炎の孕ませおっぱい身体測定、真下麗です。
懐かしい作品ですよね、炎の孕ませシリーズ。
まぁまだ出てますけど……タイムスリップの奴が好きだった記憶が何となくあります。
あまりやってこなかったパイズリが入ってますが、上手く書けたかな?
では、どうぞ。
もしも催眠術が使えたら何をする?
誰もが一度は考える不思議な力が使えたらという妄想。
そんなものが現実にあるわけがないとわかっているのに、どうしても考えてしまうのは何故だろうか?
それはきっと……人は誰でも不思議な力に憧れるからだろう。
そんな憧れをもしも叶えたら……どうなるのか。
少年、中田島剛がその憧れを叶えた時……やったことは一つだった。
「出る! そんなにギュウギュウしたら出ちゃうよ!」
「良いですよ……♥いっぱいいっぱい出してくださいね……♥」
「うん! 麗お姉ちゃんのおっぱいまんこに僕のせーし全部出すよ!」
「ああああん!♥♥ 濃いのが……またいいいっっっぱい……♥♥♥」
近所に住む超絶美少女、真下麗にパイズリをしてもらうことだ。
それが剛の夢であり、目標でもあった。
麗のおっぱいのサイズはなんと130と規格外のTカップブラすらキツい夢の塊。
乳房一つ一つが大玉スイカより大きいこの男の夢の塊が、剛は好きで好きで堪らなかった。
何より、まだ少女と呼ぶに相応しい麗から見ても子供でしかない年齢や背丈に似つかわぬ、とてつもなくデカい巨根を持つ剛のを挟むには、麗レベルの超爆乳でないと無理なのだ。
「ハァ……ハァ……ぅぅ……」
「ぁぁ……♥ま、また回復して……♥こ、こんなの……♥」
射精して約数秒でまた一気に硬さを取り戻す絶大な回復力を見て、麗は惚けた表情を浮かべながら身体を震わせる。
実を言うところ、既に麗には催眠がかかっていない。
一応剛に悪い影響が出る行動は出来ないという催眠はかかっているが、麗の意識そのものは全く奪われていなかった。
それでも麗がパイズリを続けている理由。
それは少し前のことだった。
「…………」
「う〜……気持ち良い……気持ち良いんだけど……これじゃつまんない!」
虚ろな表情で自らの乳肉を左右から押さえて剛の巨根を包み込み、動かし続けている麗を見ながら、剛は癇癪を起こしたように叫ぶ。
たしかに麗の乳肉の感触や圧力は素晴らしい。
しかし、人形のように無表情な麗を見ていては、剛は興奮し切れなかった。
(僕はまだ意識残したまま身体……とかは出来ないし、どうしよ……)
そう、実は剛は意識を残したまま身体だけを操るなど、器用な催眠術を使えないのである。
まだ子供の剛はまだまだ未熟なのだ。
(こんな時……伯父さんなら……)
同じ趣味を持ち、催眠の師でもある伯父を頭に浮かべ、剛は子供ながら必死に頭を働かせて考える。
そして一つのアイディアを出した。
催眠にかかった麗との様子を撮影し、それを自分がレイプされたと強迫する。
麗が無表情なために無理筋な内容だったが、これが上手く嵌まり、今の状況を生み出していた。
つまり、麗は強迫に屈したのだ。
(も、もう8回目なのに……全然柔らかくならない……♥)
実は麗も何も考えなしに剛の強迫に屈したわけではない。
いくら剛がとんでもない巨根でも自らの彼氏のような存在である先輩と違って、1、2回も射精してしまえば萎えて終わりだろうと考えていたのだ。
だが、現実は既に8回もパイズリで射精してる剛の巨根は、まだまだ元気に反り返っていた。
(こ、これじゃあ全然終わらない……♥それに、私も……ヘンな気分に……♥)
剛は巨根だけでなく精力も尋常ではないのだ。
大量射精に次ぐ、大量射精で、麗の巨大な2つの乳球は射精されたザーメンで真っ白に染め上げられていた。
そしてそのザーメンの濃さを表すように臭いもキツく、麗の意識を蝕んでいた。
「ねぇもう一回……」
「う、うん……♥」
ズリュュュュ!♥どたぷん!♥
またのおねだりに、麗は生唾を飲み込みながら、片方だけでも圧巻な乳房を両手でそれぞれ両端から押しながら、グイッと下に下げると圧倒的なザーメンを吐き出し続ける巨根が勢いよく真上に突き出された。
寝ている剛の足元に覆いかぶさるようにしているため、麗から見ると、天を貫いているようだ。
(これ……ほんとに凄い……先輩よりも、全然……♥)
真っ白で物凄いボリュームを持ち、相応の重量を持つ巨大な男の夢の塊。
それが麗の爆乳、いや超乳と表現した方が相応しいサイズの乳房だ。
ただ男には夢の塊であっても持ち主である麗は一つ大きな不満があった。
それは、この超乳で男のモノを挟むと、埋もれてしまうこと。
先輩以外のモノを挟むのは初めてではあるが、平均よりかなりデカい先輩のですら惜しくもないため、誰でも無理だろうと考えていた。
しかし、剛の規格外巨根は何とカリの部分まで乳肉から出てくるのだ。
さらに少し早いが、射精量も凄まじい。
そんなメスの欲望の塊である巨根に、麗が興奮しない、わけがなかった。
「ぁぁ……すごいよ……もっと、そのおっぱいまんこズリして」
「う、うん……♥はぁ……♥はぁ……♥」
ぐちゅ♥にちゃぁ~~♥♥どたぷん!♥♥
剛のおねだりに麗は恍惚とした表情を浮かべ、無意識に腰を左右に揺らしながら、ザーメン溢れる乳肉でムギュ♥ムギュ♥と剛のを挟み込み、重量を感じられるパイズリを再開する。
麗の手で持ち上げられた乳肉がぷるんっ♥と震え、押えつけながら落とすと、どたんぷんっ♥と衝突音が聞こえてくるようだ。
麗ほどの超乳が映えるこの重量感抜群のパイズリは、まさに芸術的だった。
そして、このパイズリで喜んでいるのは、実は剛だけではない。
(ぁぁ……♥ま、また私も……♥イッちゃいそう……♥)
実は既に麗の方もパイズリだけで数回絶頂していた。
巨根やザーメンの熱さ、硬さに興奮を覚え、胸の谷間から感じるザーメンの重量感に愛しさを覚える。
その感情と興奮が溢れ、麗自身も絶頂してしまっているのだ。
その証のように元々母乳が出る体質の麗のミルクもザーメンに混じっていた。
「も、もっと強い感じで……はぁ」
「う、うん♥♥んっ♥♥こうっ?♥」
「ぁぁ凄い圧……また出る!」
びゅるぅぅ~~~!♥どぷッ!♥ごぽぽっこぽぉ~~!!♥ぼりゅっぶびょぉぉおおお~~~!!!!♥♥♥
剛のお願い通り、より乳圧を重くし激しさを増したパイズリに興奮して更に射精量を増して麗の超乳谷間へとブチまける。
もはや白濁液がドロドロしたスープとも言えるくらい濃度と粘度を持ったモノになっている。
そんな淫らな欲望の塊であるザーメンを大量に吐き出されれば麗の方もそうは持たない。
(あっ♥あっ♥イクぅ……♥)
剛にバレないよう、しかし確かに麗は一人絶頂に達する。
ピクッ♥ピクッ♥と伸ばした足先を痙攣させ、大きなお尻をプルプル震わせ、ミルクを出しながら。
無論、そこまで反応してしまっては剛にはバレているのだが、子供らしからぬ賢しさで彼はそれを指摘しない。
「もっと……」
「う……ん……♥」
そうして麗が絶頂に達して、母乳を噴き出し、身体をビクビクと震わす中、剛はパイズリを続けさせるべく再度おねだりを繰り返す。
そして、遂に麗は音を上げた。
「も、もう……むりぃ……♥しゅご……しゅぎぃぃ……♥」
仰向けに寝ても、左右に多少広がりながら、殆ど形は崩れないという脅威の弾力性とボリュームを誇る巨大な超乳からミルクを次々と噴き出すという淫靡な姿を見せつけ、麗はぐったりした様子で呟いた。
(26回……♥わたひも何度もイッちゃったぁ……♥)
そう、剛は何とパイズリで26回も射精したのだ。
絶倫のはずの麗の先輩でも、多くて10回くらいが限界だろうに、その倍以上の回数だ。
そしてそれだけ超乳に射精され、顔面にもぶっかけられた麗は、完全に惚けた表情を浮かべ、可愛らしい舌を出して放心状態になっていた。
しかし、性獣は満足していなかった。
「ちょっと麗お姉ちゃん……まだ僕、満足してないよ?」
「ぁ……♥そ、そんな……も、もう無理ですぅ……♥おっぱいマンコ壊れちゃいますぅ……♥」
「え~?」
「ぅぅ……♥」
剛の不満そうな様子に、申し訳無さそうに眉を寄せ、目尻に涙を浮かべる麗。
本来脅されてる立場であり、申し訳無さそうにする必要など全くないはずだが、剛の巨根と精力に麗はすっかり魅了されているためか、とても従順に剛に従ってしまっていた。
「えー……じゃあ、おまんこの方、使わせて貰おうかなっ?」
「えっ……♥」
剛の一言に、麗は先程までの困り顔から一変、惚けた表情になる麗。
受け入れてはいけない。
そんな考えが頭をよぎるが、麗の身体は無意識に剛を受け入れようとゆっくり足を開いていってしまう。
あの巨根を下で味わったら、どれだけ気持ちよいのだろうか。
あの巨根を子宮で受け止めたら、どれだけ気持ち良くなれるのだろうか。
そんな淫らな欲望が麗の思考を鈍らせ、身体を動かすのだ。
「へへへ……入れて良いってことだよね? じゃあいただきまーす!」
「あ……ち、違いま、あはぁぁぁぁぁあぁあ!!?♥♥♥」
剛の言葉で自分が何をしているのかを自覚した麗だったが、静止は間に合わず、剛の巨根が麗の腟内に容赦なく突き入れられた。
一気に子宮まで貫かれ、凄まじい快感と絶頂が麗を襲い、まるで断末魔のような激しい矯声を上げながら背を弓なりに反らして目を見開く。
その拍子にザーメン塗れの超乳がどたんぷんっ♥と揺れ、素晴らしい光景を作り出す。
(あぁぁこれしゅごぉおお♥♥あたまとんだっ♥ぜんびっ♥とびゅぅぅぅぅ♥♥♥)
挿入されてはいけない。
そんな思考さえ断たれるような凄まじい絶頂の中で麗はただただ翻弄され、その超乳を左右上下に揺らし、快感に悶える。
「麗お姉ちゃんの中凄い締め付けてくる……動かすよっ!」
「あっ♥あ♥♥んっっぐぅぅぅうぅうう!!?♥♥♥♥」
どちゅ!♥どちゅ!♥と凄まじい音を立ててピストン運動を始める剛。
その度に、麗の超乳がぶるんっ♥ばるんッ♥♥と激しく揺れ、まるで別の生き物のように跳ね回る。
その光景は剛を楽しませるものだが、楽しんでいるのは剛だけではない。
麗も、もはや剛の巨根に夢中になっていた。
(せんぱいっちんぽとぜんぜんちがうっ♥♥あんなん粗チン♥♥粗チンなにょぉぉ♥♥ほんものでかちんぽしゅごいっ♥♥でかちんぽしゅごぃぃぃぃぃぃぃ♥♥♥)
決して小さくはなかった麗の恋人の肉棒を遥かに上回る剛の巨根。
それがもたらす快楽は、麗の想像を絶していた。
子供ながら力強いピストンも合わさり、麗に耐えられるものではなかった。
理性が吹き飛び、快楽だけが彼女を支配する。
「気持ちいいよ麗お姉ちゃん! 最高のおまんこだよ!」
「わたひも♥ぎもぢいい♥♥せんぱいちんぽよわよわぁ♥♥つよつよでかちんぽすごいのぉぉぉ♥♥♥あっ♥♥あ゛ぁぁあぁぁああ!?!!?」
何度も何度も巨根で子宮口を押し上げられ、暴力的な快感に襲われながらも麗は絶頂し続け、悦びを口にする。
そんな蕩けた表情と声に剛の興奮は昂り、普通ならば萎えていてもおかしくないほど射精したはずの剛の巨根がまた一回り大きくなる。
「またおっきくなったぁぁ♥♥あ゛っ♥おぐッ!♥♥ おくうぅぅぅ!!♥♥♥」
「まだまだ射精すからね、麗お姉ちゃん!」
「んおぉおお!?♥♥♥ あっやばっ♥やばぃぃ!?♥♥♥ こ、こんなきもちいいのおかしいィイイイィィッ!!?♥♥♥ ア゛オ゛ォォォォォォォォォォォォォォォ!!?♥♥♥♥」
どびびゅぅぅぅぅぅ♥♥どぶッ♥ごぷりゅっ♥ぶびょぉぉぉぉおお!!♥♥
相変わらずの凄まじい勢いと量、濃さのザーメンが子宮内に吐き出され、麗は身体を反らせ、絶頂する。
その衝撃は、麗に普段の丁寧な言葉も忘れさせ、まるで獣のような嬌声を上げてしまうほどで、彼女の絶頂の強さを表すように母乳が放物線を描くように噴き出す。
「あー凄い……本当に気持ちいい……こんなの、腰、止まんないよ……!」
「んおっ♥あへぁ♥♥んっっ♥♥はぁぁっ、おほぉぉっ!?!♥♥ も、もうらめぇぇええぇ!!♥♥ イクのとまらないにょぉぉおお!!♥♥♥ だいすきになっちゃう♥♥でかちんぽだいすきになっちゃうぅぅぅぅぅぅ!♥♥♥ でかちんぽピストンだいしゅきぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ!!♥♥♥」
射精をしても、いやむしろ射精をしながらも剛は腰を止めず、ピストン運動を続け、麗を快楽に堕とす。
吹き飛んだ理性により麗のメスの身体は、オスとして圧倒的な剛を求め、下品に舌を伸ばし、アヘ顔を浮かべて自らも腰を振り、快楽を貪る。
もはや麗は、剛の肉便器であった。
その後、抜かずの20連射精により、麗が完全に剛に堕ちたのは言うまでもない。
それは、自分から剛に連絡をし、短パン越しからも分かる、巨根を擦りながら言葉で、全て表されていた。
「貴方のでかちんぽの虜になっちゃいました……♥♥♥粗チンから私を寝取った責任……とってくださいね……♥♥♥かわりに、いっぱい……おっぱいまんこしますから……ね♥♥♥」