大乱闘スマッシュブラザーズ系統より、サムス・アランです。
厳密的に言うならゼロスーツサムス。
元ネタはある同人作家さんの作品。あの方の本当に好きです。故にふたなりはリスペクト。
では、どうぞ。
「……こいつら何者だ?」
いつもの乱闘のはずだった。
ハンディマッチなのは分かっていたが、例え誰であろうと負けるつもりはない。水色のスーツを身に纏うサムス・アランはそう考えていた。
しかし現れたファイターは……彼女の予想外の相手だった。
黒い人型のスライムのようなファイター。サムスが全く見たこともない存在だったのだ。
しかもフィールドは終点化されているのか、段差もなくハンディマッチには不利な空間だ。
「まぁ何にせよ負けるつもりはない!」
未知の相手に少しばかり弱気が出たが、それでもやることは変わらない。
普段のパワードスーツではないが、サムスには経験と戦闘技術がある。負けるはずがない───────
「おひょおおおおおおおお!?♥♥♥♥♥」
サムスの誤算は二つ。
一つは単純に相手の数が多かったこと。
本来ならば3人しかいられないはずの相手は倍の6人居る。
いくらサムスが強くとも、狭いフィールドの中で6人に囲まれては攻撃がヒットしてしまうのは仕方ない。
しかしここまでなら、サムスならば勝てたであろう。決してこのファイター達は強くはない。事実として6人に囲まれながらも、数回サムスは吹き飛ばして倒している。
問題はこのファイター達は、サムスの知らない謎のアイテムを生み出す、
「な、なんでこんなぁぁあああああ!?♥♥♥あひぃぃぃぃぃぃぃ!?♥♥♥♥♥♥」
まずファイター達が生み出したのは異様なモンスターボールだった。
そこから現れた植物のようなポケモンが放った香りを嗅いだ途端、サムスは力が抜け、全身が熱くなる感覚を感じた。
スーツの中で乳首がガチガチに硬くなり、クリトリスが勃起し、秘所からは愛液が溢れてくる。
そこからは地獄だった。
次々とファイター達が取り出したのは紫色に光る棒のような武器。
それで叩かれると、%は殆ど溜まらないが、激しい快楽が襲い来るのだ。
それにより、サムスは6人のファイターに囲まれ全身を叩かれるリンチを受けていた。
「やめ♥♥♥た、叩く、なぁぁぁぁ!♥♥♥やめ、やめろぉぉぉぉぉ!♥♥♥うひぃぃぃぃぃぃ!!♥♥♥♥♥」
腕や足を叩かれるだけでも強い快楽が襲うが、無論スーツに包まれたスーツの上からでも分かる巨乳や、プリン♥とした尻、スーツの中でグチョグチョになっている秘所を叩かれれば、その快楽は絶大だ。
一撃一撃ごとに絶頂していると言っても過言ではない。
そんな状態で更に6人に叩き続けられているのだ。サムスが耐えられるわけがなかった。
「んほぉぉおおおっっ!!!♥♥♥イグゥぅぅううッッ!!!♥♥♥♥♥」
サムスは大きく声を上げ、ブリッジアクメをしてしまう。
スーツを着ていなければ、潮吹きもしていただろう。事実スーツの中にはタップリと愛液が溜まっている。
(なにが……目的だ……)
これだけリンチされてもサムスのストックは1も減っていない。吹き飛ばされれば多分落下するが、それをする様子もない。サムスが戸惑うのも無理はない。
しかしファイター達の目的は別にある。
スライム状の肉体から生えた肉棒、それが
「まさか……くっ!」
サムスは理解した。理解してしまった。
ファイター達はサムスを犯すつもりなのだと。
しかしそれを受け入れるわけにはいかない。力を振り絞り、逃げようとするサムス。しかし次の瞬間、それが無駄なことを思い知らされる。
「なっ!?」
ファイターの一人が生み出した丸い球体がサムスに当たった途端、サムスはいきなり現れた壁に身体を拘束されていた。
下半身だけを壁から出した壁尻状態。上半身は壁から出てはいるが、後ろは全く見えない。
これはかべじりのタネの効果だ。これでサムスは、肉棒を受け入れる穴になった。
「くっ……こん、んほぉぉぉぉぉおおおぉぉぉぉぉ!?♥♥♥♥♥」
無防備な下半身に肉棒が刺さる。
サムスからは見えないためどうやっているか分からないが、スーツを透過し、アナルと腟内を同時に肉棒が侵略してくる。
その快楽は凄まじく、また大きくアクメしてしまうサムス。しかしファイター達は止まらず、そのまま腰を打ち付け続ける。
「おごぉおおおおおおっっ!!!♥♥♥♥♥おぐぅおおおおおおおっっ!!!♥♥♥♥♥んぎぃいいいっっ!!♥♥♥♥♥」
パンパンパンパンッ! ♥♥♥
激しく打ち付けられる度に、サムスのスーツに包まれた豊満なおっぱいが激しく揺れ動く。
しかしサムスに出来ることは、ただひたすらに与えられる快楽に耐えることだけだ。
「お"ぉおおぉぉ~~~~~!♥♥♥♥♥」
ドピュルルルルルーー!!♥♥♥
程なくして、サムスの中に大量の精液が注がれていく。
それと同時にサムスも大絶頂する。だが、まだ終わりではない。
「あひ♥♥♥あひ♥♥♥んほぉぉおおおっっ!?♥♥♥」
射精されたのだから普通ならば終わる所だ。
しかしサムスは忘れていた。相手は6人居るのだ。
射精した肉棒が抜かれると代わりにすぐ様次の肉棒がアナルと腟内を埋めてくる。
「あひぃぃぃぃぃぃ!!!♥♥♥♥♥」
そしてサムスは休む間もなく、何度も何度も中出しされ続けた。
「あひ……♥♥♥あひ……♥♥♥」
あれからどれだけ経っただろうか。
サムスは下半身をザーメンまみれにしながら、やっと壁から解放されていた。
既に%は999。ピストンごとに数%食らったことを考えればどれだけ犯されたのかは分かるだろう。
サムスの表情は舌をだらしなく出し白目を剥いた、完全なアヘ顔になっており、うつ伏せになったまま、ビクンッ♥ビクンッ♥と痙攣しているだけだ。
そんなサムスをファイターが引き摺っていき、フィールドから投げ捨てる。
(や、やっと……おわへる……♥)
グチャグチャに犯され、ギリギリ理性を保ちながらも、やっと終われることに安堵するサムス。
しかし彼女は忘れていた。彼女にある3つのストックは、今初めて減るのだ。
「な……!?う、うそだ……」
ストックを全て失わらない限り、このフィールドにまた戻されるのだ。
サムスは絶望に顔を染め上げる。
「んほぉぉおおっっ!?♥♥♥♥♥」
再び始まる
サムスはもう抵抗することも出来ず、ただ与えられる快楽に喘ぐことしか出来なかった。
「んほぉぉおおおっ!♥♥♥イグゥぅううッッ!!♥♥♥♥♥」
サムスの悲鳴が木霊する。
しかし彼女のストックは未だ2のままだ。
今度は6人がかりの輪姦だ。アナルや秘所だけではなく、巨乳や脇、手や口なども無理矢理使われていく。
「んぼぉ!?♥♥♥んぼぉ!?♥♥♥んぶぅぅうううう!?♥♥♥♥♥」
喉奥まで肉棒を入れられ、サムスは呼吸困難になりながらも、全身を犯されていく。
もはや全身が性器状態のサムスが何度も何度も絶頂する。
「んごっ♥♥♥♥♥んごっ!♥♥♥♥♥んごぉぉおおっっ!!♥♥♥♥♥」
しかしそれでも終わらない。
サムスはストックが0にならない限り、この地獄から逃げることは出来ないのだ。
「イグゥううっっ!!♥♥♥♥♥イグゥううっっ!!♥♥♥♥♥」
サムスの絶叫が響き渡る。
しかしサムスのストックは1つも減っていない。
ファイターは変わらずサムスを犯し続けている。
「んほぉぉおおっっ!!♥♥♥♥♥んほぉぉおおっっ!!♥♥♥♥♥」
(も、もう……い、い……♥♥♥も、う……やめ……♥♥♥)
サムスは心の中でそう思うが、ストックが減らない以上、ファイター達は永遠にサムスを犯すだろう。
サムスはそれからも延々と犯され続け、また999%になるまで犯し続けられた。
「お……ほぉぉ……♥♥」
ようやく解放されたサムスは、地面に倒れながらピクピクと痙攣していた。
その姿は酷いものだ。
透過してきてるためスーツそのものは無事だが、全身は精液でベトベトで、特に胸の辺りが酷く、スーツ越しでも乳首が勃起しているのが丸わかりだ。
股間部分は、愛液と小便で濡れており、スーツの中がどうなっているかなど想像するまでもない。
そんなサムスがまた引き摺られて落とされる。
(は、はやく……おわへ……♥堕ちる……このままじゃ……チンポに堕ちるぅ♥)
いくらサムスが歴戦の戦士であってもこの輪姦絶頂地獄に心が折れてきていた。
一歩間違えれば快楽を受け入れてしまう。
そんな状態を理解してしまっていた。
だが、あと一回耐えれば……それがサムスの支えだ。
しかしファイター達に、慈悲はない。
「こ、こんな、おほぉ!?♥♥♥むひ♥♥♥むひぃ♥♥♥」
3度目の輪姦。
しかしサムスは完全に泣き言を言っていた。何故なら3度目はさらなる地獄が待っていたからだ。
「おっぱいぃぃぃぃ!?♥♥♥こわれ、こわれりゅぅぅぅぅ!?♥♥♥おちんぽもらめぇぇぇぇぇ!?」
サムスは
それによりサムスの胸は130ほどある超乳になり、クリトリス並の感度に。クリトリスは超敏感雑魚ふたなりチンポへと変貌していた。
スーツの上からでも浮き上がる新たな弱点はサムスの精神を容易に削り取る。
「おひぃいぃぃ!?♥♥♥おほぉぉおおっっ!!♥♥♥イグゥううっっ!!♥♥♥おちんぽミルク射精りゅぅぅぅ!!♥♥♥♥」
ドピュルルルルーーーーーー!!!♥♥♥
「んほぉぉおおっっ!?♥♥♥イグゥううっっ!♥♥♥イギ死ぬぅぅうっっ!♥♥♥♥」
サムスは盛大に射精し、スーツの中へと精液を溜めていく。
無論、ふたなりチンポだけではない。
「しょんなギュギュってしたらみるきゅ出ちゃぅぅ♥♥♥♥♥おっぱいみりゅくでりゅぅぅぅぅぅ!?♥♥♥♥♥」
爆乳を搾られればスーツの中で大量の射乳をする。
伸縮性の高いスーツが母乳と精液で満ちていき、サムスの身体に染み込んでいく。
「むりぃ♥♥♥♥もう、むりぃ♥♥♥♥しみこむぅ♥♥♥」
サムスの身体にどんどんと快楽物質が流れ込み、サムスの思考をピンク色に染め上げていく。
「おひ♥♥♥おひ♥♥♥おひ♥♥♥おひ♥♥♥」
そしてついにその時がきた。
「お"ぉぉおおっっ!♥♥♥♥♥」
サムスの中に残っていた理性。
それが再度の二穴挿入で消え去った。
「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛!!!!!♥♥♥♥♥」
サムスは獣のような雄叫びをあげ、そしてその瞬間、サムスの意識は快楽に塗りつぶされた。
「んひぃいいいっっ!♥♥♥イグゥうううううう!♥♥♥♥♥♥♥♥♥」
サムスの口からは絶叫があがり、全身を痙攣させ、アヘ顔を浮かべている。
「んほぉぉおおっ!♥♥♥イグゥうううううううううううう!イグゥ!♥♥♥イグイグイグイグイグイグイグ!♥♥♥♥」
狂ったように快楽を求める。それはまた%が999%になるまで続いた。
「あへ……あへ……あへ……♥」
サムスはアヘ顔を晒しながら、フィールドに寝転んでいた。
あれから何百回絶頂したのかは分からない。
しかしサムスはもはや快楽を受け入れたように快楽に溺れた。
ファイター達に犯され、イカされ、また犯され、イカされ、犯され、犯され、犯されて、サムスは快楽に堕ちていった。
完全に堕ちたサムスにファイターの一人が近付き、またアイテムを使う。それは意識を残したまま石化させる悪魔のアイテム。
「あへ……?♥あー♥ひー♥あ────────────」
もはや頭が壊れたサムスは動かない。
そのままM字に足を開き、アヘ顔を晒した無様なポーズのまま固まっていく。
「─────♥」
卑猥な像と化したサムスがファイター達によって運ばれ、背景に設置される。
このステージの背景、第一号だった。
そして────また。
「……変わった場所ですね。なっ!?あれは……」
見たこともない対戦相手達、終点化したステージ
の背景にある
そこには次に選ばれたホムラという少女。