ぷにるはかわいいスライム
ハーメルン
「ぷ、ぷにる‥‥あのさ‥‥また、いい?」
「も~またですか?しょうがないですねコタローは。まぁかわいいぼくに欲情してしまうのは仕方のないことですね」
そう言ってぷにるは俺の下半身を見つめてにやにや笑う
「ほらほらコタロー、早く服を脱いじゃってください」
俺は言われたとおり服を脱ぎ全裸になる。そこには皮を被ったままのチンコが今にもはち切れそうなほど大きくなっている
「それじゃあいきますよ♥️えいっ!」
ぶるんぶるるるるん!
俺はぷにるに全身を取り込まれる。息が出来るように顔だけは外に出してある
「まずは先っぽを気持ちよくしてあげます♥️」
そう言うとぷにるのぬるぬるした体がチンコの皮の隙間から中に入り込み亀頭を包み込む
「えいっ♥️えいっ♥️えいっ♥️えいっ♥️」
ぷるっ♥️ぷるっ♥️ぷるるるるるるるるっ♥️
ぷにるはチンコの中に入った体を小刻みに振動させる
「あっ!あうっ!うぅ!」
「コタローはこれが好きですもんね❤️どうですかコタロー?ぼくの体、気持ちいいですか?」
「き、気持ちいい!す、すぐにイっちゃいそう!」
「おっと!それはいけませんね」
そう言ってぷにるは振動を止める
「ぷ、ぷにるなんで?」
「だって出す時はちゃんと皮を剥かないとよくないじゃないですか?それっ!」
ずるっ!
「あうっ!」
ぷにるはチンコの皮を一気に剥く
「さっ、これで出しても大丈夫ですよ❤️」
ぷるるるるるるるるっ♥️
再び振動を再開する
「あっ!あっ!あ~~!」
「ほらほら❤️出しちゃってくださいコタロー♥️」
ぷるるるるるるるるっ♥️
「イ、イく!イく!!」
どびゅるるるるるるるっ!!!
「ぷにゃっ!コ、コタローの白くて熱いのがぼくの中でいっぱい出てます!ああ~~っ♥️」
「あっ‥‥あっ‥‥あ~~~‥‥‥」
ガクガクガクガク
俺は体を震わせながら、ぷにるの体の中に精液を吐き出していく
「もう~、出しすぎですよコタロー♥️ぼくの体、そんなに気持ちよかったですか?」
そう言いながら、ぷにるは満足そうに笑った
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