ふたりはプリキュアより、キュアブラック、キュアホワイトです。
元々はFANBOX用に書いてた趣味枠です。
ただ意外と文字数伸びたし、ハーメルンに投稿するかぁみたいな感じですね。
FANBOXではこんな感じの趣味枠を書くことが多いので、宜しければ登録などお願いします(宣伝)
では、どうぞ。
今回の陵辱者
イタズーラ
2メートル近い長身を黒いマントで包み、顔にはピエロを模した顔の上半分を隠す仮面を付けた男。
軽いノリでセクハラをするのが好きな最低の男だが、その怪力はプリキュアすらも上回り、その怪力をそのまま無数のイタズーラハンドに乗せられる強者。
他にもある特殊な力がある。
「あははははは!プリキュア!今日がお前達の最後だ!」
「イタズーラ!」
怪人イタズーラ。
ドツクゾーンとは関係のない存在だが、なぜか現れた怪人である。
きちんと戦わず、やることといえばセクハラばかり。
戦わなければならないプリキュア達としては最低の存在だった。
しかし、それだけではない。
「くっ……この……」
「うひゃひゃひゃ!もっと触ってあげるよ!」
「きゃああ!?ひゃん!♡」
彼のセクハラを受けると、何故か性的快感を感じてしまうのだ。
普段ならば尻を触られたり、耳に息を吹きかけられたりするだけで済ませ、あとはザケンナーを出して逃げるだけのイタズーラだったが、今回は違った。
言葉通り、今回を最後にするつもりなのだ。
「あんっ!んぅ……だめぇ……♡はな、してぇ……♡」
「ホワイト!」
イタズーラの出す無数の空中に浮かんだ腕、イタズーラハンドに捕まってしまい、脇の辺りを撫でられているキュアホワイトを助けようと、キュアブラックが駆け寄る。
しかしそれは勿論罠だ。
「キュアブラックも触って欲しいのかな?イタズーラハンド!」
「きゃあ!?ちょちょっとぉ!どこ触って……あんっ♡」
「あっはは!かわいい声で鳴くねぇ!ほらほら!」
「きゃう!♡」
イタズーラハンドがブラックの腕を拘束しようとしながら、他のイタズーラハンドがヘソと脇の辺りを責めてくる。
本来ならばくすぐったいくらいでもヘソの穴を弄られ、少しばかり感じてしまうブラック。
「くぅぅ……!こ、こんなので……!負けないんだからぁ!」
プリキュアの持つ腕力でなんとかイタズーラハンドを退けるブラック。
しかしすぐさま新たなイタズーラハンドが取り囲み、ブラックをホワイトに近付けさせない。
「わーお♪流石は伝説の戦士、パワーが違うなぁ!でも無駄だよ〜?イタズーラハンドはいくらでもあるから、ちょっとくらい倒されても意味無いもんねぇ!」
「ぐぬぬ……」
「はぁ……はぁ……♡ぁ♡っぅ♡」
ブラックが奮闘する中、コスチューム越しとはいえイタズーラハンドに胸を揉まれてしまい、頬を赤くしていくホワイト。
その吐息には段々甘いものが混ざっていく。
「くひひ……もう我慢できないかな?キュアホワイト」
「そんなわけ……ひぁぁぁんっ!♡」
イタズーラハンドの1つがホワイトのお尻を撫であげると、ホワイトの口から可愛らしい声を上がる。
思わず出てしまった声に、ホワイトの顔が真っ赤に染まる。
「あらら?もしかして感じちゃった?」
「ち、違うわ!ただびっくりしただけで……ふぁぁぁぁ♡♡」
イタズーラハンド達にお腹周りや太股も触られ、どんどん顔を赤らめていくホワイト。
まだ幼い少女である彼女が今まで味わったことのない快楽が襲ってくる。
(こ、こんなの初めて……)
「ホワイト!っ!」
次第に抵抗力を失いつつあるホワイトを見て、ブラックが焦りを表情に浮かべる。
しかし下手に突撃すれば先程の繰り返し。
次は逃げられない可能性を考えれば無謀な真似は出来ないが、それでもホワイトをそのままになどしてられない。
その中途半端がいけなかった。
「ほらほらほらほら!」
「あっ!!またぁ!捕まってぇぇぇ!ひゃん!?♡♡」
またもイタズーラハンドに掴まれ、また腕力で引き剥がそうとした次の瞬間、ブラックは力が抜けてしまった。
イタズーラハンドの一部がブラックのスパッツ越しに秘所に触れたのだ。
「どどどどどこさわってぇ!ひゃぁぁぁ!?♡♡」
敏感な部分を触れられ、思わず大きな声を出してしまうブラック。
普段の彼女なら絶対出さないような声だった。
そんな彼女に対し、イタズーラハンドは更に追い討ちをかけるように刺激を与え始める。
スパッツ越しに秘所をなぞるように動かしたり、指先でつついたり、時には割れ目を擦ったりとやりたい放題だ。
「あぁんっ!だめだめだめ!♡♡」
「キュアブラックも捕まっちゃたねぇキュアホワイト」
「ぁ♡ぁ♡ブラックぅ♡」
ブラックまで捕らえられ、ホワイトの心に絶望が浮かぶ。
ブラックはまだ分からないが、ホワイトは完全に力が入らないため、もはやまともに抵抗が出来ないのだ。
「くふふ、諦めて気持ち良くなっちゃいなよ」
「くぅ……!そんなこと……!んんんっ!♡」
イタズーラハンドがホワイトの身体に触れる度、びくっと反応してしまう。
しかしここで屈してしまえば、ブラックもホワイトもどうなるかは想像に難くない。それだけは避けたかった。
「ホワ……イト!」
「お、ブラックはまだやる気だ。じゃあそれまで堕ちるわけにはいかないねぇ」
「あっ♡あっ♡あたり、まえよ……ひゃぁ!♡♡そこ、だ、めぇぇぇぇぇ♡♡♡」
必死に抗おうとするブラックを見て何とか力を振り絞ろうとするホワイトのスカートの中にもイタズーラハンドが滑り込む。
そしてなんとコスチュームを透過し、直接秘所に指が入り込み、グニッ♡と強く膣壁を擦り上げた。
「ひはぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっっっっっっっ!?♡♡♡♡♡」
「ホワイト!?」
その刺激はホワイトには強すぎたのか、今までにないほどの声を上げ、背筋をピンッと伸ばす。
その様子に気付いたブラックが自分の状況も顧みず、声を上げるが、もはや遅い。
「あらら?イッちゃったかなぁ?」
「ぁ……♡ぁ……♡」
「イタ……ズーラ!」
深い絶頂を味わい、グッタリとしたホワイトにニヤニヤとしているイタズーラをブラックがイタズーラハンドに拘束されたまま睨みつける。
しかしそんなことで怯むイタズーラではない。
「じゃあ次はブラックの番かなぁ?」
「くっ……!ぁ♡んぁ♡ふぁぁ♡」
イタズーラハンドがブラックのコスチュームを透過し、中に入り、彼女の胸へと伸びていく。
まだあまり育っているとは言えないが、小ぶりでも柔らかさのある胸を揉まれ、乳首を摘まれ、甘い声を上げてしまう。
「くぅ……♡こ、こんな……♡んひぃん♡♡」
「ふふふ、可愛い声で鳴きますね〜」
「う、うるさい……!あひぃぃぃぃぃぃ!?♡♡」
イタズーラハンドがブラックの乳首をコリコリと弄り始める。
これまで受けたことのない快楽に、思わず声を上げてしまうブラック。
そのままイタズーラハンドは執拗にブラックの乳首を開発するように責め続ける。
「んっ♡ひゃっ♡♡ちくび……♡だめぇ……♡ちから……ぬけちゃ……♡♡」
抵抗しようにも、始めて感じる快感のせいで力が抜けてしまう。
やがて完全に脱力してしまったブラックを満足そうに見つめると、イタズーラは胸への愛撫をやめ、今度はスパッツを透過させ、ブラックの秘所を直接触った。
「んっ♡♡そこ♡♡あぁぁ!♡♡♡」
「おぉ!凄い濡れてるね〜♪」
「う、うぅ……♡」
恥ずかしさに頬を赤らめるブラック。
想い人も居る乙女な彼女からすればあまりに酷い辱めであるが、言い返す力すらも、もはやない。
「グチョ濡れおまんこ、掻き回してあげるよ!イタズーラ・ハンド!」
「ひゃあああ!♡♡♡」
ブラックの股間にイタズーラハンドを入れ、激しく動かすイタズーラ。
痛みを感じさせない動きにどんどんブラックは昂らされていく。
「あっ♡あっ♡あっ♡だめっ♡♡きちゃ、きちゃう♡♡」
「お?もうイっちゃうかぁ!いいぞ!イケ!」
「だめぇぇぇぇ!♡♡♡♡♡」
ホワイトに続き絶頂を迎え、ぐったりとするブラック。
しかし、イタズーラはホワイトの時と違い、すぐには止めない。
「一回じゃ終わらないよ!イタズーラハンド!」
「ひゃぁぁぁぁぁ!♡♡♡♡♡」
イタズーラハンドが再びブラックの股間を刺激し始める。
絶頂を迎えたばかりのブラックは抵抗することも出来ず、ただ喘ぎ声を上げるしかなかった。
「あっ♡あっ♡あっ♡だめぇぇぇぇぇぇ!♡♡♡むりむりむり♡♡♡あひぃぃぃぃぃぃ!♡♡♡♡♡」
「ほらもっと!もっとイケぇ!イク時はイクって言うんだよ!ほらほら!」
「やめてぇぇ!♡♡♡♡♡イク!♡♡♡イクゥゥゥゥゥゥ!!♡♡♡♡」
何度もイカされ、体力の限界が近づいてきたブラックの秘所からはコスチュームから染み出した愛液がダラダラと流れ出してくる。
いつの間にかブラックはイタズーラに言われた通り、絶頂の宣言を口にしてしまっていた。
「あっ♡あぁぁぁ!♡♡♡♡♡イク♡♡♡イク♡♡♡イク♡♡♡」
「おっ!またイッた!ほらほら!気持ち良いだろ!?」
「あひっ♡あぁぁ!♡♡♡き、もひぃぃぃぃぃぃ!!♡♡♡♡♡」
何度目かの絶頂を味わった後、ブラックはとうとう自ら快楽を認めてしまう。
実際はもはや自分で何を言っているのか分からないのだろうが、そんな事は関係ない。
「ふふふ、素直になったねぇ。ご褒美だ!」
「あぁぁぁぁぁ!!!♡♡♡♡♡イッッックゥゥゥゥゥゥゥ!!!♡♡♡♡♡」
深くまで掻き回されたことで今までで最大の絶頂を味わい、ついにブラックの意識が飛ぶ。
ブラックのコスチュームが元に戻り、元の制服姿に戻る。
変身が解除されてしまったのだ。
「はいキュアブラックはおしまい。いつまで気絶してるんだい?キュアホワイト……ちゃん!」
「ふぁぁあ!♡♡あ、あ、ブラック……」
気絶はしていても変身は解けていなかったホワイトのクリトリスがイタズーラハンドによって擦られる。
それによって意識を取り戻したホワイトは目の前に広がる光景に絶望する。
「あ、あ……そんな……ブラック……うぅ……!」
「うふふ、仲間がやられてるのに気絶してた悪い子にはあの子より強いお仕置きが必要だよねぇ?イタズーラマウス!」
「い、いやぁ!来ないで!来ないで!」
イタズーラの武器はイタズーラハンドだけではない。
無数の口であるイタズーラマウスがホワイトに飛び掛かってくる。
ホワイトは力が入らないながらも暴れるがイタズーラハンドに捕まっていては逃げられなかった。
「ひゃぁ!?♡♡♡ぁ♡ぁ♡ぁ♡」
イタズーラマウスがホワイトのスカートの中に透過して潜り込み、秘所を直接舐め始める。
無論お仕置きと呼ぶくらいだ。これだけではない。イタズーラマウスは沢山居るのだから。
「うぁぁ!♡♡あぁぁ!♡♡♡」
イタズーラマウス達がホワイトのコスチュームを次々透過し、全身余すところなく舐め回す。
特に胸への責めは執拗で、乳首を中心に攻め立てていく。
それだけではない。イタズーラマウスは胸だけでなく、他の部位にも群がり始めた。
腕、太腿、腹など、様々な箇所を舐め回していく。
「ひゃぁ!♡♡♡ひゃぁ!♡♡♡だめ♡♡♡だめぇぇ♡♡♡」
ホワイトは必死に抵抗しようとするが、全く意味がない。
そしてイタズーラマウスはホワイトの最も弱い部分を探り当てると、そこへ狙いを定めた。
それは意外な場所だった。
「ん゛お゛!?♥そごちが、おじ、ふんおぉぉぉ〜〜〜〜!!?♥♥♥♥」
アナルにイタズーラマウスの太い舌が捩じ込まれ、腸内を蹂躙する。
予想外の刺激を受け、ホワイトは仰け反りながら絶叫してしまう。
そんな彼女を嘲笑うかのように、イタズーラマウスの太い舌がさらに奥深くに入り込んでいく。
「んおぉぉぉぉぉぉ!!!!!♥♥♥♥♥♥」
(なんでなんでなんで!?お尻の穴なのにさっきの何倍も気持ちいいの!?)
今まで経験したことの無い快感に、もはや悲鳴を上げることしか出来ない。
そんな彼女の反応を楽しむように、イタズーラマウス達は更に激しく舌でホワイトの肛門を犯し続ける。
「だめだめだめぇぇぇぇ!♥♥♥凄いの凄いのきちゃぅぅぅ!♥♥♥」
「あははは!イっちゃえ!イっちゃえ!」
「んぉほおぉぉぉおお!!♥♥♥イグ!イクゥ!イッグウウゥゥゥゥゥゥゥゥ!!!♥♥♥♥」
絶頂を迎え、ガクンガクンと痙攣しながら失禁してしまったホワイト。
そしてブラックと同じように変身が解け、元の制服姿に戻りグッタリとする。
完全に力尽き、失神したのだ。
「あはははは!キュアホワイトもおしまいだ!さぁプリキュア……いやなぎさちゃん、ほのかちゃん。俺の住処にご招待だ!」
気絶した二人をイタズーラハンドが持ち上げ、イタズーラと共に空に飛び去っていく。
後に残されたのは強制解除のせいか、気絶している妖精達だけだった……。
そして、敗者の運命は決まっていた。
「おまんこ♥おまんこペロペロしゅごいぃぃぃぃ!♥♥♥」
「ケツマンコもっとじゅぽじゅぽしてぇぇぇ!♥♥♥」
敗北した二人は制服を半脱ぎ状態にされて、イタズーラの住処で無数のイタズーラハンドとイタズーラマウスに嬲られていた。
いやもはや嬲られているというのは正しくはないだろう。
二人とも快楽を受け入れてしまっているのだから。
「おまんこもっろすっへぇぇぇぇぇ!♥♥♥えっちなおまんこのおろしゅごいのぉぉぉぉ!♥♥♥」
イタズーラハンドに散々絶頂させられたキュアブラックこと美墨なぎさは、今度はイタズーラマウスに秘所をじゅるじゅると吸い上げられていた。
絶頂に次ぐ絶頂を味わい続け、愛液が絶えることなく吸い上げられていく。
「ケツマンコ♥♥ケツマンコいじめてぇ!♥♥♥ンホォオオ!♥♥♥」
イタズーラマウスにアナルを開発されたキュアホワイトこと雪城ほのかは、今度はイタズーラハンドにアナルを穿られている。
何本ものイタズーラハンドの指で拡張されていき、アナルでの絶頂が止まらないようだった。
「おほっ♥♥♥をおほほぉぉぉ!?♥♥♥」
「のほほほほぉぉぉぉ〜〜〜〜〜!!♥♥♥」
いつしかまともに喋ることも出来ず、ただ快楽に身を震わせるだけの人形となる二人。
それが敗者の末路。
光の戦士プリキュアが敗者となった今、世界は、闇に包まれるのだ。