ONE PIECE、アインです。
あんまりこのキャラ知ってる人は少ないんじゃないかなぁってキャラですね。
いや見た人は多いとは思うけど、覚えてる人は少ないが正しいか。
まぁたまにはね、良いんじゃないかと。自分は見た目大好きでしたし。
では、どうぞ。
「くっ……これを外しなさい!」
「んー外すわけないんだなぁ」
元NEO海軍アイン。
彼女は今、凶悪な賞金首、玩具海賊団の船長ゴゴモスに捕まっていた。
アインもゼファーの指導を受けている。実力で言うならば決して弱くはない。
しかし2億1900万ベリーの賞金首であるゴゴモスの相手は、流石にキツかった。というより、玩具海賊団の手下はハッキリ言って弱い。
ゴゴモス一人でそれだけの危険度を誇る海賊なのだ。
それはチャチャチャチャの実の能力にあった。
アインの首に嵌められた、玩具のような首輪。
事実、ゴゴモスの能力で作られた本当の玩具だ。
しかしこれはただの玩具ではない。加工が難しいと言われているはずの海楼石で出来ているのだ。
ゴゴモスの能力は玩具を生み出す能力。しかしただの玩具に収まらず、機能、材質共にゴゴモスの望み通り生み出せるのだ。
「力出ないんだな?たっぷり可愛がってやるんだなぁ」
「誰があんたなんかに!私は絶対屈しないわ!!」
「まずはその邪魔なものを脱いでもらうんだなぁ」
「っ……離しなさ!きゃあ!?いやぁ!」
まるでアインの声が聞こえていないかのように無視して、ゴゴモスはアインの軍服に手をかける。
抵抗するアインだが、力が入らないため簡単に脱がされてしまう。
「うぅ……」
羞恥心からか顔を赤く染めるアイン。
ゴゴモスはそんな彼女をニヤニヤと見つめながら服を全て剥ぎ取った。
「いい身体してるんだなぁ。おっぱいはそこそこだけど、綺麗な足してるんだなぁ」
「うるさい!!見るんじゃない変態!」
「口が悪い子にはお仕置きなんだなぁ」
「ひゃあ!?♡♡♡」
ゴゴモスはアインの両乳首をつまむとクリクリと弄ぶ。
その度にビクビクっと反応してしまうアイン。
「ひゃああああっ!?︎そこぉ、らめぇえええ♡」
「感度良好♪敏感さんなんだなぁ〜」
「ち、違うんんんっ!!!♡♡♡」
「こんなに大きくなって説得力無いんだなぁ〜?」
ビンビンになったアインの乳首を見て笑うゴゴモス。
そしてそのままそれを口に含む。
舌先で転がし、甘噛みしていき、もう片方の胸は手で揉んでいく。
「あああっ、だめ、吸わないでええええ!!!」
チュパッ♡チュパッ♡
ゴゴモスは一度口を離すと今度は胸に吸い付く。
まるで赤子が母乳を飲むように激しく吸い上げる。
「あああああっ!!!」
激しい快感に襲われるアイン。
ゴゴモスは満足すると次は下半身へと手を伸ばす。
秘所を指でなぞると既に濡れていた。
「もう濡らしちゃったのか。淫乱娘なんだなぁ」
「い、言わないで……んんっ♡♡♡」
(ダメ……なんでこんな……感じて……)
アインは自らが発情してしまっていることに戸惑う。
無理矢理されているはずなのに、これほどまでに感じてしまっているからだろう。
それが首に嵌められた海楼石の首輪に隠されたもう一つの機能であることにアインは気付いていない。
例え気付いたとしても何も出来ないだろうが。
そんなアインを尻目にゴゴモスはアインの両足を持ち上げM字開脚させる。
股間部が大きく開かれ恥ずかしさを感じるアインだったが、ゴゴモスは構わず、能力でバイブを生み出し、そのまま挿入した。
「んんんんっ!!!♡♡♡」
「気持ち良いみたいなんだなぁ〜ほれほれ」
グチョッ!♡♡♡グチョッ!♡♡♡
ゴゴモスはバイブを出し入れしながら動かす。
ゴゴモスが生み出したバイブはアインの腟内の弱い場所を攻めるように形を変える。
その快楽にアインが耐えられるはずはなかった。
「んあああっ♡♡♡そごおおっ♡♡♡イイッ、イクゥウウッ!!!♡♡♡♡」
ブシャァァアアアアアア!!♡♡♡
絶頂を迎え潮を吹くアイン。
しかしそれでもゴゴモスは攻めを止めなかった。
アインの膣内をかき混ぜ続ける。
「んぐぅっ!♡♡イグ♡♡♡またイグゥウウ!!♡♡♡」
難なく2度目の絶頂を迎える。
「まだまだこれからなんだなぁ」
ゴゴモスはアインをうつ伏せにして腰を持ち上げた状態で尻を突き出すような体勢にさせた。
「んんっ、何を……んんんんんっっ!♡♡♡」
アインのアナルに何かが入ってくる感覚。
それはゴゴモスの作り出したアナルパール型のローターだ。
腟内にバイブ、アナルにはアナルローター。
大人の玩具に畳み掛けるように責められていく。
「んんっ♡♡♡んんっ♡♡♡んんっっ!!♡♡♡」
「声我慢しなくてもいいんだなぁ」
「んんっ♡♡♡んんんっっっ!!!♡♡♡」
「強情な子なんだなぁ」
ゴゴモスはアインの背中に覆い被さり、アインの耳元に顔を寄せ囁く。
「じゃあそろそろ本番なんだなぁ」
ゴゴモスはアインのアナルから出ているパールの先端を引っ張る。
一家にアナルローターが引き抜かれていく。
「んぐううううううううううううううううううううううう!?♥♥♥♥」
ズポポポポポポポポポポポポポポポ!!♥♥♥♥
本来ならば痛いはずなくらいの刺激。
しかしアインが感じるのは痛みではない。
アナルで感じたことすらなかったはずのアインが初めて味わうアナル絶頂の快楽だった。
「ふぅ……ようやく全部抜けたんだなぁ」
「ハァ、ハァ、ハァ……♥」
全て抜かれた時、アインは有り得ない強さの快楽に完全にやられ、突っ伏したまま動けなくなっていた。
アナルはくぱ♥くぱ♥と開いたり閉じたりしてしまっており、物欲しそうにしてるようにすら見えた。
「それじゃあ行くんだなぁ」
「んああああああああっ!?︎♥♥♥」
そんなアナルを見たゴゴモスは、アインを休ませることなく、アナルに自分のモノをあてがい、一気に突き入れる。
まともに休む暇もなく与えられた快楽に声を抑えることも出来ず、アインは絶叫してしまう。
「いい締め付けなんだなぁ」
「ああっ♥♥♥らめぇええっ♥♥♥んほぉぉぉぉぉっ!♥♥♥」
パン!♥パン!♥パン!♥パン!♥パン!♥パン!♥
ゴゴモスはアインに後ろから抱きつくようにしてピストン運動を始める。
アインは一度声を出してしまったからか、それだけアナルの快楽が強いのか、下品な声で鳴き始めてしまう。
「中々の良いアナルなんだなぁ。最高なんだなぁ」
ゴゴモスはアインの両手を掴み、背後に引っ張る。
それによりより深くまでゴゴモスの肉棒を受け入れるアイン。
「ああ、深いぃいいいっ!♥♥♥おしり、おしり壊れちゃうぅぅぅ!!♥♥♥」
ゴゴモスはアインの両腕を掴んだまま、激しく出し入れを繰り返す。
解されてしまっているアナルからアインに耐え難い快楽が襲い来る。
「お尻の穴で感じてるんだなぁ」
「ち、違っ、ううう!♥♥♥わたしは♥♥♥わたしはぁぁぁぁぁぁ!♥♥♥」
「素直じゃない子は嫌いなんだなぁ」
素直に認めないアインにゴゴモスはため息をつく。
そしてゴゴモスはアインの腕を解放し、今度は彼女の両乳首を摘んだ。
「ひゃああっ!?︎♥♥♥」
「お尻犯されて、乳首もビンビンなんだなぁ。やっぱりド変態なんだなぁ」
「ち、違う!♥♥♥違うううっ!!♥♥♥」
乳首とアナルを同時に犯されるアイン。
しかし快楽は彼女を蝕んでいく。
「らめぇええっ!!♥♥♥そんな同時にされたら壊れちゃうぅう!!♥♥♥」
「壊してやるんだなぁ!たっぷり味わうんなぁ!!」
ゴゴモスの責めは激しさを増す。
「らめぇ♥♥♥らめぇええええっ!!イグ♥♥♥またイっちゃ、ああっ♥♥んああっ♥♥ああっ♥♥ああっ!!♥♥♥」
「こっちも、
「ああっ♥♥やめぇええっ♥♥♥だしちゃ♥♥♥ああっ♥♥ああっ!!♥♥んああーっ!!♥♥♥♥あっひっ♥♥♥」
ビュルルルルルーッ!♥♥♥ビュルルルルーッ!♥♥♥
ゴゴモスの精液がアインのアナルに注がれる。
その衝撃でアインはビクビクと痙攣しながら意識を失ってしまう。
「気を失ってしまったんだなぁ。でもまだ終わりじゃないんだなぁ」
ゴゴモスはアインの身体を起こすと騎乗位の体位にする。
そしてそのままアインの身体を上下に動かした。
「んんっ♥♥んんっっ♥♥」
「起きないんだなぁ?ならもっとやってやるんだなぁ」
ゴゴモスはアインの身体を動かすスピードを上げる。
それだけで十分に大きいアインの胸が激しく上下に揺れ動く。
「んあっ♥♥♥ああっ♥♥♥んぎっ♥♥あ、まだぁ♥♥♥」
「起きたんだな?まだまだ終わらないんだなぁ!!」
「ああっ♥♥♥ゆるひへぇええええええ!!♥♥♥」
「いい締まり具合なんだなぁ。たまらないんだなぁ!」
「らめ♥らめ♥らめ♥らめ♥らめ♥らめ♥らめ♥らめ♥らめ♥らめぇええっ!!♥♥♥イグ、イクゥウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウ!!!♥♥♥♥♥」
プシャアアアッ!! ♥♥♥
またも盛大に潮を吹きながら絶頂するアイン。
もはや体裁すら保てず、ゴゴモスの上に倒れ込む。
「もう限界なんだなぁ。でもまだ
そう言うとゴゴモスはアインを仰向けに寝かせて、その上に覆い被さった。
そしてバイブを引き抜きアインの遂に秘所に挿入する。
「んぎいぃぃぃぃぃぃぃ!?♥♥♥」
(ああっ、凄い……)
「どうしたんだなぁ?気持ち良いんだなぁ?」
(そんなことない……のに♥♥♥)
そう思いつつもアインの身体は正直に反応してしまう。
ゴゴモスのモノをキュウっと締め付ける。
「んんっ、んんっっ!!♥♥♥」
「良い反応なんだなぁ〜。それじゃあ動くんだなぁ〜」
パン!♥パン!♥パン!♥パン!♥パン!♥
「んんっ!♥♥♥んんっ!♥♥♥んああああっっ!!♥♥♥♥」
「いい締め付けなんだなぁ〜。そろそろ気持ち良いのを認める?認めるんだなぁ〜」
(ゼット先生……ごめん、なさい)
ゴゴモスの質問に、アインは涙を流し恩師に内心謝罪する。
もはや限界だ。
ゴゴモスから与えられる快楽に、アインは敗北してしまった。
「気持ち……良い、です」
「どこが気持ち良いのか言ってみるんだなぁ」
「私の……おまん……こ……が」
「よく言えたんだなぁ。ご褒美にイカせてあげるんだなぁ」
「んあああぁああ!♥♥♥」
ゴゴモスはアインを抱きしめ激しくピストン運動をする。
「
「んひぃぃぃぃぃぃぃぃぃ!!♥♥♥」
ドクッ!♥♥♥ドクッ!♥♥♥ドクッ!♥♥♥
ゴゴモスはアインの腟内に大量の精子を吐き出す。
アインはゴゴモスのモノから放たれた熱い液体を受け止め、絶頂した。
「ハァ、ハァ、ハァ……♥♥♥」
「気持ち良かったみたいだなぁ」
「はい、気持ち、良い、で、す」
「素直になったんだな。さぁもっと可愛がってやるんだな」
ゴゴモスはアインの両足を持ち上げM字開脚させる。
「ああ♥♥♥はずか、しい♥♥」
「いい格好なんだなぁ。このまま突いてやるんだなぁ」
「ああっ♥♥♥深いぃいいいいっ!♥♥♥」
快楽を受け入れたこともあるが、態勢が変わったのもあり更に深いとこまでゴゴモスのが入ってきてしまう。
いつの間にかアインは自ら力の入らない腕でゴゴモスに抱きついていた。
「イグゥウウ!!♥♥♥イッぢゃいましゅぅう!!♥♥♥ああっ、ああっ、ああっ!!イグゥウウ!!♥♥♥んああーっ!!♥♥♥」
そしてすぐに盛大に潮を吹きながら絶頂するアイン。
ゴゴモスはまだ射精してないが、頃合いと見て、腰を止めた。
「これからはお前は僕の奴隷なんだなぁ?分かった?」
「は、はひぃ……♥」
「玩具海賊団船長の僕に忠誠を誓うんなぁ?」
「誓います、ゴゴモス様ぁ♥」
「よろしいんだなぁ。今日から君は僕の性処理係なんだなぁ」
「はいぃ♥♥♥」
こうしてアインはゴゴモスの性欲を満たすためだけのおもちゃとなった。
アインはゴゴモスの性欲発散のための道具となり、毎日のように犯されていく。
アインはもはやそんな扱いにも喜びしか感じていなかった。
もはや正義はどこにも────ない。