※この作品はR-18です。

快楽に堕ちるメス達   作:ムマ・N

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軌跡シリーズより、アリサ・ラインフォルトです。

閃の軌跡を最近始めた記念。
あと自分が推している方が最近良く書く戦闘ログというかエロRPG風みたいな表現を入れてみました。
あと最後はちょっとしたおまけです。
では、どうぞ。


絶望と快楽の軌跡(被害者 アリサ・ラインフォルト ※快楽堕ち 異種姦 孕み表現アリ)

 IF。

 この世に本来もしもというものはない。

 未来は必ず選択したことしか起こらない。

 しかしもしもだ。

 もし、過去から選択しなおすことにより生まれる未来があるとしたら……それは決して幸せなことではないのだろう。

 もしもあの時こうだったら等、ロクな運命が待ち受けていないのだから。

 

(うそ……噓でしょ……私の……私のせいだ……)

 

 出自を隠して「アリサ・R」として、トールズ士官学院に入学した少女、アリサ・ラインフォルトは自らが起こしてしまったであろう結果に絶望に似た感情を覚えていた。

 キッカケは非常に些細なもの。

 ただの事故。彼が悪いわけではない。それが分かっていながらも素直になれなかった。

 それが、こんな事態を起こすなど、考えもしなかったからだ。

 

 それはトールズ士官学校特科クラスⅦ組で行われる初めての特別実習で起きた。

 Ⅶ組で使う次世代の戦術オーブメントARCUS。

 これには戦闘中にメンバー同士を共鳴させる「戦術リンク機能」というものが入っている。 

 これにより、高度な連携攻撃を可能する。

 これをきちんと使えることを前提とした、依頼だったのだ。

 しかし、アリサは失敗した。

 彼女は絆を紡げなかった。

 勿論学園側も把握し切れなかった依頼外の魔物が一匹居たのもある。

 

 それは巨大な猿のような魔物。

 リィンやラウラを含めた全員でも倒すことが出来ず、エリオットは負傷させられてしまい、動かすのも危険になってしまうほどの強敵。

 導力弓という武器の都合、最も魔物から離れていたアリサがケルディックの街にいるはずのサラ教官に助けを求めることになったのだ。

 それでなくても依頼を受けた牧場はそれほど離れているわけではない。

 何とか誰かに異変が伝えられれば。それで何とかなるはずだった。

 しかし、先にも示した通り、もしもの先にまとな運命など、待ち受けていない。

 

「グギギギギギギギ!!」

 

「私が何とかしなきゃいけないのに……もう一匹なんて……!」

 

 リィン達の戦闘音がまだギリギリ聞こえる距離まで離れた所でアリサはもう一匹の同じ魔物に見つかってしまっていた。

 魔物は二匹居たのだ。

 逃げるものを、助けを呼ぶものを狩るための、野生のもの達の作戦だった。

 しかし、それでもアリサは諦めてはいない。

 

(私がきちんとリィンに謝れてれば……だから!)

 

 後悔しているだけでは、絶望しているだけでは終われない。

 ここで後悔してるだけの少女ではアリサはないのだ。

 

 

 

【巨大な猿の魔物が現れた!】

 

 

 

 

「あ……ぐ……」

 

「ギギギ♪」

 

 しかし覚悟を決めたとして運命は変わらない。

 そもそも全員で戦っても勝てなかった相手なのだ。

 後衛であるアリサが一人で勝てるわけはなかった。

 トールズの制服があちこち破れてしまっており、導力弓もどこかに吹き飛ばされ、魔物に頭を掴まれているアリサは正しく敗者だった。

 

(まだ……終わりじゃない……!諦めないんだから……!)

 

 そんな状態でもアリサの目は死んでいない。

 ここで負けては自分だけではなく、仲間が、謝りたい人が死んでしまう。

 だから諦めない。

 

【アリサは不屈の魂で戦闘に復帰した!】

 

(この距離で……アーツを直撃させれ……ば?)

 

「ギギッ」

 

 集中が必要なアーツを使うために魔物を睨みつけていたアリサは、聞きなれない音に思わず集中を乱してしまう。

 何かが裂けるような音。材質とするなら布が一番近い。それが意味するものをすぐにはアリサは理解出来なかった。

 

「え……きゃあぁぁぁぁぁ!?」

 

【巨大な猿の魔物の攻撃によりアリサの防具が完全に破壊された!】

 

【アリサは混乱状態になりアーツの発動に失敗した!】

 

 音の正体は、魔物がアリサの制服をいとも簡単に引き裂いた音だった。

 制服がただのボロ布と化してしまい、アリサの上下お揃いの赤い下着が露わになってしまう。

 軍人を志していても、彼女も年頃の女。

 相手が魔物であってもいきなり脱がされ、思わず自らの身体を抱きしめるようにして下着を隠してしまう。

 

「な、なにして……!?いやっ!やめてぇ!」

 

「ギギッ♪ギギッ♪」

 

「いやあぁぁぁぁぁぁぁ!!」

 

【巨大な猿の魔物がアリサの下着も剝ぎ取ろうとしてきた!】

 

【抵抗失敗!力の差がありすぎて簡単に下着を奪われてしまった!】

 

 まるで暴漢に襲われているかのような目に合わせられるアリサ。

 拘束すらされていないのに、力業で全裸に剥かれてしまう。

 その圧倒的な暴力が、アリサの不屈の魂を摩耗させていく。

 覚悟を持った少女から、襲われているだけの被害者へと変えていく。

 

「やめっ!このへんた、んぶぅ!?」

 

【巨大な猿の魔物によりアリサの口が塞がれた!アリサは沈黙状態になった!】

 

 思わず怒鳴りつけたアリサの口が魔物の口に塞がれる。

 初めてだったアリサの唇が魔物に奪われ、一筋の涙が流れるが、魔物は無論気にすることはない。

 

「んぶっ!うう!んんんー----!?」

 

【アリサの抵抗!抵抗失敗!アリサの口内が魔物に蹂躙されていく!】

 

 生臭い野生の舌がアリサの口内を荒らし気持ちの悪い味が広がっていく。

 舌もゴムのように弾力があり、噛み付いても

無駄で、必死に暴れて引き剝がそうとしても、魔物の力が強すぎて全く問題にならない。

 

(気持ち悪い……!吐きそうなのに、吐くことも……)

 

 湧き上がる吐き気に嗚咽が出そうになるも、口を塞がれているためかそれすら出来ない。

 しかしアリサは気付くべきだった。

 人間でもない魔物がキスなどという概念があるわけがない。

 いやもしかしらこの魔物にはあるのかもしれないが、今回は別の理由だった。

 

「んぶっ……んお……んん♡」

 

【巨大な猿の魔物の媚薬唾液!抵抗失敗!アリサは媚薬状態になってしまった!】

 

 この魔物は、別生物の子宮を使って繁殖する生物。

 そのために別の生物を発情させ、孕ませやすくするための能力を持っているのだ。

 

「んっ……♡じゅぶ……♡お、ぶ……♡」

(気持ち……悪い、のに……息が出来なく、て……力……抜けて……)

 

【媚薬状態によりアリサの思考力が低下していく!】

 

 魔物の頭を必死に押し込んでいたアリサの腕や暴れていた足からゆっくりと力が抜けていき、地面に向かってダランとしてしまう。

 媚薬と酸欠の2つの要素が合わさり、アリサの力を奪っている。

 

「んぶ……ん、ぁ!?♡」

 

 アリサに媚薬が効いてきたのが分かったのか、魔物が次の行動に移る。

 身体の中に普段は収納されている肉棒を生やして、アリサの秘所にあてがってきたのだ。

 しかしその肉棒は魔物の巨体に見合ったもののため、とてもアリサの腟内に収まるような太さや長さをしていない。

 

「むぐっ!?んぐ!んぐ!んんんーー!?」

(む、無理無理!?そんなの、入るわけ……!?)

 

【巨大な猿の魔物はチンポを挿入しようとしている!抵抗失敗!アリサの秘所が限界以上に広がりチンポが挿入されていく!】

 

 押し込まれていく肉棒。

 ソレがもたらす苦痛はアリサが想像するより、ずっと弱かった。

 苦しくはあるし、全く痛くないわけではないが、見た目に反してとても弱い刺激だ。

 しかし、その代わりのものが襲いくる。

 

「おぐっ!?♡♡♡お゛っ!♡♡お゛っ!!♡♡」

 

【媚薬状態によりダメージが快楽に変化していく!】

 

 塞がれている口から漏れる声が苦しみだけではないものを彷彿させる。

 媚薬により無理矢理押し込まれているはずの肉棒で快楽を感じさせられてしまっているのだ。

 

「おごっ!!?❤❤❤」

 

「ギギ」

 

「お゛……❤ぎょ……❤」

 

 ごぎゅん!!❤❤❤

 

 そのまま一気に肉棒を押し込まれ、アリサの瞳がグルンと裏返る。

 その勢いが強かったからか、もう媚薬を飲ます必要はないと魔物が判断したからか、頭から手を離されたために、背中を仰け反らせたままダランと倒れる。

 快楽と精神的なショックにより一気に意識を失ったのだ。

 

「おびょ!?❤❤❤おごっ!!❤❤❤おぎょおぉぉぉぉぉ!!❤❤❤」

 

【巨大な猿の魔物によるピストン!アリサの膣内が滅茶苦茶に蹂躙されていく!】

 

 きちんと肉棒自体入り切ってすらいないにも関わらず、ゴリゴリと押し込まれては抜かれ、アリサの意識が無理矢理戻される。

 しかしとてつもない快楽により正気に戻るどころか、体勢すら戻せずにまるで壊れた玩具のように身体を振り回されてしまう。

 

(死ぬ……死んじゃう……こんな……こんな死に方いやぁ……)

 

 魔物にレイプされて殺される。そんな夢にも思わない死に方が目の前に迫ってきてアリサの心を圧し折る。

 だが、魔物にこのまま殺してやる慈悲はない。

 折角手に入れた孕み袋を簡単に失わすつもりはないのだ。

 

「ギギギィ!!」

 

「お゛びょお゛びょお゛びょお゛びょお゛びょお゛びょお゛びょお゛びょお゛びょお゛びょお゛びょお゛お゛お゛お゛お゛!!!!??❤❤❤❤❤❤❤❤❤」

 

【巨大な猿の魔物が大量に射精を始める!子宮が開いていたため抵抗失敗!アリサの子宮にまで精液が侵入し身体を浸食していく!】

 

 獲物を簡単に潰さないために調整する精液がアリサの子宮に注ぎ込まれる。

 射精された衝撃に今までアリサが生きてきて出したこともない野太くも下品で淫靡な叫び声が上がる。

 脳が、身体が溶けてしまうのではないかと思うほど快楽が全身を走り続ける。

 

(あ゛ぎぃぃぃぃぃぃ!?じぬじぬじぬぅぅぅぅぅぅ!!!じ……ぬ……ぁ……ぁ?)

 

【巨大な猿の魔物の精液によりアリサの肉体が作り変えられていく!絶頂状態であるため抵抗失敗!アリサの肉体は魔物の孕み袋として最適化されていく!】

 

 全てを塗り潰し、アリサを破壊しようとしてくる快楽が徐々に治まっていく。

 しかし媚薬状態が解除されたわけではない。

 その証拠に、未だにアリサの体にはオナニーなどでは到底感じられない快楽が走り続けているのだから。

 

「えっ……?あっ……なん、ひぃん!!?♥♥♥」

 

【アリサの肉体が最適化されていく!アリサは孕み袋状態になってしまった!アリサの適性により肉体の最適化の値が更に上昇していく!】

 

 先ほどまでこれで終わるのは嫌ではあっても、何処かで苦しみが終わるならと考えてしまっていたアリサが声を出せるほどに回復していく。

 困惑する中、先ほどまでの押しつぶされる快楽ではなく、甘く痺れるような快楽が走る。

 

「ギギ……」

 

「こんな……嘘……いや!やめて!感じるのなんて、あっひぃぃぃぃいいいいぃ!?♥♥♥♥♥」

 

【巨大な猿の魔物によるピストン!孕み袋状態によりアリサの肉体が快楽を受け入れた!】

 

 ニヤッと笑ったように見える魔物の表情を見て、何が起こったのかを悟ったアリサが先ほどより怯えて懇願するが、あえなく一突きで瓦解する。

 魔物の孕み袋に最適化されたアリサの肉体は、精神と肉体を壊してしまわないよう、適応させる。

 腹が破けてしまいそうな挿入により生じる痛みで壊れぬようにまずは壊れてしまいそうな強い快楽を与え、痛みや壊れる可能性を最適化により消すと、今度は精神を壊さぬよう快楽を自我を失わぬギリギリに調整する。

 それによりとてつもない快楽を受けながらも壊れることも出来ない。正しく孕み袋としての使命を全う出来るようアリサは変えられたのだ。

 

「やだっ!気持ち良いのやだぁ!な、あ、ああっ!?♥♥♥そんっ……んおおおおおっ!!♥♥!深いいぃぃ♥♥♥お、奥まで……すごいトコまで突かないでぇ!♥♥♥♥♥こんな、こんな……のおおおお、お、おっおおおおおおおおおお~~~~~!!!♥♥♥♥♥♥♥」

 

【巨大な猿の魔物によるピストン!孕み袋状態によりアリサの肉体が快楽を受け入れた!快楽により肉体の最適化の値が更に上昇していく!】

 

 先ほどとは違い何をされているのかが明確にわかってしまう快楽に、アリサは涙を流しながら首を振るも魔物の子宮に入り込むんじゃないかと思えてしまう激しく重いピストンに与えられる快楽に狂わされていく。

 壊すためではなく、屈服させるための快楽。

 それが魂にまで響き渡り、アリサを追い詰める。

 

「も、もう許してくださいぃぃ!!お願い、しますぅ!あへぇぇぇぇ!!♥♥♥ひっ♥♥ひぎっ♥♥せめて、ころしてぇ!♥♥まもののおかあさんになんてなりたくなぃぃ!!♥♥♥おねがい!おねがいだからぁ!」

 

【アリサの不屈の魂が砕け散った!もはやアリサは戦えない!】

 

 魔物に言葉など通じるわけがない。そんな考えはもうアリサにはなかった。

 一秒でも早く止めて貰いたい。それがどんな惨めな思いをしてもだ。

 出来ることならば、アリサは土下座でもなんでもしていただろう。

 もう時間がないのだ。

 

「やめて……やめて……やめてやめてやめてぇぇぇぇぇぇ!!!」

 

【巨大な猿の魔物は射精のためにピストンを早めていく!アリサの最適化が終わった!】

 

 この快楽に屈服すれば自分は自分でなくなる。

 きっとこの魔物を受け入れる孕み袋より更に下(上)の存在になってしまうだろう。

 それが分かってしまったアリサの絶叫が辺りに響き渡るも、運命は残酷だった。

 

「ギギィ!」

 

「やめ……あひっ?♥♥♥♥♥♥をぉおぉおぉおぉおぉおぉおぉおぉおぉ!!?♥♥♥♥♥♥♥ イグイグイグイグイグイグぅぅうぅうぅうぅうぅうぅうぅ!!!♥♥♥♥♥ザーメンながだじざれでイグッぅぅぅううぅぅぅうううぅぅぅ!!!♥♥♥♥♥♥♥」

 

【巨大な猿の魔物はアリサの子宮に射精した!!特濃屈服ザーメンによりアリサは魔物の花嫁にして頂いた!】

 

 人にこれほど大量の潮が吹けるのかと思ってしまうほどの潮吹きで魔物の体を汚しながら、アリサは完全に屈服した。

 そこにはもう、仲間を救うために覚悟決めた戦士も、レイプされる恐怖に怯える少女もいない。

 肉棒をぐっぷりと膣穴にねじこまれ、軽く白目を剥きながら蕩けきった表情をしている一人の女が居るだけだ。

 

「ギギ……」

 

「ギィ?ギギ」

 

(ぁぁ……あっちも終わったんだ)

 

 いつの間にか、いや実際にはだいぶ前から止まっていた戦闘音。

 そこからゆっくりと近付いてくる最初の魔物が付(・)け(・)て(・)い(・)る(・)ものがアリサの目に入る。

 

「おごっ……♥♥お……びょ……♥♥♥」

 

【巨大な猿の魔物は孕み袋を装備している】

 

 魔物は自らの肉棒にアリサの仲間であったラウラを装備していた。

 ご丁寧に腕にツルが巻き付いており、それを首から下げることで意識がなくともラウラは常に若干背を仰け反らさせられ、アリサよりは小さいが十分な大きさの胸を見せびらかせられている。

 しかしラウラは、アリサと違う点があった。

 

「おひっ……♥♥♥」

 

(可哀想に……保たなかったのね……)

 

 ラウラはアリサと違い壊れていた。

 適性が低かったか、それとも魔物が勢い余ったか。

 孕み袋にはなれたが、アリサのように正気では全くない。

 あれでは時間が経てば廃棄するしかなくなるだろう。

 そしてそんなラウラを見て、今のアリサは可哀想と思っていた。

 

(正気で、この方たちのチンポが味わえないなんて……可哀想……♥)

 

 アリサは正気だ。壊れたわけではない。

 しかし正気自体を狂わされた。

 魔物の子を孕むのが分かっていながらも、その快楽を貪り続ける魔物にとっての都合の良い孕み袋、魔物の花嫁となり果てたのだ。

 

 こうして運命は終わりを告げる。

 救われたはずの命もこの運命では、救われず、どこまでも絶望が続く運命だけが待ち受ける。

 そんな絶望の中で魔物の花嫁は、快楽を貪り続ける。

 全てが終わる、その日まで。

 

 

 

 

 

 

【アリサ救出部隊が魔物の巣へ強襲を仕掛けた!】

 

【花嫁の息子✕100が現れた!】

 

【花嫁の息子を倒した!】

 

【部隊員戦闘不能!】

 

【花嫁の息子を倒した!】

 

【花嫁の息子を倒した!】

 

【部隊員戦闘不能!】

 

【部隊員戦闘不能!花嫁の息子により連れ去られた!】

 

【花嫁の息子を倒した!】

 

【花嫁の息子を倒した!】

 

【部隊員戦闘不能!】

 

【部隊員戦闘不能!花嫁の息子により連れ去られた!】

 

【連れ去られた部隊員の喘ぎ声が鳴り響く!救出部隊の指揮低下!】

 

【部隊員戦闘不能!】

 

【部隊員戦闘不能!】

 

【部隊員戦闘不能!花嫁の息子により連れ去られた!】

 

【連れ去られた部隊員の喘ぎ声が鳴り響く!救出部隊の指揮低下!】

 

【部隊員戦闘不能!花嫁の息子により連れ去られた!】

 

【連れ去られた部隊員の喘ぎ声が鳴り響く!救出部隊の指揮低下!】

 

【連れ去られた部隊員の喘ぎ声が鳴り響く!救出部隊の指揮低下!】

 

【花嫁の息子を倒した!】

 

【花嫁の息子を倒した!】

 

【花嫁の息子を倒した!】

 

【花嫁の旦那が現れた!】

 

 

 

 

 

 

 

【救出部隊隊長シャロン・クルーガーが花嫁の旦那に捕獲された!】

 

【シャロンの抵抗!抵抗失敗!花嫁の旦那の肉棒が挿入される!】

 

【シャロンの抵抗!抵抗失敗!花嫁の旦那の肉棒が腟内を蹂躙する!】

 

【連れ去られた部隊員の喘ぎ声が鳴り響く!救出部隊の指揮低下!】

 

【シャロンは媚薬状態になってしまった!媚薬状態により抵抗失敗!ピストンの快楽を身体が受け入れていく!】

 

【シャロンの抵抗!媚薬状態により抵抗失敗!射精により孕み袋状態になってしまった!】

 

【花嫁の旦那のピストン!シャロンは絶頂している!】

 

【花嫁の旦那のピストン!シャロンは絶頂している!】

 

【花嫁の旦那のピストン!シャロンは絶頂している!】

 

【花嫁の旦那の射精!シャロンは魔物の花嫁にして頂いた!】

 

【救出部隊は全滅してしまった……】

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