※この作品はR-18です。

好きなキャラを勢いだけで書くシリーズ   作:モカラムネ

1 / 24
無知なさんごちゃんに種付けする話

ある日の休日

 

涼村さんごが街を歩いていると‥‥‥

 

「き、君!助けてくれないか!」

 

知らない男に声を掛けられた

 

ガッ!

 

「えっ?えっ!?」

 

男に腕を掴まれ、あれよあれよという間に街の端にあるホテルの一室に連れ込まれる

 

「あ、あの‥‥‥」

 

「た、助けてくれ!ここがこんなになってしまって!」

 

そう言って男は大きく膨らんだズボンをさんごに見せる

 

「わっ!?す、すごい腫れてる!?大丈夫ですか!?」

 

「とても苦しいんだ!助けてくれ!」

 

「わ、わかりました!私に出来ることなら、なんでもします!」

 

「本当かい!じゃあ、ベッドの上で四つん這いになって、お尻をこっちに向けてくれるかい?」

 

「?、こうですか?」

 

さんごは言われた通り、ベッドの上で四つん這いになり、男に尻を向ける

 

すると男は、さんごのスカートに手を入れ、パンツを下ろす

 

「きゃあ!な、なにするんですか!?」

 

「た、頼む!必要なことなんだ!」

 

「うぅ‥‥わかりました‥‥」

 

男はさんごの了承を得ると自身もズボンを脱ぎ、硬くなった肉棒をさんごの割れ目にあてがう

 

「入れるよ‥‥」

 

「えっ?入れるって、なにを?えっ?」

 

ズプッ!

 

「あっ!?」

 

自身の指すら入れたことのない、さんごの膣内に男の肉棒が挿入される

 

「あぅ‥‥お、お腹が‥‥苦しい‥‥」

 

「すぐ終わるから‥‥」

 

男はそう言うと、腰を勢い良く振り始める

 

パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!

 

「あっ!あぅ!うっ!うぅ!」

 

さんごは苦しそうにしているが、男は腰の動きを緩めない

 

パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!

 

「あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!」

 

パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!

 

「はぁ!はぁ!はぁ!はぁ!うぅ‥‥もうイくよ!出すよ!!」

 

「えっ?えっ?イく?出す?何を‥‥」

 

ズンッ!!

 

「あぅ!!」

 

男はさんごの膣奥に肉棒を押し付ける

 

そして‥‥

 

ドビュルルルルルルルルルルル!!!!!!!

 

「んん~~~~~~~!!!!!!!!!!」

 

幼い少女の子宮に精液を流し込む

 

「ぐぅ!まだ出る!!」

 

ドピュッ!ドピュッ!ドピュゥゥ!!

 

「んっ!んんっ!んん~~~~!!!」

 

さんごは訳がわからないまま、男の精液を受け入れる

 

そして‥‥射精が終わり

 

「はぁ‥はぁ‥はぁ‥‥あっ‥‥き、君、大丈夫だった?」

 

「はぁ‥はぁ‥は、はい‥‥わ、私は大丈夫‥‥です‥‥あなたはどうですか?」

 

「あ、ああ、ありがとう‥‥君のおかげで助かったよ‥‥」

 

「そうですか‥‥よかった‥‥」

 

そう言って、さんごは優しく微笑んだ

 

  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。