカのような爆乳になってしまっているのだ。
「では、次は……こちらに」
「ひっ!? う、うそ!? 待って! 待っ!?」
容赦なき危険な毒針が次はまだ皮に包まれていた明日菜の陰核に向かう。
必死に逃げようとしていた明日菜だが、触手の力に叶わず声で静止を願うしかなかった。
しかし毒針は無情に陰核に突き刺さった。
「少し弱めにしてあげましょう。 貴女を
「ああおぉぉぉぉっ!♡♡♡ ひっ!♥ あひぃぃぃんんっ!♥♥♥」
プッシャアァァァァァーーーーーッ!
弱めとゾグラは言ったが、その結果はとてもそうは思えないものだった。
元々5ミリほどの大きさだった陰核は、倍以上に膨れ上がっており、皮が完全に剥けてしまっていた。
更に爆乳に触れられていないので明日菜は気付いていなかったが、感度を非常に上げる効果もあり、針を引き抜く時に悪戯をするように軽く引っ掻かれただけで動物のような喘ぎ声を上げ、秘所から潮まで噴き出して絶頂してしまっていた。
「こ、これ……壊れ、壊れちゃう……♥」
「何を言っているんですか。 まだ壊れるには早いですよ? ここからが、本番なんですから」
「ひっ!?」
明日菜が引き攣った声を上げる。
強気な彼女に珍しい本気で怯えた声。
だが、それも仕方ないだろう。
周りの触手とはサイズも硬さも何段階も上の触手、ゾグラにとっての肉棒を背後から腟口に突き付けられたのだから。
「う、うそ……待って……」
「ご安心下さい。 ただ気持ち良いだけですよ」
「や、やだやだやだ! 助け、みんなっ! ネギ! んぉおおおおおおおお!?♥♥♥」
ぐぶじゅじゅじゅンっ!
明日菜の悲鳴が響き渡り、無慈悲にも処女であった証を突き破り膣内へと肉棒が侵入していく。
だが訪れた痛みは一瞬。
その後に訪れたのは視界が白く染まるほどの衝撃的な快楽。
多少裂けてしまったのか、血が流れながらも明日菜は過剰な快楽により絶頂してしまったのだ。
「え、あ、う……あっ……ひぅぅぅん!♥ え、なん、で……?」
口をパクパクと開け閉めしていた明日菜の身体が触手から解放され、置かれていたベッドにうつ伏せで倒れ込むも、その瞬間痺れるような快楽が明日菜を襲った。
その快楽の原因は改造された爆乳だった。
倒れ込む際にシーツに尖端が擦れ、それだけで声も我慢出来ぬほどの快楽を生み出したのだ。
「ほら、始めますよ?」
「あぐっ! い、たぁ……待っ、て♥こんな、状態で……いひぃいいいぃぃぃいいいいいいいいいいッ!♥♥♥」
グチュッズチュ!ヌチャチャ!ズズチャッ!
触手で明日菜の足を自らの身体に絡みつかせ、後ろに長く伸びた明日菜のツインテールを持ち引っ張りながらゾグラが激しさよりも、一回一回を強くした重い腰使いでピストンしていく。
髪を引っ張られた痛みにさえ、甘さが混じった声を出してしまいつつ、ピストンが始まると叫びながら絶頂狂う明日菜。
しかしピストンだけの快楽ではない。
「やめっ! ちく、び擦れ、てぇ♥ い、グッ
!♥ 両方でイグ!♥♥♥ イグの止まらな、イグゥゥぅゥぅゥゥーーー!!♥♥♥♥♥」
グチュッズチュ!ヌチャチャ!ズズチャッ!
一回一回を重くしたピストンにより大きく揺らされる身体により、硬く尖った尖端が何度も何度もシーツに強く擦り付けられる。
陰核並に敏感になった乳首が強く擦れる快楽は、非常に強くピストンも合わさり、絶頂から降りられなくなっていく。
「データは中々取れてるようですね。 では、そろそろトドメを刺してあげしょう」
部屋に設置された機材に目を向けながらもゾグラは一本の触手を出す。
それは細く縛るのにも向いていないように見えるが、その尖端には小さな口が付いていた。
そしてそれが向かう先は言うまでもない。
「では中出しと共に……私の食事になりなさい!」
「ん、ぎぃ!?♥♥♥ んおごっ!?♥ っごおおぉおぉっ!!♥♥♥ ──────ッッッ!!♥♥♥っぐひっ!?♥♥♥ っへほぉおぉおおぉぉーーーーーーーっっっ♥♥♥♥♥」
ドププウウウゥ!ドビュルウウウウウゥ!ドブブブブブゥ!ビュククウウウウゥ!!
大きくなった陰核に触手が取り付き強く吸い上げる瞬間、肉棒からまるでダムが決壊したかのような、ザーメンの激流が明日菜の子宮に流し込まれる。
人外の快楽を受け、壊れたような叫びを上げる明日菜の秘所からも大量の潮が噴き出し、瞳は完全に白目を剥いたアヘ顔で、全身を痙攣させ続けている。
「おっ……♥おぉ……♥」
「ふぅ……おや、意識を失ったみたいですね……まぁ良いでしょう」
人間の許容量を遥かに超えた絶頂を味わった明日菜は妊娠したように膨らんだお腹のまま意識を失った。
しかしそんな明日菜をゾグラは叩き起こそうとはしない。
急ぐ必要などないからだ。
もはや、明日菜に普通の生活は待ってはいない。
「あ、うん。 そうそう! で、このか、今から言う場所に……そう、ネギには秘密で。 刹那さんやのどかちゃん達も連れて……お願い! じゃあ待ってるから!」
「……終わりましたか?」
「……はい。 ご主人様♥」
先ほどまで活発に話していたとは思えないほど妖艶な笑みを浮かべ、携帯を投げ捨てる明日菜。
明日菜が誘拐されてから約5時間ほどだが、彼女は人外の快楽に完全に壊されていた。
そのお腹は常に妊娠してるかのようにザーメンで膨らんでおり、更に改造されたのか胸は更に膨らみ、120ほどに。
乳首も長く卑猥なものへと変わっている。
中でも陰核は凄まじく、人の親指ほど膨らみ、明日菜は何もしなくとも空気で軽イキしてる状態になっていた。
「では、次は貴女の親友のこのかさんにさせましょう。 貴女達のクラスは中々面白い素材が沢山いますからね……全員、私の実験体にしてあげましょう」
「はい……ご主人様、みんな……喜びます」
「では、ご褒美をあげなければいけませんね」
「あ……は、はい!♥」
もはや活発で少しおバカだが心優しい神楽坂明日菜は存在しない。
ここに居るのはクラスメイト、親友、その全てを売ってでも快楽を欲しがる、ただのメスだけだ。