ブルーアーカイブ、一之瀬アスナです。
人間の大人は出さないという謎の拘りを自分が持っているため、リクエスト内容に沿えてるかはちょっと不明な作品。
でも一応エロくは書けてる……はず。
書いてる自分は楽しかったです。
では、どうぞ。
「いやはや……凄まじい戦闘力……流石はC&Cということですかね」
「それを捕獲したあのお方も流石ですな……悪魔とか名乗っていましたかな」
「おっと、大きな声では……」
「たしかに……まぁ我々はお披露目を楽しみにしていましょう」
「そうです。我々が深遠に触れる必要はないのですから……」
海上裏カジノ船、ウロボロス。
謎のオーナーが経営するこのカジノ船を夢を乗せた宝船と呼ぶ者もいるが、言うまでもなく膨大な犯罪の苗床だ。
表沙汰に出来ない金が集まり、そして消えていく。
そんな船で今日一人の少女が捕獲された。
捕獲されたのはかの、Cleaning&Clearingの一之瀬アスナ。
彼女はバニーガールとしてこの船に雇われ潜入していたが、その潜入を看破したオーナー、噂では悪魔であると呼ばれた存在により、激闘が繰り広げられ、先ほど捕獲されたのだ。
護送されたアスナが何処に行くのかを客達は知らない。
しかし碌なことにはならないだろう。
それだけが、客達の共通認識である。
そして、一部のモノだけは知っている。
彼女が再び人目に触れた時、その時彼女は、もう普通ではいられないことを……。
「ん……んん……?」
暗い暗い部屋の中でアスナはゆっくりと意識を覚醒させる。
(えっと……ん〜……あれ?)
ぼんやりとした頭で状況を考え、とりあえず周りを見渡そうとするが上手くいかない。
更に手足を動かそうとしたが、動かすことが出来ない。
まるで拘束されているかのような感覚だった。
(えっと……たしか……私……)
混乱している記憶の中、思い出せたのは、自分が捕まったということだけ。
むしろ何故捕まったのか、誰に捕まったかすら分からない状態だ。
しかし、自分の置かれた状況は理解出来た。
(んんぅ……良く、見えないけど……ここ、何処だろ……?)
部屋自体が暗いのもあるが、何かがアスナの視界を妨害していた。
周りのある何か半透明な壁のようなものだ。
(ガラス……かな?)
アスナの予想通り、彼女は今ガラスの壁に、いやもっとハッキリ言うならば、彼女は今、半透明なガラスで出来たカプセルの中にいた。
手足はそのカプセルの天井と床の金属のような部分から伸びたアームのようなもので拘束されていたのだ。
潜入時に着ていたバニーガール姿のままなため、見るものが見たら、非常に扇情的な格好をしていた。
「ん……取れ……ない……」
アームの力は相当強く、アスナの力を持ってしても外れない。
そもそも何があったのか、アスナ自身理解出来てはいないものの、ぼんやりとした記憶と身体の不調から、自分が捕まる際にかなり無茶したのは分かり、それほど強いものじゃなくとも外せない可能性は高かった。
もしかしたら記憶の欠落もそれが理由かもしれない。
「んー……どうしよう……」
言動や雰囲気とは違い、意外とアスナは頭が良い。
故に今の状況をどうするべきなのかなどの分析は、頭が疲労した状態でも出来ることだ。
しかしゆっくりと分析をする余裕はアスナには残されていなかった。
「えっ……わわっ!? ちょ、ちょっとぉ!?」
伸びてきたアームがアスナのバニースーツの胸元の部分を掴むと、そのまま胸元をずらすようにして下に引っ張ったのだ。
その拍子にアスナの豊満な胸が飛び出る。
その柔らかさを示すようにぷるんっ♡ぷるんっ♡と大きく揺れるアスナの豊満な胸。
あのバニースーツですらある程度押えつけられていたのだろう。
見るもの全てを魅力してくるモノだった。
「ちょっと……ダメだってば……」
人目こそないが、それでも豊満な胸を思いっきり露出させられ、基本的に羞恥心が強くないアスナでも、流石に恥ずかしさが募る。
真っ暗で自分自身すらきちんと見えなくとも、他にいくらでも見る手段はあるのだから。
ただ嫌々と身体を振るう度に逆に胸を左右にぷるんっ♡ぶるんっ♡と揺らしてしまっている辺り、やはり自覚は薄そうだ。
「ひゃん!?」
そんな左右に動く柔らかい巨大果実を捕まえるように、アームがアスナの胸を鷲掴みにした。
そんな鷲掴みにされたアスナの胸は、鷲掴みにしたアームの指のような部分を押し返してしまうかと思うほどの弾力を持っている。
男ならばその弾力だけで夢中になってしまい、手を止めてしまうだろうが、機械のアームには関係ない。
「や、やだっ……くすぐったいってぇ……」
無知なせいか、その果実があまりにも巨大過ぎる代償か、アームの動きにアスナはくすぐったさを覚える。
胸で快楽を、乳悦を感じられるほどアスナは開発されていないため、くすぐったさが先に出てしまうのだ。
故にアスナの豊満な果実の胸は揉んでもそこまで彼女自身は楽しむことが出来ない。
しかし、それでもアームは動きを止めることはなかった。
くすぐったさのせいでアスナは気付いていないが、アームはあるモノをアスナの胸に塗り込んでいるのだから。
「ちょ……本当に……やめ、てよぉ……」
アームがアスナの胸を揉みしだく度に、その柔らかくも弾力のある巨大果実は形を変える。
そしてその巨大果実の変化には劣るが、少しづつ少しづつアスナの様子がおかしくなっていく。
最初はくすぐったさだったものが、徐々に違う何かに変わってきたのだ。
(なん……だろ……なんか、少しづつビリビリしてくる……)
アームによって胸を揉まれる度に、アスナの身体に不思議な感覚が走っていく。
最初は擽ったかったものが、ビリッ♡とした何かに変わっていき、何かムズムズしてくるのだ。
「くっ……♡ふっ……♡ぅぅ……♡」
その感覚は少しづつアスナを侵食し、胸から全身に広がっていく。
出すつもりのない、出したこともない声が口から勝手に漏れてしまう。
それが更にアスナの羞恥心を刺激し、顔が少しづつ赤くなっていく。
(なんか……変な声出ちゃうっ……)
恥ずかしさを紛らわせるように頭を左右に振るが、それによってアームに掴まれた巨大果実が左右に引き伸ばされるように動いてしまう。
その光景は非常に淫靡で、見ている者を誘惑するかのようだった。
しかし今のアスナにそれに気付く余裕などなく、ただひたすらアームから与えられる刺激に耐えるしかない。
「はぁ……あっ♡ や、やめっ♡♡あぅぅ……んくぅっ……♡♡」
暗闇、無音の世界に小さくアームが稼働する音とアスナの卑猥な声が響く。
始まってからどれくらい時間が経過したのかアスナにはわからないが、少なくともアスナにとってはかなりの時間が経過しているように感じられた。
胸を刺激され続け、アスナの身体はかなり敏感になっている。
アームに揉まれた胸が大きく動くだけでも身体の奥からゾクゾクとした何かが来るほどだ。
(……ぅぅっっ♡何これっ……♡♡おっぱいが……♡ヘンッ……♡♡)
そしてそんな状態に追い討ちをかけるのが胸に塗られた謎の薬。
ある意味言うまでもないが、この薬には媚薬作用があり、機械の無機質ながらも止まることない開発愛撫と合わせることで、絶大の効果を発揮していた。
「はぁ……っ♡はぁ……♡あぁんっ♡♡」
ビクビクッ……♡と身体を痙攣させると、それを合図としてかのようにアームが胸から離れる。
今の今まで快楽を受け入れ続けてきたせいか、胸の果実はすっかり熟れてしまい赤く紅潮していた。
アームが離れたにもかかわらず、そのままピクンピクンと動き続けている巨乳の卑猥さは筆舌に尽くしがたい。
(おわっ……た?)
アームが離れたことで、アスナは終わったのかと心の中で安堵する。
だがそれこそが間違いだ。
まだアームによる開発愛撫が終わったに過ぎず、その開発愛撫すらも工程としては前段階に過ぎないのだから。
「っ……! な、なに……?」
何か原因があるのか、全く勘が働かないアスナには次にきたものも何か良く分からなかった。
薄いシールのようなものにコードが繋がった不気味な物体。
それが何枚もアスナの熟れた巨大果実に張り付いていく。
「な……に……? ふぎっ!?♡♡♡」
次の瞬間起ったことにアスナは声を裏返して叫んでしまう。
それほどの衝撃だったのだ。
「ああああああああっ!?♡♡♡ なになになにぃぃぃぃぃぃぃぃ!?♡♡♡ おっぱいが内側から揺れ、勝手に揺れてぇえぇぇぇぇぇぇぇ!!?♡♡♡」
アスナの胸に貼り付けれたシール。
その正体は電極パッド。
しかも普通の電極パッドではなく、メスの肉体を開発する為の特殊な電極パッドだ。
普通の電流とは違う電気が流され、勝手に巨大果実がぶるん♡ぶるん♡と震え、跳ね回る。
胸の中の性感帯を無理矢理刺激され、アスナは今まで以上の身悶えをしてしまう。
乳肉は、まるでアスナの快楽を表してるかのように大きく左右に跳ね回り続けていた。
「ふぎっ!♡♡♡ んあぁっ♡♡ああぁっ!!♡♡♡ おっおおっっ!?♡♡♡ あぁぁぁぁあぁあぁあぁぁぁぁあ!?♡♡♡」
あまりにも刺激が強いらしく、アスナは身体を何度も背筋を反らせ、頭を振り乱す。
その度に巨大に育った乳果実がぶるんっ♡ぶるん♡と何度も揺れるその光景はあまりにも蠱惑的だ。
しかし、アスナがそんな状態でも機械は止まることは無い。
「ああぁぁっ!♡♡♡ んっふああぁぁぁぁ!!!♡♡♡ らに!?♡♡ らにか♡はひぃぃぃ!?♡♡♡」
乳房からの快楽に翻弄されているアスナの耳にヘッドフォン型の端末が付けられる。
そして装着と同時に、まるで他にも電流でも流されたかのようにアスナの身体が跳ね回る。
(な、何か頭の中に流れてぇぇぇ!? イク? イクってなに!? デカパイ……やだやだやだやだ! こんなこと覚えたくなぃいいい!)
アスナの頭の中に流れてきたのは、機械による性的な学習。
メスを堕とす為に作られた悪魔のシステムがアスナの精神に流れ込む。
これにより、性的知識をアスナに無理矢理流し込まれていくのだ。
「デカパイおかひくなりゅうううぅぅ!!♡♡♡ 勃起乳首触られてないのにぃぃ♡♡♡ イギ♡♡イギぞうぅぅ!!♡♡♡」
無理矢理植え付けられていく知識を自動的に使わされ、卑猥な言葉を叫ばされるアスナ。
意味を理解させられているため言いたくはないのだが、口が勝手に卑猥な言葉を吐かされてしまう。
「イグッ♡♡イグッ♡♡デカパイ、イグッ♡♡♡イグッ♡♡イグぅぅぅぅ♡♡♡んおっ♡あっ、あああぁぁあぁあぁあぁぁぁぁぁ!!♡♡♡♡♡」
そして遂に今までで一番大きな喘ぎ声と共にアスナは絶頂を迎えた。
大きく身体を仰け反らせ、ピクンッ♡と跳ねさせる様はあまりにも淫らだった。
だが、これで終わりではない。
「イ゛ア゛ッ♡♡♡イギ♡♡イッでる♡♡イッでるぅぅ♡♡♡イッでるのにデカパイブルブルとまりゃなひぃぃいい!?♡♡♡」
絶頂の余韻に浸る間もなく、攻め手を緩めない機械にアスナは翻弄されていく。
内側から響く電流による振動により、アスナの巨大乳房はぶるん♡ぶるん♡と大きく揺れ、彼女をさらなる快楽に誘う。
「んお゛っ!♡♡♡ デカパイぶりゅぶりゅ震えてるぅぅぅ!!♡♡♡ デカパイの中っ♡イクッ!♡ イギュぅうう♡♡♡デカパイブルルンしにゃがらイッグゥゥゥウ!!♡♡♡♡」
胸からくる快楽にアスナはまた絶頂を迎えてしまう。
しかし、その快楽から解放されず、胸への責めが終わることはない。
胸が溶けてしまうかと思うほどの快楽が永続的に与えられていく。
(ずっとブルブルしてる……おっぱいイグのとまらないよぉぉ……また胸がびぐんびくんってなちゃううぅう♡♡♡♡)
脱出はおろか、快楽を逃すことすら出来ず、アスナは胸への責めをただ受け入れるしか無かった。
そして責めは更に激しさを増す。
「うひぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ!?♡♡♡」
内側から揺らす電極パッドの電流に合わせるように電気マッサージ器が次々と伸びて来ては乳肉にあてがわれる。
内と外からの両方の責めに、アスナは悲鳴に近い喘ぎをあげ、身体を大きく仰け反らせる。
その度にぶるんっ♡ぶるんっ♡と震える巨大な乳房が常に小刻みに震え、何処までもアスナを快楽に堕としていく。
「外と中両方なんてらめぇぇえ!♡♡♡ デカパイブルブルでイクの止まらない♡♡おっ♡ほっ、おほぉぉぉぉぉぉぉぉお!!♡♡♡♡」
遂にはだらしなく鼻の下を伸ばした無様なアヘ顔を晒しながらオホ声絶頂するアスナ。
その光景は、バニー姿の美人がするにはあまりにも下品で無様なものだった。
「オ゛ッ!?♡♡♡ ア……ア……♡♡♡」
その衝撃があまりに強烈だったのか、アスナの瞳がぐるりと白目を剥き、そのままガクッと脱力する。
限界を超えた快楽に耐えきれなかったのだろう。
しかし機械は止まらず、アスナの体を苛め続ける。
気絶しようと関係ないと言わんばかりに……。
「あ……れ……わた……ひっ!?♡」
それからどれくらい時間が流れたのか分からないが、アスナは生まれてこの方、最も最悪の目覚めを迎えた。
「な、なんか……は、はひってぇ……♡♡♡」
バニースーツのハイレグ部分に綺麗に一本の筋のような穴が空いており、そこから真っ黒なディルドが生えていたのだ。
気絶している間に挿入されたのだろう。
それにも気付けなかった辺り、アスナの気絶が深かったのが伺える。
「そ、れにぃ……♡おっ……おっぱい……凄いことになってりゅぅぅ……♡♡♡」
無論、胸に対する責めも続いていたらしく、ただでさえ大きかったアスナのバストは余裕で3桁に届くほど巨大化しており、乳輪ごと立ち上がった勃起乳首も、相応の大きさになっていた。
しかも、その超乳は、何故か半透明な巨大カップのようなものに収められており、アスナの力がなくとも嫌な予感を抱かせるような形をしていた。
そして、アスナが目を覚ますのを待っていたかのように、快楽地獄は始まった。
「ほぎょおぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!!?♥♥♥」
巨大なディルドがドリルのように回転しながらアスナの腟内を激しくピストンする。
あまりの回転の強さに愛液がカプセルの中に飛び散る程だ。
更にこの機械の責めは、それだけでない。
「んおほぉぉぉぉぉぉ!?♥♥♥ デカパイすわれっ♥お゛お゛お゛ぉぉぉぉぉぉ!!♥♥♥ おっぱいミルキュでりゅぅぅぅ!!♥♥♥」
アスナの巨大果実が、まるでつきたての餅のように無様に引き伸ばされ、勃起乳首から壊れた蛇口の如く母乳が噴き出す。
巨大果実に付けられた半透明のカップは搾乳器であり、いつの間にか母乳が出るように改造されたアスナの巨大果実から密を吸い取る役割を持っていたのだ。
「あおッおぉッおおおおぉんッ♥♥♥オマンコぉッえぐれるぅぅうッ!♥♥♥ おほおおおおおぉッッッ!?♥♥♥ デカパイもしゅごぉぉぉぉぉ♥♥♥はうッあうッううぅッ♥♥♥おうッおあッおうッうぅううぅうッッ!!♥♥♥」
そして気絶する前からの最大の変化。
それは、アスナがどれだけ絶頂しても気絶することが出来ないことだった。
頭が真っ白という表現すら生ぬるい程の快楽の雷。
それがアスナの脳に延々と叩きつけられているにも関わらず、アスナは気絶することなく、快楽に脳を焼かれ続けていた。
「んほぉっおおぉおおおぉぉおっ!♥♥♥ はおぉッ!♥♥ あおぉッおほぉおおおぉおッ!♥♥ イグぅうッ!♥♥♥ イぐッイくッイぐぅうッイくぅうッ!♥♥♥ イグぅううううう〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッッッ!♥♥♥ あぐッあああああぁああーーーーーーーーーー!!!♥♥♥」
(わらひこわれりゅぅぅぅぅ♥♥♥きもひいいっ♥♥きもひいい♥きもひいいいいいいいいい♥♥♥)
その快楽の雷の前では、全てが無力。
回避も防御も後悔すら許されない圧倒的快楽の力。
それに晒されたアスナがどうなるかなど、どんなバカでもわかることであった。
「……楽しみですなぁ」
「全くです」
海上裏カジノ船、ウロボロス。
そこに今日、かなりの客が押しかけていた。
支配人から、今日あるお披露目があるとお得意様に連絡があり、その噂を知った一部の客たちも訪れているからだ。
そして、いつもより白熱したギャンブルの中、それは始まった。
「ぴょお゛んっ♥ぴょお゛お゛ん♥変態バニーぃ♥アスナさんじょお゛ぉん♥♥」
壇上の現れたのは、白いスーツを着た顔が真っ黒に染まった顔の見えない男と、一匹の変態バニー。
顔の見えない男こそが、このウロボロスのオーナーであり、そして現れた変態バニーは、脳を快楽の雷に灼かれ続け、変態バニーへと堕ちた、アスナであった。
「びょお゛っ♥びょお゛お゛お゛♥♥♥」
前までなら元気良く真似していたウサギの真似。
ただ今アスナがやっているのは、そんな遊びではない。
ウサギの耳のヘアバンドを付けているにも関わらず、頭の上に手を置いて耳の真似をしながら跳ねることには変わらないが、それをオーナーの肉棒を挿入しながらやっているのだ。
「びょっ♥びょびょぉん♥♥♥」
バニースーツは、まるでアスナの変態ボディにフィットするように変形し、そのたわわすぎる改造巨大果実がバニースーツの上からでもハッキリと形が分かるようになっている上、勃起乳首だけは外に出ており、そこからミルクを垂れ流している。
その状態で跳ねているため、巨大果実はばるるんばるるん♥と大きく揺れてオスを誘っていた。
下半身のハイグレ部分は相変わらず穴が空いているようで、バニーガールの格好ながら本番が出来るようになっている。
変態バニー。
この言葉がピッタリの姿であった。
「ご主人様ぁ♥この変態バニーのアスナが、いつでもびょん♥って跳んで、ちんぽをご奉仕させて、頂きますぅぅ♥♥♥んお゛っ!?♥ ご、ご主人様から跳ねたらっ♥ん゛ほぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!!?♥♥♥♥♥」
本来ご主人様と呼んでいた存在のことも忘れ、変態バニーへと堕ちたアスナはぴょん♥ぴょん♥と跳ね続ける。
行方不明になったアスナを助けようとウロボロスに侵入してくるであろう他のバニー達が変態バニーへと堕とされ、この卑猥な飛び跳ねに混ざる日は、もうそう遠い話ではなかった。