※この作品はR-18です。

好きなキャラを勢いだけで書くシリーズ   作:モカラムネ

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ローラのマッサージ

簡単なあらすじ

 

溝にハマっていた人魚のローラを助け、一度家に連れ帰った

 

「ふぅん、なかなかキレイ部屋じゃない」

 

ローラは部屋を見渡しながら言う

 

「正直助かったわ。あのままじゃ身動きとれなかったし」

 

「まぁ、助けて貰った時点で、「はいサヨナラ」でも良かったんだけど、さすがにそれじゃあ、次期女王としてどうかと思ったわけよ」

 

「だからお礼として、あなたのお願いを一つ聞いてあげてもよくってよ」

 

その言葉を聞き、俺はズボンを脱ぎ、カチカチになった肉棒をローラの前にさらす

 

「え?この凝り固まったモノを手で優しく擦ってほしい?」

 

俺はブンブンと首を縦に振る

 

「つまりマッサージって事ね?いいわ!やってあげる。光栄に思いなさい、次期女王のこの私にマッサージをしてもらうなんて、一生に一度あるかないかなんだから!今回は特別よ!」

 

俺はローラに深々と頭を下げると肉棒をローラの前に突き出す

 

「それじゃあ、いくわよ」

 

ローラは肉棒を握りゆっくり上下に擦りはじめる

 

シコ‥‥シコ‥‥シコ‥‥シコ‥‥

 

「本当に凝り固まったてるわね、それにすごく熱い」

 

シコ‥‥シコ‥‥シコ‥‥シコ‥‥

 

「ふふっ、気持ち良さそうな顔しちゃって♪」

 

シコ‥‥シコ‥‥シコ‥‥シコ‥‥

 

「ん?うぇ!なにこれ!先っぽからヌルヌルしたのが出てきたんだけど!」

 

ローラは驚いた様子でこちらを見る

 

俺はローラに説明をする

 

「え?これは気持ち良くなってる証拠?ヌルヌルしたのを手で全体に塗り広げてほしい?え~~~」

 

ローラは嫌そうな顔をこちらに向ける

 

俺は手を合わせローラに懇願する

 

「む~~、わかったわよ!しょうがないわね‥‥」

 

そう言ってローラはヌルヌルの粘液を肉棒全体に塗り広げていく

 

ヌチュ‥‥ヌチュ‥‥ヌチュ‥‥ヌチュ‥‥

 

「え?もっと早く、強く?もう!注文が多いわね!」

 

ヌチュ!ヌチュ!ヌチュ!ヌチュ!ヌチュ!ヌチュ!ヌチュ!ヌチュ!

 

ローラは手の動きを早める

 

ヌチュ!ヌチュ!ヌチュ!ヌチュ!ヌチュ!ヌチュ!ヌチュ!ヌチュ!

 

「なんか‥‥先っぽ膨らんできてる?」

 

ヌチュ!ヌチュ!ヌチュ!ヌチュ!ヌチュ!ヌチュ!ヌチュ!ヌチュ!

 

俺はローラに「そろそろ出そうだ!」と伝える

 

「はぁ?出るってなにが‥‥きゃあ!!」

 

ドビュルルルルルルルル!!!!!!!!!!

 

限界を迎えた肉棒の先端から精液がローラ目掛けて吐き出される

 

「ちょっ!なに!熱っ!」

 

白い精液がローラの顔や髪、体を汚していく

 

そして‥‥

 

「うぇ~~、ベトベト‥‥それにすごい匂い‥‥」

 

ローラがこちらをキッと睨む

 

「ちょっと!どういうことよ、これ!聞いてないんだけど!!」

 

「よくも、次期女王のこの私に狼藉を働いてくれたわね!」

 

その後‥‥

 

俺はどうにか怒るローラをなだめ、シャワーを浴びてもらい、美味しいお菓子を用意して、ご機嫌を取るのだった

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