こ「それじゃあ今日はゆいに、おちんちんの正しい食べ方を教えてあげるね」
ゆ「うん!よろしくね、ここねちゃん!」
こ「うん、じゃあまずは新鮮な勃起おちんちんを用意します。今日はこのお兄さんに協力してもらったの」
ゆ「お兄さんもよろしくね!」
こ「それとおちんちんの呼び方だけど他にも、ちんちん、おちんこ、ちんこ、おちんぽちんぽ、ペニス、肉棒なんて呼び方もあるから覚えておいてね」
ゆ「は~い」
こ「それじゃあ早速食べていこう。まずはこの硬く太くなってる部分、竿って呼ばれているところを舐めていくの。れろ♥️れろ♥️れろ♥️」
ゆ「こ、こうかな?れろ♥️れろ♥️れろ♥️」
こ「そうそう上手。しっかり舌全体を使って舐めてあげてね。れろぉ~~~♥️」
ゆ「うん!れろぉ~~~♥️」
こ「次はここ先端の部分、亀頭ね」
ゆ「きとう?」
こ「うん、亀の頭って書いて亀頭っ読むの」
ゆ「ホントだ~、亀さんの頭みたい!」
こ「ここはとっても敏感で感じやすいところだから、早く精子が飲みたい時は素早く、じっくりおちんちんを味わいたい時はゆっくり舐めてあげてね」
ゆ「そうなんだ~。う~ん私は早く精子飲みたいから、早く舐めちゃお❤️れろれろれろれろ♥️れろれろれろれろ♥️」
こ「私はじっくり味わいたいから、ゆっくり♥️れろ♥️れろ♥️れろぉ~~~♥️」
ゆ「あっ!なんか先っぽの割れ目から出てきたよ、ここねちゃん!」
こ「落ち着いてゆい。これはカウパー、先走り汁っていって、気持ちよくなると出てくるの」
ゆ「そうなんだ~。ぺろっ♥️ん~、ぬるぬるでしょっぱくて不思議なあじ~。でも、なんだかクセになりそう。れろ♥️れろ♥️」
こ「あっ、わ、私も舐める。れろ♥️れろ♥️」
ゆ「先走り汁どんどん溢れてくるね。そろそろ精子出てくるかな?」
こ「あっ!忘れてた!玉も食べなきゃ!」
ゆ「玉?」
こ「そう、竿の下にある二つの玉、睾丸、金玉っていうの」
ゆ「金の玉!なんだか高級そう!」
こ「ふふっ、高級かどうかはわからないけどおいしいよ。こうやって皮ごと口に含むの。はむ♥️んっ♥️もにゅ♥️もにゅ♥️もにゅ♥️もにゅ♥️」
ゆ「あっ!私も!はむ♥️もにゅ♥️もにゅ♥️もにゅ♥️もにゅ♥️」
こ「もにゅ♥️もにゅ♥️もにゅ♥️はぁ♥️おいしい♥️」
ゆ「もにゅ♥️もにゅ♥️もにゅ♥️先走り汁も垂れてきて、いいアクセントになってるね♥️もにゅ♥️」
こ「あっ、そろそろ精子が出るかも。ゆい、おちんちんを根本から咥えてしゃぶってあげて」
ゆ「うん!わかった!はむ♥️ちゅっ♥️ちゅる♥️ちゅぽ♥️ちゅぽ♥️ちゅぽ♥️ちゅぽ♥️」
こ「私は玉の方を‥‥はむ♥️もにゅ♥️もにゅ♥️もにゅ♥️もにゅ♥️」
ゆ「ちゅぽ♥️ちゅぽ♥️ちゅぽ♥️ちゅぽ♥️おひんひん、ろんろん硬くなっへる♥️」
こ「もにゅ♥️もにゅ♥️もにゅ♥️もにゅ♥️しゃき走り汁もすごい量♥️」
ゆ「らひて♥️らひて♥️せいしいっはい飲まへて~♥️ちゅるるるるる~~~~~♥️」
どぴゅっ!どぴゅっ!どぴゅうぅぅ~~~!
ゆ「んぶっ♥️んう♥️ん~~~♥️」
こ「もにゅ♥️ちゅぱっ♥️はぁ♥️どお、ゆい?精子おいしい?」
ゆ「うん♥️おいひい♥️ここねひゃんにもおふそわへ、ちゅっ♥️」
こ「んっ!ちゅっ♥️んん♥️ちゅっ♥️」
ゆ「んっ♥️ごくっ♥️はぁ♥️どお?ここねちゃんもおいしい?」
こ「んっ♥️ごくっ♥️うん♥️すっごくおいしい♥️ありがとう、ゆい♥️」
ゆ「えへへ~♥️」
こ「じゃあ最後にお掃除しなきゃ。おちんちんの中に残った精子を吸い出して、はむ♥️ちゅうううぅぅぅ~~~~~~♥️」
どぴゅっ‥‥どぴゅっ‥‥
こ「んっ♥️おかえひ♥️ちゅっ♥️」
ゆ「んっ♥️ちゅっ♥️ちゅう♥️ごくっ♥️はぁ♥️ありがとう、ここねちゃん♥️また色んなこと、たくさん教えてね♥️」
こ「うん♥️」
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