カガクなヤツら、緋月綾奈です。
またもやブレーキかけないノンストップ作品。
前回と同じくガツガツ犯されまくる奴です。
では、どうぞ。
緋月綾奈は無自覚に男を誘う魔性の女である。
バストは大台を遥かに超えた脅威の120。
その割にウエストは折れてしまいそうなほど細い60。
ヒップも101というもう全身ムチムチ少女である。
その上、本人にその自覚がなく、無防備に振る舞うため、電車に乗れば痴漢され、公園を通れば茂みに連れ込まれ、町中を歩けば路地裏でレイプされる。
そんな一見悲惨な人生を送っている少女だ。 それは、誰もが周知の事実のようなものなのだが、今日の彼女は少し事情が違った。
カガクの研究中にいきなり光に包まれた綾奈。
いきなりのことに驚き逃げ出そうとしても間に合わなかった彼女は、次の瞬間。
「ほっ♡ひぃぃいぃぃいぃぃぃ〜〜〜〜〜!!?♡♡♡」
「ブヒィィン! ブヒヒィィン!!」
巨大な馬に犯されていた。
「ふぅうううぅうううんっ!♡♡♡ あへぁああぁああっ!♡♡♡♡♡」
綾奈の服は光に包まれた時に消えたのか、何故か彼女は全裸であり、しかも何の因果か、この普通の馬の倍はありそうな巨体を持つ黒い馬の一物を咥え込んだ状態になっていた。
一瞬は痛みが走ったものの、感度抜群の綾奈の腟内は規格外の馬チンポをすんなりと受け入れてしまった。
「おほぉおおおっ!!♡♡♡ らめぇえええっ!♡♡♡」
そもそもこの馬も何処かおかしかった。
体躯が普通の馬に比べ、あまりに巨体なのもあるが平常時は下腹部の包皮に収納されているはずのモノは常に猛々しく勃起しており、あからさまに綾奈に発情している。
更に人間と違いセックスを楽しまない動物は割と早漏であるにも関わらず、この馬はもう長いこと綾奈を犯してきている。
しかも一度も射精することなくである。
これは異常と呼ぶに相応しかった。
「んほぉおっ!♡♡♡ イぐぅううううっ!!!♡♡♡♡♡」
後ろから巨体でのしかかられているため、身体を跳ねさせることすら出来ない綾奈が絶頂する。
既に数え切れないほどの回数イカされているが、彼女の膣内は全く衰えることを知らないようにキツく締まり続けていた。
「ブヒヒィン!!」
「ほぎょぉおおおぉおぉおぉおッ!!!♡♡♡♡♡」
綾奈の絶頂をまるで楽しむかのように、猛然とした腰使いで馬は綾奈を犯す。
突かれる度に綾奈の腹部が妊婦さながらに異常に膨れ上がる。
それは馬の巨根そのものであり、異様な膨らみが、動きに合わせて、腹そのものが動いていると思うほどに蠢く。
痛みすら伴いそうなピストンだが、綾奈にとっては快感以外の何ものでもない。
「くほっ、んんぉおおおおっ!!♡♡♡ ひっ♡ひゃくぅンッ!!♡♡♡ ひあぁああああああああっ!!♡♡♡」
その証拠にどんどん綾奈の顔や声色が甘く蕩けたメスのものへと変わっていく。
それと共に彼女の膣から溢れる愛液の量も増していく。
そしてついにその時が来た。
「ブルゥヒィィィン!!!」
「ふごぉぉおおおぉっ!!?♡♡♡♡♡♡」
ドビュルルルゥウウッ!!!
今までよりも激しいストロークで馬が腰を打ち付けると、その先端から大量かつ濃厚な精液が放たれる。
その衝撃で綾奈も再度絶頂に達してしまう。
「お゛……お゛お゛お゛……♡♡♡」
ミッチリと隙間無く挿入された肉棒が栓の役目を果たし、吐き出された大量のザーメンが逆流することも無く、子宮内に大量に溜まっていく。
腹が膨らむほど注がれてもなお止まらない射精。
いくら綾奈が性交に慣れているとはいえ、耐えられるものではなかった。
綾奈の意識を刈り取るほどに。
「あ゛……♡」
しかし、コイツにメスを休ませる気など……あるわけはなかった。
「んぉほおおぉぉぉっ!!!♡♡♡♡」
獣の雄叫びのような喘ぎ声を上げながら、叩き起こされた綾奈。
馬が萎えることなく肉棒で綾奈を責め続けているのだ。
「あっ♡ひぎぃいいいっ!?♡♡♡」
目覚めたばかりで状況が掴めない中、いきなり襲い来る快楽に混乱しながらも喘ぐしかない綾奈。
精液が満タンに入っているため、先ほどの馬の肉棒での膨らみどころではないお腹を潰されながら、途轍もない速さと力強さで犯される。
「おひぃいっ!♡♡♡ らめぇっ!♡♡♡ お゛っ、んほぉおおおおぉっ!!♡♡♡」
最早呂律も回らず、ただひたすらに喘ぎ続ける綾奈。
その騒ぎにある人物が気付き、人を呼びに行ったことすら気付かず、ただただ綾奈は快楽に悶えていた。
「ほう……中々じゃないか」
「そうでしょう。 そうでしょうとも。 デカマラオーのモノを受け入れられる肉体。 それにしては可憐な容姿。 旦那様のお眼鏡に必ずや叶うと思っていました」
「良くやった。 ではわしは品定めといこう」
「畏まりました。 では、ごゆっくり……」
(……こ……え……?)
いつの間にか意識を失っていた綾奈は、何処からか聞こえてくる聞き覚えのない声で意識を取り戻した。
しかし、流石に馬に散々犯された疲労からか、視界はボヤケており、力も全く入らない。
そんな状態で聞こえてきた声に反応できるはずもなかった。
「ふむ……きちんと洗ったらしいが、もう濡れておるな。 これならば……」
「お゛っ!?♡♡♡ ん゛あ゛ぁぁぁぁっ!♡♡♡」
突然の衝撃で朦朧とした意識から覚める綾奈。
下腹部から馬の肉棒と同レベルの圧服感を感じる彼女は、すぐに自分が何をされているのか理解した。
「なんっ……ひぁぁぁあぁぁぁあぁぁぁ!!?♡♡♡」
「ほう、中々の名器だな。 わしのに吸い付いてくる」
綾奈は何処かも分からない部屋のベッドで50近い年齢に見える太ましい男に肉棒を挿入されていたのだ。
しかもその肉棒はあの馬にも匹敵する大きさで、それが根元まで入っており、凄まじい圧迫感の正体はこれだった。
しかし、馬に開発されたからか、綾奈はそんな醜男の肉棒にも簡単に感じてしまう。
「だ、誰……やめ、て、抜い……あひぃぃぃぃぃぃぃぃ!!?♡♡♡」
「わしを知らぬとはな。 まぁ良い。 わしの名はデカマーラ。 平民の貴様では拝むことも出来ぬであろう公爵様よ」
「こうしゃ……ひぐぅぅぅぅぅ!!♡♡♡ らめ、突いちゃらめぇえええっ!!♡♡♡」
デカマーラと名乗る貴族は、名乗っている間も腰を止めはしない。
馬並の肉棒に女慣れしている腰使いが加わり、綾奈はあっという間に絶頂を迎えてしまう。
それでも彼は腰の動きを止めることはない。
「らめ♡らめ♡らめ♡しきゅ、ちゅぶれりゅうぅううぅうっ!!♡♡♡」
デカマーラの長い長い肉棒が容赦なく子宮を突き上げる。
体重をしっかりかけたピストンで子宮を押し潰され、内臓ごと突き上げられているかのような錯覚すら感じるほどの衝撃が襲ってくる。
「おごぉおぉおぉおぉおぉおッ!!♡♡♡ イグゥッ!!♡♡ イッグゥウウッ!!♡♡♡」
その凄まじい快楽に、綾奈はアッサリと絶頂してしまった。
それも絶頂してしまったことを全く隠せていないアヘ顔を晒しながらである。
「もう気をやりおったか。 面白い……こちらはどうだ?」
「あひぃぃぃぃぃぃぃぃん!!♡♡♡ ちんぽしながら、おっぱいぎゅうぎゅうしたらぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!?♡♡♡♡」
突く度にドたぷん♡ドたぷん♡と揺れる超乳を鷲掴みされ、牛の乳搾りのようにギュッ♡ギュッ♡っと強く握り込まれる。
するとそれだけで強烈な快感が胸から全身に駆け巡り、身体が跳ね上がるほどの衝撃を受ける。
「ひきゅうぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ!!?♡♡♡♡♡」
プシャアアアアアアアア!!♡♡♡♡
ハードピストン状態で乳を思い切り握られた綾奈の乳首から大量の母乳が噴出した。
それと同時に膣内でも潮を吹き、絶頂に達する。
「ほへぇええぇぇえぇえ〜〜〜〜♡♡♡♡♡♡」
「ふはははは! 気に入ったぞ! どこまで楽しめるか、試してやろう!」
あまりの快感に舌を出して白目を剥きながらイキ狂う綾奈。
そんな彼女に追い討ちをかけるように、非情に上機嫌なデカマーラが更に腰を激しく動かす。
「おほぉぉおっ!!♡♡♡ お゛ぉおおぉおぉぉおおぉっ!!!♡♡♡♡♡」
絶頂しても責めの手を緩めることは無く、それどころか更に激しさを増すピストン。
胸を掴まれたまま突かれているため、ただでさえデカい胸が余計に大きく揺れ動き、その度に乳首から白濁液が噴き出していく。
それはまるで射乳のようで、噴き出す勢いは止まることなく、むしろどんどん激しくなっていっている。
デカマーラの強すぎる、いや完全に人間離れした性欲に綾奈がどこまで付いてこれるか試されているのだ。
「あひっ!♡ あひぃぃっ!!♡♡♡ イクのとまりゃにゃいいぃいっ!!!♡♡♡ イグゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥ!!!♡♡♡♡」
ガクガクと全身を痙攣させながら何度も絶頂を迎える綾奈。
その間もずっと膣奥を叩き続けられているのだから無理もないだろう。
もう既に何度イカされたかも分からず、意識が飛びかけるたびに激しい刺激によって引き戻されてしまうため、休む暇もなくイキっぱなしになっていた。
「ふははは! 褒美だ! そろそろ射精してやろう! 孕むが良い!」
「くほぉおおおおお〜〜〜〜〜〜っ!!!♡♡♡」
どびゅるるるっ!!♡♡♡ ぶびっ!!♡♡♡ごぶっ!!♡♡♡ドブブブブブブブッ!!!!♡♡♡♡♡
そしてとうとう限界を迎えたデカマーラの巨大な睾丸から大量の精液が溢れ出し、ホースのような勢いで綾奈の子宮へ直接注ぎ込まれていく。
射精と同時に綾奈の腹部が大きく膨れ上がり、収まりきらなかった精液の一部が結合部から溢れ出す。
「あ゛ぁぁぁぁぁぁ!!?♡♡♡ あ゛あ゛ぁあ゛ぁ゛あ゛あ゛!!!♡♡♡♡♡」
肉棒の大きさだけではなく、射精量すらもあの馬に匹敵する射精の衝撃に綾奈も絶頂が止まらない。
しかし、まだ終わりではなかった。
「まだ満足するには早いぞ?」
「お゛お゛ぉ゛!?!?♥♥♥♥」
なんと射精しながらもデカマーラは腰を振り続けてきたのだ。
その辺のオスには絶対に有り得ない絶倫具合に、遂に本気の声を出し始めてしまう綾奈。
「も、むりぃいいっ!♥♥♥♥ こわれりゅぅうううっ!♥♥♥」
「何を言う! 並のメスならもうとっくに壊れておるわ! ほれ、今度は尻を向けよ!」
「はひぃっ!♥」
未だに萎えることなく綾奈を犯そうとするデカマーラに挿入されたまま身体を持ち上げられたかと思うと、そのまま身体を反転させられ、うつ伏せになった状態のままバックの体位で犯される。
「んぎひぃいぃぃいっ!!?!?♥♥♥♥」
挿入角度が変わったことにより、また違ったところを責められることになり、またもや情けない声を上げながら絶頂してしまう。
「ほぎょぉぉおおおぉっ!!?♥♥♥♥」
じゅぼぉっ!!♥♥ ずちゅっ!♥♥ ずぷぅっ!!♥♥♥
激しい腰使いに爆乳と精液ボテ腹を揺らしながら、四つん這いになって肉棒を受け入れる綾奈。
快楽が強すぎて気絶すら出来ないのか、白目を向いたまま舌を出して喘ぐその姿は、もはや理性のある人間のそれではない。
「まだ声が出せるか! 気に入った! 平民、貴様をわしの物にしてやろう!」
そんな綾奈の様子を見て満足したのか、デカマーラがそう宣言する。
当然そんな言葉も快楽の大海原に飲み込まれた綾奈には聞こえていない。
そして、そこから元より淫靡な生活を送らされていた綾奈の人生は……この異世界で加速する。
「チュッ♥ちゅっ♥ちゅぷ♥ふぷぅ……ンッ♥ちゅぱ♥んむぅ♥ふっ♥ちゅる♥ぢゅっ♥ぢゅぷぅ……♥」
「そうじゃそうじゃ。 舌をきちんと使いながらも胸で扱くのも忘れるでないぞ」
「ふぁい……れろ♥れろ♥ぺちゃ♥ぴちゃ♥れる♥れる♥ちゅうぅぅぅ〜〜〜〜♥はぁ……んっ♥」
馬並みの巨根を持つデカマラーにフェラチオをしながらパイズリ奉仕をする綾奈。
彼女の爆乳であっても到底隠しきれないサイズの肉棒だが、あれから調教に次ぐ調教を繰り返された結果、必死に奉仕するようになっていた。
お仕置きで彼の愛馬、魔物であったデカマラオーに犯されるより、マシなのもあるのだが。
そして勿論、爆乳や口の奉仕だけではない。
「ほぎょ♥デカマーラ様のちんぽぉ♥お口でもおまんこでもケツ穴でもぉ♥いっぱいご奉仕しますからぁ♥もっと私の淫乱マゾまんこ使ってくだしゃいぃぃぃ〜〜ッ!♥♥♥」
騎乗位セックスでは自分から腰を上下させ、自ら弱点である子宮口を亀頭に押し付けて絶頂しながらデカマーラが喜ぶ言葉を叫ぶ綾奈。
その甲斐あってか、彼は綾奈のことをかなり気に入っており、こうして毎日のように彼女を呼び出しては様々なプレイに興じていた。
「全く、平民のくせに素晴らしき賛美よ。綾奈。 流石はわしの見込んだ女よ」
「ありがとうございますぅぅぅぅぅ!♥♥♥♥」
デカマーラに挿入されながら褒められ、歓喜の声を上げる綾奈。
その目はハートマークになっており、完全に堕ちてしまっているのが分かる。
「さて、そろそろわしの子種をくれてやろう。 しっかり受け止めろよ?」
「くだしゃい!♥♥ デカマーラ様のお慈悲ザーメンで綾奈のお腹パンパンにしてくらひゃい!♥」
「ははは! ではご馳走だ!」
「おほぉぉぉおぉおぉおぉおぉおぉおぉおぉおぉおぉ!!?♥♥♥♥♥」
どびゅるるるるるるるるっ!!!♥♥♥ どぷっ!!♥♥ どびゅるるるるるっ!!♥♥♥ どぴゅどぴゅどぴゅぅぅぅ!!♥♥♥♥
もはやあれから軽く二桁も後半に達しそうな回数の中出しで限界以上に腹を膨らませ、仰け反り爆乳を振り回しながら綾奈は絶頂する。
それと同時に大量の母乳が吹き出し、辺り一面が白く染まるほどの量が撒き散らされていく。
何処までも調教されていき、心から魅了されていく。
そして月日は流れる。
「さぁ……来い」
「……はい♥」
今日、綾奈は異世界の公爵デカマーラのマゾメス妃となる。
現代のウエディングドレスに限りなく近いデザインの純白のウェディングドレス。
しかし、そのドレスは爆乳やデカケツは隠されておらず、逆に強調するように胸部分は大きく開いている。
だが綾奈は羞恥心も出さず、乳首と首輪に繋がれたリードを引っ張るデカマーラの後ろをマゾメスに相応しい四つん這いで付いていく。
(ぁぁ……早く、早く旦那様の……ちんぽが欲しいぃぃ……♥♥♥)
ここが異世界であることに気付いた当初は好きな男や仲の良い友達のいる元の世界に帰りたがった彩菜だが、もはや彼女の中ではそんなことどうでも良くなっていた。
今の彼女にとって大事なのは旦那様であるデカマーラの極太凶悪チンポのみ。
一刻も早くそれをぶち込まれてアヘ顔を晒したい一心で生きる。
マゾメス妃に選ばれるだけの心に彼女は至ったのだ。
「では、平民アヤナ。 貴女は旦那様であるデカマーラ様に一生マゾメス妃として仕えることを誓いますか?」
「はいっ! ちかい、ますっ! 旦那様のチンポ以外、何もいりません! チンポ♥チンポ♥チンポォォォ!!!♥♥♥」
お座りした犬のような姿勢で手を頭の後ろで組み、足をガニ股に開いて腰をへこへこと振りまくる綾奈。
そんな下品極まりない姿を晒しているというのに本人はとても幸せそうであった。
これで、もう後戻りは出来ない。いや後戻りする意思はもう彼女にはない。
「チンポ♥チンポ♥チンポ♥チンポ♥」
マゾメス妃となった綾奈は、幸せに暮らしましたとさ。
めでたし……めでたし。