有償リクエストより
カガクなヤツら、緋月綾奈です。
ブレーキかけないノンストップ作品。
もうまんまタイトル通りの内容です。
では、どうぞ。
緋月綾奈は無自覚に男を誘う魔性の女である。
バストは大台を遥かに超えた脅威の120。
その割にウエストは折れてしまいそうなほど細い60。
ヒップも101というもう全身ムチムチ少女である。
その上、本人にその自覚がなく、無防備に振る舞うため、電車に乗れば痴漢され、公園を通れば茂みに連れ込まれ、町中を歩けば路地裏でレイプされる。
そんな一見悲惨な人生を送っている。
ただ綾奈自身は心に決めた男が居るのとビッチという意味ではなく、天然かつ人が良いため、その場で嫌がりはするもその後は気にしていなかった。
だが、今回彼女が引っ掛けてしまった。無意識に誘ってしまった相手。
それが、問題だった。
丸山剛太。通称ゴリ山。
身長220。体重170。筋肉モリモリマッチョマン。
ただでさえ巨体の上に丸坊主のためプロレスラーか、物語の世界から出てきたオーガか何かかと呼ばれる男だ。
そんな剛太が綾奈に惚れ込んだ。一目惚れだ。
そしてこのマッチョマンが凄いのは筋肉だけではない。
路上でレイプすれば満足してしまう種無しどもと、剛太では比べ物にならなかった。
何といっても、綾奈をそのまま自宅に連れ去ってしまったのだから。
そう剛太はただのマッチョではなく、性欲抜群の筋肉モリモリマッチョマンの変態だったのだ。
「んおひぃぃぃいぃぃいぃい!!♥♥♥♥」
ばちゅん!!ばちゅん!!ばちゅん!!ばちゅん!!
暗い部屋に肉と肉がぶつかり合う激しい音と獣ような叫び声が響き渡る。
声の主は無論、無自覚レイプ誘発女である綾奈だ。
そして激しい音と綾奈に獣のような声を出させているのが、剛太の少年の腕かと思うくらい太く長い、黒光りしている一物だった。
「んおおおひぃぎぃいいいっっっ!!♥♥♥ おほっほあぁあああっっ!♥♥♥ おひっっ♥おっほぉおおおっっ!♥♥♥ しきゅうつぶしゃれて蕩けりゅぅうっっっっ!♥♥♥」
綾奈は今までにない感覚に戸惑いを隠せないでいた。
たしかに今までに数多く望まぬセックスを強要されてきた綾奈ではあるが、色々あって非常に敏感な彼女はそれにも快楽を感じてしまい、絶頂してしまっていた。
だが、剛太のセックスはレベルが違う。
これまで綾奈が味わってきたセックスがただのお遊びに、ただ軟弱なオスが綾奈という虜になり、欲望のままに求めたに過ぎない。
それが、天然気味の綾奈ですら本能で分かっていた。
「締まる締まる!やっぱ最高だぜぇ!」
「んおぉおおっっ!!♥♥♥ おまんこ壊れりゅううっっ!♥♥♥ 子宮潰れて気持ちよしゅぎるのぉおぉおぉっっ!!♥♥♥ んごぉぉおぉぉおおっっ!!♥♥♥」
種付けプレスの体位でのピストンは、一突き一突き事に膣内におさまらない。
子宮を押し潰すほどの巨大なチンポによる強烈なピストンに、綾奈は意識が飛びそうなほど感じていた。
これまでこんな簡単に子宮を潰されたことはない。
「あひぃぃいぃっっ!♥♥♥ あ゛~~~~~~っっ!!♥♥♥ イグッ♥イギまひゅうぅうぅぅううっっっ!!♥♥♥」
「もっと!もっとだ!イク度に締まるぞぉ!!」
ずぱんっ!!ずぱんっ!!ずぱんっ!!ずぱんっ!!ずぱんっ!!ずぱんっ!!
綾奈の柔らかくも抱きしめるように締め付けの強い膣内が剛太のチンポを締め付ける。
腰を打ち付ければ叩きつけるほど強く締まり、剛太の射精感を高めていく。
「んおぉおおおっっ!!♥♥♥ 激ししゅぎりゅぅっっ!!♥♥♥ お腹破れひゃうよぉぉっっ!!♥♥♥」
「いいぞぉ!俺の精子全部飲み込めぇ!」
「んほぉぉおおっっ!!♥♥♥ ザーメン来るぅぅぅうううっっっ!!!♥♥♥ んひいぃいいぃぃいぃいぃいぃっっ!!♥♥♥」
どぴゅるるるっっ!!ぶびゅるるるっ!!どくんっ!どくんっ!
「んへぇぇええぇええぇっっ!!♥♥♥ 熱いのきちゃぁぁあぁっっ!!♥♥♥ んあぁぁああぁあぁああぁあっっっっ!!!♥♥♥」
子宮口にぴったりとくっついた亀頭から、大量の精液が流し込まれる。
そのあまりの熱さに、綾奈は背中を仰け反らせながら絶頂を迎えてしまう。
「あ……はぁ……♥♥なか……出されちゃったぁ……♥♥♥」
今までに犯された男子の3倍はあるかと思う量のザーメンが綾奈の小さな子宮を満たしていた。
しかも、それだけでなく、まだ終わりではないらしい。
「まだまだこれからだぞ? まず今日は一日中ハメ倒してやるからなぁ?」
「んひぃぃいっっ!?♥♥♥」
その言葉を聞いた瞬間、再び剛太の一物が勃起するのが分かった。
それと同時に、自分の下腹部にもキュンッと力が入るのを感じる。
「今度はバックからだ。 綾奈のデカケツは最高だぜ!」
そう言うと、剛太は四つん這いになったまま尻を突き上げている綾奈の後ろに回り込み、一気に奥まで挿入した。
「おひっっ!♥ お゛~~~~~~~っっっ!!!!♥♥♥」
ぐじゅぼぉっ!!!♥♥♥
先程とは違う角度からの衝撃に、綾奈は獣のような声を上げる。
そして間髪入れずに激しく腰を打ちつけ始めた。
「んぎぃいいっっ!!♥♥♥ おほぉぉぉおおっっ!!♥♥♥ らめぇぇえっっ!!♥♥♥ こんなの知らにゃいのぉぉおおっっ!!♥♥♥」
パンッ!!♥パァンッ!!♥ズチュッ!!♥グチュゥッッ!!♥
今まで味わってきたセックスがまるで遊びだったかのように感じるほどの快楽が綾奈を襲う。
それも当然だろう。なにせ相手はゴリ山だ。
普通の女の子なら1回突かれるだけでイキ狂ってしまうような凶悪なチンポを持っているのだ。
そんな男に本気で愛されてしまったら、もう逃れることはできない。
「ほら、どうだ? 気持ちいいだろ!」
「おひぃいぃぃいいっっっ!!!♥♥♥ しゅごすぎるぅぅうっっ!♥♥♥ しゅごしゅぎて頭おかしくなりゅぅうぅうっっ!♥♥♥」
「綾奈の中も最高だぜ? デカケツも突く度にぶるんぶるん震えて最高の眺めだ!」
「おひぃいぃぃいっっっ!!♥♥♥ 恥ずかしいこと言わないでぇぇええっっ!♥♥♥」
綾奈はイヤイヤとするように首を振るが、剛太の言う通り綾奈の肉付きの良い尻はピストンされるたびに波打ち、まるで男を誘うようにいやらしく揺れていた。
それを見ている剛太は不意に手を振り上げる。
すると次の瞬間――バチィィンッッ!! という音が部屋中に響き渡った。
「ひぎゃぁああああっっ!?♥♥♥」
突然のことに思わず悲鳴を上げる綾奈。
だが、それは痛みによる悲鳴ではなかった。
「おいおい、叩かれて感じてるのか? このマゾ女め」
そう、剛太は綾奈の大きな桃尻を思いっきり叩いたのだった。
だが、その反応は苦痛ではなく快感によるもの。その証拠に叩かれた瞬間に膣は締まり、愛液が溢れ出した。
「ち、違うにょぉおぉおっっ!!♥ お尻叩かないれぇえぇええっっっ!!!♥♥♥」
バチン!パチィン!と、何度も叩かれる度に、綾奈は身体を跳ねさせ、潮を吹き出す。
それを見ていた剛太が笑みを深める。
「何がちがうんだ? こんなにマンコ締め付けやがって! このマゾメス豚ぁ!」
「んおぉおぉおおぉおぉおおぉおっっっ!!??♥♥♥」
剛太は叩くのをやめない。むしろさらに力強く叩き始める。
ピストンも勿論止めはしない。
「おらぁっ! もっと締めろ!」
「んほぉおぉおぉおおおっっ!!!♥♥♥ イグッイグッイギュゥウウッッ!!♥♥♥ イッでるのにまたイグゥゥウゥッッッッ!!!!♥♥♥」
「何度でもイケよ、この淫乱女が!」
「ひぐぅうぅぅうっっ!!!♥♥♥ やめへぇえぇぇええっっっ!!!!♥♥♥ もう許してくらしゃぃぃいぃっっ!!♥♥♥ あ゛~~~~~っっ!!♥♥♥」
何度イカされても休む暇なく続けられるピストンに、綾奈は完全に屈服していた。
(あ、あたまおかひくなっちゃうぅぅぅ♥♥♥たしゅけ、たしゅけてはるくぅぅん♥♥♥)
何度犯されても最後には大好きな遥希の元に戻っている綾奈。
だが、今回は。今回だけは綾奈も戻れる自信がなくなってきていた。
それほどまでに剛太のセックスは凄まじいのだ。
「孕め孕め孕め孕めぇぇぇ!!」
「んひぃいぃいぃいっっ!!♥♥♥ らめぇぇええぇっっ!!♥♥♥ 赤ちゃんできちゃうぅぅぅううっっ!!♥♥♥」
「お゛~~~出るぞぉお!!」
「おごぉぉおおおおっっっ!!!???♥♥♥ おごぉぉおおおおおお~~~~~っっ!!!!!??♥♥♥♥」
ビュルルルッッ!!!♥♥♥ブビューーッッッ!!!!♥♥♥♥ドクンドクンドクン!♥♥♥♥
再度子宮を潰しかねないほど勢いよく吐き出される大量のザーメン。
子宮口に押し付けられた亀頭からは子宮に直接ザーメンが流れ込んでくる。
「おぉ……すげぇ出た……」
「ひ……ひぃ……♥」
腰が抜けてしまったのか、ギリギリ意識は保っていたものの、完全に脱力してしまった様子の綾奈。
そんな綾奈を見て剛太は笑う。
「まだまだ始まったばかりだからな? へばってんじゃねぇぞ?」
「ま、まっへ……も、もう無理……死んじゃいましゅう……♥まっへぇぇ……うほぉおおおぉおぉぉぉぉ!!?♥♥♥」
既に呂律すらまともに回っていない状態の綾奈だったが、そんなことお構いなしといった様子で、剛太は再び綾奈を犯し始める。
「ふへっ♥……ほへぇぇ~……♥」
結局それから数時間に渡り、何度も何度も中出しされ続けた綾奈は、ついに白目を剥いて失神してしまうのだった。
しかし、それで終わりではない。
「あ〜……飯買って来ねぇと……そうだ。 こいつを……」
綾奈を攫ったのは突発的だったため、食事すら用意していない。
それに気付いた剛太は未だに治まらぬ欲棒を無理矢理ズボンに押し込み、気絶している綾奈を椅子に拘束していく。
「出来たと。 あとはタイマーを……よし」
椅子に足を開かせた状態で気絶した綾奈を縛り付けると、お腹の辺りと爆乳にパッドのようなものを貼り、繋がっている機械のタイマーを弄る。
これで準備完了だ。
「じゃあ食い物買ってくるから……楽しんでろよ綾奈」
「あ……ひ……♥」
そう言って剛太は、家を出ていく。
そして剛太が出て行って5分後、それは起こった。
「んぎぃぃいいっっ!?!??♥♥♥ あがががががががっっっ!!!??!??♥♥♥」
突如綾奈が絶叫を上げながら悶え始めた。
何が起こっているか分からないようで、パニックになっているようだ。
「おぎょぉっ!?♥♥♥ んぐおぉぉぉおおおっっ!!♥♥♥ なんっ♥♥おっばいとしぎゅうがぁぁぉぉ!!?♥♥♥ ふりゅえりゅぅぅううっっっ!!!???♥♥♥」
凄まじい絶頂に襲われているらしく、椅子の上で暴れ回る綾奈。
それもそのはずだろう。
剛太が付けていったのはあるカガク者が作った振動パッド。
それにより、今綾奈は爆乳と子宮を内側から振動されているのだ。
「お゛おぉぉおおぉおぉぉぉっっっ!!!!???!♥♥♥ おごぉぉおおおっ!!♥♥♥ お゛~~~~っっ!!!♥♥♥ お゛~~~~~~~~っっっ!!!!!!!????♥♥♥」
プシャァァァァアァァアアァッッ!!!!!♥♥♥♥♥
あまりの快感に耐えられなかったのか、盛大に潮を吹き上げ、失禁までする綾奈。
そんな綾奈のことを機械が考えるはずもなく、無慈悲に振動を与えて容赦なく責め立て続ける。
「お゛~~~っ!!♥♥ お゛~~~~っ!!♥♥♥ お゛~~っ!!♥♥♥ お゛~~っ!!♥♥♥ お゛~~っ!!♥♥♥ お゛~~っ!!♥♥♥」
もはや言葉にならない声を上げ続け、ガクガク痙攣し続ける綾奈。
この振動パッドは本来子宮や乳房の中など開発し辛い部位で快楽が得られるようにするためのもの。
故に既に開発されている綾奈に使えば、天国とも地獄ともとれる快楽に襲われることになる。
「お゛~~っっ!!♥♥♥ お゛~~っっ!!♥♥♥ お゛~~っっ!!♥♥♥ お゛~~っっ!!♥♥♥」
ビクンッ!♥ビクビクビクゥッッ!!!♥♥♥ブシュゥゥウッッ!!♥♥♥
もはや自分でもどうなっているのか理解出来ていない綾奈の秘所からお漏らしをしたかのように潮吹きが止まらない。
だが、それでもなお振動は止まない。それどころかさらに強くなっていた。
「あがぁぁぁあぁああっっ!!!??♥♥♥ イグイグイグイグイグゥゥウゥウッッッ!!!!????♥♥♥」
ブシィッ!ブシッ!ビチャビチャビチャァアッッ!ジョボォオオオッッ!♥♥♥♥♥
あまりの刺激に愛液だけでなく、尿までも噴き出してしまう。
だが、それでもまだ終わらない。むしろここからが始まりだった。
「ふぅ〜〜なんだかんだ1時間くらいかかったな。 さぁ綾奈はどうなっているかな……」
部屋の鍵を開けると、そこには想像以上の光景が広がっていた。
「お゛~~っっ!!♥♥♥ お゛~~っっ!!♥♥♥ お゛~~っっ!!♥♥♥」
全身汗だくになり、顔中を涙や鼻水、涎などで汚しながら、獣のような声を上げてイキ狂っている綾奈の姿がそこにあった。
その姿を見ただけで剛太はすぐにでも挿入したい衝動に駆られるが、ぐっと我慢すると買ってきたものを机の上に並べていく。
まずはスポーツドリンク。これはすぐに飲ませてやったほうがいいだろうと思い、ペットボトルを開けると、そのまま綾奈の口に押し当てる。
すると、綾奈はそれをゴキュゴキュと音を立てて飲み始めた。
よほど喉が渇いていたのだろう。まるで赤ん坊のように喉を鳴らして飲んでいく綾奈。
だが、それを見ても剛太は興奮を隠しきれない様子だった。
「うし、水分補給出来たな! なら来い!」
「あう……?」
未だに半ば正気じゃない綾奈を椅子から引っ剥がすように連れ出す剛太。
剛太のあまりある精力は、あれだけ出した後でも全く治まらなかったのだ。
「ぷりぷりの子宮、振動だけじゃなくてまたチンポ味合わせてやるよ!」
「お゛~~~っっっ!!♥♥♥」
状況を理解出来ていない床に転がし、再び剛太の巨根がぶち込まれる。
それだけで軽く絶頂を迎えたのか、綾奈の身体が跳ね上がる。
しかしそんな綾奈のことを無視して、激しく腰を打ち付け始める剛太。
「おらおらおらぁ!!」
「んひぃいぃいっっ!?!??♥♥♥ お゛~~っっ!!♥♥♥ お゛~~っっ!!♥♥♥ お゛~~っっ!!♥♥♥ お゛~~っっ!!♥♥♥」
パンパンパンッ!!ズチュゥゥウゥウッッ!!!♥♥♥
激しいピストンに、身体を仰け反らせ、白目を剥きながら絶叫を上げる綾奈。
しかし、剛太を楽しませるのは、そんな綾奈の様子だけではない。
「やっぱり正面から見るとデカパイがすげぇ! メロンよりでけぇのが揺れてやがるぜ! 母乳も噴き出しまくりやがって!」
「あひぃいぃいっっ!?!??♥♥♥ お゛~~っっ!!♥♥♥ お゛~~っっ!!♥♥♥ お゛~~っっ!!♥♥♥」
ピストンされながらも爆乳を鷲掴みにされ、乳首を抓られ、引っ張られる度に身体を大きく震わせ、母乳を噴き出す綾奈。
ピストンでも母乳の噴き出しでも絶頂し、完全に高みから降りられなくなっていた。
その様子を見ながら剛太はさらにピストンを速めていく。
「おごぉぉおっっ!???!??♥♥♥ おごぉぉおおぉぉおおっっっ!!!??!??♥♥♥」
(イクッイグッイグイグイグイグゥゥゥゥゥッッッ!!!!)
ブシャァァァアアァッッ!!♥♥♥♥♥
先程よりも大量の潮と今度は母乳も吹きながら絶頂に達する綾奈だったが、剛太はそんなこと気にせず、ひたすら腰を振っている。
「うおぉぉぉおぉぉおぉ!! また出すぞぉ! 孕めぇぇぇぇぇぇぇぇ!!」
「ふごぉぉおおぉぉおぉおぉおおぉぉぉおぉおぉおぉおぉおぉおぉおぉおぉおぉおぉおぉおぉおぉおぉおぉおぉおぉおぉおぉおぉおぉおぉおぉおぉおぉおぉ!!?♥♥♥♥♥♥」
どびゅるるるぅううぅぅうううぅぅううぅっっ!!!!ビュルルルルルル!!♥♥♥♥
本日だけでもはや何度目か分からない濃厚ザーメンが子宮内に注ぎ込まれ、その熱さと量の多さにまたしても絶頂を迎えてしまう綾奈。
そして射精しながらも剛太の腰の勢いは止まらず、子宮内をガンガン突きまくる。
「んおぉおぉおぉおぉおぉおぉおぉおぉおぉおぉおぉおぉ!!♥♥♥ ふぎゅぅぅぅうぅうっっ!!!♥♥♥ んほぉおぉおぉおぉおぉおぉおぉおぉおぉおぉおぉおぉおぉおぉおぉおぉおぉおぉお!!?♥♥♥♥」
もはや彩菜に意識はない。
ただただ与えられる快楽に身を任せるだけだ。
そんな状態でも身体は勝手に反応してしまうようで、綾奈の身体はビクビク痙攣し続けていた。
(チンポ……♥♥♥チンポしゅごぃぃ……♥♥♥しゅき……チンポ……しゅきぃぃぃ……♥♥♥♥)
綾奈が獣じみた嬌声を上げながらこの思考に染まるまで、そう時間はかからなかったという。