有償リクエストより
SSSS.GRIDMAN、宝多六花です。
あんまり長くはありませんが、割と気合は入ってます。
気合が入った作品を増やすため、色々なやる気注入をお願いします。
では、どうぞ。
「ねぇ六花……あんまり言うべきじゃないんだけどさ」
「え?なに?」
「最近さ……太った?」
「っ……!?」
女子同士の話であっても割と禁句の言葉。
それを言われた宝田六花は、怒る……わけではない。
むしろ気付かれたという焦りの方が強い。しかしその態度が、逆に功を奏した。
「ごめんごめん!そんな怒らないでよ」
「え……?あっ?お、怒ってないよ!ちょっと自分でも気になってただけで……」
すぐに返さなかった六花の態度を怒っていると勘違いされたのだ。
結果的にそのお蔭で話は有無山になった。それは非常に六花を安心させた。
何故なら太ったというのは六花としても自覚のある話。そして突っ込まれると困る話だったからである。
「先生!今日友達に言われて、大変だったんですよ!」
「分かった分かった。だから今日もたっぷり調教してやるって言っただろ?」
「ぜんっぜん関係ない……」
その日の深夜。六花は学校に居た。隣には学園の体育教師。そして六花の服装は異様なものだった。
卑猥な改造がされたハイレグレオタード姿なのだ。
生地が非常に薄いのか、スケスケの自肌レオタードな上、乳首や秘所など隠さなければならない場所はハート型に切り抜かれ、でっぷりとした尻肉は全く隠されていない食い込んだTバックである。
更にはそのハート型に切り抜かれた秘所の辺りからはチューブが伸び、その先についた容器は教師の腰についている。
しかも喋っている六花の様子も普通とは違う。
両手は頭の後ろで組み、脇を晒し、全身汗まみれなのだ。
ポタポタと垂れる程の汗が、廊下を濡らしていく。
「ん?だってよ、もっと調教して欲しい?って話だろ?」
「んひぃ!?♥♥♥さ、さわらないでよ……先生が、いっぱい……するか、ら……もっと、おしり、も♥ふとも、も♥おにく、ついちゃってるんだから……」
ぎゅむ!と教師が六花の少し前より、ずっと肉付きの良くなった尻肉を掴む。
ただ掴まれただけで、六花は腰を跳ね上げ、言葉を詰まらせてしまう。
「いいじゃねえか別に、エロい身体付きの方が俺好みだしよぉ」
「ぅぁあああ!!♥♥♥せ、せんせいの、ばーか……へんたい……すけべぇ……!」
「ははは、誘ってんな?ならもっとしてやるよ」
「ち、違う!あ、だめ、揉まない、でよ……んっ!んん~!!♥♥♥」
六花は羞恥に震えながらも、抵抗しない。
それどころか、尻を揉まれながら、その奥にあるアナルまでヒクつかせている始末だ。
六花がこの教師とこんな関係になったのは、もう数週間も前の話だ。
キッカケは尿意を我慢出来ず、迷った上で校舎裏で用を足している所を盗撮されてしまったのだ。
そのまま脅され、奴隷にされた六花だったが、彼の趣味か、普段の真面目な様子が素なのか、彼は六花の処女を奪おうとはせず、六花の太ももや尻肉を調教することを選んだ。
そして教師の選んだスパンキング調教。それが、実はかなりのMだった六花に刺さってしまった。
六花の自慰は今まで普通の自慰だった。しかしそれでは六花は全く満足出来ず、絶頂が出来ていなかった。
しかし教師にスパンキングをされた時、初めて六花は絶頂した。しかもお漏らしをしてしまうほどの大絶頂だ。
それから六花は憎まれ口を叩きながらも、教師に調教されていった。
「しかし本当に大きくなったな。スカートからハミ出しちゃうじゃないか?このデカケツ」
「は、恥ずかしいこと言わないでよ!好きで大きくなってるわけじゃないのに!!そ、そりゃ……最近、ちょっと……出ちゃってるけど……」
「ははは、ならもっと大きくしてスカートなんて履けなくしてやろう」
「んふっ♥♥♥おほっ♥♥♥へん、たいぃ♥♥♥」
ムギュ♥ムギュ♥ムギュ♥ムギュ♥
教師の手が六花の大きな尻を揉みしだき、その度に六花は体を震わせて反応する。
「汗まみれの脇も良いなぁ。どこもエッチだぞ六花」
「うひっ♥な、なめてるの……?へんたいへんたいへんたいぃぃ♥♥♥」
ペロリと脇を舐められただけなのに、六花は軽いイキを何度も繰り返してしまっている。
尻肉や太ももがメインではあるが、六花の全身は教師により、調教されているのだ。
汗の滴る脇でも感じてしてしまうくらいには。
「あつぃ♥♥からひゃあひゅいぃ♥♥」
無論調教だけではない。秘所から出ているチューブ。
これは膀胱などに繋がっており、そこに媚薬を送り込んでいるのだ。
こんなものはなくてももはや六花は逆らえないが、プレイの一環だ。
「ここもこんなムッチムチになっちまいやがって」
「んぁ♥ふと、もも……もむ、にょ……らめぇ♥♥♥」
教師が両手を六花の太ももへと伸ばす。
太い指が食い込み、むにゅ♥むにゅ♥と変形していく。
しかし六花はそれに嫌悪など一切抱かず、むしろ喜んでしまう。
そんな六花の様を見て、教師も笑みを浮かべ、さらに強く太ももを握り締める。
「んふぅ♥♥♥しゅご……もみも、もむの……らめ♥あふ♥んひぃ♥へんたいぃ♥」
ビクビクと痙攣しながら、それでも六花は教師へ反抗的な態度を取る。
しかしその手はしっかりと頭の後ろで結ばれているまま、抵抗しようとしない。
これはもはや半ば誘いなのだ。反抗的な態度を取ってお仕置きして欲しいのだ。
「こりゃまたたっぷり仕込んでやらないとダメそうだな」
「はぁ♥はぁ♥せ、先生のばーか……へんたい……すけべぇ……」
「はいはい、お前はドМの変態マゾだよ」
「ち、違ぁ……あっ!♥♥♥」
六花が否定しようとするが、それを遮るように教師が六花の尻をまた掴む。
六花の尻肉に指が沈む。それだけで六花は腰を跳ね上げてしまう。
「ほーら、六花ちゃんはどこが弱いんだっけ?」
「んぉおお♥♥♥しょ、しょこぉ♥♥♥んぁああ♥♥♥」
むにむにむにむにむに♥♥♥
教師が六花の尻たぶを鷲掴みにし、激しく揉んでいく。
その度に六花は喘ぎ声を上げ、秘所からは愛液を垂れ流してしまう。
「んぉぉぉぉぉぉ♥♥♥ふぁぁぁぁぁ♥♥♥」
「ははは、尻揉まれながらイクのかよ!本当に淫乱だな六花!」
「ち、ちが……♥♥♥いん、らん……なんかじゃ♥♥♥んぉ♥♥♥」
「なら、もっと尻揉まれても平気だろ?なあ?六花」
「んぁ♥♥♥んあゃあああ♥♥♥」
むにっ!♥♥♥ぐにっ!♥♥♥
六花の返事を待たずして、更に尻を揉みしだいていく。
六花はただ獣のような鳴き声を上げることしか出来ない。
「おい、どうなんだ六花?」
「んぉ♥♥♥おおお♥♥♥」
「六花!」
「んっひぃぃぃ!?♥♥♥」
すぱぁん!♥♥♥
尻を叩かれ、六花は悲鳴にも似た叫びを上げた。
その瞬間、六花は絶頂を迎えてしまった。
「本当に六花はスパンキングが好きだな!まだあんまり強く叩いてないぞ?」
「んぉ♥♥♥んぉぉ♥♥♥」
「はは、聞いてねえや」
六花の反応に教師は笑いながら、尻を叩く。
バチィィン!!
「んっはあぁ!?♥♥♥」
「はは、本当にいい声で鳴くようになったな!」
「んひぃぃぃぃ♥♥♥」
スパンキングされただけで、六花は絶頂してしまう。
六花のお腹が波打ち、レオタード越しでも分かるほど子宮が収縮している。
「んお♥おっ♥お♥」
「はは、こんなに尻を揺らして、可愛い奴だ」
「ひ、ひゃにこれ……いちゅもより……しゅごしゅぎる……!♥♥♥」
媚薬を注入されながらのスパンキング。いつも以上に六花が乱れるのは当然だろう。
「ほら六花、これが欲しかったんだろ?ちゃんとオネダリしろ」
「あ、ああぇ……♥♥♥」
教師が手を振り上げる。六花は恐怖ではなく期待に満ちた目でそれを見た。
さっきのスパンキングより、確実に強くなる振り上げが、六花を誘惑する
「お、おねがいしま……はげしく……お、お仕置き……くらさい……!」
「何を?どうお仕置きして欲しいのかな?」
「わ、わたしの……おおきなおしり……いじめてくださいぃ!♥♥♥」
「よく言えたな!そら!!」
ばしーーーん!!♥♥♥
「おごぉおおおっ!?♥♥♥」
六花が言い終わると同時に、教師は全力で彼女の尻を叩く。
その衝撃と痛みに一瞬六花は意識が飛びかけるも、すぐに戻ってくる。
(お、おひり……痛いの……気持ち、いい……)
「おら!まだ一発しか叩いてないぞ!何回お強請りする気だ!このド変態が!!」
ばちん!!!ばぢいん!!!びたん!
「ひぎっ!♥♥♥いっぐぅうううう♥♥♥」
六花の尻は真っ赤に染まっていく。それでも六花の顔は快楽で蕩けたままだ。
「おらイケ!反省しながらイッちまえ!お前みたいなマゾ女にはお似合いだよ!」
「いぎっ!い、いひぃ!♥♥♥ごめんなさひぃ!ごめんなさいぃぃ!♥♥♥」
「反省したならイク時は『私マゾです』って宣言してからイキやがれ!」
「わ、わた、し……ま、マゾ……です!♥♥♥お、おひり、叩かれて、おまんこぬらひゅ……ドMの、メス豚……です!♥♥♥」
「そうだ!そんなクソビッチにはたっぷりお灸を据えてやるよ!!オラァ!!!」
ばしん!!ばしん!!ばしん!!ばしん!!
「あ、あぁああああああ♥♥♥♥♥♥イグぅ♥♥♥イッ……グぅぅぅぅぅぅ!!!!!♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥」
連続スパンキングに六花は盛大に潮を吹き、バラまかれた汗と愛液の湖が広がる床に倒れ込む。
尻肉は真っ赤になっており、どれだけ激しいスパンキングだったかを物語っていた。
「ふぅ……六花、まだ漏らすなよ?今日は便所で思い切り出すんだからな」
「はひぃ……♥♥♥」
一息ついて元のテンションに戻した教師が、六花の真っ赤な尻を撫でながら命令する。
舌をダランと出しながら満足げにしていた六花は、一応は返事をするもすぐには立ち上がれなかった。
「はぁ……♥はぁ……♥だ、男子トイレで……させる気ですか……♥」
暫く潰れていた六花だったが、注入される媚薬で膀胱が限界に達し、なんとか立ちあがった。
そして教師に連れてこられたのは、男子トイレの小便器だった。
「しかも……ソレ……わたしの、おしっこ……撮る気なんですね……♥」
「あぁ勿論だ。しっかりコレクションに加えてやるからな」
「は、恥ずかしいから……撮らないでください……♥」
六花は顔を赤く染めながら言った。
その言葉は、恥ずかしさというより、これからされることへの期待の方が大きい。
「はっはっは、そう言う割にマンコ濡れまくってるじゃねぇか。本当は見られるだけでも感じてるんだろ?この淫乱が」
「う、うるさいですよ……♥♥♥」
六花は既に興奮で発情しきっている。
それこそ、見られてもいないのに、アナルまでヒクつかせてしまうほど。
カメラを向けられているだけなのに、絶頂してしまいそうなくらいだ。
「よし、さっき教えた通りに始めろ」
「は、はい……」
六花は教えられた通り、足を限界まで開いたガニ股の状態になり、小便器に構える。
「い、今から……男子トイレで淫乱の私がおしっこをします……してる間にイッちゃうかもしれませんが……そしたら、きちんと宣言、します♥」
教師に仕込まれた卑猥な言葉。しかしマゾに目覚めた六花は言葉を言うたびに腰を震わせ、最後に自分の尻を掴んだ。
「わ、わたしのおしっこを……みて、くださぃぃぃ♥♥♥」
ジョバババ!!♥♥ジョオオオオオオ!!♥♥♥
放尿、絶頂。六花は同時に二種類の快感に溺れていく。しかし小便は止まらない。
膀胱に直接送っている媚薬の量を増やし、媚薬小便になっているのだ。
「あっ、あっ♥♥♥おしっことまらないぃ♥♥♥とまりゃにゃいぃぃ♥♥♥」
じょぼ!じょぽ!じょろ!じょろ!♥♥♥
「おしっこ♥♥♥おしっこイグゥ♥♥♥んほぉぉぉぉぉおおおっ!?♥♥♥」
ぶしゃ!ぷっしゃあ!♥♥♥
「あ、あひ……♥♥♥」
六花は放尿の刺激でイッてしまう。しかしまだ媚薬は注入されているため、小便が止まることはない。
それは媚薬が尽きるまで続いていた。
「あ、あ……と、とまっ……あひっ!♥♥♥」
やがて放尿が止まり、六花はガクリと尻もちをつく。
2リットルはあった媚薬小便だ。尿道も膀胱もすっかり開発され、今後は媚薬なしでも感じてしまうだろう。
「良く出来たな六花。先生も主人として誇りに思うぞ」
「……へんたい♥」
そう言った六花の目は、完全にハートマークを浮かべてしまっていた。
そして最後は……愛し合いの時間である。
「ほらもっと肉厚アナル締め上げろ!尻叩かれたいのか!」
「あぎっ!♥♥♥はい、ごめんなさい♥♥♥ケツ穴緩くてごめんなさい!♥♥♥」
六花は四つん這いで尻を教師に向けていた。
全身は汗と様々な体液で汚れている。
「おら!お前の好きなスパンキングだ!嬉しいだろ!?」
「おひぃ!?♥♥♥は、はひ!ありがとうございます!♥♥♥」
ばちん!ばちん!ばちん!ばちん!ばちん!ばちん!ばちん!ばちん!ばちん!ばちん!ばちん!
「いぎっ!♥♥♥いぎます!♥♥♥お尻叩かれてイクぅぅうううううううう!!!♥♥♥」
尻肉は真っ赤に染まり、六花の肛門は完全に性器と化していた。
処女のまま既に直腸は完全に開発済みなのだ。
「叩かれてイキやがって!どんだけマゾなんだよこのマゾ豚!」
「はいぃぃぃい!♥♥♥わ、わたひ、マゾです!♥♥♥お尻叩かれて感じるド変態です!♥♥♥」
自らの言葉にすら興奮を高めていく。
マゾに本格的に覚醒している証拠だ。
「ド変態マゾ豚!自分が今、何されてるか言ってみろ!」
「は、はい!♥♥♥私は今、先生に、お尻を叩いてもらっています!♥♥♥」
「それだけじゃないだろ!お前がされてる事はなんだ!言え!」
「私の変態アナルを先生の極太チンポで犯して頂いてます!♥♥♥」
「そうだ!それがどうした!何か言い忘れてないか!?」
「は、はしたない私に!♥♥♥どうか!♥♥♥アナルセックスで!♥♥♥沢山イカせて下さい!♥♥♥」
「よく言った!褒美にたっぷり出してやるよ!そら!」
どびゅるるるるる!!!♥♥♥
尻を掴み、六花を逃さないように尻肉に食い込ましながらの射精。
その行動全てが六花を昂ぶらせ、絶頂へと導く。
「お、おほっ!♥♥♥お尻熱いぃぃいい!♥♥♥」
六花の尻はもう完全に男のモノを受け入れる為の穴になっていた。
尻をスパンキングされ、直腸に精を注がれ、何度も絶頂を繰り返す。
「今日は泊まり、だろ?ケツマンコ朝までずっと可愛がってやるからな」
「は、はいぃ……♥♥♥」
六花は蕩けた顔で返事をした。
その後、六花は一晩中アナルを責められ続け、ついに絶頂のし過ぎで失神してしまう。
しかしその表情は、とても幸せそうだった。
マゾ奴隷生徒とサド教師の関係はまだまだ続きそうだ。