「それじゃ~あ、お兄さんが私の手コキに10分間堪えられたら約束通り、中出しアリ♥️の本番生エッチさせてあげますね♥️いきますよ~♥️」
ベータが男のチンポを握る
「しーこ♥️しこ♥️しーこ♥️しこ♥️」
ビクッ!
「あはっ♥️ちょっと擦っただけでビクッてしちゃって♥️も~ダメですよ♥️ちゃんと我慢しないと♥️しーこ♥️しこ♥️しーこ♥️しこ♥️」
3分経過
「うわぁ♥️私の手、もうお兄さんの我慢汁でべっとべとですよ~♥️本当にお兄さんのチンポはザコチンポですね♥️このままイっちゃうんじゃないですか~?」
7分経過
「なかなか粘ってますね~♥️じゃ~あ、こういうのはどうですか?くすっ♥️」
ベータが男の耳元に顔を寄せる
「お兄さん、出して♥️私の手の中にいっぱい出して♥️しこしこしこしこ♥️しこしこしこしこ♥️ね~お願~い♥️だ~し~て~♥️しこしこしこしこ♥️しこしこしこしこ♥️」
9分経過
「くすくす♥️よく頑張りましたね♥️でももう我慢しなくていいんですよ~♥️出せ♥️出せ♥️出せ♥️出せ♥️」
9分30秒経過
「イけ♥️イけ♥️イけ♥️イけ♥️イっちゃえ~♥️」
10秒前
9、8、7、6、5、4、3‥‥‥
びゅるっ!びゅるっ!びゅうううぅぅぅ!!
「あ~あ♥️残念♥️もうちょっとだったのに♥️」
男は惜しくも3秒前で果ててしまった
「くすくす♥️とっても悔しそうですね、お兄さん♥️」
男は悔しさに顔を歪ませる
「あっ♥️でもで最後まで頑張ったお兄さんにはちょっとだけご褒美あげちゃいます♥️」
ベータはそう言うと服を脱ぎ全裸になると男にまたがる
「ほ~ら♥️ここに入れたかったんですよね~♥️くすくす♥️」
ベータはからかうように割れ目を男に見せつける
「あとちょっとだったんですけどね、うふふ♥️」
くちゅくちゅ
男の亀頭を割れ目を擦りつけるベータ
「でも勝負ですから、生エッチはお預けで~す♥️あはっ♥️」
ベータは男を見下しながら笑う
その生意気な態度に男はついに限界を迎えた
バッ!
男は勢いよく起き上がり
「えっ?」
ガバッ!
ベータを押し倒し
「!?ちょっと何して‥‥‥」
ズブッ!
「お゛っ♥️」
有無を言わさずベータの割れ目にチンポを突き刺した
「ちょっ!約束と違、お゛お゛っ♥️」
文句を言おうとするベータに対し男は腰を突きだし黙らせる
ズン!ズン!ズン!ズン!
「お゛っ♥️お゛っ♥️お゛っ♥️それダメ‥‥おおおおぉぉぉぉ~~~~♥️」
男のチンポに責め立てられ情けなく声を上げるベータ
ズン!ズン!ズン!ズン!
「おぅ♥️おぅ♥️おぅ♥️」
ズン!ズン!ズン!ズン!
「ダ、ダメ♥️こんな太いので‥‥お゛っ♥️突かれたら‥‥お゛お゛♥️」
射精感が込み上げてきた男はベータに中出しを宣言し、さらに激しく責め立てる
ズン!ズン!ズン!ズン!ズン!ズン!ズン!ズン!
「お゛っ♥️ダメ♥️ダメ~♥️今出されたら‥‥おぅぅぅ♥️」
ベータはイヤイヤと首を振るが一切抵抗は見せず、子宮を突くたびに膣内がきゅう‥きゅうと締め付けてくる
そして‥‥
びゅくっ!びゅくっ!びゅるるるるるるるるるるる~~~~~~~!!!!!
ベータの子宮に大量の精子が注ぎ込まれ‥‥
「お゛っ♥️お゛お゛っ♥️おほぉぉぉぉぉ~~~~~~~♥️♥️♥️♥️♥️」
ベータは絶頂を迎え、快感のあまりオホ声を上げた
それから20分後‥‥‥
「もう!ちゃんと約束は守らなきゃダメじゃないですか!次は許しませんからね!むぅ!」
そう言ってベータは頬を膨らませるのだった