‥‥‥AM8:20‥‥‥
朝の光で目が覚める
「あっ‥‥○○君、おはよ」
隣に寝ていた夢芽が声をかける
おはよう
「ぐっすりだったね‥‥‥夜、頑張ったからかな?」
そうかも
「ふふっ‥‥‥でも‥‥」
さわっ
夢芽の手が肉棒に触れる
「ぐっすり寝たら、また元気になっちゃったね‥‥‥」
「ねぇ‥‥すっきりさせてあげようか‥‥?」
いいの?
「うん‥‥待ってて‥‥‥」
ゴソゴソ
そう言うと夢芽は体を移動させる
「うわ‥‥やっぱり近くで見るとすごいね‥‥‥こんな大きいのが私の中に出たり入ったりしてたんだ‥‥‥‥でも‥なんか形が‥‥アレだね‥‥‥」
アレ?
「なんか‥‥すごいえっちな形してる‥‥」
そうかな?
「そうだよ‥‥おっきくて‥固くて‥ビンビンで‥‥あっ‥でも‥‥」
夢芽は肉棒の先端に顔を近づけ‥‥
「ちゅっ‥‥」
キスをする
「先っぽはプニプニしてて可愛いかも‥‥‥ちゅっ‥‥ちゅっ‥‥ちゅっ‥‥」
夢芽は肉棒にキスを浴びせていく
ビクッ!
「ふふっ‥‥気持ちいい?」
俺コクコクと頷く
「ここも好きだよね?ペロッ‥‥」
夢芽は裏筋を舐める
ビクビクッ!
「ペロッ‥‥ペロッ‥‥レロ~~~~‥‥‥」
ビクッ!ビクッ!
根元から先端を舐め上げる
「ふふっ‥‥はむっ‥‥」
シコシコ‥‥シコシコ‥‥
肉棒を咥え、右手で竿をしごく
「じゅるっ‥‥じゅるっ‥‥じゅるっ‥‥」
シコシコ‥‥シコシコ‥‥
ビクッ!ビクッ!
「じゅっ‥‥じゅるっ‥‥じゅるるっ‥‥」
ゆ、夢芽‥‥そろそろ‥‥
「んっ?いきひょう‥‥?」
うん
「いいよ‥‥れんぶ、くひの中にらして‥‥‥」
そう言うと夢芽は右手で竿をしごきながら、肉棒の先端を丹念に舐め回す
「レロレロ!レロレロ!レロレロ!レロレロ!」
シコシコ!シコシコ!シコシコ!シコシコ!
で、出る!
ドピュッ!ドピュッ!ドピュゥゥゥ~!!
「んうっ!」
夢芽の口の中に精液をぶちまける
「んっ‥‥んん‥‥コク‥‥コク‥‥コク‥‥」
夢芽はそれを少しずつ飲み込んでいく‥‥‥さらに
「んっ‥‥ちゅうっ‥‥ちゅう~~~~~」
肉棒を深く咥え込むと尿道に残った精液も吸い出していく
ドピュッ‥‥‥
「んふっ‥‥コク‥‥コク‥‥はぁ‥‥」
「‥‥‥‥‥ごちそうさま♪」
夢芽はそう言って微笑んだ
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