ある日の休日
俺は彼女の夢芽と一緒にプールに遊びに来ていた
普段はあまり見せない夢芽の開放的な水着姿は股間に悪い
「ん‥‥?どうしたの○○君?」
夢芽は不思議そうな視線をこちらに向ける
「あっ‥‥あ~‥そういうこと‥‥」
腰を屈めている俺を見ると夢芽は察したように言う
「○○君、こっち来て」
夢芽は俺の腕を引っ張ると人気のない物陰に連れて来る
「ほら、水着脱いで。このままじゃ一緒に遊べないじゃん‥‥」
俺は言われた通り水着を脱ぐ
「うわ‥でっか!‥‥‥ふ~ん、私の水着見て、こんなにしちゃったんだ‥‥そっか‥‥‥ふふ♪」
夢芽は少し嬉しそうに笑う
「じゃあ、いくよ‥‥‥はむぅ‥」
夢芽は肉棒を咥える
「んっ‥‥じゅっ‥じゅっ‥じゅる‥‥じゅる‥‥」
「はぁ‥‥れろれろ‥‥ちゅっ‥‥ちゅっ‥‥どう?気持ちいい?」
俺はコクコクと頷く
「そっか‥‥はむぅ‥‥じゅっ!じゅっ!じゅっ!じゅっ!じゅっ!じゅっ!じゅっ!じゅっ!」
夢芽は動きを激しくする
「じゅっ!じゅっ!じゅっ!じゅっ!じゅる!じゅる!」
夢芽の激しい動きに俺は限界を迎えそうな事を伝える
「じゅっ!じゅっ!じゅっ!いいよ‥‥らして!んっ!じゅる!じゅる!じゅる!じゅううう~~~~~~!!!!!!!」
夢芽が肉棒を吸い上げる、そして‥‥
ドビュルルルルルルルルルルル!!!!!!!!!!
「んぅ!んっ‥‥ゴク‥‥ゴク‥‥ゴク‥‥ゴク‥‥」
夢芽は吐き出され精液を飲み込んでいく
「ゴク‥‥ゴク‥‥ゴク‥‥ぷはぁ‥はぁ‥はぁ‥はぁ‥‥嘘‥‥まだ大きいままなんだけど‥‥」
未だ大きくなったままの肉棒を見つめ、夢芽は呆れたように言う
「どんだけ溜め込んでたの‥‥まあ、いいけど‥‥」
夢芽は立ち上がると下を脱ぎ壁に手を付くと、こちらにお尻をに向ける
「○○君の咥えてたら‥‥‥私も濡れちゃったからさ‥‥今度は私も気持ち良くしてよ‥‥‥」
俺は頷き夢芽の腰を掴む
そして肉棒を夢芽のアソコにあてがい、ゆっくり挿入していく
ズプッ‥‥ヌプププププ‥‥
「あっ!入って‥‥んっ!きた~~‥はぁ‥‥」
俺は腰を動かす
パン‥パン‥パン‥パン‥パン‥パン‥パン‥パン‥
「あっ‥あっ‥あっ‥あっ‥やっぱ、すご‥‥んっ!おっきい‥‥あっ!」
パン‥パン‥パン‥パン‥パン‥パン‥パン‥パン‥
「はぁ‥はぁ‥はぁ‥はぁ‥あっ‥‥ねえ‥‥もっと激しくしてもいいよ?」
その言葉に俺は腰の動きを早める
パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!
「あっ!んんっ!んっ!んっ!んっ!んっ!」
パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!
「あっ!あっ!あっ!んっ!‥‥‥ふふっ、○○君、もうイきそうでしょ?わかるよ‥‥だって膣内で膨らんできてるもん‥‥‥いいよ‥中で出して‥‥今日は‥‥あっ!‥大丈夫な日だから‥‥んんっ!」
夢芽の言葉に俺は肉棒の先端を最奥に押し付ける‥‥そして‥‥
ドピュッ!ドピュッ!ドピュウウウウ~~~~!!!!!!
「うわっ!すっごい出てる‥‥お腹あっつい‥‥」
ドプッ‥‥ドプッ‥‥ドプッ‥‥
「全然止まんないじゃん‥‥もう‥‥‥」
それから数分後
「はぁ‥‥やっと‥おさまったね‥‥うわっ‥‥精液溢れちゃうし、身体も汗でベトベト‥‥」
夢芽は困った顔で呟く
「○○君、一回シャワー浴びてこよ」
夢芽はそう言って再び俺の腕を引っ張るのだった