「これで‥‥ついに!」
コアクリスタルが輝きだす
そしてそこに美しいブロンドの美女が顕現した
「あなたが私のドライバーね。それで‥‥私を目覚めさせた目的は?」
俺はヒカリに目覚めさせた目的を伝える
「はあーーーー!!わ、私とエッエエエエエッチなことがしたい!!」
「そうだ!伝承で聞いたとおり、すっごい美人だ!ぜひとも俺とエッチをしてください!」
「ふっ、ふっざけんじゃないわよ!」
バチーン!!
俺はヒカリに頬を思いっきりひっぱたかれる
「あんた私をなんだと思ってるの!絶対にそんなことさせないんだから!」
「そこをなんとかお願いします!」
俺はすかさず土下座をする
「ちょっ!あんたなにやってるのよ!」
俺は床に頭を擦り付けて頼み込む
「お願いします!お願いします!お願いします!昔からの夢だったんだ!君のような美人でスタイルがよくて聡明な女性とエッチをするのが夢だったんだ!」
「び、美人でスタイルがよくて聡明な女性‥‥‥」
ヒカリは少し表情を和らげる
「‥‥‥って!そ、そんなこと言ってもダメなものはダメ!!」
だがすぐに険しい表情に戻る
「エッ、エッチがダメならせめてその服の間から見える胸の谷間にチンコを挟ませて下さい!手間は取らせません!すぐに終わりますから!」
ガン!ガン!ガン!ガン!
俺は床に頭を打ち付けて懇願する
「ええ‥‥」
ヒカリはドン引きしているが、ここまで来て諦めるわけにはいかない
「お願いします!お願いします!お願いします!」
ガン!ガン!ガン!ガン!
「うう‥‥」
ヒカリは可哀想なものを見る目でこちらを見ている
「お願いします!お願いします!お願いします!」
ガン!ガン!ガン!ガン!
ひたすら頭を打ち付ける
すると
「あーーーもう!わかった!わかったから、但し、1回だけ!1回だけだからね!すぐにおわらせなさいよ!」
俺の必死さに観念したのか遂にヒカリが折れる
「ありがとうございます!ありがとうございます!」
俺は何度も頭を下げる
「わ、わかったから、早くしなさいよ!」
そう言ってヒカリは床に座る
俺はズボンを脱ぎ勃起したチンコをヒカリの目の前に持っていく
チンコはすでに先走りでぬるぬるになっている
「うっ‥‥」
ヒカリはすごく嫌そうな顔をする
「はぁ‥‥はぁ‥‥じゃ、じゃあ‥‥失礼して」
俺はヒカリの胸の谷間にチンコをゆっくり挿入していく
ヌチュ‥‥
「んっ」
「おっ‥‥おおおおおおおお!」
俺は感動のあまり雄叫びをあげる
「さ、叫んでないで早くしなさいよ!」
ヒカリに急かされ、俺は腰を動かし始める
ヌチュ‥‥ヌチュ‥‥ヌチュ‥‥ヌチュ‥‥
「うっ‥‥んっ‥‥」
(ぬるぬるして気持ち悪い、それになんだか変な匂いがするわ)
ヒカリが顔を歪ませる一方、俺はヒカリの柔らかく暖かな乳房に挟まれ、まさに天にも昇るような心地だ
ヌチュ‥‥ヌチュ‥‥ヌチュ‥‥ヌチュ‥‥
「ねぇ!まだ出ないの?」
ヒカリがこちらを見上げながら睨む
「そ、そんなこと言われても、今始めたばっかりだし‥‥」
「いいから早くしなさいよ!!」
「は、はい‥‥」
ヒカリに怒鳴られ、俺は仕方なく腰の動きを早める
ヌチュ!ヌチュ!ヌチュ!ヌチュ!ヌチュ!ヌチュ!ヌチュ!ヌチュ!
「くっ‥‥うっ‥‥ふっ‥‥」
(あーもう!ほんとに気持ち悪い!)
ヌチュ!ヌチュ!ヌチュ!ヌチュ!ヌチュ!ヌチュ!ヌチュ!ヌチュ!
「はぁ!はぁ!はぁ!はぁ!」
射精感が込み上げてくる
ヌチュ!ヌチュ!ヌチュ!ヌチュ!ヌチュ!ヌチュ!ヌチュ!ヌチュ!
「はぁ!はぁ!出すよ!ヒカリ!ヒカリの中に!出すよ!イく!イく!イく!イく!イく!イく!イく!イく!」
快感で体が震える
そして
「っ~~~~~!!!!!」
ドビュルルルルルルルルル~~~~~~~!!!!!!!
「きゃあ!!」
ヒカリの胸の中に精液が吐き出される
(ちょっ!なにこれ!?熱っ!すごい勢い!)
「や、やだ!こぼれちゃう!」
谷間からこぼれた精液が服の中に入り、ヒカリの腹の上をつたい落ちる
「うっ‥くぅ‥‥気持ちいい‥‥」
チンコを挟ませたまま俺は最後までヒカリの胸の中を堪能する
「はぁ‥‥はぁ‥‥はぁ‥‥はぁ‥‥ふう‥‥」
射精が終わり一息つく
だがチンコはまだギンギンのままだ
「ヒ、ヒカリ!や、やっぱり最後まで!」
バキッ!
ヒカリの拳が顔に飛んでくる
バキッ!バキッ!ボキッ!ゴキッ!バキッ!
その後、俺は気絶するまでヒカリに殴られつづけるのだった
ヒカリがこれくらいチョロかったらいいなぁという願望