※この作品はR-18です。

快楽に堕ちるメス達   作:ムマ・N

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有償リクエストより、
ワンピース、カリファです。
もうこれでもかというほど輪姦です。
苦手な方はご注意を。
では、どうぞ。


不運にもサイファーポールの紅一点が雑魚海賊に捕獲されてしまい心が折れるまで輪姦され続けた話(被害者 カリファ ※輪姦)

 

 時に、生きていれば、思いもよらなかった。全く想定していなかったことが起こることがある。

 それは慢心や油断、偶然など様々な要因で起こることだ。

 元CP9諜報部員のカリファに訪れた思いもよらなかったことは、そんな本来ならばありえないことから起こった。

 任務のついでに絡んできたために始末するはずだった海賊達が、偶然にも海軍で使用されている海楼石の使われている首輪を持っていた。

 そして、何の因果か、それをカリファは付けられてしまった。

 能力者にとって天敵とも言える海楼石の前では、彼女の得意とする六式も使えず、そのまま捕獲されてしまう。

 そして、最悪は始まった。

 

「くっ……! 女の扱いも分からない奴らね……!」

 

「ゲゲゲゲ! こちとら女日照りでね!」

 

「へっへっへっ!」

 

 捕まったカリファは、海賊たちが拠点にしているアジトに連れ去られていた。

 アジトの床に投げ出され、海楼石のせいで力が入らなくとも睨むくらいは出来る。

 だが、そんなカリファに対して男達はニヤつきながら近づいてきた。

 

「いいねぇその反抗的な顔……そそられんぜぇ?」

 

「さぁて、たっぷり可愛がってやるから覚悟しろよぉ!?」

 

「んぐぅうう!!」

 

 カリファの睨みすら、海賊達にとっては興奮の材料にしかならず、その豊満な身体へと一斉に群がってくる。

 抵抗しようとしても、海楼石の効果でろくに動けない。

 両手両足を掴まれ、そのまま床に押し付けられてしまう。

 

(無礼者……!)

 

 怒りを覚えるも、海楼石の影響で力が入らず、こんな雑魚同然の海賊達すら払いのけられない。

 そのうち海賊達は、セクシーなカリファの黒装束の間から手を突っ込み、胸や股間に触れてきた。

 

「おほ~、やっぱりデカいだけあってすげー弾力だぜ!」

 

「ひひっ、たまんねえ……」

 

(屈辱……!)

 

 潜入諜報部員として性交の経験がないわけではないが、雑魚海賊達に好き勝手されるなど、プライドの高いカリファには耐え難いことだ。

 表情に出すつもりはなくとも、どうしても顔をしかめてしまう。

 

「ひひひっ! こんな良い女をやれるなんてなぁ! あぁ……最高だぜ……!」

 

「くっ……!」

 

 悔しそうにするカリファの顔を見て興奮したのか、海賊達の手付きは更に激しくなる。

 彼女のGカップの巨乳は形が変わるほど乱暴に扱われ、肉付きの良い尻も遠慮なしに鷲掴みされる。

 経験があるとはいえ好きなように撫で回されて、気持ち悪くて仕方ない。

 

(耐える……耐えるしかない。 犯している間は殺されることはないでしょうし、隙を見計らうしか……)

 

 屈辱は屈辱だが、それでもカリファには殺されるよりはマシと割り切れるだけの理性があった。

 今は耐えるしかないのだ。

 

「くっ……本当に女の扱いを知らない奴らね……もう少し優しくできないわけ?」

 

「ひゃははは!! 口答えとは生意気だなぁ!」

 

「まあいいじゃねぇか。 口答えくらいしか出来ねぇんだろうよ! ははは!」

 

「くぅっ!?」

 

 乳首を摘まれ、容赦なく引っ張られる。

 痛みには慣れていても、殴られるのとはまた違う痛みを感じて、思わず口を開いてしまうカリファ。

 それを逃す海賊達ではない。

 

「へへっ、いただきぃ!」

 

「むぐっ!? んんんんっ!?」

 

 唇が開いた途端、海賊の一人が反り立った肉棒を突っ込んでくる。

 いきなりのことに対応できず、咥えてしまうカリファ。

 すぐに噛み切ってやりたくなるが、海楼石の所為で力が入らず口で強めに締め付けるくらいしか出来ない。

 

「おおっ!? すげ、出る!」

 

「ふごぉおおおぉおおお!!!??」

 

 逆に、それが良かったのだろう。

 カリファの口に締め付けられた瞬間、男は射精した。

 突然口の中に広がる精液の味に驚く暇もなく、喉奥に直接流し込まれる大量の精液。

 

「ゲヘヘ、どうだ?俺のザーメンの味は?」

 

「うぶぅうう!!ぐううう!!!」

 

 必死に吐き出そうとするも、吐き出す前に次の男が入ってくる。

 そしてその間に身体を弄る海賊達の動きにも変化があった。

 

「適当にひん剥いてぶち込んでやれよ。 犯ってる間に濡れてくんだろ?」

 

「それもそうだな!」

 

「げへへっ、ならまずはこのエロい黒下着を切り裂いてやるか」

 

「ムウウウーッ!」

 

 男達の手がカリファの黒の下着をズタボロに引き裂いてしまう。

 守るものを失った秘所が露わになり、海賊達が舌なめずりをする。

 

「へへ、それじゃあまずは俺がいただくとするか」

 

「むっくんんん!? んふんんっ!?」

 

 男のモノが一気に挿入される。

 痛みには慣れていても、流石に圧迫感はあるようで苦しそうな表情を浮かべるカリファ。

 しかしそんなことはお構いなしとばかりに男は腰を振り始める。

 

「おら! もっと締め付けろよ!」

 

「んぶっ!? んんん~~~!!!」

 

(くっ……! こいつら……!)

 

 乱暴な腰使いに苦しみながらもなんとか耐えようとするカリファ。

 だが、その耐える表情が、海賊達の興奮を高めることを彼女は知らなかった。

 

「おほぉ~! たまらねぇ!」

 

「おい! 早く代われよ! 次は俺だぞ!?」

 

「うるせぇ! お前はケツでも使ってろ!」

 

「ちっ……まぁそうすっか。 おい、入れるから体勢変えろよ」

 

「仕方ねぇなぁ……ほらよ」

 

「むぐぅううう!?」

 

 海楼石の影響により押さえつけている必要がないのが分かったのか、海賊達はカリファを持ち上げ、寝転がった男に跨らせる。

 そうして空いたアナルへと後ろに立った男が一気に突っ込んでくる。

 

(こいつ等……本当に獣だわ……)

 

 人間扱いされていないような行為の数々に怒りと屈辱を感じながらも、今のカリファにはどうすることも出来ない。

 口、秘所、アナルを同時に犯されても全く快楽は感じないが、不快感だけは確実に増していく。

 

「おっ!おっ!射精しちまいそうだ!」

 

「こっちもだ!エロい身体しやがって!」

 

「んぐぶぅぅぅぅぅぅ!!」

 

 限界に達したのか、膣内に挿入している男が射精する。

 熱いモノが流れ込んでくる感覚に気持ち悪さを感じ、嫌悪感も大きい。

 

「はぁ~出した出した……」

 

「へへっ、まだまだいけそうじゃねえか?」

 

「次は俺の番だ! さっさとどけよ!」

 

「おう、じゃあ次は俺だ!」

 

「ごぶっ!? ぐ……ぶぅ……!」

 

 射精した男達がカリファを離すと、休む間もなく次の男が挿入してくる。

 海賊団は大体30人近くいるため、このまま全員相手しないといけないのだろう。

 

「こいつ全然濡れねぇなぁ」

 

「お前が下手なんだろ?」

 

「うるせぇ!」

 

「まぁ俺は穴として使えりゃあ問題ねぇけどな」

 

「ちげぇねぇや!」

 

(好き勝手言って……!)

 

 そんな会話をしながら、海賊達はひたすらカリファを犯し続ける。

 口も秘所もアナルも。

 手に無理矢理握らせて扱かせたり、胸や髪で勝手に扱いたりと好き放題に扱っていく。

 犯していた海賊達が満足すると、今度は交代して次の海賊達がカリファを犯し、再び輪姦が始まる。

 その間もカリファはじっと耐えていた。

 屈辱であってもこの程度で感じたり、気をやったりはしない。

 彼女はこんな海賊達に本当の意味で負けることはないのだ。

 

「はぁ〜〜もう出ねぇ」

 

「こっちもだ……この女喘ぎ声一つ上げやしねぇ……」

 

「どんだけ強情なんだよ……」

 

 四時間にも及ぶ輪姦が終わり、男達はやっと一息ついた。

 全身精液まみれのカリファだったが、まだ意識は保っていた。

 疲労感はあるが、感じることもない性交で意識を失ったりなどしない。

 

(ふぅ……これで少しは休めそうね)

 

 内心ほっとしながらも、気を抜いてはいけないと油断はしないカリファ。

 そんな彼女の判断は間違っていなかった。

 他の男とそう変わらないため、判別がつかなかったが、彼女を犯していた中には、この海賊団の船長も混ざっていたのだ。

 

「よぉ〜し、お前ら! アレをやるぞ!」

 

「くるぞぉ! 船長のアレだ!」

 

「船長! 頼みます!」

 

(い、一体何を……?)

 

 疲れていた船員たちが船長の言葉にテンションを上げていく。

 その異様な様子に思わず動揺するカリファ。

 そしてそれは起こった。

 

「アゲアゲテンション!!」

 

「うおぉぉぉ!!」

 

「きたきたきたぁぁぁ!!」

 

 ついでに潰すくらいの気分だったためカリファは知らなかったが、この船長は一応悪魔の実の能力者であった。

 超人系アゲアゲの実。

 精神と肉体を高揚させ、心身を回復させる。

 彼らは正直実力は三流のため普段は驚異的なものではなく、全く知られていなかったが、今回においては最悪だった。

 つまり、四時間の輪姦で萎えたはずの船員たちが皆、完全に勃起した状態に回復するのだから。

 

(う……嘘……まさか、もう一度今のを……!?)

 

 あまりに予想外の事態にカリファは思わず絶望を表情に浮かべてしまう。

 四時間の輪姦は感じずに耐えられた。

 しかしそれが八時間、十二時間となれば……話は別だ。

 体力的にも精神的にも疲弊しきっている状態で、更に時間が経過すればどうなるか。

 それは想像すらしたくないことだった。

 

「へへへ、それじゃぁ第二ラウンド開始だぁ!!」

 

「ひひっ、たっぷりと可愛がってやるぜぇ……!」

 

「おいおい、お前さっきヤったばっかだろうが」

 

「うるせえ! 俺は何回だって出来るんだよ!」

 

「そりゃ船長のアゲアゲの力だろうがよ!」

 

 そう話しながら、また襲い掛かってくる海賊達。

 当然、まだカリファの身体は反応することはない。

 だが、その反応しない身体を反応させてやると海賊達はやる気になっていく。

 彼らはどこまでも疲れ知らずなのだから。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「んっ!?♡」

 

 そして船長の回復が二度目、つまり八時間近い輪姦の際にそれは起こった。

 遂にカリファが小さく、くぐもったものだが甘い声を上げたのである。

 今まで散々嬲られてきたが、一度も上げることのなかった嬌声。

 それを初めて上げたことに、カリファ自身驚いていた。

 

「ひひひ、聞いたか」

 

「あぁ、確かに聞こえたぜ」

 

「……な、何のことかしら?」

 

 思わず動揺してしまいそうになるカリファだったが、なんとか誤魔化そうとする。

 だが、その声は震えていて動揺が見えており、誰が見ても誤魔化せていないことは明らかだった。

 

「へへへ……どうやら限界みてぇだな?」

 

「こ、これくらい……なんともないわ……んんっ!?♡♡」

 

 明らかに感じているにも関わらず、それでも強がるカリファの姿に興奮したのか、さらに責めが激しくなる。

 全身にかけられた精液をローション代わりにされながら、身体中を弄られる。

 今まで感じていなかった乳首やクリトリスを執拗に責められる度に、カリファの身体がビクンッと震える。

 一度感じてしまったからか、抑えが効かずに感じてしまうカリファ。

 

「んぁっ♡♡やめっ♡くぅぅ♡♡」

 

「なんだ? ここが良いのか? ほれほれ!!」

 

「あぁっ!!♡♡ あひい!♡♡ あっおおおおおう!♡♡♡」

 

 ゴツンと子宮を突き上げられ、遂にカリファは決壊した。

 膣内から愛液が溢れ出し、身体が大きく仰け反って絶頂を迎えてしまう。

 

(そんな……私がこんな奴ら相手にイってしまうなんて……)

 

 悔しさのあまり涙を流してしまうカリファ。

 しかし、それだけで終わるはずもない。

 

「お? イッちまったか? へへ、ならもっと気持ち良くしてやるよ!」

 

「やめ……んぐぅぅぅぅぅぅ!?♡♡♡」

 

 絶頂して敏感になった秘所を乱暴に突かれ、口にもアナルにもまた違う肉棒を挿入される。

 

「んぶっ!?♡ んぶぅうう!?♡♡♡」

 

 先程までは感じなかったアナルも、臭く気持ち悪いだけのフェラチオも、今ではしっかりと感じるようになってしまう。

 

(こんな……私が……こんな奴らに……)

 

 悔しさも屈辱感も未だにある。

 だが、それでも反応してしまう身体を止めることは、もはやカリファには出来なかった。

 

「また射精してやるよ! オラァ!!」

 

「俺も出すぞ! しっかり受け止めろよ!!」

 

「んんん~~!!!♡♡♡♡」

 

 半日近くに渡る輪姦の末、何度目か分からない射精を受けるカリファ。

 だが、今回は今までとは違う。

 彼女もまた射精の勢いで絶頂してしまったのだ。

 

(あ……ああ……私……本当に……)

 

 その事実に呆然とするカリファ。

 まるで自分を屈服させようとするかのように激しい性交。

 カリファはそれに抗えず、ついには中出しでイカされてしまった。

 だが、それでも終わりはしない。

 

「アゲアゲテンション!!」

 

(また……終わらない……私は……もう……)

 

 更に時間が経過し、疲れた船員たちも、ゆっくり休んでいた船長によって再び回復させられる。

 この終わりのない陵辱に流石のカリファも心が折れかけていた。

 いや、もはや折れたと言っても過言ではないだろう。

 

「へへへ、そろそろ立場ってのが分かってきたみたいだな」

 

「もっとイカせまくってやろうぜ。女に生まれた幸せを教えてやるよ」

 

「も、もう許し……おほぉおお!?♡♡♡ イクゥウウッ!!♡♡♡」

 

 もはやカリファはエージェントとしての自分を失っていた。

 腟内を肉棒で抉られ、アナルを穿たれ、快楽を感じてしまっているのだから無理もない。

 半日を軽く超える陵辱の宴に、もう彼女には抵抗する力など残っておらず、ただされるがままになっていた。

 

「おら! 中に出してやるから孕め!」

 

「んほぉおお!!♡♡♡♡おぁはぁあああ──!♡♡♡♡♡ おおっ、もうイったっ、イったからちんぽっ、ちんぽとめでぇえええ!!♡♡♡♡♡」

 

 膣内に精液をぶちまけられ、潮を吹きながら盛大に果てるカリファ。

 最早何度目になるか分からない絶頂であるが、アナルを犯す男は腰を止めないため、そのままイキ狂わされ続ける。

 

「ゆるし……ゆるして……♡ゆるして、ください……♡」

 

 そして、更に半日近くたった頃。

 カリファは自ら全裸になり、海賊達の精液の中で床に頭を付けて土下座させられていた。

 度重なる輪姦と絶頂により、とうとう心を折られたカリファは泣きながら懇願する。

 プライドも何もかもを捨て去り、目の前の敵に媚びて慈悲を乞うその姿は、以前の彼女を知る者が見たら驚くに違いない。

 

「どうすっかなぁ……俺らみたいな雑魚に生きる価値はないんだろ?」

 

「だなぁ。 そんなこと言われて、傷ついたなぁ、俺ら」

 

「すみません……ただのメスブタが調子に……乗りました……ゆるしてください……お願い……します」

 

 普段のカリファなら絶対に言わないようなセリフを言わされながら、必死に頭を下げ続ける。

 海楼石がなければ瞬殺出来る海賊達にこんなことをさせられ、屈辱を感じないわけではない。

 だがそれでも、このまま壊されるよりはマシ。

 そんな一抹の望みをかけた土下座だった。

 

「はぁ? 許すわけねぇだろうが!」

 

「お前は一生、俺らの肉便器になるんだよ!」

 

「ギャハハ!! ぶっ壊れても許しはしねぇぜ!」

 

 しかし海賊達に慈悲はなかった。

 口々に土下座するカリファを嘲笑い、許しなどしないことを伝える。

 

「そ、そんな……これをしたら許して貰える……って……あぐっ!?」

 

 海賊達の笑い声を聞きながら、絶望するカリファの頭を自らもアゲアゲで復活させた船長が踏みつける。

 床に広がる精液に顔面を塞がれるが、それに屈辱を感じる余裕すらない。

 

「ゲゲゲゲ! さぁこいつに現実を教えてやれ。 続けるぞぉ! アゲアゲテンション!!」

 

「い、嫌……! やめろっ! やめてっ! やめ、やだ、いや、いや、いや……いやあぁぁぁぁぁぁぁぁ!!?」

 

 そして、回復したカリファに再度海賊達は襲いかかった。

 

 

 

 

 

 

 

「んっ♥はぁっ♥んひっ♥んおほぉおおおおーーーっっ!!♥♥♥」

 

「へっ! 随分と素直になってきたな!」

 

「身の程を弁えたんだろうよ!」

 

 更に半日以上にも及ぶ輪姦の後、カリファは完全に堕ちていた。

 騎乗位で下から突き上げられているため、豊満な胸が激しく揺れている。

 

「どうだ!気持ち良いだろ!?」

 

「とってもぉ!♥♥♥♥ だから早く私のマンコの中に熱いモノを出してくださいぃぃい!!♥♥♥♥」

 

 完全にアヘ顔を晒し、淫語まで使うカリファ。

 もはや、彼女に理性は残されていない。

 あるのはただ快楽を望む、堕ちたメスとしての欲望だけだ。

 そんな姿に満足したのか、海賊達は一斉に射精し始める。

 

「あはあぁぁぁぁぁ!!♥♥♥ ちんぽざーめんぶっかけしゅきぃぃぃぃ!!♥♥♥ おまんこもぜんぶぜんぶみたしてぇぇぇぇ!!♥♥♥♥♥」

 

 全身と膣内に射精されると同時にカリファは絶頂を迎える。

 これで何度目の中出しだろうか。数え切れないほど注ぎ込まれた精液でお腹を膨らませ、全身にコーディネートされているかのように精液まみれになっている。

 既に何度も気絶しているが、その度に叩き起こされ輪姦されていた。

 長く意識を失うことも出来ず、ずっとイキっぱなしの状態が続いている。

 しかし、それすらも今のカリファにとってご褒美なのだが。

 

「しゅごい!♥ しゅごいぃぃぃぃ!!♥♥♥♥ ちんぽ最高ぉぉぉ!!!♥♥♥ もっとぉ♥もっとぉぉおおお!!!♥♥♥」

 

 普段のクールビューティな雰囲気を完全に捨て去った様子で絶叫しながら腰を振り続けるカリファの姿は、とても元CP9諜報部員とは思えないものだった。

 彼女の人生の中で今が一番幸福を感じているかもしれないと言えるほどの悦楽に浸っていた。

 例えカリファほどの女でも、肉棒には逆らえない。

 そう言われているようだった。

 

「ちんぽ♥ちんぽ♥ちんぽ♥ちんぽぉぉぉ!!!♥♥♥♥」

 

「おらっ!大好きなちんぽザーメンを食らいな!」

 

「んほおぉおおお!?♥♥♥ きたきたきたぁぁあああ!!!♥♥♥」

 

 また一人の男が勢いよく射精すると、それに合わせて他の男達も次々と射精していく。

 アゲアゲテンションにより疲れ知らずの海賊と、どこまでも快楽を求める堕ちたカリファの相性は抜群だった。

 

「ぜんひんちんぽざーめんきたああぁあぁぁ!!?♥♥♥しゅごい!これしゅきぃ!!♥♥♥しゃいこうぅぅううぅう!!!????♥♥♥♥♥♥♥♥」

 

 全身精液まみれになりながら大喜びするカリファを見て、さらに興奮を強める男たち。

 カリファという女は、今日ここで死んだ。

 残ったのは、ただただ快楽を求めるメス。

 堕ちたメスだけなのだ。

 

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