プリキュア早く再開しないかなぁ
週末の夜
俺は疲れた体を引きずって部屋に入ると、ベッドに腰をおろした
今週はとてもハードな一週間だった
人事異動、中々終わらない仕事、ストレスによる胃の不調
体も心もボロボロだ
ああ、こんな時かわいい女の子が癒してくれたらなぁ、と独り身の俺にはどうしようもないことを考えていると
パアァァァ
急に俺の目の前の空間が激しく光はじめた
あまりのまぶしさに目をふさぐ
そしてしばらくして光がおさまると‥‥
「あつあつ精子でみなぎるパワー!キュアプレシャス!あなたを笑顔でみたしてあげる❤️」
不思議な格好をした少女がポーズをとって目の前に立っていた
まるでアニメに出てくる魔法少女のようだ
だが何よりも
可愛い!とても可愛い!今まで見てきた女の子の中でダントツの可愛いさだった
そんな彼女に目を奪われていると、彼女は俺に説明をしてくれた
なんでも彼女は[プリキュア]という伝説の戦士らしい
今回は俺の疲れを察知して癒しに来てくれたらしい。それも[プリキュア]の役目だそうだ
「じゃあさっそく♥️」
プレシャスはベッドに上がると後ろから俺に抱きつき
「お兄さんのココ癒してあげるね❤️」
右手でズボンごしの股間に触れる
プレシャスに触れられ、股間はみるみるうちに大きくなる
ジ~~~~~ゴソ‥ゴソ‥ゴソ‥
ボロンッ!
ファスナーをおろされ、パンツの中から取り出されたソレは勢いよく飛び出した
「わあ~♥️おっきなおちんちん♥️お兄さん、いっぱい我慢してたんだね?よしよし❤️」
プレシャスは耳元でそう囁くと亀頭を優しく撫で始める
手袋ごしでも伝わる彼女の体温が心地いい
「なでなで❤️なでなで❤️よしよし❤️よしよし❤️」
ビクッ!ビクッ!
「ふふっ♥️お兄さん気持ち良さそう♥️じゃあ次はシコシコしてあげるね❤️」
そう言ってプレシャスは竿を握り、手を上下に動かす
「シコシコ♥️シコシコ♥️シコシコ♥️シコシコ♥️」
ビクッ!ビクッ!
「あっ❤️先っぽから透明なお汁が出てきたよ❤️これをおちんちん全体に塗って~♥️」
ニチャ♥️ニチャ♥️ニチャ♥️ニチャ♥️
「どお?お兄さん。他にしてほしいことがあったら言ってね?」
俺は要望を口にする
「えっ?タマタマも触ってほしいの?うん♥️いいよ♥️」
プレシャスは頷くと左手も股間に持っていき両手で玉を揉みしだく
「にぎにぎ♥️にぎにぎ♥️気持ちをコメコメ♥️コメコメ♥️」
ビクッ!ビクッ!ビクッ!ビクッ!
「わあっ♥️おちんちん、いっぱい跳ねてるね❤️もうでちゃいそう?」
俺はコクコクと頷く
「そっか~、じゃあ最後にいっぱいシコシコ♥️にぎにぎ♥️してあげるね♥️」
そう言うとプレシャスは右手で再び竿を握り上下に動かし、左手で玉を揉みしだく
「シコシコ♥️にぎにぎ♥️シコシコ♥️にぎにぎ♥️あつあつ精子いっぱいだしちゃえ~♥️」
ビュッ!ビュッ!ビュ~~~!!!!!
「あはっ♥️でたでた~♥️シコシコ♥️シコシコ♥️」
プレシャスの手で精子が搾り取られていく
その様子を見ながら、俺の意識は次第に薄れていく
「お兄さん眠たくなっちゃった?いいよ、このまま寝ちゃっても♥️おやすみなさい、お兄さん♥️また明日♥️」
こうして俺は意識を完全に失った
‥‥‥朝、目を覚ますと俺はベッドの上で寝ていた
昨日の夜のことは夢だったのか?と思っていると
「ちゅっ♥️ちゅっ♥️ちゅるっ♥️ちゅるっ♥️」
水音と下半身に違和感を感じ、布団をめくる
するとそこには‥‥
「ちゅぱっ♥️あっ❤️お兄さん、おはよ~♥️よく眠れた?」
俺の竿にしゃぶりつく、キュアプレシャスの姿があった
「んっ?どうしているのかって?やだな~、昨日お兄さんが寝る前にいったじゃない。また明日♥️って。お兄さん、まだまだ疲れてるみたいだし、私がしっかり癒してあげるね❤️はむ❤️」
そう言うとプレシャスは再び竿を咥える
「んっ♥️ちゅっ♥️レロレロレロレロ♥️ちゅぱっ♥️ちゅぱっ♥️」
プレシャスは竿を丹念に舐めしゃぶってくる
「んふふ~♥️おひんひん、ビクビクひてきた♥️ちゅっ♥️ちゅる♥️ちゅる♥️ちゅるるるるるるっ♥️♥️♥️」
プレシャスが竿を吸い上げる
そして‥‥
ビュルッ!ビュルッ!ビュルルルルルルルルル!!!
「んっ!んうっ!んぐぐ!!」
プレシャスの口の中に精液が吐き出される
「んふふ♥️ごく♥️ごく♥️ごく♥️ごく♥️」
プレシャスはそれをしっかり受け止め、嬉しそうに喉を鳴らして嚥下していく
「ごく♥️ごく♥️ごく♥️んっ♥️ちゅ~~♥️ちゅぱっ♥️はぁ❤️ん~~~♥️お兄さんのおちんちんも精子もデリシャスマイル~♥️」
そう言ってプレシャスは満面の笑みを浮かべた