餓狼伝説より、不知火舞です。
出典元は餓狼伝説ですが、自分はKOFシリーズでしか知りません。
この前の咲夜と同じく、元々自分で楽しむためのもの。だから短いよ!やりたいことしかやってないからね!の第二弾。
それでも宜しければどうぞ。
「さぁ!始めるわよ!」
「ククッ……まぁお手柔らかに」
二人の人影が路上で相対する。
片方は爆乳くノ一、不知火舞。もう片方は舞に挑んできた謎の少年、アクラだ。
舞は赤い袴と白い着物を纏い、手には大きな扇子を持っている。対するアクラは黒のTシャツにジーンズというラフな格好をしている。
「さぁ来てみなよ」
「望むところよっ!」
舞はそう叫ぶと、アクラが左手を大きく振り上げた。するとその瞬間、彼女の着ていた衣服が一瞬にして弾け飛んだ。
「え!?きゃあああっ!!」
慌てて両腕で乳房を隠す舞だったが、その動きに合わせて二つの膨らみがぶるんっと揺れた。
「おいおい、そんなんじゃ丸見えだよ?それともわざとかな?」
「こ、このぉ……っ!」
舞は顔を真っ赤に染めると、キッと彼を睨んだ。しかし彼の言う通り、腕では隠しきれないほどの大きな膨らみが二つ、ブルルンッと激しく揺れている。
「ククッそんなんじゃ戦えないねぇ?」
「うぅ……っ!」
舞は悔しそうに歯噛みしながら、そろりそろりと両手を下ろしていった。そしてそのままゆっくりと腕を広げていく。
「へぇ〜……なかなかいい体してるじゃん。顔も可愛いし、最高だね」
「ふんっ、どうせあなたもあたしのおっぱい目当てなんでしょうけど……残念だったわね!くノ一として訓練したあたしはこの程度じゃ怯まないわよ!さぁ、かかってきなさい!」
舞は精一杯虚勢を張ってみせたが、その声は明らかに震えており、頬も赤い。
お色気もくノ一の嗜みと言えども、路上で全裸にされてしまえば、恥ずかしいものは恥ずかしいのだ。
何かしらの理由か、近くにアクラ以外誰もいないのが唯一の救いだった。
「ふふっじゃあいくよ」
アクラはそう呟くと、舞の背後に回り込んだ。そしてそのまま背後から抱きつくと、彼女の胸を下から持ち上げるように揉み始めた。
「ひゃあんっ♡」
突然襲ってきた甘い刺激に、舞は大きく体を仰け反らせた。
(な、何これ……体が熱い……それに胸が変……)
「ふーん、結構感度もいいみたいだね。こんなでかいのに……良いね」
アクラは舞の大きな胸を優しく包み込むように揉んでいく。その度に彼女はビクンッと大きく反応してしまう。
「やめなさぃ……んあっ♡……あっ♡……あっ♡……んあああっ♡」
舞の声からは先ほどまでの威勢が完全に消え失せてしまっていた。ただ胸を掴まれただけだが、舞は力が抜けてアクラに抵抗出来なくなってしまった。
「ふーん、気持ち良さそうな声出しちゃって……そんなに俺のテクは凄い?」
「そ、そんなこと……んああああっ♡」
アクラが乳首をキュッと摘むと、舞は再び体を仰け反らせてしまった。
(う、嘘……私感じてる?)
舞は自分の身体の変化に戸惑いながらも、必死に耐え続けた。だが、次の瞬間彼女の表情は一変した。
「ひぐぅっ♡!?︎」
突如、全身に電撃のような快感が走ったのだ。舞は堪らず腰砕けになり、その場に膝をついてしまう。
「おやおや?どうかした?」
アクラはニヤニヤ笑いながら舞の顔を覗き込んでくる。
「ど、どうして……?」
舞は信じられないという様子で自分の胸に目を落とした。そこには信じられない光景があった。
元々相当の爆乳であった舞の胸が、膝を付いた今、地面に着いてしまうほどの超乳になっていたのだ。
しかも乳房の上の方には大きな紋章のようなものが輝いている。
「ククッ、驚いた?俺の淫術で君の胸を大きくしてあげたんだよ」
「い、淫術……?」
「その淫紋には相手の肉体を変化させる力があるんだ。でもただ巨乳にするだけじゃない。超敏感な乳首とデカパイにしてやったのさ!」
「んあああああああっ!?♡」
アクラが軽く胸に触れただけで、舞はまたしても大きな喘ぎ声を上げてしまう。
乳房の刺激にも関わらず、普段陰核に触った時よりも気持ちが良い。
「な、なんてことを……やめ、んひぃぃっ♡」
舞は弱々しく抗議するが、アクラの手は止まらない。それどころか全く手に収まらない超乳を強く揉み始める。
「ひゃああっ♡♡んああっ♡あっ♡あっ♡あっ♡んああっ♡♡」
「ほらほら、もっと楽しませてくれよ」
「や、やめ……んあああっ!♡」
アクラは舞の制止を無視し、さらに激しく揉み続ける。舞の口からはもう完全に艶やかな悲鳴しか出てこない。
「はははっ!いい声出すじゃないか!最高だよ!」
アクラはそう言うと、今度は舞の前に回り込んだ。そして彼女の顎に手を当て、クイっと上を向かせた。
「ひゃ、ひゃめてぇ……」
舞は息も絶え絶えといった様子で懇願する。しかしアクラはニヤリと笑うと、彼女の頬をペロリと舐めた。
「ひゃんっ♡」
「へぇ、随分可愛い声で鳴くじゃん。まぁ、これからが本番だけどね」
アクラはそう言うと、舞の顔に舌を這わせ始めた。
「んああっ♡やめ……ひゃあんっ♡」
舞は懸命に抵抗しようとするが、胸が重くて身動きが取れない。その上アクラは顔中を舐め回してくる。
「や、やめ……んああっ♡」
「ん〜、美味しいねぇ〜。いい味してるよ」
アクラは満足そうに言うと、ようやく顔を離した。
「はぁ、はぁ、はぁ……♡」
舞は肩で息をしながら、キッと彼を睨みつける。しかし、その顔は真っ赤に染まり、瞳は潤んでいた。
「おぉ〜怖い怖い。そんなに怒らないでよ」
アクラはそう言いながら、再び彼女の背後へと回った。そして後ろから抱きしめると、彼女の両乳房を再び揉み始めた。
「ひゃうんっ♡」
舞は堪らず声を上げると、慌てて口を押さえた。
(な、何今の?!)
舞は混乱しながら自分の胸を見下ろした。
(さっきも気持ち良かったけど……今のもっと……まさかもっと感度が……!?)
舞が恐る恐るアクラの方を見ると、彼はニヤニヤ笑いながら舞の超乳を揉んでいる。
舞の予想が当たっている証拠だ。
(だ、ダメ……これ以上されたら……)
舞は必死に身体を揺すって逃れようとするが、アクラの腕はビクともしない。
「無駄だって。その超乳じゃあ動かせないだろ?」
「う、うるさ……んほっ♥♥♥」
勝ち誇るように笑うアクラに舞が抗議すると、アクラはいきなり乳首を摘んできたため、抗議の声が卑猥な言葉に上書きされる。
(ち、ちくびやばいぃぃ♥♥♥こんなのおかし……んあああっ♥♥♥)
「だから無理なんだって。諦めなよ」
アクラは舞の両乳首を摘み上げると、コリコリと弄り始めた。
「んほっ♥♥♥おほっ♥♥♥お゛♥♥♥ぢぐび♥♥♥ぢぐびごわれ♥♥♥お゛お゛♥♥♥」
舞は堪らず酷く卑猥な声を出してしまう。アクラはそんな彼女を楽しげに見つめていた。
「おやおや?どうしたんだい?」
「やめでぇ……んああっ♥♥♥やめでぐだざいぃぃぃぃ♥♥♥♥♥」
遂に泣きながら静止を懇願してしまう舞。
先程まであったくノ一としての姿はなく、惨めな姿だ。
「えぇ?聞こえないよ?」
アクラはわざとらしく耳を近づけてくる。
「やべでぇ……おっぱいもまれでイっでるのぉ……んああっ♥♥♥」
舞は涙を流しながら必死に懇願する。だが、彼の手は止まらない。それどころか、淫紋が輝き、更なる効果を発揮する。
「んあああっ♥なにこれ……んああっ♥」
舞は訳がわからないという表情を浮かべている。それも無理はない。
舞の胸から白い液体が垂れてきたのだ。それは舞の母乳だった。
「んほぉぉぉぉ♥♥♥みるきゅ♥♥みるきゅでるのしゅご♥♥しゅごぃぃぃ♥♥♥♥♥」
舞はアクラの手から逃れようと懸命にもがくが、超乳が重くて身動きが取れない。それどころか、アクラは超乳を揉み続け、母乳を吹き出させ続ける。
「やめへぇ……んああっ♥♥♥」
「ほらほら、どんどん出るぞ〜」
「んほぉぉ♥♥♥みるきゅ♥♥♥みるきゅぅぅぅぅ♥♥♥」
(あひゃまとけりゅぅぅぅ♥♥♥もうにゃにかにゃんやかわかりゃにぁぁぁ♥♥♥)
耐え難い快楽の海。その海に沈められていた舞は遂に─────溺れてしまった。
「あひゃまとけちゃうぅぅ♥♥♥おっぱいとけるぅぅ♥♥♥」
(あたひのおっぱいきもちいいぃぃ♥♥♥もっといじめられりゅとおもっひぇうれしいれひゅ♥♥♥)
溺れた舞はアクラにされるがまま、超乳を揉まれ続けている。
その表情には悦びしかない。
「舞は俺におっぱい虐められるのが好きなのかな?」
「はぁぁぁぁい♥♥♥すきれす♥♥♥まいのおっぱいいじめられりゅのだいしゅきでしゅうぅ♥♥♥」
舞は蕩けた表情でアクラを見上げながら、アクラの言葉を素直に受け入れる。
「じゃあ、舞はメス牛だよね?」
「はひぃ♥♥♥まいはめすうひでふ♥♥♥だからめすみるくしぼってくらさいぃぃ♥♥♥」
舞はもう自分では動けない。だから懇願するのだ主人であるアクラに搾って欲しいと。
「舞は本当にいやらしいメス牛だね。よし、じゃあ舞の超乳、搾っちゃおう!」
アクラはそう言うと、大きな牛乳瓶を取り出した。そしてそれを舞の両胸に宛がうと、一気に乳首を捻った。
「んほぉぉぉ♥♥♥んああああっ♥♥♥」
舞はその刺激に堪らず大きく喘いだ。そして乳首からは大量の母乳が吹き出す。
「ほらほらもっと出しなよ。そんなんじゃ立派な乳牛になれないよ?」
アクラはそう言いながら、舞の乳首を更に強く搾りつつ、超乳も揉み上げて乳搾りをしていく。
「んほぉぉぉぉぉぉ♥♥♥らめ♥♥♥いまびんかんだからぁぁ♥♥♥んほぉぉぉぉぉぉ♥♥♥」
(おっぱいきもぢよすぎるぅぅ♥♥♥おっぱいでイキまくってるのぉぉ♥♥♥)
舞は母乳を出す度に、何度も何度も達してしまう。
「ほら、まだまだ出るぞ〜。こんなに出たら舞も嬉しいだろう?」
「はひぃぃ♥♥♥いっぱいでてうれしいでしゅうぅ♥♥♥んほぉぉ♥♥♥」
「舞はどうして欲しい?なんでもしてあげるよ?」
アクラはそう言うと、舞の頭を撫でる。
まるで本当に主人になったように。しかしそれを不快に感じる舞はもう存在しない。
「んひぃぃ♥♥♥もっろ♥♥♥もっろいじめてくだしゃいぃぃ♥♥♥」
「舞は本当にドMだね。なら、卑猥なおねだりして欲しいなぁ?」
舞がアクラの手に頭を押し付けて懇願すると、ニヤニヤと笑いながら超乳を更に強く揉み上げる。
「はひぃ♥♥♥舞はぁぁ♥♥♥んひぃ♥♥♥」
舞が喘ぎながら必死に言葉を紡ぐ。
「んひぃ♥♥♥まいはぁぁ♥♥♥にっぴょんいひのぉ♥♥♥へんひゃい♥♥♥へんひゃいぃぃ♥♥♥」
舞はアクラに言われた通り、超乳を揺らしながら、自分の超乳を卑猥な言葉で表現していく。
「んほぉ♥♥♥へんひゃい♥♥♥めひゅうひですぅぅぅ♥♥♥めひゅうひぃぃ♥♥♥」
舞は卑猥な言葉を口にしながら、何度も何度も達してしまう。
「ほら、もっと大きな声で言わないとダメだよ?」
「んほぉぉ♥♥♥めひゅうひぃぃ♥♥♥めひゅうひぃぃぃぃ♥♥♥にっぴょんうひのぉぉ♥♥♥へんひゃいめひゅうひぃぃぃ♥♥♥いきゅぅぅぅぅぅぅぅ!!♥♥♥♥♥♥」
っブゅグどブュぶゅ~~~っどぷばブゅビゅぐぶっ、ビュぶるるルっぶびュぶッっ!♥♥♥♥♥
最後に大きく宣言すると共にまるで射精したかのように大量の母乳を射乳する舞。
「はひ……♥はひ……♥」
それにより特大の快楽を味わった舞が耐えられるわけもなく、そのままアヘ顔を晒しながら気絶する。
その表情はまさに彼女自身が言った通りの日本一の変態メス牛に相応しい表情だった。
「良いミルクタンク手に入ったなぁ。次の集会で使おうっと。たっぷり可愛がってあげるからね」
そう言いながらアクラの姿が舞が消える。
彼に飼われることになった舞がその後どうなったのかは、誰も知らない。