むか~しむかしじゃない、あるところに、人間の姿に変身したパムパムが一人で散歩をしていると
「パム?路地裏の方で苦しそうな声が聞こえるパム!?」
パムパムは急いで声のする方に向かいます。するとそこには男が一人、下腹部を押さえてうずくまっているではありませんか
「パム!?お兄さん、大丈夫パム?お腹が痛いパム?」
心配して駆け寄るパムパム。ですが男は「大丈夫だから気にしないで」と言います
「全然大丈夫そうじゃないパム!見せてみるパム!」
そう言ってパムパムは下腹部を押さえている男の両手をどかします
「パム!?お兄さん、股の間がすっごく腫れてるパム!?」
「このままじゃダメパム!一度ズボンを脱ぐパム!」
そう言うとパムパムは男のズボンを急いで脱がします。すると
ぴょ~ん!と男のちんちんが勢いよくパムパムの目の前に飛び出してきました
「パム!?お兄さんのちんちん、すごくおっきくなってるパム!?」
パムパムはその大きさに目を丸くしてしまいます
「で、でも大丈夫パム!ちんちんが大きくなった時の対処法をパムパムは知ってるパム!」
そうパムパムはちんちんが大きくなってしまった時の対処法をしっかり勉強していたのです。えらいねパムパム!
「それじゃあパムパムがお兄さんのちんちんを手で擦ったり、舌でペロペロして介抱してあげるパム!」
そう言うとパムパムは早速ちんちんを両手で掴むと、顔を近づけて舌を伸ばします
「ペロペロ♥️シコシコ♥️ペロペロ♥️シコシコ♥️」
ビクッ!っと男のちんちんが跳ねます
「パム!?ビクッ!ってなったパム!?気持ちいいパム?」
男は頷きます
「よかったパム。このまま続けるパム。ペロペロ♥️シコシコ♥️ペロペロ♥️シコシコ♥️」
パムパムの介抱のおかげで男はとても気持ちよさそうです
「お兄さんのちんちん、どんどん硬くなっていくパム。なんだかソーセージみたいパム。」
「じゅるり‥‥‥‥‥‥‥‥ちょっとだけガブッと噛んでみてもいいパム?」
ブンブン!?ブンブン!?ブンブン!?
パムパムが急に怖いことを言うので男は激しく首を横に振ります
「じょ、冗談パム!そんなひどいとこしないパム!優しくはむはむ♥️ちゅっちゅっ♥️ってしてあげるパム♥️はむぅ♥️」
そう言ってパムパムは男のちんちんを咥えます
「はむはむ♥️ちゅっちゅっ♥️はむはむ♥️ちゅっちゅっ♥️」
「ほらほら我慢しないで、早くいっぱい出してスッキリしちゃうパム♥️はむはむ♥️ちゅっちゅっ♥️はむはむ♥️ちゅっちゅっ♥️ペロペロペロペロ♥️ペロペロペロペロ♥️」
ビクッ!ビクッ!ビクンッ!
「出ちゃいそうパム?いいパム!パムパムのお口の中にいっぱい出しちゃうパム♥️はむぅ♥️ちゅっちゅっ♥️ペロペロ♥️ペロペロ♥️ちゅっちゅっ♥️ちゅうううぅぅぅぅ~~~~~~~~♥️」
パムパムは男のちんちんに思いっきり吸い付きます。すると
ドピュッ!ドピュッ!ドピュウゥゥゥ~~~~!!!!!
「パムゥ!?」
男のちんちんから出た白いお汁がパムパムの口いっぱいに広がります
「パムゥ♥️こく♥️こく♥️こく♥️」
パムパムはうっとりとした顔で、それを美味しそうに飲み込んでいきます
「ちゅう♥️ちゅぽんっ♥️パムゥ♥️」
とろ~り
白いお汁を飲み終えたパムパムはちんちんから口を離しますが、ちんちんの先っぽから出た透明な糸がパムパムの唇とまだつながっています
「ペロッ♥️ペロッ♥️ペロリ♥️」
パムパムはもう一度舌を伸ばすと、透明な糸をちんちんの先っぽと一緒に舐めとります
「はい、これでおしまいパム♥️お兄さん、スッキリしたパム?もしまた腫れちゃったらパムパムが介抱してあげるから、いつでも呼んでほしいパム♥️」
そう言ってパムパムはニッコリ笑い、男はお礼を言って帰っていきましたとさ。
めでたし、めでたし