ある週末の夜
「ん~~、明日からやっと休みか~。明日は久しぶりに遠出でもしてみようかな‥‥」
俺は仕事で疲れた体を伸ばし、そんなことを呟きながら帰り道を歩いていた
「ねえ、お兄さん‥‥私といいことしない?」
「!!」
不意に声をかけられ、俺はハッと後ろを振り返る。そこには不思議な服を来たピンク色の髪をした少女が立っていた
「あ‥‥えっ‥‥?」
カツ‥カツ‥カツ‥カツ‥
俺が呆気にとられていると、少女は舌舐めずりをしながら、こちらに近づいてくる
バッ!
身の危険を感じた俺は身をひるがえし走り出す
「ふふふ♥️」
すると少女もそれを追ってくる
俺は必死に逃げるがまったく引き離せない。むしろ差がどんどん縮まっていく
少女の見た目は中学生くらいなのに、大の大人である俺よりも足が速い
そしてついに俺は路地裏の行き止まりに追い詰められる
「大丈夫だよ、おとなしくしてれば痛くしないから‥‥ね?」
少女は俺との差を一気に縮めると、どこからか取り出したヒモで俺の両手を壁にある配水管に縛り付ける
「や、やめろ‥‥何をするんだ!?」
「何をするんだって?ナニをするかなんて分かってるでしょ?お兄さん♥️」
少女はニヤッと笑うと俺のズボンをパンツごと引き下げる。俺の肉棒が少女の前にあらわにされる
「ひっ!?だ、誰か~!?誰か助けてくれ~!?」
「ふふふ、無駄だよお兄さん。夜、ここら辺はだ~れも通らないから助けなんか来ないよ?」
そう言うと少女は顔を肉棒に近づける
「や、やめ‥‥」
「それじゃあ、いっただきま~す♥️はむ❤️」
「あっ‥‥」
少女が俺の肉棒を咥える
いつか大事な人に捧げようと思っていた初めてが無残にも見知らぬ少女に奪われる
「うっ‥‥うう‥‥」
その事実に俺の頬から涙がつたう
「ふふ、お兄さんたら泣いちゃってかわいい♥️んっ♥️じゅぽっ♥️じゅぽっ♥️じゅぽっ♥️じゅぽっ♥️」
少女は肉棒をしゃぶりはじめる
「うっ!ぐっ!うう‥‥」
少女のねっとりした舌が肉棒に絡み付く
その不快感に俺は少女から目を反らし必死に耐える
「どお、お兄さん?気持ちいいでしょ?」
「き、気持ちいいわけないだろ!?生暖かくて、ぬるぬるしてて本当に気持ち悪い!」
俺は嫌悪の目を少女に向ける
「そっか~、でもそれは今だけだよお兄さん。すぐに気持ちよくなっちゃうから、私のテクニックで‥‥ね♥️」
そう言うと少女は舌を動かし、肉棒の先端を舐めまわす
「レロレロレロレロ♥️レロレロレロレロ♥️レロレロレロレロ♥️」
「ぐ、ぐぅ‥‥」
次に頭を激しく上下に動かす
「じゅぷっ♥️じゅぷっ♥️じゅぷっ♥️じゅぷっ♥️じゅぽっじゅぽっ♥️じゅぽっじゅぽっ♥️」
「うっ!?あっ!?あっ!?」
少女のテクニックに段々と俺の嫌悪感は快感へと置き換わっていく
「ほら‥‥どんどん気持ちよくなってきた❤️」
少女は勝ち誇ったように笑う
「ち、違う!?気持ちよくなんか‥‥気持ちよくなんか‥‥」
「レロォ~~~♥️」
「あう!?」
少女が肉棒を舐め上げる。肉棒の先端と少女の舌を透明な糸が繋ぐ
「いくら強がっても無駄だよ、お兄さん。こんなに我慢汁垂らして、体は正直なんだから♥️はむ❤️」
再び肉棒にしゃぶりつく
「じゅるっ♥️じゅるっ♥️じゅぷっ♥️じゅぷっ♥️じゅぽっ♥️じゅぽっ♥️ほら、らしちゃえ!らしちゃえ!」
「うっ!ああ!あああ!!」
少女の激しい攻めにどんどん快感が込み上げてくる
「じゅるっ♥️じゅるっ♥️じゅるるるるるるるる~~~♥️♥️♥️」
「うっ、うああああ~~~!!」
ドビュルルルルルルルルル~~~~~~!!!!!!!
「んうっ♥️」
少女の口に精液吐き出される
「んっ♥️んっ♥️じゅるるるるる♥️」
少女は震える俺の腰に抱きつき、さらに肉棒を吸い上げる
「あっ!あっ!あああ~~~~!」
「ちゅっ♥️ちゅっ♥️ちゅうううう~~~♥️」
「あっ‥‥ああ‥‥ああ‥‥」
「ちゅう~♥️ちゅぽん♥️んっ♥️ゴクンッ♥️」
精液を最後まで搾り取ると、少女はそれを喉を鳴らして飲み下す
「ん~~~♥️お兄さんの精液、とっても濃くて、デリシャスマイル~~♥️」
少女は満足そうに笑うと、立ち上がりその場から離れていく
「じゃあね、お兄さん♥️ごちそうさまでした♥️」
俺はそれをただ呆然と見送ることしかできなかった