※この作品はR-18です。

好きなキャラを勢いだけで書くシリーズ   作:モカラムネ

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南夢芽のよくあるシチュエーション

ある日の休日

 

俺は彼女の夢芽と一緒にプールに遊びに来ていた

 

普段はあまり見せない夢芽の開放的な水着姿は股間に悪い

 

「ん‥‥?どうしたの○○君?」

 

夢芽は不思議そうな視線をこちらに向ける

 

「あっ‥‥あ~‥そういうこと‥‥」

 

腰を屈めている俺を見ると夢芽は察したように言う

 

「○○君、こっち来て」

 

夢芽は俺の腕を引っ張ると人気のない物陰に連れて来る

 

「ほら、水着脱いで。このままじゃ一緒に遊べないじゃん‥‥」

 

俺は言われた通り水着を脱ぐ

 

「うわ‥でっか!‥‥‥ふ~ん、私の水着見て、こんなにしちゃったんだ‥‥そっか‥‥‥ふふ♪」

 

夢芽は少し嬉しそうに笑う

 

「じゃあ、いくよ‥‥‥はむぅ‥」

 

夢芽は肉棒を咥える

 

「んっ‥‥じゅっ‥じゅっ‥じゅる‥‥じゅる‥‥」

 

「はぁ‥‥れろれろ‥‥ちゅっ‥‥ちゅっ‥‥どう?気持ちいい?」

 

俺はコクコクと頷く

 

「そっか‥‥はむぅ‥‥じゅっ!じゅっ!じゅっ!じゅっ!じゅっ!じゅっ!じゅっ!じゅっ!」

 

夢芽は動きを激しくする

 

「じゅっ!じゅっ!じゅっ!じゅっ!じゅる!じゅる!」

 

夢芽の激しい動きに俺は限界を迎えそうな事を伝える

 

「じゅっ!じゅっ!じゅっ!いいよ‥‥らして!んっ!じゅる!じゅる!じゅる!じゅううう~~~~~~!!!!!!!」

 

夢芽が肉棒を吸い上げる、そして‥‥

 

ドビュルルルルルルルルルルル!!!!!!!!!!

 

「んぅ!んっ‥‥ゴク‥‥ゴク‥‥ゴク‥‥ゴク‥‥」

 

夢芽は吐き出され精液を飲み込んでいく

 

「ゴク‥‥ゴク‥‥ゴク‥‥ぷはぁ‥はぁ‥はぁ‥はぁ‥‥嘘‥‥まだ大きいままなんだけど‥‥」

 

未だ大きくなったままの肉棒を見つめ、夢芽は呆れたように言う

 

「どんだけ溜め込んでたの‥‥まあ、いいけど‥‥」

 

夢芽は立ち上がると下を脱ぎ壁に手を付くと、こちらにお尻をに向ける

 

「○○君の咥えてたら‥‥‥私も濡れちゃったからさ‥‥今度は私も気持ち良くしてよ‥‥‥」

 

俺は頷き夢芽の腰を掴む

 

そして肉棒を夢芽のアソコにあてがい、ゆっくり挿入していく

 

ズプッ‥‥ヌプププププ‥‥

 

「あっ!入って‥‥んっ!きた~~‥はぁ‥‥」

 

俺は腰を動かす

 

パン‥パン‥パン‥パン‥パン‥パン‥パン‥パン‥

 

「あっ‥あっ‥あっ‥あっ‥やっぱ、すご‥‥んっ!おっきい‥‥あっ!」

 

パン‥パン‥パン‥パン‥パン‥パン‥パン‥パン‥

 

「はぁ‥はぁ‥はぁ‥はぁ‥あっ‥‥ねえ‥‥もっと激しくしてもいいよ?」

 

その言葉に俺は腰の動きを早める

 

パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!

 

「あっ!んんっ!んっ!んっ!んっ!んっ!」

 

パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!

 

「あっ!あっ!あっ!んっ!‥‥‥ふふっ、○○君、もうイきそうでしょ?わかるよ‥‥だって膣内で膨らんできてるもん‥‥‥いいよ‥中で出して‥‥今日は‥‥あっ!‥大丈夫な日だから‥‥んんっ!」

 

夢芽の言葉に俺は肉棒の先端を最奥に押し付ける‥‥そして‥‥

 

ドピュッ!ドピュッ!ドピュウウウウ~~~~!!!!!!

 

「うわっ!すっごい出てる‥‥お腹あっつい‥‥」

 

ドプッ‥‥ドプッ‥‥ドプッ‥‥

 

「全然止まんないじゃん‥‥もう‥‥‥」

 

それから数分後

 

「はぁ‥‥やっと‥おさまったね‥‥うわっ‥‥精液溢れちゃうし、身体も汗でベトベト‥‥」

 

夢芽は困った顔で呟く

 

「○○君、一回シャワー浴びてこよ」

 

夢芽はそう言って再び俺の腕を引っ張るのだった

 

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