アニメ[防振り2]第1話視聴中
「はぁ~いいなぁ‥‥さらし姿のカスミ‥‥こんな子とエッチしてみたいなぁ。パイズリしてもらったり、ロリカスミちゃんにフェラしてもらったり‥‥はぁ~現実にこんな子いないかなぁ~」
その時不思議な事が起こった!
男の飽くなき性欲が次元の壁を突き破りカスミを現実世界へと召還せしめたのだ!
「ん、ここはどこだ?」
「カ、カスミ!ほ、本物!」
「おまえが私を呼び出したのか?」
「えっと多分そうです」
「そうか、ん?クエスト?なになに[目の前の男の欲望を満たせ。さすれば元の世界の扉は開かれる]なるほど、おまえの欲望を満たせば帰れるのか。それで一体何をすればいいんだ?」
「カスミとエッチがしたい!!」
「はっ‥‥はあぁぁぁ~~~~!!!!!」
「お願いだ!カスミとエッチがしたいんだ!」
「む、むぅ‥まあ元の世界に帰るために必要なのだからしょうがないか‥‥」
「やった~~!!」
「それで何がしたいんだ?」
「まずはパイズリをお願いします!」
「わ、わかった‥‥」
しゅるしゅるしゅる
カスミはさらしをほどいていく
ぷるん!
男の目の前にカスミの豊かな乳房があらわになる
「oh‥‥」
「み、見ていないで早くおまえもアレを出せ!」
カスミに促され男は勢いよくズボンを下ろす
ボロン!
「うっ!もうこんなになっているのか‥‥」
そう言いながらカスミは男に近づいていく
「いくぞ‥‥」
むにゅ
男のイチモツがカスミの乳房の間に挟まれる
「お、おおお!カスミの大きなふたつのおっぱいに俺のちんこが挟まれて!あ、あったかい!すごい!」
「い、いちいち実況するな!まったく!」
カスミは羞恥で顔を赤くしながら胸を動かし始める
むにゅ‥‥むにゅ‥‥むにゅ‥‥
「お、おお‥‥おおお‥‥」
カスミの胸に挟まれ、男は幸せそうな表情を浮かべる
「ふふ、どうやら気持ちいいようだな」
そんな男の顔を見て満足そうなカスミは動きを早める
むにゅ!むにゅ!むにゅ!むにゅ!
「うお!カスミそれヤバい!で、出る!」
「へ?」
どぴゅっ!どぴゅっ!どぴゅう!
「うわっ!」
男のイチモツから勢いよく飛び出した精液がカスミの顔を白く染める
「さ、さすがにイくのが早すぎないか?」
「そ、そそそそんなことない!カ、カスミのおっぱいが気持ち良すぎるだけで、決して俺が早漏というわけでは‥ごにょごにょ」
「本当かぁ?」
カスミは白い目で男を見る
「か、数!数で勝負だ!一回くらいじゃ全然満たされてないから!カッチカチだから!次はセックスだ!」
「いいだろう。望むところだ!次はすぐに果ててくれるなよ?」
そう言うとカスミは袴を脱ぎ全裸になるとベッドに寝転び股を開く
「さあ、いつでも来い」
「よ、よし、いくぞ!」
ずぷっ
「あっ」
ずずずずず
「おおお!カスミの膣内あったけ~、ぬるぬるしてて絡み付いて‥‥」
「だ、だから、実況するなと言ってるだろ!」
「ごめんごめん」
そう言って男は腰を動かし始める
ギシギシ!ギシギシ!
「あっ!んっ!」
ギシギシ!ギシギシ!
「あぁ~、カスミの膣内さいっこうに気持ちいい。気持ち良すぎる」
ギシギシ!ギシギシ!
「そ、それは良かった。んっ!おまえのもなかなかいいぞ」
「そお?じゃあココはどうかな?」
ずんっ!
「あひっ!」
カスミの体が跳ねる
「おっ!カスミはココがいいのか。じゃあもっと激しく‥‥おら!」
ずんっ!ずんっ!ずんっ!ずんっ!
「ああっ!ひう!んんっ!くっ!この、ヤらせておけば!それならこれはどうだ【紫幻刀】!」
カスミがそう叫ぶと無数の刀が現れ、部屋のあちこちに突き刺さる
「ま、まさか、これは!」
「ふふ、さあ、おまえは耐えられるかな?」
刀が消えると共にカスミの体がみるみる縮んでいく
「おわ!きゅ、急に締め付けが!ダ、ダメだ!出るぅぅ!」
どぴゅっ!どぴゅっ!どぴゅっ!
小さくなったカスミの膣内に精液が注がれる
「あひぃ!んんんん~~~~!!!!!」
「くっ!うう‥‥搾り取られる~‥‥」
「はぁ‥はぁ‥はぁ‥、やはりすぐに果ててしまったようだな」
「今のはズルいぞカスミ!」
「ズルではない、作戦だ!しかし10分間はこのままか‥‥まったく不便だな」
ピロリロリロリン♪
「ん?通知?スキル【男の欲情】が発動しました。この効果により弱体化の効果が2時間に延長されますぅぅぅ!はあ~!」
「えっ!マジで!」
「【男の欲情】‥‥まさかこの姿に欲情したというのか!ロリコンか!おまえは!」
「違う!俺はロリコンじゃない!正しくはロリコンでもあるだ!大きいおっぱいの女性も好きだし、小さいおっぱいの少女も大好きなんだ!それにしてもロリの方のカスミともヤれるなんて!うおおーーーテンション上がってキター!!!」
「わかった。わかったから。熱弁しなくていいから。それで次は何をすればいいんだ?」
「!それなら今度はその姿でフェラを!フェラをお願いします!」
男は小さくなったカスミの前に未だ硬いままのイチモツを晒す
「まったく、どれだけ節操がないんだおまえは‥‥はむ」
呆れつつもカスミは小さな口でイチモツの先端を咥える
「む‥うう‥やはりこにょ体ではじぇんぶくわえりゃれないにゃ‥‥ちゅっ‥ちゅぷっ」
「だっ、だったらこ先っぽを舌先でちろちろ舐めて!」
「んっ‥ちゅぱっ‥こうか?れろれろれろれろ」
びくっ!びくっ!
「あっ!そうそう!後は先っぽをちゅうちゅう吸ったり、竿を舐め上げたりとかしてほしい!」
「わかった。はむ!ちゅっ!ちゅうちゅう!ちゅうう~~~!ちゅぱっ!れろれろれろれろ!れろぉ~~~!」
「ああ!いいよ!カスミ!出る!出ちゃうよ!全部カスミのちっちゃいお口に出したいから先っぽ咥えてぺろぺろして吸い上げてぇ
!」
「んっ‥‥はむ!れろれろれろれろ!れろれろれろれろ!ちゅうう~~~!」
「あああああ!!!」
どぴゅっ!どぴゅっ!どぴゅうう~~~~!!!!!
「んぐう!?」
「飲んで!全部飲んで!カスミ!」
「んっ!うっ‥‥こく‥‥こく‥‥こく‥‥こく‥‥」
カスミは大量の精液に驚きながらも、小さな頬をいっぱいに膨らませ、そこに吐き出された精液を溜め少しずつ飲み込んでいく
「こく‥‥こく‥‥こく‥‥んっ‥‥はぁ!はぁ‥はぁ‥はぁ‥3回目だというのにまだこんなに出るのか、まだ硬いままだし」
「いや~面目ない、でも次で最後だから絶対!」
「はぁ~、とことん付き合うよ。というかそうしないと私も元の世界に帰れないしな」
「じゃ、じゃあ最後はバックで、後ろからヤりたい!」
「ん、わかった」
そう言うとカスミは四つん這いになり、小さなお尻を向ける
「や、優しく頼むぞ。この小さな体にあんまり激しくされると困るからな」
「わかった、いくよ」
男はカスミの腰を両手で掴むとゆっくりとイチモツを小さな膣に挿入していく
ずぷぷぷぷぷぷぷ
「あっ‥‥はぁ‥‥ふぅぅ‥‥」
「大丈夫?カスミ」
「だ、大丈夫だ。動いてくれ」
「ん。じゃあまずはゆっくりと」
ずちゅ‥‥ずちゅ‥‥ずちゅ‥‥ずちゅ‥‥
「んっ!あっ!はぁ‥‥」
ずちゅ‥‥ずちゅ‥‥ずちゅ‥‥ずちゅ‥‥
「あっ!ああっ!んふぅ!」
カスミは男の大きなイチモツを小さな体で受け止めようと両手でシーツをぎゅっと掴む
その健気で必死なカスミの姿に男は理性は崩壊した
「ごめん!カスミ!」
ずんっ!
「きゃう!?」
男は加減をやめ、カスミの腰に自分の腰を激しく打ち付ける
ぱん!ぱん!ぱん!ぱん!ぱん!ぱん!ぱん!ぱん!
「あっ!待て!やっ!待って!激し!やあ!」
ぱん!ぱん!ぱん!ぱん!ぱん!ぱん!ぱん!ぱん!
「あう!うう!んうっ!」
「カスミはここが良かったよね?」
ぐりぐり!ぐりぐり!
「んっ!んうっ!んんん~~~!」
ぱん!ぱん!ぱん!ぱん!ぱん!ぱん!ぱん!ぱん!
「はぁ!はぁ!はぁ!カスミ!出すよ!出すよ!全部カスミの膣内に出すよ!」
ぱん!ぱん!ぱん!ぱん!ぱん!ぱん!ぱん!ぱん!
「あっ!いいぞ!うっ!出せ!出せ!くう!全部受け止めてやる!ああっ!」
「カスミ!カスミ!」
ぱん!ぱん!ぱん!ぱん!ぱん!ぱん!ぱん!ぱん!
「うっ!」
どびゅるるるる~~~~~~~!!!!!!!
「っ!ああああ~~~~~~~!!!!!」
こぽっ‥‥こぽっ‥‥こぽぉ‥‥
男から吐き出された精液はカスミの膣内に収まりきらず、接合面から溢れ出す
「ああ‥‥はぁ‥‥んっ‥‥はぁ‥はぁ‥はぁ‥本当にどこにこんなに溜まってたんだ。おまえの欲望は底なしだな‥‥はぁ‥」
「いや、これで全部だよ。ありがとうカスミ、満足したよ」
男がそう告げるとカスミの体が光に包まれる
「はぁ‥ようやく満足したか。これでようやく帰れるな。だが‥まあ‥おまえとヤるのは悪くなかったぞ‥‥気持ち‥良かったしな‥‥それじゃあな」
そう言ってカスミは元の世界に帰っていった
「はぁ‥‥これで終わりかぁ‥‥」
ピロリロリロリン♪
[スキルを獲得しました]
男の目の前にウインドウが表示される
【カスミ召還】
カスミを召還し24時間使役できる
(クールタイム72時間)
つづく?