ある日のこと
ザァァァァーーーーーーーーーーーー
俺が夢芽とデートをしていると急な大雨が降ってきた
幸い、俺の家が近くだった事もあり、二人で急いで家へと向かった
ガチャ
「お邪魔しまーす」
夢芽は家の中に入る
「急に降ってきちゃったね。でも○○君の家が近くでよかった‥‥うぅ、さむっ!‥‥服もビショビショ‥‥どうしよう、これ‥‥」
夢芽は困った様子だ
うちのシャワー使う?
「えっ?あー‥‥うん‥‥じゃあ‥‥お言葉に甘えようかな‥‥」
夢芽は頷く
「あと‥‥さ‥‥服と下着が乾くまで○○君のTシャツ‥貸してくれない?」
用意しとくよ
「うん‥‥ありがと‥‥」
それから30分後‥‥
俺と夢芽は二人でソファに座ってテレビをみながら談笑していた
「やっぱ○○君の服だと大きいなー、ほらブカブカ♪」
夢芽は袖をぶらぶらさせる
「あっ、天気予報やってる‥‥」
今晩、嵐が続くみたいだね
「そう‥‥みたいだね‥‥」
‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥
「‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥」
「だったらさ‥‥今晩泊めてよ、○○君ちに‥‥‥」
そして‥‥‥
「うん‥わかった‥‥はーい‥」
ピッ
「家には友達んちに泊まるって言っといた」
そっか‥‥
「うん‥‥‥」
それから、夕食を食べ、俺はリビングに来客用の布団を敷き、そこに座る
夢芽には寝室のベッドを使ってもらうことにした
「おやすみ、○○君‥‥」
おやすみ、夢芽
挨拶を交わし、俺たちは眠りに就く
‥‥‥AM12:00‥‥‥
んっ‥‥‥
俺は喉の渇きで目が覚め、キッチンへと向かう
ゴク‥ゴク‥ゴク‥‥‥はぁ
水を飲み、リビングに帰る途中、ふと‥夢芽が寝ている寝室が気になり足を運ぶ
ギィ‥‥
扉を少し開け中を覗き込む
「すぅ‥‥すぅ‥‥」
夢芽はベッドの上で静かに寝息をたてている
はぁ‥‥はぁ‥‥
俺のシャツを着て、無防備な寝顔を見せる夢芽を眺めていると、下半身が熱くなるのを感じる
はぁ‥‥はぁ‥‥
俺は寝室に入り、ゆっくりとベッドに近づいていく
はぁ‥‥はぁ‥‥
そして、ベッドの前に辿り着くと‥‥
「ん‥‥あれ?」
夢芽が目を覚ます
「○○君‥どうして‥‥あっ‥‥」
夢芽は下半身の膨らみに気づき頬を赤らめる
「我慢‥‥できなかった‥‥?」
俺は頷く
「うん‥‥‥‥いいよ‥‥ちゅっ‥‥」
夢芽とキスを交わす
「ちゅっ‥‥ちゅっ‥‥ちゅっ‥‥きゃっ!」
夢芽を押し倒す
ムニュッ‥‥
服の中に手を入れ胸に手を伸ばす
ムニュッ‥‥ムニュッ‥‥ムニュッ‥‥ムニュッ‥‥
「あっ‥‥○○君‥‥あっ‥‥んんっ!」
ムニュッ‥‥ムニュッ‥‥ムニュッ‥‥ムニュッ‥‥
夢芽の柔らかく控えめな胸を揉みしだく
ムニュッ‥‥ムニュッ‥‥ムニュッ‥‥ムニュッ‥‥
「○○君‥‥胸ばっかりじゃなくて、こっちも‥‥」
夢芽はそう言うと両脚を開き秘部をあらわにする
そこはすでにビショビショに濡れていた
「ねぇ‥‥‥‥きて‥‥‥」
俺はズボンを脱ぐと固くなった肉棒の先端を夢芽の秘部にあてがう
そして‥‥‥
ズプンッ!
「んんっ!」
一気に奥まで挿入した
ギシ!ギシ!ギシ!ギシ!ギシ!ギシ!ギシ!ギシ!
「あっ!んっ!い、いきなり!激しっ!んんっ!」
俺は夢芽に覆い被さり腰を振る
ギシ!ギシ!ギシ!ギシ!ギシ!ギシ!ギシ!ギシ!
「あっ!やっ!あんっ!」
ギシ!ギシ!ギシ!ギシ!ギシ!ギシ!ギシ!ギシ!
「やあっ!あっ!んっ!んっ!んんっ!」
夢芽!夢芽!
「うん!いいよ、きて‥‥‥‥出して!」
ガシッ!
夢芽は限界が近いことをさとると両脚を腰に回し、グッと引き寄せる
そして‥‥‥
うぅっ!!
ドビュウゥゥ~~~!!!ドプッ!ドプッ!ドプッ!ドプッ!
「んっ!んん~~~~!!!」
熱い精液を夢芽の膣内に撒き散らす
キュッ!キュッ!キュウッ!
夢芽の膣壁も最後まで搾り取ろうと肉棒を締め付けてくる
ドプッ!ドプッ!ドプッ!ドプッ!
「あっ‥‥ああ~~~‥‥」
ギュッ!ビクッ!‥‥ビクッ!‥‥ビクッ!‥‥ビクッ!‥‥
お互いに体を震わせながら、抱き合う
ドプッ‥‥ドプッ‥‥ドプッ‥‥ドプゥ‥‥
「はぁ‥‥はぁ‥‥はぁ‥‥はぁ‥‥」
はぁ‥‥はぁ‥‥はぁ‥‥はぁ‥‥
長い、長い絶頂が終わり、息を整える
そして、俺が夢芽の膣内から肉棒を引き抜こうとすると‥‥‥
「まっ‥‥待って‥‥‥もう少しだけ‥‥‥このまま‥‥‥‥」
ギュッ‥‥
「あっ‥‥‥」
そう呟いた夢芽を俺はもう一度抱き締める
しばらくの間、俺たちは繋がったまま抱き合っていた