※この作品はR-18です。

快楽に堕ちるメス達   作:ムマ・N

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有償リクエストより
SSSS.GRIDMAN、宝多六花です。

あんまり長くはありませんが、割と気合は入ってます。
気合が入った作品を増やすため、色々なやる気注入をお願いします。

では、どうぞ。


マゾ生徒とサド教師(被害者 宝多六花 ※尻メイン 失禁)

「ねぇ六花……あんまり言うべきじゃないんだけどさ」

 

「え?なに?」

 

「最近さ……太った?」

 

「っ……!?」

 

 女子同士の話であっても割と禁句の言葉。

 それを言われた宝田六花は、怒る……わけではない。

 むしろ気付かれたという焦りの方が強い。しかしその態度が、逆に功を奏した。

 

「ごめんごめん!そんな怒らないでよ」

 

「え……?あっ?お、怒ってないよ!ちょっと自分でも気になってただけで……」

 

 すぐに返さなかった六花の態度を怒っていると勘違いされたのだ。

 結果的にそのお蔭で話は有無山になった。それは非常に六花を安心させた。

 何故なら太ったというのは六花としても自覚のある話。そして突っ込まれると困る話だったからである。

 

 

 

 

「先生!今日友達に言われて、大変だったんですよ!」

 

「分かった分かった。だから今日もたっぷり調教してやるって言っただろ?」

 

「ぜんっぜん関係ない……」

 

 その日の深夜。六花は学校に居た。隣には学園の体育教師。そして六花の服装は異様なものだった。

 卑猥な改造がされたハイレグレオタード姿なのだ。

 生地が非常に薄いのか、スケスケの自肌レオタードな上、乳首や秘所など隠さなければならない場所はハート型に切り抜かれ、でっぷりとした尻肉は全く隠されていない食い込んだTバックである。

 更にはそのハート型に切り抜かれた秘所の辺りからはチューブが伸び、その先についた容器は教師の腰についている。

 しかも喋っている六花の様子も普通とは違う。

 両手は頭の後ろで組み、脇を晒し、全身汗まみれなのだ。

 ポタポタと垂れる程の汗が、廊下を濡らしていく。

 

「ん?だってよ、もっと調教して欲しい?って話だろ?」

 

「んひぃ!?♥♥♥さ、さわらないでよ……先生が、いっぱい……するか、ら……もっと、おしり、も♥ふとも、も♥おにく、ついちゃってるんだから……」

 

 ぎゅむ!と教師が六花の少し前より、ずっと肉付きの良くなった尻肉を掴む。

 ただ掴まれただけで、六花は腰を跳ね上げ、言葉を詰まらせてしまう。

 

「いいじゃねえか別に、エロい身体付きの方が俺好みだしよぉ」

 

「ぅぁあああ!!♥♥♥せ、せんせいの、ばーか……へんたい……すけべぇ……!」

 

「ははは、誘ってんな?ならもっとしてやるよ」

 

「ち、違う!あ、だめ、揉まない、でよ……んっ!んん~!!♥♥♥」

 

 六花は羞恥に震えながらも、抵抗しない。

 それどころか、尻を揉まれながら、その奥にあるアナルまでヒクつかせている始末だ。

 六花がこの教師とこんな関係になったのは、もう数週間も前の話だ。

 キッカケは尿意を我慢出来ず、迷った上で校舎裏で用を足している所を盗撮されてしまったのだ。

 そのまま脅され、奴隷にされた六花だったが、彼の趣味か、普段の真面目な様子が素なのか、彼は六花の処女を奪おうとはせず、六花の太ももや尻肉を調教することを選んだ。

 そして教師の選んだスパンキング調教。それが、実はかなりのMだった六花に刺さってしまった。

 六花の自慰は今まで普通の自慰だった。しかしそれでは六花は全く満足出来ず、絶頂が出来ていなかった。

 しかし教師にスパンキングをされた時、初めて六花は絶頂した。しかもお漏らしをしてしまうほどの大絶頂だ。

 それから六花は憎まれ口を叩きながらも、教師に調教されていった。

 

「しかし本当に大きくなったな。スカートからハミ出しちゃうじゃないか?このデカケツ」

 

「は、恥ずかしいこと言わないでよ!好きで大きくなってるわけじゃないのに!!そ、そりゃ……最近、ちょっと……出ちゃってるけど……」

 

「ははは、ならもっと大きくしてスカートなんて履けなくしてやろう」

 

「んふっ♥♥♥おほっ♥♥♥へん、たいぃ♥♥♥」

 

 ムギュ♥ムギュ♥ムギュ♥ムギュ♥

 

 教師の手が六花の大きな尻を揉みしだき、その度に六花は体を震わせて反応する。

 

「汗まみれの脇も良いなぁ。どこもエッチだぞ六花」

 

「うひっ♥な、なめてるの……?へんたいへんたいへんたいぃぃ♥♥♥」

 

 ペロリと脇を舐められただけなのに、六花は軽いイキを何度も繰り返してしまっている。

 尻肉や太ももがメインではあるが、六花の全身は教師により、調教されているのだ。

 汗の滴る脇でも感じてしてしまうくらいには。

 

「あつぃ♥♥からひゃあひゅいぃ♥♥」

 

 無論調教だけではない。秘所から出ているチューブ。

 これは膀胱などに繋がっており、そこに媚薬を送り込んでいるのだ。

 こんなものはなくてももはや六花は逆らえないが、プレイの一環だ。

 

「ここもこんなムッチムチになっちまいやがって」

 

「んぁ♥ふと、もも……もむ、にょ……らめぇ♥♥♥」

 

 教師が両手を六花の太ももへと伸ばす。

 太い指が食い込み、むにゅ♥むにゅ♥と変形していく。

 しかし六花はそれに嫌悪など一切抱かず、むしろ喜んでしまう。

 そんな六花の様を見て、教師も笑みを浮かべ、さらに強く太ももを握り締める。

 

「んふぅ♥♥♥しゅご……もみも、もむの……らめ♥あふ♥んひぃ♥へんたいぃ♥」

 

 ビクビクと痙攣しながら、それでも六花は教師へ反抗的な態度を取る。

 しかしその手はしっかりと頭の後ろで結ばれているまま、抵抗しようとしない。

 これはもはや半ば誘いなのだ。反抗的な態度を取ってお仕置きして欲しいのだ。

 

「こりゃまたたっぷり仕込んでやらないとダメそうだな」

 

「はぁ♥はぁ♥せ、先生のばーか……へんたい……すけべぇ……」

 

「はいはい、お前はドМの変態マゾだよ」

 

「ち、違ぁ……あっ!♥♥♥」

 

 六花が否定しようとするが、それを遮るように教師が六花の尻をまた掴む。

 六花の尻肉に指が沈む。それだけで六花は腰を跳ね上げてしまう。

 

「ほーら、六花ちゃんはどこが弱いんだっけ?」

 

「んぉおお♥♥♥しょ、しょこぉ♥♥♥んぁああ♥♥♥」

 

 むにむにむにむにむに♥♥♥

 

 教師が六花の尻たぶを鷲掴みにし、激しく揉んでいく。

 その度に六花は喘ぎ声を上げ、秘所からは愛液を垂れ流してしまう。

 

「んぉぉぉぉぉぉ♥♥♥ふぁぁぁぁぁ♥♥♥」

 

「ははは、尻揉まれながらイクのかよ!本当に淫乱だな六花!」

 

「ち、ちが……♥♥♥いん、らん……なんかじゃ♥♥♥んぉ♥♥♥」

 

「なら、もっと尻揉まれても平気だろ?なあ?六花」

 

「んぁ♥♥♥んあゃあああ♥♥♥」

 

 むにっ!♥♥♥ぐにっ!♥♥♥ 

 

 六花の返事を待たずして、更に尻を揉みしだいていく。

 六花はただ獣のような鳴き声を上げることしか出来ない。

 

「おい、どうなんだ六花?」

 

「んぉ♥♥♥おおお♥♥♥」

 

「六花!」

 

「んっひぃぃぃ!?♥♥♥」

 

 すぱぁん!♥♥♥

 

 尻を叩かれ、六花は悲鳴にも似た叫びを上げた。

 その瞬間、六花は絶頂を迎えてしまった。

 

「本当に六花はスパンキングが好きだな!まだあんまり強く叩いてないぞ?」

 

「んぉ♥♥♥んぉぉ♥♥♥」

 

「はは、聞いてねえや」

 

 六花の反応に教師は笑いながら、尻を叩く。

 

 バチィィン!!

 

「んっはあぁ!?♥♥♥」

 

「はは、本当にいい声で鳴くようになったな!」

 

「んひぃぃぃぃ♥♥♥」

 

 スパンキングされただけで、六花は絶頂してしまう。

 六花のお腹が波打ち、レオタード越しでも分かるほど子宮が収縮している。

 

「んお♥おっ♥お♥」

 

「はは、こんなに尻を揺らして、可愛い奴だ」

 

「ひ、ひゃにこれ……いちゅもより……しゅごしゅぎる……!♥♥♥」

 

 媚薬を注入されながらのスパンキング。いつも以上に六花が乱れるのは当然だろう。

 

「ほら六花、これが欲しかったんだろ?ちゃんとオネダリしろ」

 

「あ、ああぇ……♥♥♥」

 

 教師が手を振り上げる。六花は恐怖ではなく期待に満ちた目でそれを見た。

 さっきのスパンキングより、確実に強くなる振り上げが、六花を誘惑する

 

「お、おねがいしま……はげしく……お、お仕置き……くらさい……!」

 

「何を?どうお仕置きして欲しいのかな?」

 

「わ、わたしの……おおきなおしり……いじめてくださいぃ!♥♥♥」

 

「よく言えたな!そら!!」

 

 ばしーーーん!!♥♥♥

 

「おごぉおおおっ!?♥♥♥」

 

 六花が言い終わると同時に、教師は全力で彼女の尻を叩く。

 その衝撃と痛みに一瞬六花は意識が飛びかけるも、すぐに戻ってくる。

 

(お、おひり……痛いの……気持ち、いい……)

 

「おら!まだ一発しか叩いてないぞ!何回お強請りする気だ!このド変態が!!」

 

ばちん!!!ばぢいん!!!びたん!

 

「ひぎっ!♥♥♥いっぐぅうううう♥♥♥」

 

 六花の尻は真っ赤に染まっていく。それでも六花の顔は快楽で蕩けたままだ。

 

「おらイケ!反省しながらイッちまえ!お前みたいなマゾ女にはお似合いだよ!」

 

「いぎっ!い、いひぃ!♥♥♥ごめんなさひぃ!ごめんなさいぃぃ!♥♥♥」

 

「反省したならイク時は『私マゾです』って宣言してからイキやがれ!」

 

「わ、わた、し……ま、マゾ……です!♥♥♥お、おひり、叩かれて、おまんこぬらひゅ……ドMの、メス豚……です!♥♥♥」

 

「そうだ!そんなクソビッチにはたっぷりお灸を据えてやるよ!!オラァ!!!」

 

ばしん!!ばしん!!ばしん!!ばしん!!

 

「あ、あぁああああああ♥♥♥♥♥♥イグぅ♥♥♥イッ……グぅぅぅぅぅぅ!!!!!♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥」

 

 連続スパンキングに六花は盛大に潮を吹き、バラまかれた汗と愛液の湖が広がる床に倒れ込む。

 尻肉は真っ赤になっており、どれだけ激しいスパンキングだったかを物語っていた。

 

「ふぅ……六花、まだ漏らすなよ?今日は便所で思い切り出すんだからな」

 

「はひぃ……♥♥♥」

 

 一息ついて元のテンションに戻した教師が、六花の真っ赤な尻を撫でながら命令する。

 舌をダランと出しながら満足げにしていた六花は、一応は返事をするもすぐには立ち上がれなかった。

 

 

 

 

 

「はぁ……♥はぁ……♥だ、男子トイレで……させる気ですか……♥」

 

 暫く潰れていた六花だったが、注入される媚薬で膀胱が限界に達し、なんとか立ちあがった。

 そして教師に連れてこられたのは、男子トイレの小便器だった。

 

「しかも……ソレ……わたしの、おしっこ……撮る気なんですね……♥」

 

「あぁ勿論だ。しっかりコレクションに加えてやるからな」

 

「は、恥ずかしいから……撮らないでください……♥」

 

 六花は顔を赤く染めながら言った。

 その言葉は、恥ずかしさというより、これからされることへの期待の方が大きい。

 

「はっはっは、そう言う割にマンコ濡れまくってるじゃねぇか。本当は見られるだけでも感じてるんだろ?この淫乱が」

 

「う、うるさいですよ……♥♥♥」

 

 六花は既に興奮で発情しきっている。

 それこそ、見られてもいないのに、アナルまでヒクつかせてしまうほど。

 カメラを向けられているだけなのに、絶頂してしまいそうなくらいだ。

 

「よし、さっき教えた通りに始めろ」

 

「は、はい……」

 

 六花は教えられた通り、足を限界まで開いたガニ股の状態になり、小便器に構える。

 

「い、今から……男子トイレで淫乱の私がおしっこをします……してる間にイッちゃうかもしれませんが……そしたら、きちんと宣言、します♥」

 

 教師に仕込まれた卑猥な言葉。しかしマゾに目覚めた六花は言葉を言うたびに腰を震わせ、最後に自分の尻を掴んだ。

 

「わ、わたしのおしっこを……みて、くださぃぃぃ♥♥♥」

 

ジョバババ!!♥♥ジョオオオオオオ!!♥♥♥

 

  放尿、絶頂。六花は同時に二種類の快感に溺れていく。しかし小便は止まらない。

 膀胱に直接送っている媚薬の量を増やし、媚薬小便になっているのだ。

 

「あっ、あっ♥♥♥おしっことまらないぃ♥♥♥とまりゃにゃいぃぃ♥♥♥」

 

じょぼ!じょぽ!じょろ!じょろ!♥♥♥

 

「おしっこ♥♥♥おしっこイグゥ♥♥♥んほぉぉぉぉぉおおおっ!?♥♥♥」

 

ぶしゃ!ぷっしゃあ!♥♥♥

 

「あ、あひ……♥♥♥」

 

 六花は放尿の刺激でイッてしまう。しかしまだ媚薬は注入されているため、小便が止まることはない。

 それは媚薬が尽きるまで続いていた。

 

「あ、あ……と、とまっ……あひっ!♥♥♥」

 

 やがて放尿が止まり、六花はガクリと尻もちをつく。

 2リットルはあった媚薬小便だ。尿道も膀胱もすっかり開発され、今後は媚薬なしでも感じてしまうだろう。

 

「良く出来たな六花。先生も主人として誇りに思うぞ」

 

「……へんたい♥」

 

 そう言った六花の目は、完全にハートマークを浮かべてしまっていた。

 そして最後は……愛し合いの時間である。

 

 

 

 

 

「ほらもっと肉厚アナル締め上げろ!尻叩かれたいのか!」

 

「あぎっ!♥♥♥はい、ごめんなさい♥♥♥ケツ穴緩くてごめんなさい!♥♥♥」

 

 六花は四つん這いで尻を教師に向けていた。

 全身は汗と様々な体液で汚れている。

 

「おら!お前の好きなスパンキングだ!嬉しいだろ!?」

 

「おひぃ!?♥♥♥は、はひ!ありがとうございます!♥♥♥」

 

 ばちん!ばちん!ばちん!ばちん!ばちん!ばちん!ばちん!ばちん!ばちん!ばちん!ばちん!

 

「いぎっ!♥♥♥いぎます!♥♥♥お尻叩かれてイクぅぅうううううううう!!!♥♥♥」

 

 尻肉は真っ赤に染まり、六花の肛門は完全に性器と化していた。

 処女のまま既に直腸は完全に開発済みなのだ。

 

「叩かれてイキやがって!どんだけマゾなんだよこのマゾ豚!」

 

「はいぃぃぃい!♥♥♥わ、わたひ、マゾです!♥♥♥お尻叩かれて感じるド変態です!♥♥♥」

 

 自らの言葉にすら興奮を高めていく。

 マゾに本格的に覚醒している証拠だ。

 

「ド変態マゾ豚!自分が今、何されてるか言ってみろ!」

 

「は、はい!♥♥♥私は今、先生に、お尻を叩いてもらっています!♥♥♥」

 

「それだけじゃないだろ!お前がされてる事はなんだ!言え!」

 

「私の変態アナルを先生の極太チンポで犯して頂いてます!♥♥♥」

 

「そうだ!それがどうした!何か言い忘れてないか!?」

 

「は、はしたない私に!♥♥♥どうか!♥♥♥アナルセックスで!♥♥♥沢山イカせて下さい!♥♥♥」

 

「よく言った!褒美にたっぷり出してやるよ!そら!」

 

どびゅるるるるる!!!♥♥♥

 

 尻を掴み、六花を逃さないように尻肉に食い込ましながらの射精。

 その行動全てが六花を昂ぶらせ、絶頂へと導く。

 

「お、おほっ!♥♥♥お尻熱いぃぃいい!♥♥♥」

 

 六花の尻はもう完全に男のモノを受け入れる為の穴になっていた。

 尻をスパンキングされ、直腸に精を注がれ、何度も絶頂を繰り返す。

 

「今日は泊まり、だろ?ケツマンコ朝までずっと可愛がってやるからな」

 

「は、はいぃ……♥♥♥」

 

 六花は蕩けた顔で返事をした。

 その後、六花は一晩中アナルを責められ続け、ついに絶頂のし過ぎで失神してしまう。

 しかしその表情は、とても幸せそうだった。 

 マゾ奴隷生徒とサド教師の関係はまだまだ続きそうだ。

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