簡単なあらすじ
溝にハマっていた人魚のローラを助け、一度家に連れ帰った
「ふぅん、なかなかキレイ部屋じゃない」
ローラは部屋を見渡しながら言う
「正直助かったわ。あのままじゃ身動きとれなかったし」
「まぁ、助けて貰った時点で、「はいサヨナラ」でも良かったんだけど、さすがにそれじゃあ、次期女王としてどうかと思ったわけよ」
「だからお礼として、あなたのお願いを一つ聞いてあげてもよくってよ」
その言葉を聞き、俺はズボンを脱ぎ、カチカチになった肉棒をローラの前にさらす
「え?この凝り固まったモノを手で優しく擦ってほしい?」
俺はブンブンと首を縦に振る
「つまりマッサージって事ね?いいわ!やってあげる。光栄に思いなさい、次期女王のこの私にマッサージをしてもらうなんて、一生に一度あるかないかなんだから!今回は特別よ!」
俺はローラに深々と頭を下げると肉棒をローラの前に突き出す
「それじゃあ、いくわよ」
ローラは肉棒を握りゆっくり上下に擦りはじめる
シコ‥‥シコ‥‥シコ‥‥シコ‥‥
「本当に凝り固まったてるわね、それにすごく熱い」
シコ‥‥シコ‥‥シコ‥‥シコ‥‥
「ふふっ、気持ち良さそうな顔しちゃって♪」
シコ‥‥シコ‥‥シコ‥‥シコ‥‥
「ん?うぇ!なにこれ!先っぽからヌルヌルしたのが出てきたんだけど!」
ローラは驚いた様子でこちらを見る
俺はローラに説明をする
「え?これは気持ち良くなってる証拠?ヌルヌルしたのを手で全体に塗り広げてほしい?え~~~」
ローラは嫌そうな顔をこちらに向ける
俺は手を合わせローラに懇願する
「む~~、わかったわよ!しょうがないわね‥‥」
そう言ってローラはヌルヌルの粘液を肉棒全体に塗り広げていく
ヌチュ‥‥ヌチュ‥‥ヌチュ‥‥ヌチュ‥‥
「え?もっと早く、強く?もう!注文が多いわね!」
ヌチュ!ヌチュ!ヌチュ!ヌチュ!ヌチュ!ヌチュ!ヌチュ!ヌチュ!
ローラは手の動きを早める
ヌチュ!ヌチュ!ヌチュ!ヌチュ!ヌチュ!ヌチュ!ヌチュ!ヌチュ!
「なんか‥‥先っぽ膨らんできてる?」
ヌチュ!ヌチュ!ヌチュ!ヌチュ!ヌチュ!ヌチュ!ヌチュ!ヌチュ!
俺はローラに「そろそろ出そうだ!」と伝える
「はぁ?出るってなにが‥‥きゃあ!!」
ドビュルルルルルルルル!!!!!!!!!!
限界を迎えた肉棒の先端から精液がローラ目掛けて吐き出される
「ちょっ!なに!熱っ!」
白い精液がローラの顔や髪、体を汚していく
そして‥‥
「うぇ~~、ベトベト‥‥それにすごい匂い‥‥」
ローラがこちらをキッと睨む
「ちょっと!どういうことよ、これ!聞いてないんだけど!!」
「よくも、次期女王のこの私に狼藉を働いてくれたわね!」
その後‥‥
俺はどうにか怒るローラをなだめ、シャワーを浴びてもらい、美味しいお菓子を用意して、ご機嫌を取るのだった