有償リクエストより
カガクなヤツら、緋月綾奈です。
今回もわりとブレーキが壊れたぶっ飛び感がある作品になりました。
では、どうぞ。
緋月綾奈は無自覚ドスケベ淫乱少女である。
無自覚フェロモンを撒き散らす彼女は、常に世の男達に狙われている。
彼女は日々の平穏のために盛の付いたオス達と戦うのだ!
「え、えっと……これで……大丈夫です、か?」
今日、綾奈は社会経験だと姉に言い渡され応募した、ある喫茶店のバイト初日だ。
無論、無自覚ドスケベ淫乱少女のバイトが普通に始まる……わけがない。
「大丈夫大丈夫! 似合ってるよ綾奈ちゃん!」
「そう……ですか?」
何故なら超ド天然な性格でやや非常識な部分がある綾奈でも少しだけ疑問そうにしてしまうほどの格好を綾奈はしているのだ。
原型は所謂クラシックタイプのメイド服だと思われるが、今も綾奈を押して押して押しまくっている店長の魔改造により、原型はもう一切ない。
まずスカート丈が短く、いやむしろ殆ど履いてないと言っても過言ではないほど。
そのスカートの下には勿論のように何も履いておらず、100オーバーのムッチムチの巨尻と、更にその下に続く同じく歩く度にムチッ♡と鳴りそうな太ももも一切隠されていない。
そして綾奈の100を軽く超える爆乳の方は言うまでもないほどに酷い有様だ。
元より着けていないためノーブラは当たり前だが、店長の初日は全部出さない方がエロいんじゃないか?という方針により、メイド服の生地が一部切り取られ、少しの乳房と乳首や乳輪は完全に露出されている。
これではただの痴女だ。
「まぁ少し小さいかもしれないけどね! 大丈夫大丈夫! 可愛いし、後日きちんと他の制服用意するからさ!」
「そ、それならいいんですけど……」
全く良くないはずが、店長の熱意に押し切られ、結局は了承してしまう綾奈。
相変わらず自分が如何にドスケベなのか気付いていない。
「あ、あの……私これから何をすれば……?」
「まずはお客様に顔を覚えて貰いなさい! さぁ店内を挨拶周りだ!」
「は、はい!」
店長の言われるままに、店内を回る綾奈。
すると当然のことながら視線が集まる。
それはそうだ。こんなにもドスケベな格好をした美少女が歩いていれば誰だって目を向けるだろう。
しかしそんな状況の中、当の本人は自分の格好がどれだけエッチなのか全く理解していない。
だからこそこの後に起こる出来事は必然であった。
「あ、店員さ〜ん」
「は、は〜い! ひゃん!?♡」
声をかけられた途端、不意に尻を揉まれてしまう綾奈。
それも揉むまでいっているのだから当たり前だが、偶然ではなく明確な意志を持って揉んできている。
「新人さんだよね? 俺はこの店の常連なんだけど、店員さんの名前ってなんていうのかな?」
「あっ……♡ あ、あやなですっ……!♡ んんっ♡」
「へぇー、綾奈って言うんだぁ……良い名前だね」
「あり、がとうございまひゅうっ♡♡んっ♡あんっ♡♡♡」
ぐにゅ♡ぐにゅ♡と男は容赦なく綾奈のデカケツを片手で揉みまくる。
男の大きめの手でも全く包みきれていない程のボリューム満点の尻肉に指が食い込み、形を変える。
あからさまなセクハラだが、男も周りの客もまるで普通かのように振る舞う。
「俺も俺も! 俺も常連だから、よろしくね綾奈ちゃん!」
「はひいぃぃいぃいぃぃぃん!!?♡♡♡」
綾奈のデカケツを揉み続ける男の向かいに座っていた男も綾奈のデカケツに手を伸ばすと、揉まれていない方を思い切り平手で叩く。
叩かれた衝撃により、ぶるんっ♡と大きく揺れる綾奈のデカケツ。
そんな暴力的とも言える一撃を受けたにも関わらず、痛みは一切感じておらず、むしろ快楽の方が勝っているようで、綾奈の表情は完全に蕩けきっていた。
無自覚ドスケベ淫乱少女たる由縁である。
「店長〜! 今日はこっちだけ?」
「俺、あの爆乳揉みしだきたいんだけど!」
「まぁまぁお客様方。綾奈ちゃんは今日が初日。どうかお手柔らかにお願い致しますよ」
綾奈のデカケツを楽しんでいる客達とは別の所では、店長と別の男が何やら話していた。
綾奈のメスフェロモンに当てられたからか、その男の顔には下卑た笑みを浮かべている。
まぁむしろそれを間近に受けていながら、まだ冷静でいられる店長の方が凄いのかもしれない。
「いやぁ〜こんなにエロ、いや可愛い娘が店員さんなら、俺も常連になっちゃいそうだなぁ〜」
「ふぁ♡んああっ♡♡ありっ♡ありがとうございましゅぅっ♡♡」
他の客にも挨拶に行った綾奈だが、またもデカケツを揉まれている。
無論、店長もそのつもりで挨拶周りをさせているのだが、客どもは皆、セクハラをする気満々なのだ。
「あ、あのっ♡そろそろ離し、んひぃぃっ!?♡♡♡ ひぁっ♡♡お゛ぉっ!?♡♡♡」
セクハラの認識は薄めでも、挨拶周りに行けないことは良くないと思ったのか、必死に離れようとするもギュッとデカケツを鷲掴みされ、下品な嬌声を上げてしまう綾奈。
そしてそのまま、ぐにゅぐにゅと激しく揉まれてしまう。
「まぁまぁ挨拶だけってのも何だし、もう少し話そうぜ?」
「俺、綾奈ちゃんのこともっと知りたいなぁ〜」
「ん゛ひっ!?♡♡♡ おしりっ♡つぶれりゅっ♡♡んほぉっ♡♡♡」
「あっずりぃぞ。綾奈ちゃん、俺と仲良くしようぜぇ?」
「ふとっももっ♡なでちゃっ♡♡んぁあぁっ♡♡♡」
「俺も俺も」
「らめぇっ♡おしりも♡ふとももみょ♡おかひくらっちゃううぅぅっ!!♡♡♡」
結局挨拶周りと言う名のセクハラ祭りが終わったのは、その日のバイト終了時間ギリギリだった。
撫でられ、揉まれ続けていたデカケツは真っ赤に腫れ上がり、足腰は完全に砕けている。
触られていないにも関わらず、乳首も乳輪ごとビンビンに勃起しており、微妙に母乳を滴らせていた。
太ももやデカケツで絶頂したのだろう。
顔もまた涙や鼻水や涎などでぐちゃぐちゃになってしまっていた。
こうして綾奈のバイト初日は終了した。
「さぁ今日からはきちんとお仕事をして貰いますよ!」
「わ、わかりました!」
次の日。
今日も昨日と同じのドスケベ痴女制服を身にまとった綾奈はまるで昨日のセクハラ祭りがなかったように明るい様子で返事をする。
昨日帰ってから、幼馴染であり好きな相手でもある駒場遥希と色々あってリセットされたようだ。
「今日はコーヒーを頼んだお客様にミルクを提供してあげてください」
「分かりました! えっとミルクは……」
「まぁまぁ。売り場に行けば分かりますから!」
「え? あ、はい」
ミルクを提供しろと言われてもミルクの容器は見当たらない。
故に綾奈は疑問に思ったのだが、店長は綾奈の背を押すように客達の元へ向かわせる。
「あぁ〜やっぱこの服最高だな!」
「おい見ろよ!おっぱいめっちゃ揺れてるぞ!」
「すげぇ……本当に100オーバーなんだな……」
綾奈が店に出ると同時に男達の視線が一斉に集まる。
しかしその視線の中には明らかに下心しか感じられず、綾奈の身体を舐め回すような視線だ。
「お客様方、本日は綾奈ちゃんがミルクを提供してくれます。欲しい方は喧嘩や争うことなく順番にお願い致します」
「うしっ! きたきた! コーヒーくれ!」
「こっちもだ!」
状況を理解していないのは綾奈だけなのか、店長の言葉を聞いた客達は我先にと手を挙げ、注文をし始める。
「ちょ、ちょっと待ってください! 私、何をすれば……!」
「大丈夫大丈夫! コーヒーは私が用意するかな綾奈ちゃんは待っててね!」
困惑している綾奈をよそに用意してあったのか、次々と客達にコーヒーを配っていく店長。
配膳すらさせて貰えず、ただ立ち尽くしていた綾奈だったが、それもそのはず。
彼女の出番は、これからなのだ。
「じゃあ綾奈ちゃん、俺のにミルクをお願いね」
「ふぇ……? あ、あの……私は一体何をすれば……?」
客に声をかけられても相変わらず綾奈はミルクなど持ってはいない。
当然、客達も綾奈がミルクを持ってないことくらい分かっている。
だが、彼らはそんなことはどうでも良かった。
ミルクは綾奈が出せるのだから。
「ほら、このデカパイからミルクを出すんだよ!」
「ふぎょ!?♡♡♡」
昨日は触れられなかったデカパイを客の男に乱暴に掴まれ、無様な喘ぎ声をあげてしまう綾奈。
「ここにミルクがたっぷり詰まってるんだよね? 搾っちゃおうか?」
「んひぃっ♡♡んおぉっ♡♡やめっ♡おっぱぃいじめにゃいでぇえっ♡♡♡でりゅうぅぅぅ!♡♡♡」
男の手によってぐにゅぐにゅ♡っと何度も揉み潰される綾奈のデカパイからはびゅーっ♡ぶぴゅー♡とまるで射精するかのように母乳が溢れ出る。
その度に綾奈の口からは淫らな声が漏れ出てしまい、彼女が感じまくっていることは誰の目から見ても明らかだ。
「おっ、出てきた出てきた! まだ綾奈ちゃんは慣れてないから、ミルクはセルフサービスにしてあげるよ」
「みりゅくてぇぇぇ♡♡♡わたひのぉ♡♡♡わたひのぉぉぉぉ♡♡♡」
まさか提供しろと言われていたミルクが自らの母乳だったとは知らず、困惑する綾奈。
そんな彼女に構うことなく、男は更に強くデカパイを握り潰す。
「ひぎゅぅううううっ♡♡♡♡」
それだけで絶頂を迎えてしまったようで、身体を大きく仰け反らせながら、噴水のように勢いよく母乳を吹き出す。
ぷしゃあああぁぁぁぁぁぁ♡♡♡♡♡と吹き出される大量の白濁液は辺りに飛び散り、コーヒーの中だけではなく、テーブルや床を汚していく。
「コラコラ、きちんとカップに入れなきゃダメじゃないか」
「んほぉぉぉおおっ♡♡♡ごべんなさっ♡♡いぃぃぃっ♡♡♡」
間違いなく綾奈が悪いわけはないが、デカパイを搾られている彼女にそんな判断が出来るはずもなく、必死に謝罪の言葉を口にする。
だがそれは逆効果のようで、客の嗜虐心を煽ってしまう。
「じゃあ次は俺の番な。お前のに入れてやるよ」
「仕方ねぇな。零すなよ?」
「綾奈ちゃん次第……だなっ!」
「ひぎゅうぅぅぅぅっ!?!?♡♡♡♡」
次の男にもデカパイを根本から鷲掴みにされ、思いっきり握り潰されてしまう。
普通ならば痛みに悶える所だが、無自覚ドスケベ淫乱少女は身体全体を仰け反らせ、下品なアヘ顔を晒して射乳絶頂してしまう。
「みりゅくぅぅぅ♡♡♡わらひのぉぉぉ♡♡♡お゛っ♡♡お゛っ♡♡お゛ほぉおぉおぉおぉっ♡♡♡」
バイト2日目。
その日、綾奈が射乳した母乳は大きなミルク缶がいっぱいなるほどだったという。
そして、3日目。
「綾奈ちゃん! 俺のちんぽは美味しいかい!?」
「ん゛ぶっ♡じゅるるるっ♡♡んぐぅっ♡♡♡」
「良いぞっ……! もっと奥まで咥えるんだっ!!」
「ん゛ぐっ♡♡♡ん゛ぐぅぅぅっ♡♡♡」
もう仕事という体裁すらなく、デカパイもデカケツも完全に露出させられた制服に身を包んだ綾奈はただひたすら男の肉棒を咥えてしゃぶり続けるだけの性処理道具にされていた。
喉奥深くまで突き刺されているため、呼吸もまともに出来ず、鼻の穴を大きく膨らませている。
そんな状態で涙目になりながらも綾奈は快楽が勝っているようで、無抵抗にオナホのように扱われていた。
「ほらっきちんと握って! 俺のミルクあげるからさ!」
「デカケツズリ気持ち良い〜!」
「ふごっ♡ほぐぅううぅぅぅ!♡♡♡ ほごっ♡ほっ♡んぉぉぉぉっ!!♡♡♡」
挿入こそされていないが、デカケツに挟んで肉棒を扱かれたり、手に無理矢理握らせて手コキさせたり、時には顔や髪に精液をぶっかけられたりと、好き勝手された綾奈の全身はオス臭さとメス臭さの混ざった酷い臭いを漂わせていた。
しかし、これすらも準備に過ぎない。
無自覚ドスケベ淫乱少女は、何も無意識に男を誘ったり、どんな乱暴な扱いをされても感じてしまう、それだけではないのだ。
「あーっ!♥ あーっ!♥ らめっ♥ちんぽらめれすっ!♥ ちんぽハメハメしないれくらさいぃっ!♥♥」
その日の夜、完全に発情し切った綾奈は、店長に組み伏せられて犯されていた。
言葉では最低限拒否しているが既に何度も絶頂したのだろう。
秘所からは愛液が止めどなく溢れており、乳首からも母乳が溢れ出ている。
「私のちんぽを咥え込んで離さないのは、きみのまんこだろう? 好きな男が居るって聞いてるのに、なんて淫乱な娘だ」
「ちがっ♥わたひっちんぽいらなっ♥ひっ♥ちんぽいらなっ♥んほぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉっ!?♥♥♥」
発情し切った頭でも何とか拒絶しようとするものの、言葉の途中で膣内の奥にある子宮口を突かれてしまい、情けない声を上げて絶頂する綾奈。
理性は拒否していても身体は完全に屈服しており、店長の極太ペニスを受け入れてしまっているのだ。
「明日からは即ハメ乱交デーですからね。今夜はたっぷり解してあげましょう」
「おまんこっ♥ばかになりゅ♥♥♥そんなにちんぽっ♥はめはめしたら♥おまんこばかになりゅうぅぅぅぅぅぅ!!♥♥♥」
無自覚ドスケベ淫乱少女は気付いていない。
自分が卑猥な言葉を連呼していることも、その言葉に店長が興奮を高めていることも。
「そろそろイクよ綾奈ちゃん……全部受け止めてくれ!」
「だめぇっ!♥ せーえきっ♥なかだしされたらっ♥ほんとにばかになっちゃうぅぅぅ!!♥♥ ん゛お゛ほぉぉぉぉぉぉぉぉぉっ!!!♥♥♥」
びゅくっびゅるるるるるるるるっっっ!!!♥♥♥
そのまま勢い良く中出しされてしまうと、綾奈の身体が大きく跳ね上がる。
跳ね上がる際にぶるんっ♥と揺れたデカパイからは、射精に負けないくらいの勢いで母乳が飛び散り、店内を染めていく。
「ふぅ……さて、まだまだ夜は長いよ」
「まっ……へっ……♥もう、わらひ、げんか……んほぉぉぉおぉっ!?♥♥♥」
その日、日付が変わっても犯され続けた綾奈は次の日、客達にも輪姦されることとなる。
そのまま三日三晩絶え間なく輪姦された綾奈であったが、最終的に警察に通報され、店長と客達は逮捕された。
その後に警察にも犯されたりもしたが、こんな日は珍しくない。
無自覚ドスケベ淫乱少女にとっては、ただの日常に過ぎなかった……。