リクエストより
ポケモンSPECIAL、ブルーです。
短編で書いてたら意外と伸びちゃったのでこっち扱い。
ただ元々は短編のため内容そのものは非常にシンプルです。
では、どうぞ。
「ったく悪い嬢ちゃんだな。大人を騙すとは……少しお仕置きが必要みたいだな」
(あーミスっちゃった。まさか無理矢理捕まえて来る奴がいるなんて)
偽物の道具を売って金稼ぎをしていた少女、ブルー。しかし今回は売った相手がまずかった。
男はカントーを中心に活動する犯罪組織、ロケット団の幹部、ダズだったのだ。
ロケット団自体が嫌いなブルーにとっては騙すのが構わない相手ではあったが、ダズはポケモントレーナーとしても優秀で、バトルに破れ捕まってしまったのだ。
「しかし……嬢ちゃん、若いのに結構色っぽくて可愛いじゃねぇか」
(……こいつロリコン?なら……誘惑すれば隙が出来るかも!)
「おじさん、なら私と遊ばない?」
「誘惑してんのか?ハハッ!なら丁度いい!」
「きゃっ!?」
ブルーの言葉に気をよくしたのか、ダズが彼女の服を脱がしにかかる。
それに驚くブルー。流石にいきなり本当に手を出してくるとは思わなかったのだ。
いくら演技で誘惑したりするブルーでも、実際は幼い少女であり経験などないのだから当たり前だが。
「え!?ちょ、ちょっと待って……」
「待たねえよ!」
「いやぁあああっ!」
ブルーの服が半ば破かれるように脱がされていく。
まだブラはいらないささやかな膨らみのため、胸が露出してしまい、あっという間に白い下着一枚にされてしまうブルー。
その可愛らしい顔には恐怖ではなく、羞恥心からくる涙が浮かぶ。
「うぅ…………ひぐっ……」
「へぇ、意外と可愛いパンツ履いてんだな」
ブルーのショーツに手をかけながら言うダズ。
薄いピンクのレースが付いた、子供っぽいデザインのそれを見て笑う。
「っ……最低!絶対許さないんだから!」
指摘され少しだけ赤みがかかるも、涙を拭いながらブルーが怒鳴る。
しかしまだブルーは分かっていない。大人に逆らう意味を。
「ハハッ威勢が良いな!だが、そんな格好で凄んでも間抜けなだけだぜ?」
「うるさいわね!こんなことされて黙っているわけ無いじゃない!」
「そうかい、そんじゃあ遠慮なくヤらせてもらうとするかね」
「ひっ!?やめなさいよぉ!!」
ダズの太い指がブルーの小さな胸を包みながら、床に押し倒してくる。
地下室の硬い床に押し倒され、少しだけ痛みが走るがそれ所ではない。
「いやぁああ!!助けてぇ!!」
「おいおい、さっきまでの勢いはどうしたんだよ?」
「んむっ!?」
泣き叫ぶブルーに対し、ダズが唇を重ねる。
舌を入れられ、口内を舐められていく。
「ふっ……んっ……ちゅぱっ……んんっ……♡」
キスをされたブルーの顔が赤く染まる。
初めてのディープキスに頭がぼーっとしてしまう。
「んっ……んんっ……♡」
「良い表情になったじゃねぇか。おら、もっと気持ちよくしてやるよ」
「っ……!この変態!」
再び口を塞がれそうになると、顔を背け拒絶する。
すると今度は首筋に吸い付かれてしまう。
「いっ!?」
チクリとした感覚と共に赤い痕が残る。
「何したの!?」
「別に何も?ただ俺のモノだって印を付けただけだ
」
「っ!?誰があんたのなんかに!」
「身体は正直だぜ?」
「あっ……♡」
「ほら、もう濡れてるぞ」
「違っ……これは……違う……」
「嘘つくなって。本当は期待してるんだろう?」
ショーツの上からブルーの秘所に指を当て、軽く動かす。
それだけでブルーの体は反応し、甘い声が出てしまう。
「あっ♡……くぅ……♡」
「我慢しなくていいんだぜ?」
「うるさい!こんなの、なんとも、くふっ♡」
「なら、直接弄ってやるか」
「きゃっ!?」
ダズがブルーのショーツの中に手を入れる。
既に愛液で少し溢れている割れ目に指を差し込み、中を指で擦り上げる。
「ひゃっ♡あぁぁぁあぁぁぁあぁぁぁぁぁっ♡♡♡」
たったそれだけの刺激でブルーの体が跳ね上がり、大きな喘ぎ声を上げる。
身体を何度も何度も痙攣させる。絶頂してしまったのだ。
「なんだ、イったのか?」
「うっ……うるさい……」
(まさか……こんな簡単にイクなんて)
絶頂を迎えたブルー。
しかし、それは今まで感じたことの無いような快感だった。
オナニーくらいは経験があっても女を沢山食ってきたダズのテクニックの前では快楽を知らない女と変わらない。
「へぇ、ならもっとやってやろうか」
「え、ちょっと待って……」
これ以上感じたくない、そんな想いから静止を願うブルーを無視し、ダズが彼女のショーツを脱がす。
「きゃああっ!」
ブルーの幼い性器が露になる。
恥ずかしさに顔を真っ赤に染めるが、ダズは気にせずブルーの股間に顔を埋める。
「やめっ……そこは汚いからぁ……」
「大丈夫だよ。綺麗にしてやるから」
そう言ってダズがブルーの陰部に舌を伸ばす。
「ひゃんっ!?」
ブルーの体を電流のような刺激が駆け巡る。
生まれて初めて感じる感覚。
ブルーはこれが何か分からず、混乱する。
「い、今のは……」
「ハハッ指とは違う刺激だろ? 舐められるってのはな」
「な、舐める……?」
「そう、こうやってな」
「ひぃっ!♡♡」
ダズの舌がブルーの膣内へと侵入していく。
「ひぁっ!あっ!な、なにこれぇ!?」
「どうした?気持ち良すぎておかしくなったのか?」
「そんな、わけ♡ない!!」
「まあ、すぐに分かるさ」
ダズの舌がブルーの膣内を蹂躙する。
その度にブルーの体に未知の快楽が流れ込んでいく。
「ひぅっ!あっ!んんっ!んんんんんんっ!!」
ダズの舌がブルーの小さな穴に出入りしている。
その度にブルーの口からは甘い声が漏れる。
「ひぐっ♡んっ♡んんんっ♡」
「どうだ?気持ち良いだろう?」
「きもち、よくなんか……♡」
「へぇ、まだ強情を張るのか」
「あっ♡」
ブルーが否定をすると、ダズが再びブルーの首筋に吸い付く。
「お前みたいな可愛い娘はこうしてやるよ」
「んっ!……ふぅ……♡」
先程と同じように首筋を吸われる。
しかしただそれだけのことがさっきより気持ち良い。
ブルーは発情し、敏感になってきてしまっているのだ。
「んっ♡んんっ♡」
「さっきよりも濡れてきたな」
「んんっ♡」
ダズの言う通り、ブルーの秘所からは愛液が垂れてきている。
その証拠に、ブルーは無意識に腰を揺らしていた。
「そろそろ、こっちも気持ち良くなるんじゃないか?」
「あっ♡」
ダズがブルーの首から口を離すと、今度はブルーの胸を揉み始める。
その小さな胸を包み込むように掴み、ゆっくりと動かしていく。
「やめて……胸……だめっ♡」
「へぇ、そんな顔してる癖に説得力ないな」
「んっ♡」
ダズの手がブルーの乳首に触れると、ブルーの体が大きく跳ねる。
「ほら、ここも触ってやるよ」
「あぁぁあああぁあぁあぁあ!!♡♡♡」
ダズがブルーの胸を揉みながら、もう片方の胸を吸い上げる。
「あぁぁあぁあぁあぁあ!!♡♡♡やめ、やめぇ!!♡♡♡」
「やめて欲しいなら、素直に認めるんだな」
「誰がっ!あんたなんかに……!」
「そうかい、それじゃあもっと激しくしてやるよ」
ダズがそう言い、更に強くブルーの胸を吸い上げる。
「あぁぁぁあぁあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!♥♥♥」
その瞬間、ブルーの体が弓なりに反り返る。
その瞳は焦点が合っておらず、口の端には唾液が溜まっている。
また絶頂を迎えてしまったようだ。
「おいおい、またイッたのか?」
「はぁ……はぁ……♡」
「まだ認めねぇか……なら仕方ねえな」
「え……?」
息を荒らげるブルーに対し、ダズは小さく落胆するような声を出す。
そんな彼に、ブルーは危機感を感じた。
「な、何をする気なの?」
「まだ分からないか?お仕置きだよ」
そう言ってダズは自分のズボンに手をかける。
そこから現れたのは、太く大きい男性器。
「ひっ!?」
「おら、大人しくしろ!」
「や、やめっ……!」
ブルーは逃げようとするが、あっさりと捕まえられてしまう。
ダズが両足を掴み、一気にガバッと開かせる。
「やぁ……見ちゃダメぇ……」
「さっきまであんなに威勢良かったのに、随分しおらしくなったじゃねぇか」
ダズがブルーの両膝の裏を持ち上げ、M字に足を広げる。
そしてそのままブルーの秘所をまじまじと観察する。
「ひゃっ!?♡♡」
「おぉ、凄いな。こんな小さいのにこんなにヒクついて……」
「い、言わないでよぉ……」
ブルーの割れ目を指で広げ、中のピンク色の粘膜が露出する。
ブルーの顔は羞恥心で真っ赤に染まっている。
「や、やだ……お願いだから、もうやめて……」
「ここまで来て止めれるかってんだよ」
そう言ってダズはブルーの割れ目に自分のモノをあてがい、挿入しようとする。
「やだ!やだやだやだやだやだやだやだやだやだぁ!」
「うるせぇ!」
「ひぎぃ!?」
ブルーが必死に抵抗するが、ダズがそれを許さずブルーの秘所にモノを突き刺す。
「あぁぁあぁあぁあぁあ!!」
処女膜が破られ、ブルーの悲鳴が上がる。
「い、痛い……抜いて……!」
「そう言われてもなぁ……」
ダズがブルーの秘所に突き立てたのは、彼の巨大な肉棒。
その大きさに、ブルーの幼い性器は裂けてしまう。
「うぅ……」
「まあいい、動くぞ」
「やっ!待って……!ひゃあぁぁあぁっ♡」
ダズが腰を動かし始める。
ブルーの膣内は狭く、ダズの巨根を受け入れるのは苦しい。
しかし、ブルーの体は痛みよりも快楽を感じている。
「あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡」
「どうした?さっきまでの勢いはどうした?」
「んっ♡あっ♡あっ♡」
ダズの腰の動きに合わせてブルーの喘ぎ声が漏れる。
「どうだ?気持ち良いか?」
「んんんんんんんんっ♡♡♡」
ダズの問いかけに、ブルーは首を横に振る。
「そうか、ならもっとやってやろう!」
「んあぁあぁあぁあぁあ!!♡♡♡」
ダズがブルーの腰を両手で掴み、思い切り腰を打ち付ける。
ブルーの子宮口にダズの亀頭が何度もぶつかる。
「素直になれよ。気持ち良いんだろ?」
「んんんん♡♡んんんん♡♡」
何度聞いてもブルーは必死に否定する。
しかしダズには分かっていた。
ブルーは両腕で必死に自分の顔を隠し、唇を紡いでいる。
その裏にブルーの本音があるのだ。
「いい加減……顔を見せろ!」
「んんっ!?」
ダズがブルーの腕を払い、彼女の顔を覗き込む。
「あっ……♥」
「へへっ、やっと見せてくれたな」
ブルーの瞳は快楽によって蕩けていた。
ダズの言う通り、彼女はこの行為に快感を覚えてしまっていたのだ。
そして最後の防御を奪われたブルーは、もはや快楽に抗う術を持たなかった。
「あっ♥んんっ♥んんんんんんっ♥♥♥」
「どうだ?気持ち良いだろう?」
「きもち、良い♥♥♥」
とうとうブルーは快楽を認めてしまった。
その言葉を聞いたダズはニヤリと笑う。
「そうか!それじゃあもっと気持ち良くしてやるよ!」
「んんああっ♥♥♥」
ダズがブルーの膣内を蹂躙する。
その度にブルーは甘い声を漏らし、ダズに犯されているという現実を忘れていく。
「ああっ♥♥♥ああっ♥♥♥」
「どうだ?そろそろイクんじゃないのか?」
「ああっ♥♥♥」
「イキたかったらこう言え、私はレイプが大好きな淫乱娘です。もっといっぱいレイプしてくださいってな」
「んんーー!♥♥」
ブルーはダズの言葉に嫌がりながらも、絶頂を迎えようとしていた。
しかし、ダズはそれを見逃さない。
「ほら、イケよ!俺のチンコでイッてしまえ!」
「んんっ♥♥♥んんっーーー!♥♥♥」
(や、やばい……!このままじゃ……本当に♥)
ブルーは絶頂寸前だった。
しかし、その瞬間ダズが腰を止める。
「な、なんで……」
「お前が素直にならねぇからだろ」
「そ、そんな……」
「ほら、続きをして欲しかったら、素直に認めるんだ」
「わ、分かった……認めるから……早く……」
「台詞を忘れてるぜ?さぁ!」
「っぅぅ……」
屈辱的な台詞を言わなければならない。そんなのは悔しくて、屈辱的だ。
しかしそれでも、快楽を知った少女の身体は、我慢出来なかった。
「…………私、は……レイプが……大好き……な……変態……少女……です……だから……お願い……します……も、もっと……して……ください……」
それでも恥ずかしさと屈辱が溢れているのか、ブルーが涙目になりながら、小さな声で呟く。
しかしそれで十分だった。言葉そのものより、言わせたことにダズは満足感を感じるのだから。
「よく言った!おらっ!お望み通りにしてやるよ!」
「んあぁあぁあぁあぁあ!!♥♥♥♥」
ゴチュン!♥♥♥ゴチュン!♥♥♥ゴチュン!♥♥♥ゴチュン!♥♥♥
ダズがブルーの腰を掴み、激しく打ち付けていく。
そのたった一突きでブルーは絶頂してしまう。
「あっ♥♥あぁっ♥♥あぁぁぁぁぁっ♥♥♥」
「ほら、またイッたな!」
「ひぐっ!♥♥♥あぁっ!♥♥へひぐぅ!♥♥が」
「もっとだ!もっとおねだりしろ!」
腰を振りながらも何度もおねだりをさせようとするダズ。
ブルーが心から言ってるように錯覚させるためだ。そして快楽に溺れた少女は堕ちる。
「もっとぉ!♥♥もっとしてぇ!!♥♥おじさんのチンポでレイプしてぇ♥♥」
「へへっ、ようやく素直になったか」
「うんっ!!なるぅ!!素直になるからぁ!!」
「それじゃあ、ご褒美をあげないとなぁ」
「んああぁぁぁぁぁぁ!!!」
びゅる!♥♥♥どびゅるるるるるる!♥♥♥びゅりゅりゅ!♥♥♥
そう言って、ダズはブルーの膣内に射精する。
その射精の衝撃でブルーはまた絶頂を迎え、潮を吹いてしまう。
ダズはブルーの膣内を堪能するようにゆっくりと引き抜くと、ブルーの秘所からは精液と愛液の混ざった液体が流れ出す。
「ふぅ、スッキリしたな」
「はぁー♥はぁー♥」
ブルーは息を荒らげ、余韻に浸っている。
「おい、いつまで休んでるつもりだ?もっとレイプして欲しいんだろ?」
「は、はい……♥」
ブルーは息を整え、ダズに言われるがまま四つん這いになる。
完全に堕ちた証のように素直に言うことを聞いている。
「よし、それじゃあ……」
「あぁぁあぁあぁあ!!♥♥♥」
再びダズがブルーの秘所に挿入する。
今度はバックの体勢で突かれ、ブルーの口からは喘ぎ声が漏れる。
「あんっ♥♥あんっ♥♥あぁあ♥♥♥」
「良いぞ! もっとおねだりするんだ!」
「はいぃ♥♥♥もっとぉ♥♥♥もっとぉ♥♥♥」
パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥
ブルーはダズの言いなりになってしまう。
ダズが腰を振ると、ブルーの秘所から溢れ出た愛液と、ダズの先走り汁が混じり合い、グチュッグチョッ♥と卑猥な音を立てる。
その音はブルーの耳にも届き、更に興奮してしまう。
「あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥」
「どうだ?気持ち良いか?」
「はいっ♥♥気持ち良いですっ♥♥」
「そうかそうか、ならもっと気持ち良くしてやろう」
そう言ってダズがブルーの胸に手を伸ばす。
ブルーの乳房を揉みしだき、乳首を摘む。
「ひゃあぁあぁあぁあ!!♥♥♥」
ブルーの体が弓のように反る。
「おっ、良い反応だな」
「あひっ♥♥♥あひゃぁぁぁ♥♥♥」
「どうだ?気持ち良いだろう?」
「はいぃ♥♥♥乳首気持ち良いれすぅ♥♥♥」
「そうかそうか、それじゃあまたそろそろ射精すんぞ……」
そう宣言したダズの腰の動きが激しくなる。
「さぁ、イクぞ!たっぷり中出しされて孕んじまいな!」
「んひっ♥♥んおっ♥♥んあぁああぁああぁああああぁあっ~!!♥♥♥」
びゅる!♥♥♥どびゅるるるるるる!♥♥♥びゅりゅりゅ!♥♥♥
ブルーの腰を両手で掴み、思い切り腰を打ち付ける。
そしてブルーの最奥に大量の精子が注ぎ込まれる。ブルーはその感覚に体を震わせ感じていた。
「はぁ、気持ち良かったぜ」
ダズがブルーの膣内からモノを引き抜く。
すると、ブルーの割れ目からはダズの出した白濁の液体がドロッと流れ出る。
「嬢ちゃんは今日から俺の性奴隷だ。分かったな?」
「はい……♥」
ブルーはダズの言葉に嬉しそうな表情を浮かべ、返事をする。
その瞳にはハートマークが浮かんでしまっている。
「これからは毎日可愛がってやるよ」
「ありがとうございます……♥」
「さて、俺はもう行くぜ」
「はい、ご主人サマ……♥♥」
「またな、嬢ちゃん」
ダズはそれだけ言うと、部屋から出て行った。
ブルーはその場に倒れ込む。
「はぁ……♥はぁ……♥」
ブルーが呼吸を整える。
しかし、その瞳はまだ熱を帯びている。
ブルーはダズとの行為を思い出し、オナニーを始めてしまい、何度かの絶頂の後にそのまま眠りについてしまった。
ブルーという少女が一匹のメスになった日。
彼女は一生、今日という日を忘れないだろう。