のんのんびより、一条蛍です。
たまには依頼以外も更新。
とは言ってもFANBOXで先行公開して非公開にされた作品に最後のオチをつけただけですが。
ちなみに自分は6巻くらいまでしか読んでません()
では、どうぞ。
「い、いやぁ! 離して! 離してください!」
田舎のある一軒家に少女の悲鳴が響く。
その声は必死に助けを求めていた。しかし田舎において助けなど来るわけはない。
助けを求めている少女の名は一条蛍。
最近この田舎に引っ越してきた小学生とは思えない身長と発育をしている少女である。
「あ〜可愛いねぇ蛍ちゃん。おっぱいも大きくてまるで大人みたいだ」
そんな蛍を自宅に連れ込み、押し倒し、組み伏せる男。
20代後半くらいのこの男もまた蛍より少し前に都会から引っ越して来た男だ。
いや正確に言うならば、彼は都会で強姦の疑いをかけられ逃げてきた人間であり、そして、それは疑いではなく事実であった。
「いやっ! 離して! お願いします! 誰か……助けて!」
「おいおい暴れないでくれよぉ? 仲良くしようよぉ?」
色々な意味で手慣れている男には、今居る部屋にまで連れ込めた時点でいくら叫ぼうと外には届かないことが分かっている。
故にいくら蛍が叫んでも余裕をもって対応していた。
男は蛍の上に馬乗りになり、服を脱がせ始める。
「ひぃ!? なにするんですか! やめてください! いやぁ!」
グイッとシャツを捲り上げられ、ぷるんっと胸が外気に晒される。
そう、80の半ばはありそうなサイズのモノを持ちながらも中身は小学生のため、蛍はブラジャーをしていなかったのだ。
「うっほ、蛍ちゃんブラつけてなかったんだね。エッチだなぁ」
「やめっ! 触らないでください! きゃあっ!」
男の手が誰にも触らせたことのない胸に触れる。
その無骨な感触を嫌がり、蛍は身体を振るが逃れられない。
「おぉ〜こりゃあ凄い」
「ひっ!? やだ! やめてぇ!」
悲鳴を上げる蛍を尻目に男は感心するような声を上げる。
強姦の常習犯である男からしても蛍の胸は非情に珍しいものがあった。
男の指を押し返してなお余りある若さを感じさせる弾力性。
それでいて大きさ相応の柔らかさも兼ね備えている。
まさに極上品だった。
「良いねぇ最高のおっぱいだよ。ほらもっと揉んであげる」
「いやぁ……いやぁ……」
両胸を掴まれ、揉みしだかれながら、蛍は自分の目を腕で覆い泣き出してしまう。
身体が成熟しており、落ち着いた言動や雰囲気を持っていても、彼女はまだ子供なのだ。
突然知らない人に攫われ襲われれば怖くもなるだろう。
「ひひひ、大丈夫だって。すぐ良くなるからさ」
「ひっぐ……いやですぅ……怖いよぉ……」
涙を流す蛍に興奮しながらも、男は胸を揉む手を止めない。
男にはある考えがあるのだ。
「触らない……でぇ……ひっぐ……いやぁ……」
男は強姦の常習犯であるが、それが疑いで止まっていたのには理由がある。
男は天賦の才と呼ぶべき、性交のテクニックがあるのだ。
襲われた女が彼の虜になるほどに。
その才能が今発揮されようとしていた。
「ひっ……♡い、やぁ……んっ♡」
泣いている蛍の声に若干ながら甘い色が混じり始める。
性感が開発されていないであろう蛍でさえも感じさせるほど、男のテクニックは凄まじいのだ。
「ひひひ……」
「ん……♡んん♡はぁ……♡あっ♡んんっ♡」
男が小さく笑っている間にも少しづつ蛍の様子が変わっていく。
先程まで恐怖により泣いていた少女が、頬を紅潮させ快楽に喘ぎ始める。
「んっ……♡ふぅ……♡」
指が柔らかく沈んでは押し返してくるほどのハリと、吸い付くようなもち肌を兼ね備えた乳肉を堪能する。
掌全体を使い優しく揉みほぐすだけで、蛍の口から甘い声が漏れていく。
「ひひ……良い声出てきたねぇ……」
「ふぁ……♡なにが……です……ぅ♡」
性的知識にも疎いためか、自らの身に起きていることが理解できていないらしい。
腕こそ下げず顔は見えないが、その声は蕩け、吐息は甘く色付いている。
彼女の身体は発情によって火照り、白い肌を赤く染め上げていた。
「ふふ、もう気持ち良くなってきただろ?」
「きもち……? んんっ♡♡」
腕の隙間から見えた蛍の表情は、先程まで泣いていたのが嘘のように惚けきっていた。
頬は赤みを帯び、口は半開きになっており、端から涎を垂らしてしまっている。
目は潤んでいるが、ただ泣いたからじゃないのは一目瞭然だ。
「ふわぁぁ♡♡なにこれぇ♡♡♡」
「気持ち良いだろ? 乳首こんなに硬くしちゃって」
蛍の火が付いた身体を更に攻めたてるように柔らかい乳房の頂にある突起を摘む。
そこはピンと張り詰めており、コリコリとした感触が伝わってくる。
「ひゃあああああっ!?♡♡」
その刺激に遂に腕を退かしてしまい、快楽に蕩けた顔がハッキリと露になってしまう。
発育の良い肉体に対して、蛍はあまりに幼すぎて快楽への耐性がないようだ。
その証拠に乳首を摘まれただけで軽く達してしまったのか腰を跳ねさせている。
「あぁ……♡あうぅ……♡♡らめ、おっぱい、おかひ……♡♡んああああっ♡♡♡」
一度軽くでも達してしまったからか、乳房の感度が増してしまったらしく、グニグニと揉みしだかれる度に蛍は嬌声を上げてしまう。
口の端からは唾液が垂れ落ち、瞳はトロンとしており、もはや抵抗する意思など微塵も感じられなかった。
「ほら、おっぱい気持ち良いって言ってごらんよ。ほらほら」
「やらやら〜♡♡やらぁ〜♡♡♡」
言葉の意味をきちんと理解しているわけではないが、何となく恥ずかしいことなのが分かるのか、蛍は顔を真っ赤にしながら嫌々と首を振る。
しかし、その間も揉み解される乳房から伝わる快感が蛍を追い詰める。
「やらやら♡♡♡またなんかくるっ♡♡おっぱいからきちゃうぅぅ♡♡」
「ひひ、もう乳首じゃなくてもイケるようになったのか? ほらおっぱいでイッちゃいなよ!」
「らめぇぇええええ〜〜〜〜!!?♡♡♡♡」
両方の乳房の根本から強く絞り上げるように握られた瞬間、蛍の身体が大きく跳ねて、床の上で仰け反り絶頂する。
「は……はひ……?♡♡♡」
生まれて初めて味わった本格的な絶頂に感覚が追い付いていないのか、仰け反った姿勢のまま蛍は目を白黒させていた。
そんな放心状態の蛍を男は更に攻めたてる。
「ひゃあん!?♡♡♡ やっ♡しょこ♡♡らめらめらめぇ!?♡♡♡」
真っ赤に勃起した蛍の幼い乳首。
再度そこに狙いをつけた男は、口を近付けるとわざと口には含まず舌で乳首に合わせて膨らんだ乳輪ごと舐め回し始める。
「きゃうん!?♡♡♡ ちから、ぬけひゃぅぅぅ〜〜〜♡♡♡」
まるでアイスキャンディーを舐め回すかのようにペロペロと舌を動かされ、その快楽に夢中にさせられてしまう蛍。
故に男の手がスカートを脱がし、子供らしい真っ白な下着に手をかけていることに気付けなかった。
「ふぁぁぁ……♡♡♡こんどは、そっひぃぃぃ♡♡♡らめっ♡♡ほんほに、らめぇぇぇぇ……♡♡♡」
一瞬舌が離れて安心したのもつかの間、すぐさま反対の乳首の周りも舐められてしまい再び甘い声を上げてしまう。
強い快感に脳が痺れるような錯覚さえ覚える。
露になった下着に愛液の染みが出来ているのが見えなくても分かるほど感じていた。
「くふふ、おまんこぐちょ濡れだよ蛍ちゃん。おパンツにエッチなシミが出来ちゃってるね」
「やぁ……♡やらぁ……♡」
男の指先が下着越しに秘所に触れるとクチュリと水音が響く。
そのままゆっくりと指を上下に動かすとその度に水音が大きくなり、その音が耳に入り羞恥心を刺激する。
「んっ♡んっ♡んんっ♡」
指の動きに合わせるように蛍の口から甘い声が漏れていく。
自分でも触れたことのない箇所に他人からの刺激を与えられ、その未知の感覚に戸惑いながらも、その感覚を甘受していた。
「んひっ♡そこぉ♡らめぇ♡」
何が何だか分からなくても乳首の時より恥ずかしく、ダメなことは女の本能では分かっているのだろう。
呂律の回らない口で必死に静止を求める。
「ダメじゃないだろう? もうこんなにビショビショなんだから」
「んあああっ!♡♡♡ あひぃぃっ!!♡♡♡」
しかし男の指がショーツの中に入り込み、直接秘所に触れられるとそんな考えも霧散してしまう。
先ほどよりもいやらしい水音が大きく響き渡り、その羞恥に耐えられず両手でまた顔を覆ってしまう。
「やだぁ……♡やめてぇ……♡そこいじめないでぇ……♡♡♡」
「そこじゃなくて……おまんこ。ほら言ったら止めてやるかもな?」
「おま……んこっ♡おまんこぉっ♡♡♡言った♡言ったから、やめぇ……♡♡♡」
止めて欲しい一心で何となくその言葉が非情に卑猥な言葉であることは分かっていたが、それでも止めるために必死になって叫ぶ。
だが男は止めないどころか、むしろその言葉を待っていたと言わんばかりにニヤニヤと笑っていた。
「ひひっ……良いねぇその顔……もっと苛めたくなっちゃうよ」
「んやぁああっ!?♡♡♡ なんでぇっ!?♡♡♡ なんでぇ!?♡♡♡」
男の手は止まらない。
それどころか、さらに激しく責め立ててくる。
遠慮なくグチュグチュと膣内を掻き回され、再び絶頂が湧き上がってくる。
「やぁぁっ♡♡♡またあれがきちゃうぅっ♡♡♡らめ♡きりゅ♡きりゅ♡きちぁぁぁぁぁ!!!♡♡♡♡」
結局指を止めてなど貰えず、蛍の全身を激しい絶頂が包んでいく。
腰が浮き上がり、背中が反り返り、全身がビクビクと痙攣を繰り返す。
「ああああっ……♡♡♡ああああっ……♡♡♡」
初めて秘所で味わった絶頂はあまりに深かったらしく、男が指を止めても余韻で何度も身体を震わせていた。
履かされたままだった下着は愛液を吸いきれなくなり、床に大きなシミを作っている。
「さて、そろそろ本番に行こうか……」
「ふぁ……♡」
蛍が惚けているのを良いことに下着から手を一旦引き抜いた男は、そのままスルスルと下着を足から抜いていってしまう。
そして、完全にいやらしい部分を隠していない状態になり、今度は両足を掴んで大きく開かせようとする。
「ぁ……やめ……やめてぇ……♡」
そこでやっと意識が戻ってきた蛍だが、絶頂の余韻から力が入らず抵抗出来ないまま足を広げられてしまう。
「ほぉ〜これは凄いねぇ〜」
露になったそこは既にトロトロになっており、男を誘惑するようにヒクついていた。
それを見て舌なめずりをした男は自らのズボンに手を掛ける。
そこから現れたのは限界まで勃起したグロテスクな男性器だった。
「ひっ……!」
初めて見るそれに思わず息を飲む蛍だったが、それでも軽く顔を背ける程度しか出来なかった。
(何……あれ……パパのと全然違う……!)
無論、蛍くらいの年齢では父親以外の男性の性器を見たことはないため、比較対象は父親のモノになってしまうのだが、それでも自分のものと比べて明らかに違う大きさに怯えてしまっていた。
勃起すら良く分かっていない少女には、男の肉棒が凶器にすら見えてしまうのだろう。
そんな怯える姿すらも可愛らしく、嗜虐心をそそられるのか男の興奮はさらに高まっていた。
「ひひひ……そんなに怖がらなくても大丈夫だよ?すぐに気持ちよくなるからさ」
そう言って男は自身の剛直の先端を蛍の入り口へと当てがう。
その瞬間、蛍の表情が恐怖に染まる。
「やっ……いや……何、して……いやぁ……」
これから何をされるのか、それは分からないまでも何か恐ろしいことをされることだけは分かったようだ。
だからなのか、それともまだ僅かに残っていた理性からか、身体を捩って逃れようと暴れ始める。
しかし、当然逃げることなど出来るはずもない。
「ひぎぃぃぃぃっ!?」
ズブリと音を立てて先端が入り込んでくる痛みに悲鳴を上げる蛍。
いくら濡れていても初めての挿入は痛みを伴うようで、目尻からは涙が零れ始めていた。
「あ、あぐぅっ! 痛いっ! やだぁぁ!!」
涙を流しながら泣き叫ぶ蛍を無視して、男は腰を突き出していく。
少しずつではあるが確実に中へ侵入してくる異物感に、蛍の身体はガクガクと震えていた。
「ひぐっ……うぅ……いたいよぉ……」
破瓜の血が結合部から垂れ落ちる。
あまりの痛さに涙を流す蛍を慰めることもせず、男は更に腰を進めていく。
そして遂に根元まで入り切ると、そのまま乱暴にピストン運動を開始した。
「あぐぅぅぅぅ!? いだっ!? やめてぇぇえ!!!」
肉同士がぶつかり合う乾いた音が響き渡り、それと同時に少女の悲痛な叫び声が上がる。
しかしそれも長続きはしない。
天才的な性技を誇る男が、乱暴に腰を振るだけなわけがないのだ。
「んぎっ! ひぎぃ! んん!♡ んぁぁ!♡♡」
痛みに苦しむだけだった声に段々と艶っぽいものが混じり始め、悲鳴から嬌声へと変わっていく。
それに伴って膣内から溢れる蜜の量も増えていき、抽送の度にジュプッという淫らな水音が響き渡るようになっていた。
「あっ♡あん♡はぁんっ♡」
最初は苦痛に満ちていた表情も徐々に快楽に蕩けたものへと変化していく。
その変化は本人の自覚していないところで進行しており、無意識下で快楽を求め自ら腰を動かし始めたことでより顕著になっていた。
そんな蛍の変化を感じ取った男はニヤリと笑うと腰の動きを早めていく。
「ふわぁっ!?♡♡ なにこれぇっ♡♡こんなのしらにゃいぃぃ♡♡♡」
今まで感じたことのない強烈な快感に蛍の身体が跳ね上がる。
同時に膣内も収縮し男の肉棒を強く締め付けた。
「くくく……どうやら蛍ちゃんは奥が好きみたいだね」
開発していないにも関わらず蛍は子宮口を責められることで快感を得ているようだった。
その事実を確信した男はより一層強く突き上げてやることにした。
「あああぁぁぁっ!!!♡♡♡ らめらめらめらめぇ!!♡♡♡ またぁ!♡♡ またぁ!♡♡」
「またイクんだね蛍ちゃん。 そういう時はイクって言うんだよ?」
「イクッ!♡♡♡イッちゃいましゅぅうう!♡♡♡♡」
最早自分が何を言っているのか理解できていない様子の蛍は言われるままに絶頂すると宣言してしまった。
その宣言と同時に膣が激しく痙攣を始め、精液を搾り取ろうと蠢き出す。
「うっ……! 出るぞ!」
その刺激に耐えられなくなった男は最後に一突きすると、そのまま大量の白濁液を放出した。
「んああぁぁぁぁぁあ〜〜〜〜!♡♡♡♡♡」
ビュルルルゥ!!ドピュッドピュー!!!
胎内に熱い液体が広がっていく感覚に再び絶頂を迎える蛍。
身体は完全に脱力してしまいピクピクと小刻みに震えている。
だが、これで終わりではない。
「蛍ちゃんのおまんこ、何度も使ってあげないとね!」
「ひゃうんっ♡♡♡あっ♡あっ♡ああああ〜〜〜〜!!♥♥♥」
射精しながらも未だに硬さを失っていない肉棒が再び動き出し、敏感になっている秘所を蹂躙し始める。
その頃には幼いが故に弱い蛍の理性は完全に快楽によって塗り潰されてしまい、ただ与えられる暴力的なまでの快楽を受け入れることしか出来なくなっていた。
そして……。
「お兄さん〜♥もっと、もっとおちんぽちょうだい?♥ お兄さ〜ん♥」
あれから数日後、そこには完全に堕ちきったメスとなったほたるの姿があった。
男に媚びるような、素に近い甘え癖が出てしまっている辺り、本気で堕ちている証拠であった。
「仕方ないな……じゃあケツをこっちに向けておねだりするんだ」
「はい……♥わかりました……♥」
男の命令にも従順に従い、四つん這いになると尻を高く上げる体勢になる。
そしてその状態で自らの両手で尻を掴み左右に広げると、ヒクつく肛門を見せつけるように広げて見せた。
「お願いします……♥私の欲張りおまんこにお兄さんのおっきなおちんぽ……挿れてください……♥」
「良く出来ました……っと!」
「あぁああ♥ンハァアアアアンッ!!♥♥♥」
一気に奥まで貫かれ、それだけで首を反らし絶頂してしまう蛍。
この数日間ですっかり彼女の腟内も開発されきってしまい、今では男のモノをすんなりと受け入れることが出来るようになっているのだ。
「おいおい、挿れられただけでイっちまったのか?」
「ふぁぁ♥ごめんなさぁい……♥だってぇ……お兄さんのちんぽ、気持ち良すぎるんですもん……♥」
そう言って振り返りながら微笑む姿は以前の彼女からは想像もできないほど淫靡な雰囲気を漂わせている。
甘える口調も子供っぽいと言うより、男を誘惑するような色気のあるものだった。
「全く本当に淫乱だなぁ蛍ちゃんは……」
「あんっ♥ごめんなさいっ♥でもぉ……こんな身体にしたのはお兄さんなんですよぉ……?♥だからぁ……責任取ってくださいねぇ……?♥」
そう言いながら蛍は挿入されただけでは足りないとばかりに淫らに尻を振り始める。
その姿はとてもじゃないが小学生とは思えないものであり、もはや完全に娼婦のような振る舞いを見せていた。
「そうだな……なら今日もいっぱい種付けしてやるよ」
「ふぁぁあ……嬉しい……♥ありがとうございます……♥どうか、沢山出してくださいね……♥大好きな……お兄さん♥」
こうして二人は一日中、お互いの身体を貪り続ける。
こうなった蛍を不幸と呼ぶべきかは……誰が決めることでも、ないだろう。
彼女は少なくとも今は幸せに笑っているのだから。