「あ~~~っ♡ スゴっ♡ 生エッチやばっ♡ お外でエッチするの気持ちイイよぉっ♡」
雲一つない空は抜けるような青で、それが水平線までつながっている。エメラルドグリーンの海は穏やかで、底が見えそうなくらいに済んでいる。まばゆい太陽がジリジリと肌を焦がす孤島のビーチ。そこで僕は、髪を金髪に染めてマスカラもばっちりキメた水着ギャルと、誰に遠慮することもない自由奔放なセックスをしていた。
大槻唯ちゃん。ギャルっぽい見た目が特徴的な女子校生アイドル。僕は手ごろな岩に手を突かせた唯ちゃんを、立ちバックでズコバコと犯している。
「スゴイっ♡ ○○ちゃんの生チンポビンビンだよぉっ♡ ゆいの一番奥まで届いてるっ♡ ヤバっ♡ ヤバっ♡ ヤバっ♡ ヤバっ♡ これイクっ♡ すぐイクぅっ♡」
唯ちゃんは大きな声で、素直に快感を口にする。そのおかげで、僕も何も考えずに爽快な気持ちで腰を振れる。唯ちゃんの着ている蛍光グリーンのビキニは、トップスがめくれあがっておっぱいが丸見えになっている。唯ちゃんの美巨乳が、僕の突きに合わせて左右別々にぶるんぶるんと揺れる。
「お~~っ♡ おっ♡ おっ♡ おっ♡ おっ♡ チンポくるっ♡ 奥に当たるっ♡ ~~~~っ♡♡ 気持ちイっ♡ すっごい気持ちイイんだけどっ♡♡ ああ~~~~~っっ♡♡」
唯ちゃんの膝は、既にガクガクと笑っている。繰り返し絶頂が襲ってきているのだろう。僕のチンポがみっちりハマったマンコから、定期的にぷしぷしと潮が噴き出す。ギャルマンコが万力みたいに締め付けてきて、馬鹿になりそうなくらいチンポが気持ちいい。
「お外で生エッチして気持ち良くなるなんて、これじゃアタシたち動物だよぉっ♡ あ~~~~っ♡ でもスゴいっ♡ このチンポスゴいのっ♡ 離れたくないのぉっ♡」
唯ちゃんが獣交尾で奔放に乱れているからといって、彼女をヤリマンか何かだと誤解してはいけない。僕に夢に呼び出されて犯されるまで、唯ちゃんはしっかりと処女だった。――本物の彼女がどうかは知らないけれど、この唯ちゃんにとって、僕以外の男性経験は皆無なのだ。はじめは勃起チンポを見ただけで怯えていた彼女も、この孤島で犯し続けて上げた結果、このように素直にチンポでイキ乱れるまでになった。
「唯! 出すよ!」
「――うんっ♡ うんっ♡ 出して♡ ゆいのお腹に生ザーメン発射して♡ ドロドロの濃厚せーしで種付けしてっ♡」
「望み通りにしてあげるよ! おおお!!」
「せーしきたぁああっ♡ イっ――くぅううううううっ!!♡♡♡♡」
唯ちゃんは笑顔でイった。マンコがとんでもなく引き締まり、内部がチンポから精液を搾ろうとうねりまくる。アイドルとの本気交尾、美少女ギャルへの種付け、女子校生との繁殖――そういうワードが、ドバドバと精液を吐き出す僕の脳裏にひらめく。快楽をつかさどる脳内麻薬が過剰分泌され、心臓が荒れ狂っている。下手をすれば死ぬんじゃないかと思うくらいの快感だった。
「んぉっ♡ おっ♡ ああっ♡ ああ……♡ スゴかった……♡」
「ふぅ――ふぅ――ふぅ――ふぅ――……だ、出したぁ……」
「――あっ♡ ダメ……♡ まだ抜いちゃヤダ……♡」
「――うっ、ちょっと唯、待って」
「待たないも~ん♡」
長い射精を終え、僕はいったん唯のマンコからチンポを引き抜こうとした。けれど、唯はマンコを締めて、僕のチンポが抜けるのを拒む。入り口がギュウっと締まったまま、中身がうねうね、うねうねと動き、射精直後の敏感なチンポに拷問のような快楽を与えた。
「あああ……唯、ヤバいよ……。これ、またすぐ射精する……!」
「出しちゃえばいーじゃん♡ 出しちゃえ♡ 出そ♡ ゆいのお腹にどぴゅどぴゅ射精して、気持ち良くなろ♡ ゆいと一緒に動物になろ♡」
「唯ぃいっ!!」
「――アはっ♡ ○○ちゃんのパンパンきたぁっ♡」
目覚めた唯ちゃんの性欲は凄まじく、僕が翻弄されるくらいだった。それから僕らは、足元にザーメンだまりができるくらい、ビーチでの耐久セックスにふけっていた。
「あ~あ、ゆいのお腹、○○ちゃんのせーしでタプタプだよ……? これ、絶対ニンシンしちゃってるし……♡」
セックスが終わると、僕らは砂浜に敷いたレジャーシートの上に並んで寝転んでいた。唯ちゃんは僕の左腕を枕にして、愛おしそうな手つきで自分の下腹部を撫でている。
「だけど、ここってどこなんだろー? 日本? 沖縄? ハワイ?」
唯ちゃんの疑問に答えは無い。ここは現実世界のどこにもない風景で、僕が作り出した、僕の脳内だけに存在する無人島だ。仮にこの海原にボートで漕ぎ出しても、他に陸地を見つけることはできないだろう。
(どれくらい広い世界を作れるかの実験だったけど……結構うまくいったな)
夢の中では、単調な砂浜や海といった風景のほうが、複雑な構造物を作るよりは楽なのかもしれない。もっとも、この海には魚が棲んでいないし、砂浜にも貝殻一つ落ちていないというお粗末な代物なのだが、それでも、野外セックスの気分を味わう舞台としては十分だった。
青い空を見上げながら、そんなことをぼんやりと考えていると、急にチンポがねっとりとした温かさに包まれた。
「――ん?」
「んぐぅ……♡ じゅぱ……っ♡ れろぉ……♡」
頭を起こして下半身を見ると、唯ちゃんが僕のチンポを舐めしゃぶっていた。僕と目が合うと、唯ちゃんは悪戯っぽい笑みを浮かべ、髪をかき上げて口中にチンポを咥え込んだ。
「うあ……すごっ」
「んふふ……♡ じゅぷっ♡ じゅぽっ♡ じゅるるぅ♡」
「唯のフェラ顔エロい……! ああ……気持ちイイ……」
褒められて気を良くしたのか、唯ちゃんの頭の動きは、より一層激しくなる。チンポにメロメロのギャルは、性技の向上も早い。喉奥を使ったバキュームフェラの快感に、四肢を投げ出した僕は、しばし身を委ねていた。
唯ちゃんの手が、僕の睾丸をマッサージしてくる。彼女はネイルもバッチリ整えていたが、僕の急所を傷つけないように細心の注意を払っているのだろう。爪が睾丸に傷をつけるようなことは無かった。むしろ、たまにカリカリと爪でくじられる感覚が心地よいくらいだ。
「じゅるるる……♡ ずろぉ……♡」
唯ちゃんは、本当に美味しそうにチンポを頬張っている。それに、自分の責めで僕が情けない顔をするのがたまらなく楽しいようだ。マンコから太ももにかけて僕の精液を垂れ流しながら、こんな積極的にフェラチオするなんて、エロいにもほどがある。口をすぼめてチンポを頬張る様は下品だけど、元が超美少女だから、それでも可愛いのがズルい。
「で、出るぅ……!」
僕は降参を示す情けない声を出した。腰が独りでに浮き上がり、睾丸からぎゅるぎゅると精液が昇ってくる。唯ちゃんはニッコリと目を細めると、喉奥までチンポを咥え込み、思いきり吸った。
そして、ドン引きする量の濃いザーメンがチンポから発射される。唯ちゃんは一瞬苦しそうに表情をゆがめたが、それでも一生懸命僕のネバネバザーメンを飲み下した。
「――むぐぅっ⁉ ――んっ♡ ――んん……♡ じゅるるるぅ……♡ ずろろろろ……♡」
「あ……! ぐぁ……っ! 腰が、抜ける……!」
射精が終わると、唯ちゃんは「ちゅるん♡」という音を立ててチンポから口を離した。口を手で押さえたのは、口に残った精液を吐き出さないようにするためだろう。唯ちゃんのほっぺは、まるでリスのように膨らんでいる。
僕が見ている前で、唯ちゃんはしばらく口をもぐもぐと動かし、それからゴクリと喉を鳴らした。
「――ぷはぁ♡ あ~ん、にがーい♡ ○○ちゃんのせーし、ちょーネバついてるし♡ ほらぁ、見て見て、全部飲んだよー♪」
唯ちゃんはあーんと口を開け、空になった口腔を僕に見せびらかした。唯ちゃんの口の中は、歯並びの良い白い歯が輝いている。舌も健康的な色艶で、こんなところまで彼女はアイドルなんだと思わせる。僕はそんなアイドルの女の子に、自分の汚い精液を飲ませたんだ。
「あ~、また大きくしてるし……♡」
「だって、唯ちゃんがエロいから……」
「はいはい、アタシのせいですよー。ほら、○○ちゃん、寝っ転がって。こーなったら、○○ちゃんが勃たなくなるまで、ゆいのカラダでシてあげる♪」
そう言うと、唯ちゃんは僕を仰向けに横たえて、その上に跨って来た。そして、既にバキバキのチンポを手に取り、自分のマンコの入り口にあてがう。
「――んしょっ。ほら、よく見ててね♡ ○○ちゃんのおチンポが、ゆいのおマンコと一つになるトコ♡ ――んっ♡」
唯ちゃんが腰を下ろすと、彼女の割れ目の中に、僕がずぶずぶと埋まっていく。ねっとりとしていて、情熱的なギャルマンコ。奔放だけど面倒見の良い唯ちゃんの性格を、そのまま反映したような挿入感だ。
「えへへ……♡ 入ったよ、○○ちゃん……♡」
唯ちゃんは、息を整えながら慈しむように微笑む。僕の腹筋に置かれた彼女の両手が、さわさわと動いて僕を撫で摩る。やがて唯ちゃんは、自分の両ひざに手を置いて、スクワットするように腰を振り始めた。
「あ~っ♡ これ、下から突き上げてくる……♡ あんっ♡ あんっ♡ あんっ♡ あんっ♡ イイ感じ♡ ハマっちゃうかもっ♡」
唯ちゃんのおっぱいが揺れ、誘蛾灯のように僕の視線を誘導する。玉のような汗が弾け、太陽の光を反射する。僕が何もしなくとも、唯ちゃんは僕が快感を得られるように一生懸命だ。彼女はエッチなだけじゃなく、こんなにも優しい。
「おチンポっ♡ おチンポっ♡ おチンポっ♡ おチンポっ♡ おチンポ気持ちイイよぉっ♡」
唯ちゃんの腰つきは、ますます奔放になっていく。僕のチンポがずっちゅずっちゅとマンコを出入りし、唯ちゃんの手首のアクセがチャラチャラと音を立てた。
「ヤバっ♡ おチンポヤバっ♡ 先っぽの膨らんでるとこが、ゆいのナカ、ゴリゴリって引っ掻いてる♡ んぅぅ~~~~~っ♡」
唯ちゃんも悦んでくれている。でも、どうせならもっと感じて欲しくて、僕は一つ悪戯をしてみることにした。
「――え? な、なに? ――あ♡ ○○ちゃんのおチンポ♡ ゆいのナカで、もっと膨らんでる♡ な、なにこれ♡」
「ほらほら、唯ちゃん、腰が止まってるよ」
「――はぁっ♡ はぁっ♡ はぁっ♡ う、うんっ♡ でも――」
唯ちゃんは息をのむ。それも仕方ないだろう。唯ちゃんの中で、僕のチンポはより凶悪な形に変身していたのだ。カリをいつもより高くして、竿に適度なイボイボも付けてみた。夢の中なら、こんなことだって可能なのだ。
唯ちゃんの腰は止まっている。この凶悪チンポで中を擦られたらどうなるのか、彼女は本能的に悟ったのだろう。大きな瞳に怯えの色が浮かんでいる。
「どうしたの、唯ちゃん。動かないの?」
「――ちょ、ちょっとまってっ。これ、動いたら、きっとヤバいから、待ってっ」
「唯ちゃんが動けないなら、僕が動かしてあげるよ」
「ダメ! ○○ちゃんっ! まっ――」
唯ちゃんの制止を聞かず、僕は腰を跳ね上げるようにして、チンポで下から彼女を貫いた。
「あ…………」
一突きしただけで、唯ちゃんは大きく目を見開き、口を開けたまま動かなくなった。彼女の瞳からは、バチバチと快感の火花が零れている。オーバーフローした快楽によって、脳の処理が遅れていたのだろう。しばらくすると、唯ちゃんの口から、奈落に堕ちていくようなイキ声が漏れ始めた。
「あ……♡ お……?♡ おお……?♡」
「気持ちいいかい、唯ちゃん」
「あ……♡ え……♡ ゆ……ゆいのおマンコ、どうなったの……? なんでこんなに、腰が、ガクガクしてるの……?♡」
「もっと良くしてあげるから、舌だけは噛まないようにね」
「ま、まって○○ちゃん。そんなことされたら、ゆい……――あおおっ!?♡♡」
僕はさらに腰を突き上げ、唯ちゃんのポルチオをぐりぐりと刺激した。腰を引き、突き上げる。腰を引き、突き上げる。はじめはゆっくりとその動きを繰り返し、それからだんだんとペースを上げていく。
「――んぉっ♡ おおっ♡ あおおっ♡ んいぃっ♡ んほぉっ♡」
唯ちゃんの乱れようはただ事じゃない。酷いアヘ顔になって、唯ちゃんは激しくイキまくった。性器から脊椎を伝う快楽の電気信号が、彼女の理性を焼き焦がしていく。もっともっと快感に素直に、もっともっとチンポが大好きになるように。僕は今、一人の女の子を壊し、僕専用のチンポケースに作り替えていた。
「あっ♡ んぎぃっ♡ ダメっ♡ ○○ちゃんっ♡ あおおおっ♡ こ、こんなのっ♡ ダメっ♡ バカになるぅっ♡」
「いいよ、馬鹿になっちゃえ。チンポ馬鹿になって、僕と一生セックスしまくろう」
「そ、そんなのダメだよぉっ♡ ゆいはアイドルなんだからぁっ♡ ファンのみんなも居るのに――――おっ!?♡♡ っひ♡ ふか、深イキするぅっ♡ んぃぃ~~~~~~~~っっ♡♡♡♡」
「フン! フン! フン! フン!そんなこと言って、ファンと僕のチンポの、どっちが大切なんだよ!」
「そ、それは――――あおぉっ♡ んぎっ♡ ――ち、チンポですっ♡ ゆいは○○ちゃんのチンポが一番大切なのぉっ♡」
「あ~あ、あっけないなぁ。唯ちゃんがチンポ好きなのはわかりきってるんだから、最初から素直になればいいのに」
「あ♡ あ♡ あ♡ あ♡ 死んじゃう♡ イキっぱなしで死んじゃう~~~~っ♡♡」
僕は凶悪に変貌したチンポで、唯ちゃんのマンコを蹂躙しまくった。アイドルとの愛情を確かめ合うようなイチャラブ恋人セックスも最高だが、たまにはこういうハードで乱暴なセックスもしてみたくなる。何ならここでは、相手をレイプしたって犯罪にはならないのだ。
唯ちゃんは、僕のチンポの一突きごとに本気絶頂し、人間が許容できる快楽の限界を体験していた。彼女の整った顔は涙とよだれまみれになり、歯をガチガチと鳴らしてアクメしていた。僕はそんな唯ちゃんの子宮に重たい精液を吐き出し、僕という存在を彼女の魂に植え付けていく。子宮がパンパンになっても彼女は許されず、下腹がポッコリと膨れるまで、中出しアクメ地獄を味わっていた。
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波の音が聞こえなくなり、代わりに雀の鳴き声が、僕の耳に入ってきた。
(……う~ん、朝か…………?)
瞼の表が明るくなっている。僕は身じろぎすると、ゆっくりと目を開いた。やはり朝だ。一応は目覚ましをセットしているが、それが鳴る前に目が覚めた。
頭を掻きながら、僕は上半身を起こす。夢の中でどんなにハッスルしたとしても、身体に疲れは残っていない。思考も冴えている。夢を操るようになってから、睡眠の質はむしろ良くなっている。
(結局、唯ちゃんと一晩中セックスしちゃったな……)
ビーチに陽が沈むまで色んな体位でハメまくり、唯ちゃんの健康的なボディを、隅々まで精液でドロドロにしてやった。いささかやり過ぎたかもしれないが、夢の中のことだから多めに見てもらえるだろう。なんてことを冗談っぽく考えながら、僕は自分の下半身の様子を確認した。
「――うわっ」
夢精しまくった精液が腹の上に溜まって、身体の下にも落ちている。相変わらず酷い有様だ。後始末の手間を考えると、頭を抱えたくなる。
「いっそオムツでもするかぁ……?」
僕は半ば本気でその手段を考えていた。
それにしても凄い量だ。500㎜ペットボトル一本分くらいはあるだろうか。夢の中ではこれ以上の量の精液を放出しているけれど、ここは現実世界である。以前なら考えられないくらいの射精量だ。普通なら病気か何かを疑いたくなるが、体調はものすごく良好だ。これだけ出しまくったというのに、ギンギンに朝立ちもしていて……。
「――ん?」
そこで僕は首をひねった。
(僕のチンポって……こんなに大きかったっけ?)
見慣れたはずのムスコが、何故か今日はいつもより大きく見える。人並だという自負はあったが、決して巨根ではなかったはずの僕のペニスが、昨日より二回りくらいは逞しい。
「……?」
しかも、とてもムラムラする。これだけ夢精しても、性欲が全然衰えていない。じっと見ていると、竿を扱いてオナニーしたくなってきた。どういうことだろうかと考えていると、急に目覚まし時計が鳴った。
「――わっ」
僕は慌てて目覚ましを押さえる。そうだ、今日はせっかくの休日で、しかも大切な予定があるんだ。夢を第一に考えて生活している僕が、それでも大切に思う予定が。僕は立ち上がると、精液の後始末をして身支度を始めた。
僕の机の上には、シンデレラガールズのライブチケットが乗っている。