ある休みの日、あまねはキッチンであることにいそしんでいた
「ここをこうして‥‥ん、よし!これでフルーツチンポの完成だ!」
あまねの目の前には生クリームやチョコクリーム、色とりどりのフルーツでデコレーションされた勃起チンポがそびえ立っていた
あまねはその出来に満足そうにしながら見下ろしている
「それでは早速いただくとしよう。いただきます。はむ」
あまねは手を合わせると生クリームのついたチンポの先端を口に含む
「ちゅぷ‥‥ちゅぷ‥‥れろ‥‥んっ?ちゅぽっ‥‥」
あまねはチンポから口を離す
「もうカウパーが出てきているのか。もしかして、デコレーションしている間に感じてしまっていたのか?ふふっ、我慢させてしまったようだな。すまなかった。だが‥‥」
あまねは妖しく笑うと男の耳元に顔を寄せ囁く
「もう少しだけ我慢してくれないか?味わいたいんだ。甘いクリームやフルーツと君のカウパーのしょっぱさの組み合わせを‥‥」
そう言うとあまねは再びチンポに、顔を近付ける
「れろ‥‥れろ‥‥れろ~~」
あまねはチンポを舐めあげる。あまねの舌の上でクリームとカウパーが混ざり合う
あまねはそれを口に含み、しっかりと味わい飲み込む
「ん‥‥くちゅ‥‥こく‥‥おいしい‥‥では、ここの味はどうだろうか?はむ‥‥」
今度はフルーツの乗った玉の部分を口に含む
「んん‥‥ちゅっ‥‥れろ‥‥」
びくんっ!
チンポが大きく跳ねる
「チンポをこんなにびくびくさせて、そんなに気持ちいいのか?ふふっ‥‥嬉しいよ。じゃあ‥‥もう片方も‥‥ん‥‥ちゅっ‥‥ちゅぷ‥‥」
びくっ!びくっ!
チンポの先端からカウパーが溢れだす
「ふふふっ‥‥カウパーが止まらないな。しっかり先端から舐めとらねば‥‥んっ‥‥」
あまねはチンポの先端に舌を近付け‥‥
「れろれろれろれろ‥‥れろれろれろれろ‥‥れろれろれろれろ‥‥」
カウパーでベトベトになったチンポを舐め回す。あまねの舌先とチンポの先端を透明な糸が繋いでいる
「ふう‥‥では、そろそろチンポの中にぱんぱんに詰まったザーメンをいただくとしよう。はむぅ‥‥」
そう言うとあまねはチンポを咥え込む
「ちゅっ!ちゅる!ちゅっ!ちゅぽ!ちゅぽ!ちゅぽ!ちゅぽ!」
頭を上下に激しく動かし、チンポにしゃぶりつく
びくっ!びくっ!
「んっ!んっ!んっ!んっ!ちゅぽ!ちゅぽ!ちゅぽ!ちゅぽ!」
びくっ!びくっ!びくっ!びくっ!
チンポが大きく震えはじめる
それを感じたあまねはチンポを深く咥え込むとチンポを強く吸い上げる
「ちゅっ!ちゅううぅぅぅぅ~~~~~~~~!!!」
どぴゅっ!どぴゅっ!どぴゅううぅぅぅ~~~~~~~!!!
「んぶっ!んうっ!んっ‥‥んく‥‥んく‥‥」
あまねの喉奥にチンポの先端からザーメンが吐き出される
あまねは鼻息を荒くしながら、それを恍惚とした表情で飲み込んでいく
「ふー‥‥ふー‥‥ふー‥‥んく‥‥んく‥‥んく‥‥んっ‥‥ちゅう‥‥」
チンポの中に残ったザーメンも味わい尽くそうとチンポを吸い上げる
どぴゅ‥‥どぴゅ‥‥
「んぅ‥‥こく‥‥こく‥‥んっ‥‥ちゅぽん!ふぅ‥‥」
あまねは最後までザーメンを味わうとチンポから口を離す
「ありがとう。君のフルーツチンポ、とてもおいしかったよ。ごちそうさまでした」
そう言うとあまねは手を合わせ、にっこりと笑った