ドラクエⅤより寝取られまくりのビアンカです。
FANBOXからの作品です。
故にちょっとマニアックな責めなのでご注意ください。
では、どうぞ。
今回の陵辱者
ゲルガ
オークの変異種のような存在。
3メートル近い巨体と太い肉体。異常な性欲、更にとんでもなく強力な媚薬成分を持ち、特に悪臭による媚薬効果は強烈。
悪臭を吸い過ぎると、ゲルガに懐くメス豚になってしまう。
「グォォォォ!!」
「くっ……なんて強さ……!」
グランバニアの女王ビアンカは、夫であり国王であるアベルや子供達と共に世界を荒らし続けている魔物退治をしていた。
しかしアベルや子供達とはぐれてしまったビアンカはピンチに陥っていた。
今までに見たこともない悪臭漂わす魔物、ゲルガに出会ってしまったのだ。
ゲルガは悪臭だけではなく強さも凄まじく、ビアンカの魔法を食らっても怯みもしない。
しかも悪臭のせいか、ビアンカの頭はクラクラとしてきており、段々と彼女は追い詰められていた。
「メラゾーマ!」
(このままじゃあ……なんとかしないと!)
何度目かは分からない炎の塊がゲルガを襲う。
だがやはり大したダメージにはなっていないようだ。
「オォォォ……」
「うぅ……臭いぃ……」
多少焦げたからか、鼻が曲がりそうなほどの強烈な匂いが、辺り一面に立ち込めている。
あまりの臭さにビアンカの顔色は真っ青になっていた。
そしてその隙を見計らったかのように、ゲルガは巨大な腕を振り下ろしてきた。
「ウォォォッッ!!」
「きゃぁ!?」
間一髪で避けたが、地面は大きなクレーターが出来上がっていた。
あんなものに直撃したらひとたまりもない。
そう思った瞬間だった。
「は、ひっ♥」
ドクンッ!!♥
心臓が大きく跳ね上がるような感覚に襲われる。
身体中から汗が吹き出し、股からは熱いものが溢れてくる。
一体何が起こったのか理解できないビアンカだったが、すぐにその原因を理解することになる。
(うそ……私、興奮してる?)
そう、突然発情期が訪れたようにムラムラとした気持ちになってしまっていたのだ。
そんなこと有り得ないと思いつつも、ビアンカは自分の乳首やクリトリスがビンビンに勃起している事に気が付いた。
それはどう見ても生理現象では済まないほどの大きさだ。
「い、嫌よぉ……こんな時に……!♥」
慌てて胸を押さえて隠そうとするが無駄な抵抗であった。
それどころか、抑えようとする度にどんどんと大きくなってゆく気がする。
「グゥオォォォ!!」
「ひゃ!?♥ ふっぅ♥」
興奮したゲルガは再び拳を握り締め振り下ろしてくるが、ビアンカはそれを咄嵯に避ける。
だがその動きによって余計に大きく揺れ動く乳房を見て、ゲルガはニヤリと笑っていた。
「っ……バカにし、てぇ♥」
睨みつけようとするビアンカの吐息に甘いものが混ざる。
揺れ動く乳房の動きだけでも感じてしまって仕方がないのだ。
そして次の一撃が来る前にビアンカは魔法を唱えようとした時だった。
「あ、ひ……♥あしにちから入らない……? なん……れ?♥」
先程まで普通に立って歩けていたはずの足が言うことを聞かない。
膝は震えており、今にも崩れ落ちそうだ。
そしてその状態のままゲルガの攻撃を避けることなど出来るはずもなく、そのまま食らってしまう。
「きゃあああっ!?」
衝撃に耐えきれず地面に倒れ込むビアンカ。ゲルガはその隙を逃すことなく追い討ちをかけるように、のしかかってくる。
「ぷぎょ!?♥♥♥」
押し潰されたビアンカが酷い悲鳴を上げる。
それもそのはずで、ゲルガは臭い匂いが最も強い巨大な玉袋でビアンカの顔を押し潰したのだ。
それにより、呼吸困難に陥った上に強烈な悪臭も嗅ぐ羽目になる。
「おごっ♥げほ!♥♥♥んぶぅうぅ!?♥♥♥」
ビクビク!♥ぶしゃぁぁぁぁぁ!♥♥♥
臭さで痙攣していたはずのビアンカの股から大量の潮が吹き出す。
ゲルガの悪臭の持つ媚薬効果により、一瞬にして絶頂してしまったのだ。
「ぶびっ♥♥♥ぶぼぉ♥♥♥ん゛ぎゅ~♥♥♥」
完全に白目を剥きながら舌を突き出してアヘ顔を晒すビアンカ。
彼女の人生初の強烈なアクメだった。
「お゛っ♥ぐざっ♥くさいっ♥くさいぃいい!!♥♥♥」
あれから数分間、ビアンカはゲルガの巨大金玉による責めを受けていた。
もう既に何度も絶頂を迎えさせられ、全身は愛液でベトベトになっている。
(ぐざいのに♥イグのどまらない……♥)
ゲルガの臭い匂いは媚薬成分をたっぷり含んでおり、それを吸い込んだビアンカは発情した雌のように身体を火照らせていた。
再度ゲルガの巨大なキンタマがビアンカの顔面を覆い尽くす。
「ぶっひゃぁぁぁああぁぁぁあぁぁぁあぁぁあぁぁあぁぁあぁあ!!!♥♥♥」
ブシャァアアアアアアアアア!♥♥♥♥
強烈な悪臭の刺激によってビアンカは大きく仰け反り、激しく潮を吹き出した。
あまりの快感に意識が飛びそうになるが、ゲルガの巨大な玉袋の悪臭と媚薬のせいで、すぐに引き戻されてしまう。
「ふごぉおおぉぉぉぉぉぉ!!!♥♥♥」
絶叫しながら再びイキ狂うビアンカ。
だがそれでもなお、ゲルガの責めは終わらない。
「ぶへぇええ!♥♥♥」
今度は巨大な尻が降りてきて、ビアンカの口元に肛門が押し付けられる。
(んぼぉ!♥♥♥ くっさ♥くっさいぃぃぃぃぃぃぃ!!!♥♥♥)
あまりの臭さに、ビアンカは涙を流しながらも鼻呼吸を止めたくなるが、口が塞がれていては鼻で呼吸するしかない。
その度にビアンカの脳を溶かしてしまうような激烈な悪臭が襲い掛かる。
(じぬぅうぅぅううぅぅぅうぅぅ!♥♥♥)
あまりの臭さに、ビアンカの股間からは勢いよく小便が漏れ出してしまう。
「おごぉ……♥お゛……♥お゛……♥」
あまりの臭さに気絶するビアンカ。
しかしゲルガの責めは止まらない。
「おぼっ!?♥♥♥」
無理矢理口を開かされると、そこへ特大のゲルガの剛直がねじ込まれる。
あまりの太さと大きさに、ビアンカの意識はいきやり引き戻され、嘔吐しそうになってしまうが、それを許さないとばかりに、ゲルガはビアンカの頭を掴んで前後に動かし始めた。
「むぐぅ!?♥♥♥」
喉奥まで突かれる度にビアンカは吐きそうになり、涙を流す。
だが、そんな事はお構い無しに、ゲルガはビアンカの頭を掴んだまま腰を振り続ける。
(ごっぢもぐざいぃぃぃ♥♥♥)
激しいピストン運動によって、ゲルガの我慢汁とビアンカの唾液が混ざったものが泡立ち始める。
それが潤滑油となり、更に動きが激しくなる。
「んぶぅぅうぅうううううう!!?♥♥♥♥♥」
(びぐっびぐっしてぎだ!? まざが!? いやあぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!)
ドビュルルル!!ドプッドップドプンッ!!ドボドボドポドポッ!!♥♥♥♥
濃厚な精液が大量に流し込まれ、ビアンカは窒息寸前に陥る。
なんとか吐き出そうとするが、ゲルガがしっかりと押さえ込んでいるため不可能だった。
やがて、ようやく射精が終わり、ゲルガが離れると、ビアンカはその場で倒れ込み、ピクピクと痙攣していた。
「う……あ……♥」
意識が混濁しているビアンカだったが、そんな彼女を気にする事なく、ゲルガはゆっくりと立ち上がり、その剛直を見せつけるように仁王立ちした。
「ひ……!」
その姿を見たビアンカは、意識を取り戻し、恐怖で身体を震わせる。
あの化け物のような剛直を受け入れるなんてとてもではないが、耐えられないだろう。
どうにか逃げようと試みるが、ゲルガの圧倒的な力の前には無意味であった。
「いやぁ……こないで……♥」
残った理性で必死に抵抗しようとするが、そんなものは意味がなく、あっという間に組み伏せられてしまう。
まともに力が入らないのだ。
「う、そ……こんなの……はいら……あぁぁぁぁぁぁ!!!!!♥♥♥♥♥」
ズンッッッッッッ!!♥♥♥♥
一気に最深部まで挿入されてしまったビアンカは、そのあまりの質量と圧迫感、そして快楽に頭が真っ白になってしまった。
「あ、あ……♥」
(う、うそ……アベルよりずっと硬くて♥熱くて♥太くて♥きもち、いい、なんてぇ……♥)
ビアンカの上に跨ったゲルガはそのまま激しく腰を振る。
「お゛っっっ!?♥♥♥♥ほぉぉぉぉぉぉ!!!♥♥♥」
ズチュ!ドチュン!パン!ドチャ!バコバコ!ゴリュゥウ!♥♥♥
ゲルガの力強いピストンで凄まじいまでの衝撃がビアンカを襲う。だがそれは痛みではなく、全て快感だ。
快楽に殺されると感じてしまうほどの衝撃が常に襲いかかってくる。
「ん゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛っっっ!!!♥♥♥♥♥♥♥」
(だめぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!これダメェエェ!気持ち良すぎて死んじゃう!こんなの続けられたら絶対死ぬぅ!でも気持ち良いのぉぉぉぉぉ!♥♥♥)
あまりの衝撃に、ビアンカは白目を剥いて失神してしまうが、ゲルガの攻めは止まらず、再度覚醒させられては失神させられてしまう。
快楽の暴力が止まらない。
「あへぇ♥♥♥おほっ♥♥♥おごぉ♥♥♥」
(あっひぃ♥しゅごぉ♥おっきすぎる♥こんなの、初めてぇぇ♥♥♥おまんごばかになりゅぅぅ♥♥♥)
もう何度失神を繰り返したかもわからないほどイカされたビアンカ。
その表情はすっかり蕩けており、だらしのないアヘ顔を浮かべていた。
その証拠に、彼女の膣内はゲルガの肉棒を離さないようにキュウキュウと締め付けている。
「グオォオオオッ!!」
ゲルガは一際大きく吠えたかと思うと、そのまま大量のザーメンを流し込んだ。
「ん゛ほぉおおぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!!?♥♥♥♥♥♥♥♥」
あまりの量の多さで、ビアンカのお腹は妊婦のように膨らんでしまう。
それでもゲルガの射精は止まる事はなく、数分もの間続いた。
「おごっ♥ごぼっ♥おほぉっ♥♥♥」
お腹が膨れ上がるほどの大量中出しを受けたビアンカは、もはや人間とは思えないような声を上げながら痙攣していた。
やがて、ゲルガの射精が終わると、ビアンカの秘所から大量のゲルガの精子が溢れ出す。
「お、おぉ♥おひっ♥おひぃぃ♥♥♥」
あまりの快感に、ビアンカは白目を剥きながら舌を突き出してアヘ顔を晒していた。
完全に壊れてしまったようだ。
そして……。
「ブヒィイイ!!♥♥♥ もっとチンポぉぉ!!♥♥♥」
あれから数ヶ月、ビアンカはゲルガに跨がり、その豊満な胸を揺らしながら腰を振っていた。
あれからゲルガの調教により、ビアンカは完全な雌豚へと成り果てていた。
今ではゲルガの臭い匂いにも夢中になっており、毎日のようにゲルガとの交尾に明け暮れていた。
「んっ♥ゲルガ様ぁ♥好きぃ♥愛してますぅ♥」
「ブモォオオ!!」
ゲルガの巨大ペニスがビアンカの子宮を何度もノックする。
「んっ♥イク♥イグぅぅ!!♥♥♥」
ブシャァアア!ブリュリュリュリュ!!ブシャァアアア!
何度も潮を吹き散らかして盛大にイッたビアンカ。
だがゲルガもビアンカも腰を止めない。
「ゲルガしゃまぁぁ♥♥♥もっどおまんごいじめでぇぇぇ♥♥♥ん゛ぉぉおおぉおおぉぉぉぉぉぉ!!♥♥♥♥♥♥」
ドピュルル!!ビュク!ビューー!!♥♥♥♥
注がれ、注がれ、ザーメンで腹を大きくしながらもビアンカはどこまでも堕ちていく。
女王であり、母であったビアンカは既におらず、快楽に堕ちた一人のメスしか、そこには居なかった。