ぬ~べ~NEOより、稲葉郷子です。
内容に賛否あるぬ~べ~NEOですが、自分は嫌いじゃないです。
もっとエロい話は欲しかったけどね!
でも成長した郷子はエロい、間違いない。
では、どうぞ。
酒というものが全て悪いわけではない。
時には呑み、一時的に全てを忘れてリフレッシュするのも、人間たまには必要なことだ。
しかし、それが原因で全てを失うことも、あるのだ。
「へっへっへっ……こいつは久々の大当たりだ」
「ぅぅ……もう……教師なんて……」
男は所謂、送り狼だった。
飲み屋などで独りで呑んでしまうような疲れた女性をターゲットにして、ヤリ部屋に連れ込んで犯す。
セックスも非常に上手く、ルックスも悪くはない。強姦したにも関わらず、そのままセフレになることもそう珍しくもない凄腕の送り狼だ。
しかしそんな男でも今夜の獲物は極上だった。
近くの小学校、堂守小学校に勤める女、名前を稲葉郷子という。
新任の教師らしく、生徒との関係が上手くいかず、恋人も海外に行っているなど、精神的に追い詰められていたようだ。
そんな精神状態で男のテクニックを躱せるわけもなく、話させられ、呑まされ、連れ込まれてしまい、今こうして男のヤリ部屋の布団の上で泥酔してしまっていた。
「これで良し、と。 郷子ちゃ〜ん。 今からその寂しさを埋めてやるからねぇ〜なんてな」
訴えるなど言ってきたために予め現場を録画する準備をすると、ふざけた調子で喋りながら郷子の服を脱がしていく。
リボンの付いた可愛らしい服はスルスルと脱がされてしまい、白い清楚なブラに包まれた慎ましい胸が露わになる。
「ひゅぅ〜♪ 身体は女になってきてるのにおっぱいは小せえなんてマニアックだな。 でも最高に可愛いぜ、郷子♪」
「ん……だめ……広……」
「あはは! 恋人くんだと思ってんのか? ざんねーん行きずりの男におっぱい晒しちゃうん、だよ!」
グイッっと胸を守るブラがずらされ、慎ましくはあるが形は非常に美しい美微乳が露わになる。
ピンク色の乳首は、あまり使われていないことを示し、それがまた男の興奮を煽る。
「か〜こんな可愛い娘を使ってやらないなんて広くんはインポかよ! ま、いっか。いただきま〜す」
「んっ……♡あっ……♡」
小さな綺麗な乳首が男の口内に収められ、尖端を舌でなぞられていく。
見た目は若く学生にしか見えなくても、郷子は22歳の女であるためか、男の慣れた舌技に簡単に反応してしまい、乳首に少しづつ芯が出来ていく。
「へへっもう乳首硬くしやがって……ちっさい分敏感みたいだなぁ」
「んん♡ん、ぁ……♡ひゃ……♡」
男の言う通り、少しばかりの愛撫にも関わらず、一分もしない内にすっかり勃起した乳首へと変貌してしまっていた。
それだけ敏感か、それとも恋人も今は離れている現状で郷子の身体が溜まっているのかは分からない。
それでも、彼女の身体が女となっていることに間違いない。
「勃起乳首こんにちはー♪」
「あふっ!♡♡ あ、ふぅ……♡」
勃起した乳首を不意に男が指で挟み込むと、郷子の身体がビクンと跳ね上がる。
そのままゆっくりと、背中をつけまた寝息をたてているため起きてはいないようだが、敏感な反応だ。
「へへっ……面白れぇけど、遊ぶのはまた後で、だな」
「ん……んん……」
乳首での反応の良い郷子の身体を更に男は気に入ると、一旦胸から身体を離して彼女のスカートに手をかける。
手馴れた様子でスカートを脱がしてしまうと、ブラに合わせた白のパンツが露わになる。
そして男はそのパンツの異変を見逃さない。
「おっ……もう濡れ始めてるじゃねぇか。 ヒヒヒ、待ちきれないんだな?」
郷子の下着の真ん中、丁度秘所の部分に小さくだが、シミが出来ている。
それが何であるのかが分からない男ではない。
郷子は、乳首を弄られ、秘所を濡らしているのだ。
「じゃあこっちも……へへっ、こっちも結構マニアックじゃないの」
これは早く秘所を直接お目にかかりたいと、男が脱がすと、そこには産毛すらないツルツルと秘所があった。
剃り跡すらない所を見ると、どうやら郷子は天然のパイパンのようだ。
(こりゃいいぜ)
今まで散々女遊びをしてきた彼だったが、こんなマニアックな女は初めてだった。
大人の魅力と子供のあどけなさが同居しているような女。
しかも、彼女は経験があるようで陰唇の割れ目からは愛液が溢れている。
これを使わないなど勿体ないとばかりに、早速指を挿入していく。
「……っ♡」
眠っているからか、十分に濡れているからか抵抗なく指が入っていく。
しかし中はキツく、指一本でも狭いと感じるほどだ。
恐らくそう慣れてはいないであろう彼女なら当然ではあるが、だからこそ男の欲望を刺激するのだ。
「お? ここかな? ここがいいのかい?」
「んんっ!?♡♡♡」
膣の中腹あたりにあるザラついた場所、所謂Gスポットと呼ばれる場所を刺激してやると、明らかに大きく反応する。
「おお、やっぱり。ここはじっくり責めてやるよ」
「ん、ふ、ぅ……♡」
寝ていても感じているのか、どんどんと膣内から愛液が溢れてくる。
これならもう一本入れても問題ないだろうと思い、二本目の指を挿入していくと、やはり二本目はかなりきつい。
しかしそれもすぐに慣れるだろうと、そのまま二本の指でのピストン運動を開始する。
「うりゃ! どうだ!」
グチュグチャッ!!♡♡♡ジュブジュブッ!!!♡♡♡♡
下品な水音を立てながら、男の太い指先が郷子の膣内を犯していく。
Gスポットを重点的に擦り上げ、奥まで貫き、かと思えば入口付近まで一気に引き抜く。
その激しい動きに、次第に水音は大きくなり、それに合わせて郷子の身体もビクビクと震え始める。
「はっ♡はぁっ♡んひっ♡♡」
「そろそろイキそうか? んじゃイカせてやるよ」
絶頂が近いことを感じ取ると、ラストスパートをかけるために指を激しく動かす。
「んん〜〜〜〜っっ!!!!♡♡♡♡♡」
グチュッ!グチョッグヂュグチィ!!!♡♡♡♡♡
そんな指使いに郷子はあっという間に絶頂を迎えてしまう。
声にならない叫びをあげながら腰を浮かせて盛大に潮を吹いていく。
「おー派手にイッたな。 ほら、これがイクってことだぜ」
「はぁ……はぁ……ん……♡」
「さて、次は俺の番だな」
「ふぇ……?……えっ!?」
そこでようやく郷子が目を覚ます。
寝起き特有のぽや〜っとした顔のまま、目の前の男が自分の秘所を犯そうとしていることに気づく。
「な……なに……してるの……?」
「何ってナニだよ。分かるだろ?」
「そ……それはわかるけど……そうじゃなくて……なんで……え? あれ……私……お酒飲んで……それで……」
「ああ、思い出したか。 俺は広くんの代わりさ。 君の彼氏さんなかなか帰ってこないんだろ? だから代わりに俺が君を慰めてやるってわけ。 いいだろ?」
「え……そんな……だめ……だめです……やめて……ください……」
「大丈夫だって。優しくするからさ。 それに広くんもどうせ今頃女を抱いてるよ。 君だって良いじゃないか」
「いや……そんなの……私は広が好きなんです……だから……」
そう言って、何とか身体を動かして男を遠ざけようとする。
しかし、まだ酔っているのかうまく力が入らず、上手くいかない。
「まぁまぁまぁ……優しくするから……よ!」
「きゃあっ!!」
結局男に押し倒されてしまい、再び身動きが取れなくなってしまう。
男の言うとおりに身体は火照っており、先ほどまでの愛撫もあってか、もう抵抗する気力もないようだ。
そんな郷子に気を良くしたのか、男はズボンを脱ぎ去るとすでに勃起している肉棒を取り出す。
「ほ〜ら、広くんより大きいぞぉ〜」
「あっ……うぅ……ふぁ♡」
(ほ、本当に……広の倍くらい……ある)
既に濡れて準備万端な秘所に先端を擦り付けられると、それだけで甘い声が漏れてしまう。
恋人以外のモノを受け入れるという背徳感からなのか、それとも単純に快楽に弱いのか、郷子は無意識ながらも腰を揺らしてしまっている。
その様子にさらに興奮した男はそのまま秘所へと狙いを定めると、ゆっくりと挿入していった。
「あ……あぁぁ……」
「おぉ〜さすが広くん専用まんこ。 広くんのちっちぇみたいだから、キッツキツで気持ちいいわ」
「あ……だめ……だめなのにぃ……あひぃ……♡」
広しか受け入れたことしかないそこは、久々の男根の感触に歓喜するように締め付けを強くしていく。
恋人以外に犯されているというのに、身体はしっかりと順応していっているようだ。
「へへっ広くんに申し訳ないなぁ? 郷子ちゃんのおまんこを俺の形にしちゃえそうだ」
「あっ……♡ちが……わたし……は……広が……好きだからぁ……あんっ♡」
「はははっ! いいね! 最高だよ郷子ちゃん! なら広くんのために我慢しなよ!」
ズチュン!バチン!グチュ!ヌプゥ!パァン!
「あっ!♡ あっ!♡ あっ!♡ あっ!♡ あっ!♡ あっ!♡ あっ!♡ あっ!♡あっ!♡ あっ!♡」
郷子の細い身体を押さえつけながら、男が無遠慮にピストンを繰り返していく。
子宮口を突き上げられる度に、強い快感が襲いかかり、自然と喘ぎ声が漏れる。
「あぐっ!♡ あっ♡あっ♡あああぁっ!♡」
「おっ! 締まりが良くなったな! やっぱ郷子も感じてんじゃん!」
「ちがうぅ……こんなの……気持ちよくなんて……ああぁんっ!♡♡♡」
口では否定しても、郷子の身体は素直に反応しており、先程よりも大きな声が部屋中に響き渡る。
恋人との情事では決して感じることのなかった感覚。
それを無理やり与えられているにも関わらず、郷子の口からは甘い声が止まらない。
「だめぇっ!♡だめだめだめぇぇぇっっっ!!!♡♡♡」
「うっ出る!!!」
「ひゃぁぁぁぁぁっぁぁあああっっ!!!!!!♡♡♡」
ドビュルルルルーーーーーーッッ!!!!♡♡♡♡
男の射精と同時に、郷子は今日一番の絶叫をあげる。
膣内に大量に吐き出された精液は、あっという間に郷子の膣内を埋め尽くし、結合部からは入り切らなかった白濁液が逆流してくる。
その感覚にすら、郷子は身体を震わせていた。
「ふぅ……気持ちよかったぁ……でもまだまだイケるんだよなぁ」
「はひ……はひゅー♡はぁー♡はー♡はー♡」
一度目の絶頂でぐったりとした郷子を他所に、男は未だ勃起したままの剛直を再度動かし始めた。
今度はゆっくりと、郷子の弱点を探るように。
「あふっ♡なん、でぇ……♡広は一回でぇ……♡」
「俺なら何回でもいけるんだよ! おら郷子! もっと締めろ!」
「あぅっ!♡ あぅぅ!♡ あぐぅ!♡」
郷子が戸惑う中、男がピストンを再開する。
先程のゆっくりとした動きではなく、激しいピストンと合わさり、無遠慮に名前を呼び捨てにされるのすら気持ち良く感じてしまう。
「あひっ♡あふっ♡あへぇっ!♡」
「へへっ……いい感じになってきたじゃねぇか」
郷子の身体を郷子以上に知っているかのように、男は的確に彼女の性感帯を刺激していく。
その度に、彼女の口から情けない声が溢れ出す
。
「ほれっ!そらっ!」
「んぎぃっ!?♡♡♡」
不意に男の両手が胸へと伸びてきて、そのまま乳首をつねりあげる。
その瞬間、痛みと共に電流のような刺激が走り、同時に膣内がキュッと締まる。
「おほっ、やっぱ乳首弱かったのか。 ならこっちも」
「おほぉっ!♡♡♡ それらめぇ!♡♡♡ おマンコが変になりゅぅぅぅっっ!!♡♡♡♡」
ギュッ!グニィッ!クリッ!グリリッ!!♡♡♡
乳首を抓りながらの高速ピストンに加え、もう片方の乳首を口で咥えて吸い上げられてしまう。
もう耐えられないと言わんばかりに、郷子は全身を痙攣させながら大きく絶頂を迎えた。
それと同時に膣内も強く締め付けられるもんだから男も我慢出来ずに二度目の精を放つ。
「くっ……!また出すぞぉぉ!!!」
「おひょ❤❤❤んおほぉぉぉぉぉぉぉぉ!!?❤❤❤」
ドクンッ!!!!♡♡♡ ビューーーーーッッッ!!!♡♡♡ドッピュルッ!♡♡♡ボビュッ!♡♡♡ブピッッ!♡♡♡♡♡
一度目とは比べものにならないほどの量の精子が、今度こそ確実に孕ませるとばかりに郷子の膣奥へと注がれていく。
あまりに濃いザーメンに絶頂したばかりの郷子は絶頂から降りられなくなる。
(広のよりしゅごいぃぃ♡♡)
たっぷりと時間をかけて行われた種付けが終わると、満足した男がペニスを引き抜く。
すると膣からは大量の愛液とともに収まりきらない程のザーメンが流れ出てくる。
「うひょ〜!こりゃすげぇな」
「お゛っ……❤おぉぉぉ……❤❤❤」
あまりの量に、膣から溢れてきてしまったのだろう。
未だにビクビクと震える膣内から、ドロッとしたザーメンがどんどん溢れてくる。
「あーあ勿体ねぇ。ちゃんと栓しとかなきゃダメだろ」
「んごぉ!?❤❤❤」
そう言うと、あろうことか男は郷子の中に再度肉棒を突っ込んでしまう。
その再びの刺激に、郷子の口から再度酷い声が上がる。
「おいおい、何終わった気になっているんだ? 俺はまだ満足してないぜ?」
「お゛っ!?❤❤❤お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛!!!??❤❤❤❤❤❤❤❤」
そして、そのまま抜かずに第二ラウンドが開始された。
その後も何度も何度も膣内に出され続け、最後には膣内どころか胃の中まで満タンになるまで注ぎ込まれてしまう。
「はーっ❤はーー❤はーーー❤はふー❤はふぅぅぅ❤❤はぁぁぁ❤❤……ん゛ぉ!!??❤❤❤ ふぐぅぅぅ!!!❤❤❤❤❤」
結局郷子が気絶するまで犯され続け、郷子はイキ狂いながら意識を失った。
次の日、目を覚ました郷子は酷い頭痛に襲われていた。
二日酔いだろうか、頭だけではなく身体中が痛い。
まるで激しい運動をした後のようだ。
「……そうだ……昨日は……飲みに行って……」
そこでようやく昨日の記憶が蘇る。
確か昨日仕事終わりに自棄になって一人で飲んでいて……それから……
そこまで思い出して、郷子が思わず頭を抱えてしまう。
自分は何てことをしてしまったのだろうかと。
自分の恋人ではない男性と身体を重ねてしまったのだ。
それも何度も。
そんな自分が情けなくなって涙が溢れてしまう。
「よう。起きたか?」
「っ……あんた……!」
そんな郷子に話しかけてきたのは昨夜の男だった。
どうやらここは彼の自宅らしく、ベッドの横に椅子を用意してそこに座っていたようだ。
「なに泣いてんだ? まさか後悔してるわけじゃないよな?」
「当たり前でしょ……!! こんなこと……許されるわけ……」
「……まぁそうだろうなぁ。 どうするんだ? 警察に行くか? それとも、黙ってて欲しいか?」
「それは……」
激高して警察に駆け込んでやると一瞬は思ったが、冷静になればそれがまずいことに気付く。
それが男の余裕を生んでいることにも。
「俺は別にどっちでもいいんだぜ?ただ、広くんはどう思うかなぁ?」
ニヤニヤしながらそんなことを言ってくる男に、怒りが込み上げてくる。
しかし、広に知られたくはない。
それに世間に明るみに出れば、プロサッカー選手である彼のお荷物になるかもしれない。
昨夜の自分は間違いなく、男に抱かれ、悦んでいたのだから。
「……黙っ……てて」
「ならどうすれば良いか分かるよな?郷子」
そう言って迫り来る男を、郷子は拒めなかった。
「ほら、きちんと腰振れよ郷子」
「あひぃっ!♡ あっ!♡ま、待っへぇ……♡がんばりゅからぁ……♥」
郷子は全裸で男に跨り、必死に腰を振り続けていた。
あれから毎日のように呼び出され、郷子はこうして男のモノを受け入れているのだ。
いつしか彼女自身、この快楽に夢中になっていた。
恋人以外と交わる背徳感や罪悪感ですら快感になり始めているのかもしれないほどに。
「ほら浮気まんこもっと締め付けろ! そんなんじゃいつまで経っても終わらないだろうが!」
「あひぃっ!♥ ごめ、ごめんらはいぃ……んひぃ!♥ 広のチンポより気持ち良くなっちゃう浮気まんこでごめぇぇんっ!♥♥♥」
郷子は自ら男の上で激しく身体を上下させ、 結合部から水音が鳴り響かせる。
もはや今の郷子にとって、恋人ではなかったはずのこの男とのセックスは日常の一部となりつつあった。
「ったく、これで俺にどれだけ犯られたと思ってんだよ。こんなガバマン、広くんの短小じゃもう満足出来ねぇだろ」
「あひんっ!♥ ごめんなさい広ぃ!♥♥ 私のおまんこ、この人専用になっちゃたぁっ!♥♥♥ だから広のおちんちんなんてもういらないのぉっ!♥♥♥ んおぉっ!♥ おっ!♥ おっ!♥ おっ!♥」
「はははっ! 今日も浮気まんこは好調だな。じゃあ、また射精してやるよ! しっかり締めろよ!!」
「はいぃぃっ!♥♥♥ 締めますぅぅっ!!♥♥♥ あひぁぁぁぁっっ!!!♥♥♥」
どぴゅるるるっっっ!!!!♥♥♥♥びゅーーーーーーッッ!!!!!♥♥♥♥♥
郷子の子宮に大量の精液が流し込まれる。
その衝撃に耐えきれず、彼女も絶頂を迎えてしまい潮を吹く。
「おっ!♥おほぉっ!♥イグゥッッ!❤イってるのにまたイクゥゥゥッッ!!♥♥♥♥♥」
ぷしゃぁぁぁっっ!!♥♥♥♥
何度も何度も淫らな身体から潮を吹き出し、郷子は快楽に浸る。
そこに恋人以外の精液で孕む可能性を恐怖する様子はない。
ただただ一人の女としての幸せに浸っていた。
「は……ふぅぅ……♥」
「おっと、へばっちまったか。 少し休んだら……また犯るぞ」
「……うん♥」
潮吹きが止まると同時に前に力が抜けて倒れてしまった郷子を男が抱きとめる。
丁寧でもない乱雑にガシガシと撫でられる頭。
それに幸せを感じるのは間違いだと分かっていながらも……もう、郷子は拒絶しなかった。