<設定>
五河 士道 (主人公)
精霊をデートしてデレさせないといけない使命を持った少年。しかし、彼女を持っていないからという理由で、ギャルゲーをやらされるという原作から彼女を持ち始めたことにより原作よりもプレイボーイになる。そして、恐ろしいほど頭が切れます。
精霊の力を持っていることを理解しており、自分の邪魔をする奴は殺しにかかる…常に自分よりも皆のことを一番に考えているので、自分が傷つこうと関係ない、みたいな考えをしています。そして、彼女にめっちゃ甘いです。別に刺されてもいいと思っており、それを愛と受け止めている器も大きい人です。
夕日 悠乃 <ゆうひ ゆの> (メインヒロイン)
今回初めて書くオリキャラです。圧倒的ヤンデレ。士道君と呼び彼の言うことは絶対と考えており、彼が居ないと壊れます。あと絶対服従してるのでいつも引っ付いてます。一応、関係を持っているのでやったことはありますが色々と病み行為をしてきます。彼女が絶対服従をしている理由は初めて好きになった子を一緒に居たいからという理由で刺してしまったためです。その罪と贖罪のために一緒に居ることを決めます。
時系列
小学校で悠乃と出会う→中学校で付き合い始める→高校でラブラブ→4月10日に十香と出会うが……という感じ。
日記
特別あったことを書く。といった、士道と悠乃の日記が時々出ます。精霊と出会ったときや行事など……そのほかに記念日や初めての事とかも書いてあったり。これだけで物語が終わることもあると思います。
能力
悠乃 <希望ノ王> (ルシフェル)
銃の天使で士道と一緒に使います。士道が居ないと威力が爆発し、辺り一帯が吹き飛ぶそんな威力です。分かりやすい例でいえば<雷霆聖堂>のラハットヘレヴと同じくらいでそれを士道が制御してる感じです。後、二丁拳銃なのでロマンだよね。
士道 <絶望ノ王> (ルシファー)
士道がキレると反転します。何処からか黒色の刀を取り出し、触れたものを消す頭おかしい能力を持っています。分かりやすいのだと澪のアインに近いと思います。そして悠乃を守ることだけを考え近づくものは原型が無くなるほど木っ端微塵にします。一応ちゃんと味方の区別はつくので悠乃を任せることもします。この状態だと反転精霊の力を使い始めます、一応出てる奴だけ使います。
その他
DEMとASTは士道によってぼこぼこになります。エレン?そんな奴は知らないな~
ラタトスクは思ったよりも士道がやばかったのでどうするか話し合い中。しかし、ウッドマンは彼は私と同じだ。と言っている模様。
設定でした。これらを呼んでプロローグへGO!!