プリンセスコネクト!Re:Dive、イオです。
悪臭責め洗脳です。
普通の場所に置くには少しマニアックなので、FANBOXに置いてありましたが、とりあえずこちらに投稿。
あまり長くはありませんのでご了承ください。
では、どうぞ。
今回の陵辱者
ゲルガ
オークの変異種のような存在。
3メートル近い巨体と太い肉体。異常な性欲、更にとんでもなく強力な媚薬成分を持ち、特に悪臭による媚薬効果は強烈。
「オォォォォォ!」
「っ……みんな、待ってて……」
ゲルガの咆哮が空間を振動させる。
その迫力に少しだけ怯んでしまうも、イオは退かない。
ゲルガの奥に続く洞窟には彼女の生徒がいるのだから。
だが、問題があった。
(なんて匂いなの……!)
ゲルガから発せられる強烈な臭い。
それは嗅覚を刺激するだけでなく、身体の内側まで犯すような不快感があった。
「うぅ……」
吐き気すら催してしまう程の激臭の中、彼女は必死に耐える。
こんなもの、長く嗅いでいたら頭がおかしくなりそうだった。
「オォォォォォ!」
「っ!」
突進してくるゲルガに対して一旦下がって魔法弾を打ち込む。
しかし全く効いた様子はなく、距離を更に詰めてくる。
「ふーっ♡ふーっ♡」
呼吸する度に鼻腔を満たす悪臭。
それが脳にまで届き、思考能力を奪っていく。
早く倒さなければと思う一方で、身体が言うことを聞かなかった。
「ウゥッ!」
「きゃあっ!?」
ゲルガの丸太のように太い腕が伸び、イオの細い腰を掴む。
そのまま軽々と持ち上げると、地面に叩きつけた。
「ぐえぇっ!?」
背中を強く打ち付け、息が詰まる。
それでもゲルガは手を緩めず、何度もイオを叩きつけた。
「げほっ! ごほっ!」
肺の中の空気を全て吐き出し、むせる。
その間にもゲルガの腕は止まらない。
掴んだまま、今度は自分の顔の高さまで持ち上げた。
「ひっ……」
眼前に迫るゲルガの顔。
そして、
「んんんんんんん~~っ!!?」
ぶちゅるんっ!!
唇を奪われる。
舌をねじ込まれ、口内を舐り回される。
気持ち悪いはずなのに、臭いのせいなのか身体がゾクゾクして力が抜けてしまう。
「ぷはぁっ♡」
たっぷり10秒程キスをしたゲルガは満足したのか顔を離した。
同時に腕からも解放され、支えを失ったイオはそのまま落下する。
どしゃっと音を立てて仰向けに倒れた彼女の豊満な胸がぶるんっ♡と揺れる。
そしてそれを見逃すゲルガではない。
「ひゃあんっ♡」
服の隙間から手を入れられ、大きく柔らかい膨らみを直接揉まれる。
「やだっ……触らないで……!」
身をよじって抵抗するが、ゲルガの力には敵わない。
それどころか、更に強く乳房を握られた。
「いたいっ……いったい……!」
ぎゅうと力を込められる度、鈍い痛みが走る。
しかし、ゲルガの手が離れることはなかった。
むしろ、彼女の反応を楽しむように力を込めてくる。
「あっ……あっ……♡」
段々、痛いだけではなく、乳首が硬くなっていくのが分かる。
それを察したゲルガは両手の指先で摘まみ、くりくりと弄り始める。
「はぁ……♡はぁ……♡」
快感を覚え始めたイオは無意識のうちにゲルガの首に両腕を回し、抱きついていた。
悪臭により、思考能力が落ちてきているのだ。
「ウゥ……」
そんな彼女を見て、ゲルガは嬉しそうに笑う。
再び顔を近づけ、濃厚なキスを交わした。
「んんっ……♡」
ゲルガの舌が口内に侵入してくる。
生暖かい唾液が絡まり、淫靡な音が響く。
「はぁ……はぁ……♡」
長いキスが終わり、まるで恋人のように見つめ合う。
すっかり蕩けた表情を浮かべたイオに対し、ゲルガはイオを降ろして巨大な逸物の前に座らせる。
その大きさは彼女の腕よりも太く、赤黒く脈打っている。
先端からは透明な汁が垂れており、その臭いだけで理性が飛びそうだった。
「ウゥッ……!」
「あ……そ、それは……おぶっ!?♥♥♥」
そしてゲルガは分かっているメスの壊し方を。
だから座らせたイオの顔面に己の悪臭が最も強い玉袋を押し付ける。
「お゛っ……♥ごぉ……♥おぶぅ……♥」
イオの鼻はゲルガの陰毛に埋もれ、呼吸する度に濃い雄の臭いを吸い込んでしまう。
呼吸すればするほど、彼女の脳は痺れていく。
(臭い臭い臭い臭い♥♥♥なのに♥♥痺れ♥♥しびれるぅ♥♥♥)
呼吸を止めれば臭いを吸わずに済むのだが、そんな考えは浮かばない。
それどころか、彼女はゲルガの臭いを嗅ぐことに幸せを感じていた。
(くさいぃ……! くさすぎるぅ……! でも……きもちいい……♥♥)
ゲルガの臭いで頭がいっぱいになった時、彼の剛直が彼女の口内に挿入された。
「んんんんんんっ!!?♥♥♥」
「オォォォォ!!」
太い肉棒が喉奥まで侵入する。
呼吸ができない苦しさからゲルガの腰を掴んで引き剥がそうとするも、ゲルガは全く意に介さない。
それどころか、更に深くまで突き入れてきた。
「オォ! オォ! オオオッ!!」
「んぼっ!♥ おぼっ!♥ おぐっ!♥ おぼぼっ!♥ おぼっ!♥ おぼっ!♥ おぶぇっ!♥ おぼっ!♥ おぼっ!♥ おぼっ!♥ おぼっ!♥ おぼっ!♥」
ゲルガはただ激しく出し入れするだけでなく、時折ぐりぐりと押し付けたり、亀頭で舌を擦ったりしてきた。
その度にイオは身体を大きく痙攣させ、ゲルガにしがみつく。
(くさいのがくちのなかにひろかっへぇ♥♥♥おくひこわへる♥♥♥やらぁ♥♥こんなのほしくないのにぃ♥♥♥)
「オォォッ!」
「お゛っ!?!?♥♥♥」
どびゅるっっびゅるぅぅぅどびぅっっびゅくくっびゅびゅびゅびゅるるるるる!♥♥♥
ゲルガが吠え、大量の精液が吐き出される。
イオの口内がゲルガの精で満たされ、溢れ出した白濁が鼻から逆流した。
(はにゃからくさいのがぁぁ♥♥♥くさい♥♥♥くさい♥♥♥くさい♥♥♥)
ゲルガの射精が終わる頃にはイオの意識は完全に飛んでおり、焦点が定まっていない。
ゲルガが口を離すと、彼女はその場でうつ伏せになって倒れてしまった。
「ぶ……ひっ♥」
ゆっくりと顔を上げたイオは、既に正気ではなかった。
鼻から白濁を流しながら、ゲルガの玉袋に近付き、フゴフゴと匂いを嗅ぎ始める。
「ブヒィ~ンッ♥」
そして、イオは豚のような鳴き声を上げ、ゲルガの股間に顔をうずめた。
ゲルガの悪臭の効果だ。嗅ぎ続け脳にまで侵食した時、ゲルガの悪臭を好むメス豚へと獲物を変化させるのだ。ゲルガの悪臭はイオにとって最高の媚薬となり、一日中嗅いでいても飽きることはない。
「ブヒィイィンッ♥」
そしてイオは、臭いを嗅ぐだけでは我慢できなくなっていた。
ゲルガの股間から顔を上げると、自ら服を脱ぎ捨て、下着も脱いだ。
完全に裸になり、ガニ股で脚を開く。
「ブヒッ♥ブヒィ♥♥ブヒィ♥♥♥ブヒィ♥♥」
そして自分の指で秘所を弄り始めた。
喘ぎ声さえも酷く醜い豚の鳴き声となっている。
「グゥ……!」
そんなイオを見て興奮したのか、ゲルガは逸物を扱き始めた。
そしてイオの顔の前に突き出す。
「ぶひ……♥♥♥ぶひ……♥♥♥」
イオは惚けた表情でゲルガを見上げ、無意識のうちに舌を伸ばしていた。
「ウゥ……!」
「ぶっひぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ♥♥♥♥♥」
ゲルガはイオの舌に己のモノを当て、そのまま一気に挿入した。
「ぶひぃぃぃぃぃぃぃぃぃ♥♥♥♥♥」
舌が犯され、イオは歓喜の声を上げる。
ゲルガが腰を動かすと、彼女の口内も一緒に動く。
「ぶぼっ♥ぶぼっ♥ぶぼっ♥ぶぼぼぼ♥♥♥」
ゲルガの玉袋が顔に当たり、濃厚な臭いが鼻腔を満たす。
その度にイオの頭の中で火花が散り、絶頂していた。
(きもちいい♥♥♥くさいのしゅき♥♥♥くさいのだいすきぃぃ♥♥♥)
ゲルガの臭いを嗅いでいるだけで、イオは何度も達してしまう。
ゲルガはイオの口をまるで秘所を犯すように犯していく。
「ぶびっ!♥♥ ぶべっ!♥♥ おぶっ!♥♥ おぶっ!♥♥ おぶっ!♥♥おぶっ! ♥♥♥」
ゲルガが腰を打ち付けるたびにイオの口から汚らしい音が漏れる。
ゲルガはイオの頭を両手で掴み、更に腰の動きを速める。
「オォォォォォォ!!!!」
「ブヒッ、ブッヒイイイイイいいいいンンン♥♥♥♥♥♥」
どびゅるっっびゅるぅぅぅどびぅっっびゅくくっびゅびゅびゅびゅるるるるる!♥♥♥♥
ゲルガはイオの喉奥に大量の精を吐き出した。
イオの喉をゲルガの精が流れ落ち、胃の中まで汚染する。
「ふごぉぉぉ……♥♥♥♥♥♥」
そしてイオはゲルガの臭いを肺一杯に吸い込み、絶頂した。
ゲルガがイオから離れると、イオは仰向けに倒れ、口や鼻からザーメンを流しながらビクビクと痙攣している。
「オォ……!」
ゲルガがまた近付いてくる。
だが、今のイオにはそれに抵抗する力はない。いや正確に言うならばもはや、イオに抵抗するつもりはない。
「オォォ……!」
ゲルガの巨体がイオに覆い被さる。
イオの視界はゲルガの巨体に覆われ、臭いが充満する。
「オォォ……!!」
「ぶひぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃっ!?♥♥♥」
巨根がイオの腟内に押し入ってくる。
本来ならば痛みを感じるであろう太さの肉棒が無理矢理入ってきているにも関わらず、酷い鳴き声で鳴くイオ。
ゲルガの精液に塗れた彼女の身体はゲルガの臭いを敏感に感じ取り、それだけで絶頂しているのだ。
「ぶひっ♥ぶひっ♥ぶひっ♥ぶひっ♥ぶひっ♥ぶひっ♥ぶひっ♥ぶひっ♥ぶひっ♥」
イオはゲルガの臭いを嗅ぐ度に豚のように鳴き、ゲルガの腰使いに合わせて自分も腰を振り始める。
「オォォォ!!」
「ぶひぃぃぃぃぃぃ♥♥♥♥♥♥」
ゲルガが吠えると、イオは幸せそうに豚の鳴き声を上げてゲルガにしがみつく。
ゲルガの肉棒を受け止め、その臭いを嗅ぐ度、イオの頭の中には火花が散り、幸福感に包まれる。
「オォォォォォォォォ!!!」
「ぶひぃぃ♥♥♥ぶぶ♥♥♥ぶぶひぃ♥♥♥」
どびゅるっっびゅるぅぅぅどびぅっっびゅくくっびゅびゅびゅびゅるるるるる!!♥♥♥♥♥
ゲルガの精液がイオの中に注がれる。
ゲルガの精液を腹いっぱいに浴び、イオは至福の笑みを浮かべた。
(あぁぁぁ♥♥♥♥♥♥くさいのがぁぁぁぁ♥♥♥わたひのにゃかにぃぃぃぃ♥♥♥)
ゲルガの精が子宮を満たし、ゲルガの臭いが全身を包み込む。
「ぶひ♥♥♥ぶひ♥♥♥ぶひぃ♥♥♥」
イオはゲルガの精を零さないよう、しっかりと締め付け、ゲルガの射精が終わる頃にはすっかりゲルガの豚になっていた。
ゲルガは満足気にイオから逸物を抜き取ると、イオはうつ伏せに倒れ、アヘ顔のまま気絶してしまった。
「ぶひぃぃ♥♥ぶひぃぃ♥♥」
「ぶひ♥♥ぶひ♥♥」
「ぶひぃ♥♥♥」
完全にメス豚となったイオがゲルガに向かって尻を振り誘惑する。
彼女が助けるはずだった生徒達も混ざり、メス豚達の群れとなっていた。ゲルガの悪臭に興奮して、イオ達はゲルガに群がる。
「ぶひぃ♥♥♥」
ゲルガはそんなイオ達に欲望をぶつけていく。
悪臭漂う洞窟に、メス豚達の鳴き声がいつまでも、響き続けていた。