「いつも君には世話になっているからな。今日は私に君の背中を流させてくれ。さあ椅子に座って」
あまねは男を椅子に座らせると背中を擦りはじめる
ごしごし、ごしごし、ごしごし
「どうだ、痛くはないか?」
ごしごし、ごしごし、ごしごし
「ん、こんなものかな。せっかくだ前も私が洗おう」
あまねは男の背中に抱きつくような形で両手を前へ持っていく
ごしごし、ごしごし
「君の体は‥‥まあ当たり前だが、がっしりとしていてかたいな。女のわたしとは違う」
さごしごし、ごしごし
「ん、ここも随分と硬くなっているな」
そう言ってあまねは男の肉棒に触れる
「ふふ、ここは君の大事な部分だから念入りに洗わなければな」
ぎゅっ‥‥
あまねは両手で肉棒を握ると上下に動かしはじめる
しこ、しこ、しこ、しこ
「どうだ、気持ちいいか?」
しこ、しこ、しこ、しこ
「先端は特に念入りに‥‥」
そう囁き右手の人差し指と親指で亀頭を軽くつまみ、擦る
肉棒の割れ目からカウパーがにじみ出る
くちゅ、くちゅ、くちゅ、くちゅ
しこ、しこ、しこ、しこ
びくっ!びくっ!
「だんだんと汚れが出てきたな‥‥もう少しかな?」
くちゅ、くちゅ、くちゅ、くちゅ
しこ、しこ、しこ、しこ
びくっ!びくっ!びくっ!びくっ!
「うん‥‥こんなものかな」
あまねはあと少しで絶頂を迎えようとしていた男の肉棒から手を離し、シャワーで男の体を洗い流す
しゃあぁぁーーーーーーーー
男は苦しげな表情を見せる
「ん?どうした、随分つらそうだな?」
あまねはそんな男を見てにやにや笑う
「そうだ、次は君が私の体を洗ってくれないか。特にここ‥‥」
あまねは壁に両手をつく
「君の硬くて大きいもので私の膣内(なか)の汚れをかきだしてくれないか?」
そう言って尻を男の前につき出す
がたっ!
男は勢いよく椅子から立ち上がると両手であまねの腰を掴む。そして‥‥
ずぷん!
「あっ!」
迷わず肉棒をあまねの膣内(なか)に挿入した
ぱん!ぱん!ぱん!ぱん!
「ああっ!んっ!そう!そうだ!しっかり君の硬いもので汚れをかきだしてくれ!」
ぱん!ぱん!ぱん!ぱん!
「あっ!あっ!あっ!あっ!あああ~~!」
ぱん!ぱん!ぱん!ぱん!
「も、もっと!もっと激しく腰を打ち付けて!」
ぱん!ぱん!ぱん!ぱん!ぱん!ぱん!ぱん!ぱん!
ぐりぐり!ぐりぐり!
「あんっ!そう!そう!もっと奥にぐりぐり押し付けて!」
ぱん!ぱん!ぱん!ぱん!ぱん!ぱん!ぱん!ぱん!
ぐりぐり!ぐりぐり!
「あ~~~~!だめ!だめ!いく!いく!いく!いく!」
あまねの膣内(なか)がきゅっと締まる
そして‥‥
とびゅるるるるる~~~~~~~~~~~!!!!!!
「あああああぁぁぁ~~~~~~~~~~~!!!!!!」
あまねの膣内(なか)に男の精液が注がれる
どぴゅっ!どぴゅっ!どぴゅっ!
「ああ‥‥ああ‥‥」
あまねは足をがくがく震わせながら、それを受け入れる
ぬぽんっ‥‥
「あっ!」
肉棒が引き抜かれる
こぽぉ‥‥‥
あまねの割れ目から精液が溢れでる
「はあ‥‥はあ‥‥汚れをかきだして貰うつもりが余計に汚れてしまったな」
あまねは熱のこもった視線を男に向ける
「だから‥‥もう一度、君のそれで汚れをかきだしてくれないか?」
そう言ってあまねは再び男に尻を向けるのだった