東方Project、東風谷早苗です。
リクエストに前に続編希望?だっけな。それで来てたのをちまちま書いてました。
でも久しぶりに書いたからちょっと昴の性格がおかしいかも?
まぁ細かくは気にしないでください。
では、どうぞ。
今回の陵辱者
昴
女に負けない力、女を堕とす程度の能力を持つ特異個体の子供。年齢10歳。身長118と同年代でも小柄な少年。
聖を堕とし、自由を手に入れた彼は、今回ある狙いを定めている。
「ふぁ……頭がくらくら、しまふぅ……」
もはや恒例となった博麗神社での宴会。百鬼夜行かと思うほど沢山の妖怪が集う宴会だが、その中にも人間は存在する。
東風谷早苗。幻想郷外の世界から訪れた守矢神社の風祝で、守矢の巫女とも呼ばれる少女だ。
普通の人間ではないが、大妖怪すら参加するこの宴会で言うならば、まだまだひよっこであり、可愛がられる存在である。
そしてこの少女にはこの幻想郷においては、非常に珍しい弱点があった。
酒に弱いのだ。簡単に酔っぱらってしまうほどに。
しかも今日は妙に酒を勧めてくる白蓮により、完全に酔っぱらっていた。
帰り道もフラフラしているくらいのため、今日は人里にある命蓮寺に泊めて貰うことになった。
それが白蓮を堕として命令している昴の策略とは気付かずに。
「命蓮寺着きましたー」
普段とは全く違う締まりのない口調で早苗は独り言を言う。
送ると言われたのを辞退はしたが、やはりかなり酔っているのか若干陽気な口調だ。
独り言を言いながらフラフラとした足取りで命蓮寺へと入っていく早苗。
「やっほー早苗お姉ちゃんいらっしゃい」
そんな早苗を迎えたのは、今の状況を作り出した幼い少年。昴だ。
友人と呼ぶほどではないが、早苗とも面識はあり、早苗から見れば命蓮寺に良く居る里の元気な子供といった所だろう。
「あ~すばるくん!おじゃましますです!」
フラフラしながら昴の方へ歩いていく早苗。その様子はとても危なっかしいものだ。
「大丈夫?歩ける?」
心配そうに声をかける昴に対し、早苗は満面の笑みを浮かべて答える。
「えぇだいじょうぶですよぉ~」
とてもじゃないが大丈夫ではない状態で笑顔を見せる早苗を見て、昴の顔にも自然と笑みが浮かぶ。
そして昴は早苗の手を引いて歩き出す。目指し、誘導する先は当然一つだ。
「さすがにここで寝たら風邪引いちゃうしね。俺の部屋まで行こうか」
「ん~?そうなんですかぁ?」
ニコニコ笑いながら返事をする早苗。
完全に泥酔状態になっており、何が起こってもおかしくはない状態だった。
「うんそうだよ」
「それならしょうがないですねー」
まるで子供のように無邪気な声で話を続ける二人。
そして二人はそのまま昴の部屋に向かっていった。
「ここが俺達二人のおうちだよ」
「わたしたちのおうちかぁー」
ニヤニヤと笑う昴に対して、本当に嬉しそうにしている早苗。
その表情からは普段の東風谷早苗という存在を感じ取ることは出来ないだろう。
「さあ中に入って入って」
「はいー」
素直に従う早苗を連れて部屋に入ってくる昴。
「ふわぁ~」
布団の上に座った早苗は、眠たげな声を上げる。
相当酔っぱらっており、瞼が落ちかけているようだ。
「ふふふ〜寝ちゃっても良いんだよ早苗お姉ちゃん」
昴はそんな早苗に優しい言葉をかける。
もちろん、ただの優しさでは無い。これから行う事をスムーズにする為の布石でもあった。
しかし、当の本人である早苗にはその事が分からない。
だから彼女はそれを幼い少年なりの気遣いと判断した。
これがもう少し年齢のいった男なら酔った早苗とて警戒しただろう。しかし相手が顔見知りの子供ならば……仕方なかった。
「ありがとうございます〜」
感謝の言葉を口にして、布団に倒れ込むように横になる早苗。
既に目は閉じられており、今すぐにでも寝れそうだ。
「じゃあお休み早苗お姉ちゃん」
「おやすみなしゃ〜い」
そして早苗は寝てしまう。そんな早苗を見て、昴は本性を現したように笑っていた。
「くっくっくっ……」
小さな笑いを漏らしながら、昴は早苗の服を脱がしていく。
早苗は眠りこけており、全く反応を見せない。だが昴にとっては好都合だった。
「まずは邪魔な物を取り払わないとね」
そう言いながら昴は早苗のスカートを捲り上げる。
そしてそこには白いパンツが現れた。
「わぁ外の下着だ!そっかそっか早苗お姉ちゃんは外の人だもんね」
早苗のパンツを見ながら興奮する昴。
早苗の太腿に手を当て、ゆっくりと指先を動かす。
すると早苗の口から、艶やかな吐息が漏れ始めた。
「あっ……んっ……♡」
早苗の口元から甘い声が聞こえる。どうやら感じているらしい。
昴は早苗の股間に手を当てると、そこは既に湿っていることが分かった。
「やっぱりお酒飲んでると濡れやすいんだねぇ」
クチュクチュ♡という音が響く。
その音を聞き、昴の顔に笑みが浮かぶ。
「んっ……あぅ……♡」
早苗の喘ぎ声が更に大きくなる。
昴の能力でどんどん感度が上がっているのだろう。
「さて次はっと。やっぱりこのおっぱいだよね!」
早苗の両胸に手を添える昴。
そしてそのまま力を入れて揉み始める。
グニグニとした柔らかい感触が昴の手に伝わる。
「うわぁ……大きいな〜」
早苗の胸は成人女性の平均を遥かに超える大きさをしていた。
流石に爆乳の白蓮にはギリ劣るが、十二分に大きい。
「やっぱり巫女服の上からじゃ足りないよね。じゃあ、えいっ!」
そう言って早苗の着ていた巫女服とサラシを次々に脱がす昴。早苗の大きな胸は、締め付けられていた物が無くなったことにより、ブルンと大きく揺れた。
「おおぉ!これは凄いね」
目の前に現れた大きな乳房を見て感動の声を上げる昴。
自分の手に収まらない程の大きさを持つおっぱいを前に、興奮を隠し切れない様子だ。
「白蓮にも負けてないかも?直接揉んじゃえ!」
「ひゃうん!?︎♡」
昴は早苗の大きな胸に顔を埋め、その柔らかさを堪能していた。
しかし早苗は昴に何をされても起きる気配がない。それだけ深く眠っているのだ。
昴は早苗の乳首に吸い付きながら、両手を使ってその巨大な胸の感触を楽しむ。
「おっきいな〜それに柔らかくて気持ちいい」
「あっ……ああぁ……」
むぎゅ♡むぎゅ♡昴は早苗の胸を強く握りしめ、その感触を確かめる。
「すっごい弾力と柔らかさだなぁ!」
「あひっ!♡んん!♡」
早苗は昴の行動に反応し、体をビクンと震わせる。
その様子はとても淫靡なものに見えた。
「ふふ、これだけやって起きないなんて早苗お姉ちゃんはお酒に本当に弱いんだね。もっとおっぱい虐めたら寝ながらイクかな?」
そう言って昴は早苗の豊満な胸を掴み、激しく揉みしだきを強めていく。
「あん!♡あふっ!♡あうぅ!!♡♡」
早苗の口から喘ぎ声が漏れる。
寝ていても敏感なのか、胸の快楽で震えを強めていく。
「あっ!♡あぁ!♡ああぁぁぁぁぁぁぁ!!!♡♡♡」
早苗は大きな声で叫び、全身を大きく痙攣させる。
秘部からは潮を吹き出し、早苗はイキ続けていた。
しかしそれでも早苗が起きることはない。あまりに深い眠りのようだ。
「おっぱいだけでイッちゃったかな?乳首まだまだ弄り足りないのに……弄っちゃえ!」
早苗の胸に顔を近づける昴。そして舌を出して早苗の右の乳首を舐め上げた。
「はふっ……ふぁ……ん……えへ……えへぇ♡♡」
寝ながらも昴に舐められたことで感じる早苗。
その表情はとても幸せそうだ。
昴は早苗の左の乳首に口を近づけ、思いっきり吸う。
「はふぁぁぁぁぁぁぁ!!!♡♡♡」
早苗の体が跳ね上がり、甲高い声を上げる。
その様子は早苗が目覚めているとしか思えないものだった。
しかし早苗の瞳はしっかりと閉じられている。
つまりまだ早苗は夢の中なのだ。
そんな早苗に昴は覆いかぶさり、その大きな胸へと顔を埋める。
そしてそのまま早苗の胸の谷間へと顔を押し込んだ。
「ん〜〜〜〜良いまくらだなぁ白蓮よりちょっとハリが強いかも?」
早苗の巨大なおっぱいの感触に、昴の顔が蕩ける。
そしてそのまま早苗の谷底に顔を入れ、深呼吸を始めた。
「すう〜〜〜〜〜〜」
早苗の匂いを思い切り嗅ぐ昴。
「んん……ううぅ……♡」
昴の頭の上で早苗のうめき声が聞こえる。
どうやら寝苦しそうにしているようだが、昴は全く気にしない。
「ぷはぁ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜」
そしてまた早苗の谷底に顔を沈め、今度はゆっくりと息を吐く。
「はぁぁぁぁぁぁぁ〜〜〜」
昴は早苗の谷底を堪能し、その巨大な胸を枕にして横になった。
「ふふ、本当に大きいなぁ」
昴はその巨大過ぎる胸を見つめながら、ゆっくり味わう。
「このおっぱいなら何回でも出せそう……」
昴は早苗の胸を優しく揉みながら、耳元で囁く。
「ねえ早苗お姉ちゃん。今から早苗お姉ちゃんのおまんこに俺のおちんぽ入れるけど、大丈夫だよね?」
早苗は相変わらず眠ったままだ。
昴は口元を笑みを深めると名残惜しいながら胸から起き上がり、早苗の両足を持ち、左右に広げる。
「それじゃ行くよ早苗お姉ちゃん!」
昴は服を脱いで裸になると、既に勃起している巨根を取り出した。
「お姉ちゃんは俺のおなほだからね。いっぱい使ってあげるからね」
妖怪の賢者から教えて貰った、肉穴に対する呼び方をしながら、昴は早苗の腰を掴むと、一気に挿入した。
「ひぎっ!?︎」
早苗が遂に起きたのか、目を開き、悲鳴を上げる。
処女だった早苗に対して、太く長い昴の巨根は衝撃が強過ぎたのだ。
「あはっ!起きたね早苗お姉ちゃん」
昴は嬉しそうな声を上げる。
レイプしているとは思えない無邪気さだ。
「ひゃうっ……な……なんれすかこれ……」
「お姉ちゃんは今から俺のおなほになるんだよ」
「ど……どい……ういう……意味れす……か……」
早苗は昴の言葉の意味を理解出来ない。
酒で頭が鈍い状態じゃなくても、あまりに唐突過ぎる宣言は、理解するのは難しいだろう。
「どういうって、そのままだよ。早苗お姉ちゃんはこれからずっと俺の玩具になるの」
「そん……な……こと……ぁ……なん……ちから……はひらない……」
「力?ああ、そういう風にしておいたからね。まあ力だけじゃないんだけど」
「そ……ん……なこと……ゆる……される……わけ……ひゃうっ!?︎♡♡」
早苗は昴に抗議しようとするが、昴は動きを止めるどころか更に強くなった。
昴は早苗を抱き寄せるように持ち上げ、下から突き上げる。
「ひゃっ……♡あぅ……♡や……やめ……てくだ……さい……♡」
「駄目だよ〜早苗お姉ちゃんはもう俺のものなんだから」
「あ……ああぁ……ああぁぁぁぁ!!♡♡♡」
早苗は昴に抱き寄せられ、その大きな胸が昴の顔に当たる。
早苗の体からは力が抜けており、昴にされるがままだった。
「早苗お姉ちゃんは俺のおなほになってるんだから、もっとしっかり締め付けてよね」
「ご……ごめんなさいぃ……ああぁ……許して……くださいぃ……♡」
昴の肉棒を膣内に挿れられた状態で、早苗は昴に謝る。
もはや彼女には何が起こっているのか分からない。頭が回っていないのだ。
「だーめ。まだ一度も出してないんだから」
「はふぁぁ!!ひゃめぇ!ひゃめてくらしゃいぃ!」
「俺がイクまで止めないよ〜」
昴は早苗の乳首を口に含み、更に腰を激しく振って下から突き上げていく。
時折乳首を甘噛みしながら、どんどん快楽を早苗に与えていく。
「ひゃう!♡ひゃうぅ!♡ああぁぁ!!♡♡♡」
昴に胸を攻められ、早苗は絶頂を迎える。
しかし昴は早苗の胸から離れようとせず、むしろ早苗の乳首の感触を楽しむかのように何度も甘噛みを繰り返す。
無論ピストンも止めはしない。
「あぁ……ああぁぁ……ああぁぁぁぁ!!!♡♡♡」
そして再度限界を迎えた早苗は再び達してしまった。
その様子はとても幸せそうに見えるが、早苗の内心は泣きたくて仕方ないだろう。
「あはっ!凄い締まり!もうイッちゃったんだね!」
「あ……あぁ……ああぁぁ……♡」
「ふふっ!まだまだ終わらないからね!」
「んんっ!んんっ!♡♡」
早苗に休む暇など無いとばかりに昴はさらに激しく動く。
昴に抱かれたままの体勢では逃げ場は無く、ただひたすら昴からの快楽を受け入れるしかなかった。
「ふふ、早苗お姉ちゃんの胸柔らかくて気持ちいいな〜それにいい匂いだし〜♪」
昴は自分の顔に当たっている大きな胸の感触を楽しむ。
早苗の巨乳は昴の顔を完全に包み込み、その柔らかさと弾力を存分に堪能していた。
「ふぁ……あふぁ……♡♡」
早苗は昴の責めに反応することも出来ない。
昴に何度もイカされたことで、彼女の体は脱力しきっていた。
「あはは、そろそろ出すために本気だそうかな!」
「あっ!♡あっ!♡あっ!♡あっ!♡あっ!♡あっ!♡」
昴の動きが激しくなる。
それと同時に早苗の喘ぎ声も大きくなっていった。
「イクよ早苗お姉ちゃん!!」
「ああぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!♡♡♡」
びゅびゅびゅ~~っぶびゅるぶびゅるぶびゅるるっ!♡♡♡
早苗の膣内で昴の精液が大量に放出されていく。
早苗は今までに経験したことの無い量と勢いに、再び大きく痙攣する。
「ふぅ……出た出た」
「は……ぁ……♡」
昴が早苗から肉棒を引き抜くと、早苗の腕が離れて布団に仰向けに倒れる。
その拍子に早苗の股間から大量の白濁色の液体が流れ出してきた。
「あれれ?気絶しちゃったかな?」
「っ……ぅ……ゆる……し、ません……」
昴は早苗の顔の前で手を振る。すると目を開けた早苗が昴を睨みつけた。
どうやら意識を取り戻したらしく、その瞳は怒りに染まっている。
しかしそんな早苗を前にしても昴は余裕だ。
「おぉ、まだ元気みたい。良かったぁまだまだ足りないから」
「え……?」
射精したばかりにも関わらず全く硬さを失っていない肉棒を睨んでいた早苗に見せつけるようにそそり勃たせる。
一回で終わりだと思っていた早苗が睨むのを止め、表情に怯えを浮かばせる。
「さ、早苗お姉ちゃん。次は四つん這いになって」
「う、嘘ですよ……ね……そんな……無理です……もう……私……げんかい……い、いやぁ!」
早苗が逃げ出そうとするも腰が抜けているのか這うようにしかならない。
その体勢は偶然にも昴の命令通りだった。
「早苗お姉ちゃん誘ってる?はい、捕まえた!」
「きゃう!?︎」
昴は早苗の背中にのしかかり、後ろから胸を揉み始める。
「ああぁぁ……♡」
早苗はうつ伏せの状態で胸を揉まれ、甘い声を上げてしまう。
そして無防備な秘所を晒してしまっていれば、昴がどうするかは簡単だ。
「じゃあまた使わせてもらうよ!早苗お姉ちゃんのおまんこ♪」
「ああぁぁ……いやぁ……♡♡♡」
昴は早苗の腰を掴むと一気に挿入した。
早苗は昴の肉棒を受け入れ、その形を覚え込むように締め付ける。
「はぁぁ……やっぱり最高だよ早苗お姉ちゃんのおまんこの中」
「ひゃうっ……♡うごかない……で……くだ……さい……ああぁぁ……♡♡♡」
「こんなに大きいおっぱいしてるのが悪いんだよ〜ほらほら〜」
「ああぁぁ……ああぁぁ……♡♡♡」
「あ〜凄い締め付け〜早苗お姉ちゃんってば本当にドMなんだね」
「ち……ちが……ああぁぁ……♡♡♡」
「違わないよね?だって今すっごく嬉しそうだもん」
「ああぁぁ……ああぁぁ……♡♡♡」
昴は早苗の乳首を指先で転がしながらゆっくり突いていく。
快楽に翻弄され、体力が尽きてきているのか、早苗の反応が鈍い。
「ひゃめぇ……ひゃめぇてくだしゃいぃぃ……♡」
早苗は涙を流し、呂律の回らない口調で言う。
快楽に溺れ過ぎてもはやまともに対応すら出来ないのだ。
そんな早苗に興奮したのか、昴が腰を早める。
「ひきゅぅぅぅぅ♥♥♥もうゆるじでぇ♥♥イッでるのにイグゥ♥♥♥おっばいでもおまんごでもイッでるがらぁ♥♥♥」
パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン!♥♥♥
いきなり激しくなったピストンに、泣き叫びながら早苗は快楽に沈む。
つい先程まで処女だった早苗には強すぎる快楽。それに呑み込まれていく。
「あはは!早苗お姉ちゃん凄い締め付け!そんなに俺のちんぽが好きなのかぁ!」
「だずげでぇぇぇぇぇ!じんじゃうぅぅぅぅぅぅ!!!!イギじぬぅぅぅぅぅぅぅ!!!♥♥♥♥」
「死んじゃえ!早苗お姉ちゃんはもう俺のオナホだ!一生可愛がってやるからな!」
「ひゃめぇぇぇ!!!♥♥♥♥」
「出すよ!早苗お姉ちゃん!俺のザーメン受け止めて!!」
「いやぁぁぁぁぁぁ!!!!!!!♥♥♥♥」
どびゅびゅびゅびゅりゅひゅびゅりゅゅーーーー!!♥♥♥♥
早苗は昴の精子を大量に子宮内に出され、盛大に潮を吹き出して絶頂を迎える。
早苗の瞳からは光が消え、完全に快楽に堕ちてしまったようだ。
「あぁ……ああぁぁ……」
「あ〜あ、また気絶しちゃったかな?まぁ良いや!朝まで宜しくね!早苗お姉ちゃん!」
その日、早苗の嬌声が完全に止まったのは、昴が宣言した通り、朝を迎えた後だった。
「んー気持ち良いなぁ。もっとおっぱい擦ってよ早苗お姉ちゃん」
「はいぃ……♥」
早苗は昴に胸を押し付けて奉仕している。
昨夜、散々昴に弄ばれ続けた早苗は、もはや昴に逆らえない肉奴隷と化していた。
もう早苗に悲痛な様子は見られず、若干虚ろながらも奉仕することを嫌がっているようには見えない。
「んっ……んんっ……♥」
早苗の口元から唾液が垂れ落ちる。
その顔には幸せそうな笑みが浮かんでいた。
(わたし……もう戻れません……昴くんのおちんちん……こんなに凄いおちんちん……もう離したくないんです……♥)
早苗は胸の谷間に入った昴の肉棒に舌を這わせる。
その大きさに早苗の体が疼き、秘所から蜜が溢れ出す。
一夜にして、早苗は快楽を味に溺れてしまったのだ。
「あはは、早苗お姉ちゃんもすっかりエッチになったね」
「はい……昴くんのおちんちんで……私は変えられました……昴くんに抱かれて……とても幸せな気分になれます……はむ……ちゅぱ……んん……じゅる……んん……ぷはぁ……昴くぅん……早く……私の中に……昴くんの精液をください……もう待ちきれないんです……♥」
早苗は昴のモノに頬を寄せ、蕩けた表情で懇願する。
その姿はまるで発情した雌犬のように昴の目に映った。
「そんなに欲しい?」
「はい……もう……我慢出来なくて……昴くん……お願いします……♥」
「仕方ないなぁ。それじゃあ入れてあげる!」
昴は早苗の足を開き、その股間へ肉棒を近づける。
早苗は昴の言葉を聞いて、秘所を両手で広げ、腰を上げて挿入を待つ。
しかし、昴が挿入したのは早苗の膣ではなくアナルの方だった。
「ふえっ?……え……昴……くん?」
「早苗お姉ちゃん。今度はこっちでしようね」
「え……そ、そこは……いやぁ……♥」
早苗は昴の言っている意味が分からなかった。
まさか、そんなところを挿れるとは思わなかったからだ。
「大丈夫だよ。すぐに慣れるからさ!」
「あっ……ひゃあああああぁぁぁ!!♥♥♥」
「あ〜凄い締め付け〜。早苗お姉ちゃんのお尻の穴、最高に気持ちいい!」
「いやぁ……こんなとこ……恥ずかしい……ああぁぁ……♥」
昴の言う通り、すぐさま慣れさせられたのか、昴の巨大な肉棒が根元までしっかりと早苗のアナルに入り込んでいた。
それに対して恥ずかしさはあっても早苗が痛みを感じてる様子はなく、快楽に染まっている。
「早苗お姉ちゃん。動くよ」
「だめぇ……ぜったいイッちゃいます……お尻でイクの……いやぁ……♥」
「ダメだよ。おまんこと違うところだから、いっぱいイカせてあげないと!」
「あひぃぃぃぃぃぃ!!!!??????!?♥♥♥」
昴がゆっくりと動き始める。
最初はゆっくりだったが、次第にスピードが上がり、早苗のアナルが捲り上がる。
「あああぁぁぁぁぁ!!しゅごいぃぃぃぃ!!♥♥♥お尻でイッてるぅぅぅ!お尻がおまんこになりゅぅぅぅぅぅ♥♥♥」
早苗は獣のような声を上げながら、快楽に打ち震えていた。
たった数回のピストンでアナルで感じることが恥ずかしい気持ちすら、快楽に埋め尽くされたのだ。
「ああぁぁ♥♥♥ひぐぅぅ♥♥♥またイグゥぅぅぅ♥♥♥ああああああああぁぁぁ!!!」
早苗は激しく仰け反って痙攣し、秘部から大量の潮を吹き出す。
また一箇所、昴に開発された証だ。
「凄いなぁ早苗お姉ちゃん!これで何回目だろうね!」
「ああああぁぁぁ♥♥♥わかんにゃいです♥♥♥ああぁぁ♥♥♥」
早苗は白目を剥きかけ、だらしない顔を晒しながら喘いでいる。
早苗の絶頂回数は10回を越えているが、昴はまだ一度も果てていない。
昨夜の焼き直しのように早苗はアナルを開発され、昴の色に染められていく。
「ひぎぃぃ!!♥♥♥イグゥぅぅ!!♥♥♥イグのどまらないのぉぉ!!♥♥♥♥」
「早苗お姉ちゃん!出すよ!全部受け止めてね!」
「ああぁぁ!熱いのが入ってきますぅぅ!昴くんのせーえきで満たされていきますぅぅ♥♥♥♥」
どびゅびゅびゅびゅりゅひゅびゅりゅゅーーーー!!♥♥♥♥
昴の精液をアナルに大量に注がれ、早苗は盛大にイキ狂う。
早苗はもう何十回もイカされているにも関わらず、昴とのセックスでは気絶することも許されず、常に快楽地獄に陥っていた。
「あぁぁぁ!♥♥♥イグゥぅぅ!!♥♥♥イグゥぅぅ!!♥♥♥イギじぬぅぅ!!♥♥♥」
既に早苗は半失神状態で、その瞳は焦点が合っていない。
それでも昴は早苗を犯し続ける。
早苗の肉奴隷としての新たな人生は始まったばかり。
つまりまた一人、堕とされたのだ。