デジモンゴーストゲーム
【月夜野瑠璃】
月夜野瑠璃は薄暗い部屋のベッドの上で目を覚ました
「ん‥‥ここどこ?えっ!?私縛られてる!?」
瑠璃は両手を後ろで縛られていた
「やあ、お目覚めかい瑠璃ちゃん?」
瑠璃の前に男が現れる
「あ、あんたは!」
その姿を見て瑠璃は思い出した
(そうだ私、夜道を歩いてたら、いきなりこのおじさんに話しかけられて怖くなって逃げようとして‥‥そしたら何かを嗅がされて意識が‥‥)
「あんた私を捕まえていったい何をする気なの!?」
「ナニってそりゃあ」
カチャカチャカチャ
男はベルトを外すとそのままズボンを下ろす
「きゃあ!?」
瑠璃の目の前に男の硬くなった肉棒があらわになる
「なっ、なにしてるの!?早くしまいなさいよ!」
「しまうわけないだろ。これから瑠璃ちゃんとセックスするんだから」
「セッ!?そんなことするわけないでしょ!?大体あんたなんか全然[ぴったり]こないし!」
「だったら瑠璃ちゃんがおじさんに[ぴったり]になるように矯正してあげなくちゃね」
そう言うと男は瑠璃の両足を掴み、股を広げる
「いやぁ!やめて!はじめてがこんなのなんていやぁ!」
「そっか瑠璃ちゃんは処女なのか。ありがとね、おじさんために処女でいてくれて。それじゃあありがたく瑠璃ちゃんのはじめて、いっただきま~す」
ずっ‥‥‥
「ひぐっ!?」
ずずずずずず‥‥‥‥
「あがっ!かはぁ!」
ぶちっ‥‥ぶちっ‥‥ぶちっ‥‥
「ぐっ!ううぅぅぅ~~~~!!」
「ほら瑠璃ちゃん!全部入ったよ!処女卒業おめでとう!でもまだこれからだよ!動くよ!」
ずっ‥‥ずっ‥‥ずっ‥‥ずっ‥‥
「うぐ‥ああああ~~~~~!痛い!痛い!痛い!」
「大丈夫だよ瑠璃ちゃん!おじさんがついてるからね!がんばれ!がんばれ!がんばれ!がんばれ!」
ずっ!ずっ!ずっ!ずっ!
「痛い!痛い!痛い!抜いてぇ!抜いてぇ~~!!」
ずっ!ずっ!ずっ!ずっ!
「我慢!我慢だよ瑠璃ちゃん!人生これからもっとツラいことがあるんだから、これくらいでへこたれちゃダメだ!」
ずっ!ずっ!ずっ!ずっ!
「ひぎぃ!ぎっ!ぐぅ!」
ずっ!ずっ!ずっ!ずっ!
「うう‥‥そろそろ出るよ瑠璃ちゃん!瑠璃ちゃんの子宮に中出しするからね!中出しまでがセックスだよ瑠璃ちゃん!」
ずっ!ずっ!ずっ!ずっ!
「いやぁぁぁ!!ダメ!ダメ!ダメ!ダメェェ!抜いて!抜いて!抜いてぇ~!!」
ずっ!ずっ!ずっ!ずっ!
「ああああ~~~~!出る!出る!出る!出る!イク!イク!イク!イク!孕め!孕め!孕め!孕めええぇぇ~~~~!!!!」
「イヤァァァァ~~~~!!!!!!!」
トビュルルルルルルルルルルル!!!!!!!!
「ああああ~~~‥‥瑠璃ちゃん‥‥瑠璃ちゃ~ん‥‥」
「うっ‥‥ぐっ‥‥うううぅぅぅ~~~~~‥‥こんな‥‥こんなことって‥‥うう‥‥」
「はぁ‥‥はぁ‥‥はぁ‥‥瑠璃ちゃん分かる?おじさんの精子が瑠璃ちゃんのお腹にいっぱい流れ込んでるよ。「瑠璃ちゃんを孕ませたいよ~」って元気いっぱいに泳いでるよ」
「うぅ‥‥ひっく‥‥ひっく‥‥」
「これからも瑠璃ちゃんがおじさんに[ぴったり]になるようにように毎日セックスしてあげるからね!」
「‥‥‥‥‥‥」
そう口にした男を見つめ瑠璃は再び意識を失った
陵辱モノはあまり好きじゃない
でも見ると興奮するから不思議