有償リクエストより
超次元ゲイム ネプテューヌ、ベールです。
新年一発目は有償リクエストです。
他にも書いてみたいキャラは居るネプテューヌ。
ただまだゲームをのんびりやってるんで書くかは未定です。
では、どうぞ。
「っ……これは……ハッキング、ですの?」
リーンボックスを守護する女神、グリーンハートことベール。
母性あふれるお姉さんのようなイメージを持つ見た目ながら、廃人ゲーマーである彼女は最新VRゲームを一人楽しんでいた。
ファンタジー世界のような一人用RPG。
そのセーブポイントある宿屋にセーブしに来たベールは、不意に今の状況になっていた。
「身体が……動きませんわね」
そう一人呟くベール。
ベッドの柔らかさすら再現するVR技術に感心しながらも、仰向けで寝たまま指一本動かせない。
無論メニューを開くことも出来ずログアウトも出来ない状態だった。
「良し……マジでかかってるな……」
「……誰です?」
NPCが宿屋の部屋にまで入ってくるとは思えない。
それが故にベールは普段からは想像も付かないほど冷たい声で問いかけながらも半ば確信していた。
この声の主が犯人だと。
「へへっそんな怖い声出しても無駄だぜグリーンハート様。いや今はベールちゃんかな?」
「馴れ馴れしく名前を呼ばないで貰えます?」
ヘラヘラと笑っている一見普通の男にベールは警戒心を強めていた。
情報が抜かれている。
ただ動けないようにするだけではなく、男はベールに何かを仕掛けている。
それを察したのだ。
「普段の女神様はベールちゃんかもしれないけどよ、電子の世界じゃ神は俺だからな。さ、可愛がってやるよ」
「っ……近寄らないで!」
男の目線の意味を察したベールが威嚇するように声を張り上げる。
しかし男は気にした様子もなく、動けないベールに近付いてくる。
そしてベールの目の前まで来るとしゃがみ込むように下から見上げてくる。
「流石に女神様だよなぁ……良い体つきしてんじゃん?エロくていいぜぇ」
「……これほど嬉しくない褒め言葉はありませんわね」
「へへっ勃起してきた」
「……変態」
軽蔑するような視線を向けるベールだが、男はニヤリと笑うだけ。
そして男が手を振るうと、男の服が消えソレが露わになった。
「なっ……!?」
ベールは処女だが、男の肉棒に関して最低限の知識はある。
しかし男が露わにした肉棒はその知識から完全に外れていた。
真っ黒に輝くダイヤのような輝きを持ち、ペットボトルかと思うほどの太さと長さを持っていたのだ。
完全に普通ではない肉棒に思わずベールは絶句してしまった。
「まさかのビビッて固まったかいベールちゃん。まあ初めてなら仕方ねぇな」
「なっ何を言って……ひっ!?」
男の言葉に言い返そうとしたベールだったが、眼前に肉棒を突きつけられると思わず引き攣った悲鳴を上げてしまった。
女としての本能で、異常な肉棒に恐怖してしまったのだ。
その怯えきった顔を見て男は興奮し先走り液を出してしまう。
それを見たベールは更に顔を青ざめさせていく。
(こ、こんな物が私の中に入るんですの?!)
今からされることくらいは察せる。
いくらVRとはいえ、現実と遜色のない触覚や味覚がある。
そんな状態でこの巨大な肉棒を腟内に入れればどうなるのかなど容易に想像出来る。
恐怖するのは仕方ないことだ。
「じゃあまずはチンポの味を覚えて貰おうかな」
「だ、誰が……あ、が……」
フェラチオなどするわけがない。
もしも口に入れたら噛み付いてやるくらいに思っていたベールの口が勝手に開き固定される。
身体の自由を奪うハッキングにより、身体を操作されたのだ。
「オナホール完成……っと!」
「んっぐぅ……ふぉぉ!!」
そして開かれた口に肉棒を押し込まれてしまう。
太すぎるそれを全て咥えることなど出来ず、ベールは目を白黒させて苦しむ。
しかし男はお構いなしに腰を振り始める。
「おっおお~すげぇな……流石女神様だな!気持ちいいぜ」
「ごっぼっ!?んぼっ……んぶぶっ!」
苦しげに咳き込むベールを見ても、男は腰を振ることを止めず、ただひたすらベールの口の中に肉棒を入れ続ける。
「ごぼっ!?んごっ!!おぐっ!」
「うっおぉお!!出すぞベールちゃん!!!」
「んんーッ!?」
びゅるびゅるる!どびゅぅぅぅぅ!
そして男は興奮のためかすぐさまベールの後頭部を掴むとそのまま肉棒に押し付ける。
根元まで入り込んだ肉棒から大量の精液が流し込まれる。
「おぼっ……ごぷっ!」
「うひょー全部飲んだぜベールちゃん。えらいえらい」
「うっぷ……げほっ……うぇぇ」
あまりの量と濃さに吐き出そうとするが、それも叶わずベールは涙目になりながらも操作された身体が勝手に飲み干してしまう。
あまりの辛さに涙目になりながらもベールは男を睨む。
「こ、のっ……好き勝手……ん゛あ゛!?」
睨みつけていたベールが唐突に下品な声を出す。
しかし男は全く動じずニヤニヤと笑っている。
それもそのはずだ。
ベールの身体に起こっている異変は男の仕業なのだから。
(口の中が……何か……変ですわ)
口の中が熱い。
それに舌が何だかビリビリとしている。
そして舌が口内に触れるとまるでオナニーをした時のような感覚がする。
「まさ、か……」
ベールは信じられないとばかりの目線を男に向けると、男はニヤニヤと相変わらず笑っている。
それで確信した。
男はベールの身体をハッキングし、口内を腟内のような感度にしてしまったのだ。
「こんな……もどし、んぼぉっ!?♥♥♥」
抗議しようとしたベールだが、男はそんな暇すら与えない。
再度口内に肉棒が突き入れられる。
しかし普通ではなくなったベールの口は既に苦しいだけではない。
女を狂わす激しい快楽が同時に襲い来るのだ。
「んぼっ……♥んぼっ……♥あ゛っ!?♥」
「うっお……すっげぇなこれ」
男は再度ベールの頭を掴み乱暴に振り始める。
今度は一度射精したからか、すぐさまは射精をしないでいる。
その分、ベールの口内が犯されていく。
「んごっ!?♥お゛っ♥がぽっ!♥がぽっ!♥んぎぃいっ!♥♥♥」
「ベールちゃんの口マンコ最高だぜ!」
「お゛っ♥がっぽがぽ♥お゛っ!♥♥がぼっ!♥♥んごぉおおっ!♥♥♥」
あまりの快楽に、ベールの口からは下品な音が鳴り響き、鼻からは逆流してきた白濁液が噴き出している。
そんなベールを見ては男も我慢は出来なかった。
「うっおぉお!出るぞベールちゃん!!」
「んぶぅぅぅうっ!!??♥♥♥」
びゅるびゅるる!どびゅぅぅぅぅ!♥♥♥
そして再びベールの口内に大量の精液が流れ込んでくる。
ベールは涙を流し、口を限界まで開いて受け止めるがそれでも溢れてしまう。
「お゛……んぶぇ……あ゛……♥」
口内の感触は最早現実のものと同じ。
歯ブラシや綿棒ですら気持ちよく感じてしまうほど敏感になったベールにとって、男の肉棒の味は最悪だった。
だが今の彼女には最悪の味も最高の味になっている。
「おいおいベールちゃんよ、俺のを舐めてるだけで満足なのかい?もっと楽しいことをしようぜ」
「……はぁ……んっ♥そんな、ことぉ……んぎぃぃ!?♥♥♥」
男が射精したことにより再度ハッキングが始まった。
ベールのゲームの防具であるファンタジー風の衣服の胸元が千切れ飛び、元々かなり大きかったベールの胸が130はありそうな超乳になってしまう。
「うぁ……あっ……ああぁぁぁぁっ!?」
突然のことに驚きと恐怖の混ざった声を上げるベール。
しかしそれも仕方ない。
自らの身体がいやらしく変わってしまうなど、いくら女神であっても恐ろしい。
しかもこの超乳は、ただ大きいだけではなかった。
(な、なんですかこの感覚……胸が……熱いですわ!)
そう空気に触れているだけにも関わらず、乳首がガチガチに勃起してしまうほどこの改造された超乳は敏感なのだ。
そしてその超乳を男は鷲掴みにして揉まんできた。
「うぁ……あ ゛っ!♥んぁあぁぁぁぁっ!?♥♥」
「うほー良い反応だなぁベールちゃん」
「こ、の……んぁっ!♥はぁぁぁっ!♥♥」
男の手を払い除けようとするが、やはり身体は動いてくれない。
ただされるがままだ。
「うっわ柔らかすぎだろ。指が沈み込むってレベルじゃねぇぞ」
「ほひ♥うひぃぃ♥んぁぁぁ……♥」
男はベールの超乳の柔らかさを堪能するように何度も形が変わるほどの力強さで握りしめてくる。
「うっわやべぇなこの爆乳。パイズリしたらどうなるか楽しみだぜ!」
「は、離しなさい……んっ!あぁっ!♥♥♥」
男はベールの言うことなど聞く耳持たず、今度は両手を使ってベールの超乳を捏ねくり回す。
「お、お願い……ですから……あぁっ……んっ!♥♥♥止めて……ください……んっ……あぁっ!♥♥♥」
「へっへっへ、こんなでかくていやらしいおっぱいで言われても説得力ねぇなぁ」
「んっ……はぁ……あぁ……んっ!んぁぁぁ♥♥♥」
男はベールの超乳を好き勝手に弄び、硬く尖ったベールの乳首を摘まみ上げる。
「んひぃぃぃぃいっ!?♥♥♥♥」
たったそれだけのことなのに、ベールは身体を大きく仰け反らせてしまう。
「はははっ、もう軽くイったのか?敏感だねぇベールちゃん」
「ち、ちが……これは貴方の改造のせ、んほぉぉぉぉっ!!♥♥♥」
必死に否定しようとするベールだったが、男はそんなこと許さない。
男はベールの超乳を激しく揉み回しながら、もう乳首を捻り上げてきたのだ。
「あひぃぃいいっ!♥♥♥あ゛っ!♥あ゛っ!♥♥♥んあぁぁあっ!!♥♥♥」
「おいおいまたイッたのかベールちゃん。そんなにおっぱい弱いなんて女神様失格だなぁ?」
「そ、そんにゃこと言われてぇ……もぉおおおっ!♥♥♥おっひぃいいいいっ!?♥♥♥♥」
(なんですのこれぇえぇぇぇぇぇっ!?♥♥♥)
今までのオナニーで味わった快楽とは桁違いの快楽がベールを襲う。
超乳全体が性器のように感じてしまい、少しでも触れられれば絶頂に達してしまう。
「お゛っ!?♥♥♥お゛ごぉぉおおっ!!♥♥♥ん゛ごぉぉおおおぉぉぉっ!!♥♥♥」
「ひでぇ声だな!変態おっぱい女神ちゃんよ!オラもっとイケ!」
「お゛ごぉぉおぉっ!!♥♥♥お゛ごっ!?♥♥♥お゛ごぉぉおぉぉっ!!♥♥♥」
(おっぱいでイグゥウウッ!!♥♥♥乳首でイグの止まりませんのぉおぉおぉおぉっ!!!♥♥♥)
快楽が強過ぎて恥ずかしさはあってももはやベールは声を止めることが出来なかった。
酷い声を出しながら動かない身体をよじり少しだけ快楽を逃そうとしているが、どこまでも昇りつめていってしまう。
そのまま30分近くずっと男はベールの超乳を弄っていた。
「ほひっ♥ほ、ひぃ……♥」
「ふぅ……流石にやり過ぎたか。ベールちゃんのおっぱいいやらし過ぎだぜ」
ようやく男はベールの超乳を手放す。
ベールはビクビクと身体を痙攣させ、焦点の合わない目になり、身体中から涙と鼻水と唾液と愛液を垂れ流している。
口はだらし無く開き、そこからも先程の精液が溢れ出ている。
超乳だけで数え切れないほど絶頂してしまったのだろう。
「さぁて……今度は俺が楽しませて貰うかな」
「も、もう……やめて……やめて、ください……」
更に男の責めが続くのを察してしまったベールが恐怖するように懇願する。
超乳の快楽はベールの女神としてのプライドを見事にへし折ったのだ。
今はベールは女神などではなく、ただのいやらしい身体をした犯されるだけのメスに過ぎなかった。
「冗談だろ?まだオマンコもしてねぇのによ」
「おら、立てよ」
「やめ……やめてぇ……」
これもハッキングによるものか、男が二人に増えてベールを取り囲む。
後ろから羽交い締めで座らされ、前の男の肉棒が秘所に迫る。
「いやぁ……いやですわ……助けて……ネプテューヌ……ノワール……ブラン……いやぁ……こんなのいやですわぁ……」
ベールの瞳からはポロポロと大粒の涙が零れ落ちる。
しかし男たちはそんなことお構い無く、まずは前の男が太い肉棒をベールの初めての秘所へと押し込んだ。
「お゛ぎぃぃぃぃぃぃぃっ!?♥♥♥」
「うっわ……なんだこのマンコ……名器かよ!」
「うぁ……あぁ……あぁぁ……いぎぃぃいぃいっ!!♥♥♥♥」
「ベールちゃんよぉ、処女喪失と同時にイクとかマジでド淫乱だなぁ」
「んぎっ!あっ!あっ!んぎぃぃぃぃっ!♥♥♥」
男はベールの腰を両手で掴み、乱暴なピストン運動を開始する。
その度にベールの豊満な胸がブルンブルン揺れる。
「あ っ!んぎっ!んぎっ!んぎぃぃっ!♥♥♥」
「ベールちゃんの中気持ち良すぎだぜ!」
「んぎっ!んぎっ!んぎっ!んひぃぃっ!♥♥♥」
「さぁケツマンコも可愛がってやるよ!」
「んごぉぉおぉっ!?♥♥♥」
(こ、こっちにもぉぉっ!?♥♥♥)
「うぉぉ!ベールちゃんの尻の穴きつすぎだろ!」
もう一人男がベールの肛門に極太のペニスを挿入してくる。
本来なら出すところに入れるという異常過ぎる行為に、ベールは悲鳴のような喘ぎ声を上げる。
だがそんなことは気にせず男はベールの腸内を激しく蹂躙してくる。
それはまるで獣の交尾だった。
「んひぃぃいいっ!あっ!あっ!んひぃぃいいっ!♥♥♥」
「ベールちゃんのケツマンコ最高だぜ!」
男はベールの両腕を引っ張りバックからアナルを激しく突きまくっている。
ベールは舌を突き出し、目を見開いて涙を流していた。
そしてベールの膣内も容赦なく正面から子宮口を何度も突かれている。
異常な2穴責めがベールを壊していく。
「んひぃっ!あっ!あぎっ!♥あぁぁああぁぁっ!♥♥♥」
(こ、こんな……無理矢理レイプされて……お、おまんことお尻を同時に……んぉおぉおおぉっ!♥♥♥)
「おらおら!どうだベールちゃんよぉ!」
「うぉぉ!出るぞぉぉ!」
「んほぉおぉおぉっ!!♥♥♥おごぉぉおおぉぉっ!!♥♥♥」
っびゅビュっとプぶゅクびュるブっ!♥♥♥どプぷっずビゅぶリゅびぅブぶっっドぷブゅ~びュとぷっっ!♥♥♥♥♥
2本の肉棒から同時に精液が放たれ、ベールのお腹が膨らんでいく。
凄まじい量の精液が流し込まれ、為す術もなくベールも絶頂する。
そして勿論射精したのだから、改造もだ。
「ん゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛!?♥♥♥♥で、りゅぅぅぅぅぅぅぅ!?♥♥♥♥」
ハッキングにより母乳が出るようになり、射乳してしまう。
それだけではない。
ベールは全身が性感帯になってしまったのだ。
もはやどこでも絶頂してしまう変態に成り下がってしまっていた。
(はや、く誰か……誰か……!私、もう、もう……)
誰かが異変に気付きVRゴーグルを外して貰えれば助かる。
それがベールにとって最後の希望だった。
既にベールの体感ではゲームを始めてから数十時間、犯され始めてからも数時間は経過しているはずである。
つまり既に朝だ。
そして今日は他の女神達と会う予定があるため、誰かがベールを呼びに来るはずなのだ。
それまで耐える────はずだった。
(なんで♥なんで♥なんでぇ!♥♥♥)
それから体感数時間経っても終わらない。
超乳、デカケツ、デカクリ、口マンコ、全身敏感ともはや改造する場所がなくなるまで男達は射精を繰り返し、精液をベールに流し込んでくる。
改造された男の肉棒は全く萎えることがなく、体力も何かしらで回復しているようだった。
ベールの精神だけが擦り減り、もはや限界を迎えようとしていた。
(ごめ……みん、な……もう、私……おチンポ様に……負けちゃ……ぁ♥)
ベールは知らない。
男がハッキングにより、この世界の時間を弄っていることを。
ベールにとっては既に何十時間も経過しているが、現実時間では一時間くらいしか経っていないことを。
つまり助けなど、まだまだ先の話だ。
「おチンポ♥♥♥おチンポさまぁ♥♥♥」
「お、ベールちゃんもノリノリになってきたな」
「俺はまだまだいるぜ。たっぷり可愛がってやるよ」
「おチンポさま♥私を、もっともっと犯してぇ♥おほぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!?♥♥♥♥♥」
しかしもはやベールには関係ないことだ。
快楽に敗北した全身オナホ女神と化したベールに、もはや助けなどいらないのだから。