※この作品はR-18です。

快楽に堕ちるメス達   作:ムマ・N

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感想、お気に入り登録、ここ好き、評価などありがとうございます。

では、今回はPixivの方の有償リクエストより、
機動戦士ガンダムSEEDDESTINY、ラクス・クラインです。

そんなに長くはないけど、気合は結構入ってる、つもりです。
ただちょっと人は選ぶかな?まぁ記念よりかは、うん。
では、どうぞ。




裏チャンネルの堕ち姫(被害者 ラクス・クライン ※アナルメイン 本番なし)

 

「敵影反応! 囲まれています!」

 

「敵艦に取り付かれました! 白兵戦準備!」

 

「くっ……」

 

 エターナル内は混乱を極めていた。

 先のメサイア攻防戦にて敗北したラクス・クラインはキラ・ヤマトの命を賭した殿により、撤退に成功したが、ギルバート・デュランダルはラクスの討伐を諦めることはなかった。

 追撃に次ぐ追撃。遂に今日エターナルは敵艦に取り付かれた。白兵戦になれば勝ち目はほぼない。

 

「ラクス様、脱出を!」

 

「我々が時間を稼ぎます!」

 

「そんな……いえ、分かり……ました」

 

 ブリッジの兵も白兵戦に参加すべく武器を取り出す。しかし皆分かっているのだ。勝ち目などない。

 しかし自分達の旗印。ラクスだけは逃がすため、命を賭けようと言うのだ。

 無論ラクスとて心苦しくはある。しかし命を賭けられたものの責任を果たすため、ラクスは脱出艇へと向かう。

 結局ラクス単独ではあったが、脱出には成功した。クルーの命を賭けた戦いが幸を結んだのだ。

 ラクスは誓った。必ず再起し、間違った争いを止めて見せると。

 そしてそんな日から数ヶ月の時が流れた……。

 

 

 

 

 

「なぁ……今裏チャンネルで有名な女優知ってっか?」

 

「裏チャンネルって……お前も好きだな……」

 

「なんだ? 興味ねぇのかよ」

 

「興味あるに決まってるだろ!」

 

 裏チャンネル。コーディネイーターの天才プログラマーが開設したという会員制の裏動画サイトだ。

 会員費は馬鹿にならないが、ナチュラルの捕虜調教動画や、逆にコーディネイーターのレイプ動画。

 果てはある程度お偉い方。流石にそっくりさんだとは思われるが、元オーブ国家元首が浮浪者にレイプされている動画すらある。

 そしてそこで今大人気の女優がいた。

 

「ミーア・キャンベルって言うんだけどよ。 こいつがあのラクス・クラインにそっくりなんだよ!」

 

「ま、まじかよ! 俺ファンだったんだよ! み、見せてくれよ!」

 

「最新のが上がったばっかだ。 タダ見すんなよ?」

 

「分かった! 後で払う! だから早く!」

 

「分かった分かった……んじゃこれな」

 

 裏動画サイトの動画がゆっくりと再生されていく。

 そこはスタジオのような場所で、明るくステージのようにも見えた。

 そしてそこに、あまりに卑猥な一人の少女が映し出される。

 

「会員の皆様、こんにちは。 今日もわたくしの動画見て頂き、ありがとうございます♥」

 

 そう言って挨拶した少女。それは本当にあのラクス・クラインにそっくりな顔をした少女だった。

 服装は一度イメチェンをした時のもので、食い込むじゃないかと思うくらい際どいハイグレレオタード衣装で、あの時と違ってスカートのようなものすら付けていない。

 しかもレオタードそのものも、あの時より薄い生地が使われているらしく、親指のようにギンギンに勃起した乳首が中から押し上げているのが薄く見えており、卑猥な格好だ。

 この少女はかつてラクス・クラインの替え玉をしていたミーア・キャンベル────ではない。

 数ヶ月前、拿捕されたエターナルから脱出艇で脱出したが、その後海賊になっていた元ザフト軍将校に捕まり、調教されてしまった、()()()()()()()()()()()

 かつての替え玉の名を今度はラクス本人が名乗らされているのは、あまりに非情なやり口だが、もはやかつての彼女ではなくなったラクスには、そんなこと、もはや()()()()()()()()。 

 

「本日はわたくしの、いやらしい姿を存分に見て頂きたく、こんなものを用意しました♥」

 

 そう言って一歩横にズレた瞬間、見ていた奴等は息を呑んだ。

 そこには太く黒光りすらしている、大きなディルドがセットされていたのだ。この動画の趣旨を考えれば、何をするかは一目瞭然だった。

 

「凄く太いでしょう?♥ わたくしの()()()()のを元に作られております♥今から、はぁ♥これで……はぁ♥わたくしは狂うのです♥」

 

 説明している間に、自らが今から行うことを想像してしまったのか、ラクスの息が荒くなり、舌で自らの唇を舐め、頬を朱に染めていく。

 発情したメス犬の表情を浮かべたラクスは、その美貌も相まって、非常に卑猥な雰囲気を醸し出し、またも見ているものに息を呑ませる。

 

「では、失礼します……♥わたくしのオナニー、見てください♥」

 

 後ろを向き、視聴者を誘うように調教された結果齎されたデカケツを振りながら巨大ディルドに向かうラクス。

 そして振り向き、両腕を頭の後ろで組むとムワァ♥っと音が聞こえそうなくらい蒸れた、脇を晒す。

 脇毛がモッサリと生えた脇は、その脇毛に雫が浮かぶほど汗をかいており、ラクスがどれだけ発情しているのかを示していた。

 

「ンッ♥ンァアアアアアアアアアア!♥♥♥」

 

 ズブズブ♥ズブズブ♥ズブン!♥♥♥

 

 そして始まる。狂乱のダンスが。

 ラクスはレオタードの股の部分をズラすと一切の躊躇なくガニ股で腰を降ろし、巨大ディルドをアナルで飲み込んでいく。

 脇とは違い、レオタードから透けた秘所は無毛のパイパンのようでハッキリと見える秘所から大量の愛液を噴き出している。

 どうやら普通ならば痛みすら感じそうな巨大ディルドを飲み込んでも今の彼女は快楽しか感じないようで、入れただけで絶頂したのだ。

 

「お゛お゛ん!♥お゛っ♥お゛っ♥お゛っひぃいいいっ!♥♥♥」

 

 ズボ!♥ズボ!♥ズボ!♥ズボ!♥

 

 しかしラクスはそのまま止まることなく、デカケツを左右に振りながらケツマンコ採掘エロガニ股汗だくスクワットを行う。

 一回、一回のスクワットで汗が、愛液が飛び散り、画面越しにすら臭ってくるのではないかと思うメス臭さを振り撒く。

 どうやらマイクが近くにセットされているのか、アナルに巨大ディルドが出入りする度に聞いているだけで射精してしまいそうなほど卑猥な音が聞こえて来ている。

 

「ケツマンコお゛ぉぉぉぉ!♥♥♥ わたくしのケツマンコがズボズボされてるとこ、見てぇ!♥♥♥ お゛♥お゛お゛!♥♥ お゛ごお゛お゛お゛!!♥♥♥」

 

 ズボ!♥ズボ!♥ズボ!♥ズボ!♥

 

 そしてそんなあまりに卑猥で下品なスクワットをするラクスの表情。

 大きく開けたラクスの口から飛び散る涎。滲みでる汗の甘露が大きな粒になり、糸を引いて薄桃色に火照った肌から四散する。

 肉棒を模したディルドが尻穴の奥深く埋まるたびに、愛液が押しだされるようにしてブジュッと噴きだしてくる。

 

「あああ!!♥♥♥ わたくし、あああああああっ!!♥♥♥ ケツマンコにズンズン来るうううううっ!♥♥♥ ケツマンコにいいいいいいっ!♥♥♥」

 

 ズボ!♥ズボ!♥ズボ!♥ズボ!♥

 

 目の焦点が完全に狂い、犬のようにだらしなく舌を突きだして涎を垂らし、ラクスが尻穴快楽によがり狂う。

 それでも腰は止めない。むしろどんどん激しさを増しているくらいだ。

 

「くほぉ!!♥♥♥ おぉっほぉ♥♥ひぃあぁぁ!!♥♥♥ ケツマンコ♥♥♥オチンポハメ穴にぃぃ♥♥♥ わたくしの♥♥オチンポハメ穴のケツマンコオナニー♥♥♥みてぇ♥♥♥んあぁ♥♥はひっいぃ!!♥♥♥ んおぉ♥おぉおぉっほぉ!!♥♥♥」

 

 ジュボ♥ジュボ♥ジュボ♥ジュボ♥

 

 絶え間なく振りまかれる卑猥さすら感じる汗のせいか、ディルドに抉られる尻穴、いやケツマンコの音が変わる。

 卑猥な水音混じりのケツマンコオナニーで繰り返し絶頂しているのか、ビシャビシャと愛液も噴き出しており、どんどんラクスを中心に卑猥な湖を作り出していく。

 汗のせいかただでさえ薄かったレオタード衣装は完全に透けてしまっていて、ギンギンに勃起した乳首も、グチョグチョに濡れた秘所も全てがハッキリ見えてしまっていた。

 この映像だけでもあまりに卑猥なオナニー動画だが、裏チャンネル現在一番人気なのは、これだけで終わりはしない。

 

「…………」

 

「おぉっ♥おおっ♥おひほっ♥♥♥お゛ヒィンンンンンンンンンンンンン!?♥♥♥」

 

 夢中になってケツマンコオナニーをしていたラクスの後ろに、非常に筋肉質で背の高い、素性を隠すように覆面を付けた男が現れたのだ。

 そしてその男はそっとラクスの真後ろまで来ると大きく手を振り上げて、デカケツを思い切り引っ叩いた。

 その衝撃は凄まじく、バシーン!♥という音と共に歯をガチガチ震わさせながら、ラクスが絶叫する。とんでもない勢いで絶頂したのだ。

 

「…………」

 

「お゛ヒィィィン!♥♥♥ お゛お゛!?♥♥♥ ひぎぃぃいいいい!?♥♥♥」

 

 バシーン!♥♥♥バシーン!♥♥♥バシーン!♥♥♥

 

 何度も何度も無言で男はラクスのデカケツで音楽を奏でる。

 大きな破裂音が何度も響き渡るほど強く叩いているためかなりの痛みがあるはずだが、ラクスの様子は痛みに耐えたり、悶たりしているわけではない。

 堪えきれないとばかりに首を振り、舌をでろんと出した口からは涎を撒き散らす。そんなラクスの表情は、誰が見ても悦んでいるようにしか見えない。

 事実、叩かれる度にまるで噴水のように愛液が噴き出しているのだから、事実、ラクスは快楽しか感じていないのだろう。

 

「ごしゅ♥ひぎぃ!♥ さまぁ!♥ ゆるひ♥おひいい!♥♥♥」

 

 バシーン!♥バシーン!♥バシーン!♥

 

 男を主人と呼び、スクワットを止めながらも、男が叩きやすいように尻を突き出すガニ股状態は止めずラクスはスパンキングを受け続ける。

 男は海賊になっていた元ザフト軍将校、その人だ。

 ラクスの主人である彼は、実は度々動画に出演しており、見慣れた人間にとってはいつもの人だ。

 口だけ出た覆面で顔を隠しているため、人相は分からないが、鍛え上げられた肉体と、ラクスの跨がるディルドの素になった巨根を持つ男だった。

 

「ギリギリまで高めろ」

 

「は♥ぃぃぃ♥♥♥」

 

 冷たい言葉で命令されるだけでラクスは己の身が熱した鉄の棒を突っ込まれたように、熱くなるのを感じる。

 スパンキングと命令しかされていないにも関わらず、乳首もクリトリスももはや限界とばかりまで勃起しながらビクン♥ビクン♥と震えている。

 ラクスは完全に男に屈服しているのだ。普通に考えるなら酷いことをされている現在も、今のラクスにとっては幸せにしか感じない。

 その証拠に口の端は笑うように持ち上がり、淫靡な笑みを浮かべている。

 

「良し……咥え込め」

 

「は……ぃ♥ザフト変態姫、ラクス・クラインのケツマンコアクメ、存分に……♥見てください♥オヒィィィイイイィィィィィィイイイイィイイ!?♥♥♥」

 

 ゴジュボン!♥♥♥

 

 ようやく出た許可に嬉しそうに笑いながらも動画ではいつもの宣言をし、ガニ股状態のまま勢い良く腰を降ろし、ディルドの根本まで深々とケツマンコに収める。

 その衝撃は凄まじかったらしく、今までもギリギリだった瞳が完全にぐるんと白目を剥き、表情も完全に崩れる。

 

「ケツマンコアクメ、オヒィ♥♥♥ケツ♥♥マンコぉ♥♥♥ケツマンコ♥♥♥イク♥♥♥イクのぉ♥♥♥おひっ♥こ♥♥でひゃい♥♥まふぅ♥♥♥ケツマンコ♥アクメ♥ひてぇ♥♥おひ♥とま♥♥ら♥ひ♥♥♥」

 

 じょろろろろろろろ………♥♥♥

 

 壊れたような表情ながらも教えれた絶頂宣言を繰り返し、そのまま我慢していたのか大量の嬉ションをしてしまうラクス。

 腰を深々と落としたガニ股姿勢はかなり辛いようで、足がぷるぷると震え、嬉ションでもケツマンコアクメでも耐え難い快楽を得ているはずだが、倒れないよう踏ん張っている。

 

「イ、グゥ♥♥♥ケツマンコイグゥ♥♥♥わたくひ♥♥♥おひっ♥こでもイグゥ♥♥♥イグ♥イグ♥イグのとまら♥♥な♥♥♥い♥♥♥」

 

 これがかつて平和を願い、歌い、戦った少女だと誰が信じるだろうか?

 一応ミーアを名乗っているが、宣言などは必ずラクスを名乗っている。しかしそれでも問題はない。 

 ケツマンコに極太ディルドを根本まで咥え込んだまま、限界までギンギンにさせた乳首やクリトリスが浮き出る汗だく変態レオタード姿を晒し、脇毛にまで汗を滴らせる、恥さらしなエロガニ股ポーズを主人のために維持し続けるに彼女にかつての歌姫の面影は無い。

 みんな彼女をラクスとは信じない。ただのラクスに良く似た変態娼婦だとしか思わないのだ。

 そしてそれは事実、()()()()()()()

 

「あ……ひ♥ごしゅ♥ひんさまぁ♥♥♥」

 

 後ろから抱き締めてくる男に失神寸前ながらも嬉しそうに笑うラクス。

 そう、もう彼女は平和など願ってはいない。あるのはただ、もっと快楽が欲しいという欲望と、それを与えてくれる男への(依存)だけ。

 

「お、ぶ♥♥♥ぐちゅ♥♥ちゅぱ♥♥♥んちゅ♥♥んじゅ♥♥♥」

 

 視聴者に見せびらかすように男がラクスに横を向かせると、そのまま唇を奪う。

 そして少しだけ口を離すと、ベロベロ♥と互いの舌を舐め回し合う。

 男の方からだけではない。ラクスからもまたもっと♥もっと♥と強請るように舌を絡めているのだ。どんどん卑猥な粘液が絡み合い、それに呼応するようにピュッ♥ピュッ♥と愛液が噴き出す。

 

「んちゅ♥♥んぼ♥♥ちゅ♥♥んひっ!?♥♥♥ ちゅ♥♥ぱ♥♥」

 

 本当のラクスより大きかったミーアを更に上回る大きさになるまで調教されたグチョ濡れレオタードに包まれた胸を大きな手に撫で回され、ラクスが快楽のあまり腰を跳ねさせると、根本まで刺さったディルドにケツマンコを再度抉られ、ぷしゃあ♥とまた嬉ションをしてしまう。

 それでも、半ば意識を薄れさせていてもラクスはキスを止めないどころか、腕も下げず、ガニ股も止めず、必死に耐える。

 耐え切り、ご褒美が欲しいのだ。男によるラクスを絶対に孕ますという欲望に満ちた種付けセックスというご褒美が。

 実は神の悪戯のように偶然、男とラクスの遺伝子は適合率100パーセントだった。つまり、二人の間には子供が出来るのだ。

 むしろ撮影の度にラクスはお腹が既に孕んだかのようになるまで膨らむまで男の精液を注ぎ込まれているため、既に出来ている可能性もあった。

 

「んちゅ♥♥いぐ♥♥ぃく♥♥♥ま、た……♥♥♥ん、ほぉっ♥♥♥ん♥♥♥お゛♥♥♥」

 

 動画は全身を撫でられながらの口付けで、ラクスがまた潮吹きと嬉ションを繰り返した所で終わった。

 そしてこれからまた始まる。既に汗だくにも関わらず、ラクスの全身の水分が出てしまうのではないかと思うほどの種付けセックスが。

 それを期待するように少しだけ戻った瞳にはまるでハートマークのようなものが見えるような気がするほど、欲情していた。

 その暫くした後に、ポテ腹になったラクスが、また動画に出演することになったのは、言うまでもない。

 裏チャンネルの堕ち姫となったラクスは、今後も視聴者を喜ばせ、そして男に悦ばさせられるのだ。

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