※この作品はR-18です。

好きなキャラを勢いだけで書くシリーズ   作:モカラムネ

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ローラの究極美容法

ある日、学校の廊下を歩いていると

 

「そこのあなた!ちょっといいかしら?」

 

先日、うちの学校に転校してきた、ローラ・ラメールに呼び止められた

 

「実はあなたに手伝ってほしいことがあるの」

 

手伝ってほしいこと?

 

「ええ、この間雑誌に書いてあった究極の美容法というのを試してみたいのよ」

 

究極の美容法?

 

「そうよ、まぁ私は今でも完璧なんだけど、究極って聞いたら試してみたくなるじゃない」

 

何をすればいいの?

 

「ふっふっふっ、それわね‥‥‥」

 

ゴクリ

 

「若い男の精液を飲むことよ!!」

 

!?

 

「これをすると、お肌がすごくキレイになるらしいのよ!」

 

!?

 

「特に夜の時間帯がベストだって書いてあったわ!だから今日、あなたの家に泊まりに行くからよろしく!」

 

ローラはそう言うと有無を言わさず去っていった

 

そして夜、自室のベッドの上‥‥‥

 

「じゃあ早速はじめるわよ、ズボンを脱ぎなさい」

 

ローラに言われるがままズボンを脱ぐ

 

さらけ出した肉棒はすでに硬くなっている

 

「あら、準備が早いわね。それじゃあ、いただきま~す‥‥はむぅ‥‥」

 

ローラが肉棒を咥え、ゆっくりしゃぶり始める

 

「んっ‥‥ちゅっ‥‥ちゅるっ‥‥ちゅっ‥‥ちゅう‥‥」

 

「ちゅっ‥‥ちゅぱっ‥‥ちゅぱっ‥‥ちゅうぅぅ‥‥ちゅぽんっ‥‥」

 

ローラが肉棒から口を離す

 

「ふ~ん‥‥まぁ悪くない味ね‥‥はむっ」

 

そう言うと、ローラは再び肉棒を咥える

 

「ちゅっ!ちゅるっ!じゅっ!じゅるっ!じゅるっ!」

 

肉棒の味が気に入ったのか、先ほどよりも強くしゃぶり始める

 

「じゅるっ!じゅるっ!じゅるっ!じゅるっ!じゅるる!」

 

ローラ!そんなにされたら、もう!

 

「じゅるっ!じゅるっ!じゅるっ!いいわ!らしなさい!れんぶ、わらしのくひの中に!ちゅうぅ~~~~~!!!!!!」

 

ローラが肉棒を一気に吸い上げる、そして‥‥‥

 

ドピュッ!ドピュッ!ドピュウゥゥ~~~~!!

 

ローラの口の中に精液をぶちまける

 

「んぐぅ!んっ、ん~~~~!!!」

 

ローラは顔をしかめながらも口を離さない

 

「んっ‥‥んぅ‥‥ちゅぽっ‥‥もごもご‥‥もぐもぐ‥‥んっ‥‥ゴクッ‥‥」

 

ローラは精液を口の中に溜め、ゆっくり味わってから飲み込んだ

 

「んっ‥‥ふぅ‥‥ふふっ、たくさん出したわね。これだけ飲めば、お肌もバッチリね!」

 

ローラはとても嬉しそうだ、だが‥‥

 

まだだ!

 

「えっ?きゃあっ!」

 

ローラを押し倒す

 

「な、何するのよ!?」

 

下からも精液を注ぎ込めば、もっとキレイになれるよ!

 

「えっ!もっとキレイに!?じゃ、じゃあ‥やってみようかしら‥‥でも、どうするの?」

 

ここに入れて注ぎ込むんだよ

 

「えっ!?ここに!?でもここって、おしっこをするところじゃ‥‥‥」

 

ローラに詳しく説明する

 

「ふ、ふ~ん‥‥人間の体って変わってるのね‥‥」

 

じゃあいくよ、ローラ

 

「わ、分かったわ」

 

そう言ってローラは脚を開く

 

ローラの秘部に肉棒をあてがう、そして‥‥

 

ずっ‥‥‥

 

「んっ!」

 

ローラの中にゆっくり挿入していく

 

ずぷぷぷぷぷぷ‥‥‥‥

 

「あっ‥‥はぁ‥‥んん‥‥んっ!‥‥‥全部‥‥入った?」

 

うん、動くよローラ

 

「うん‥‥」

 

ずっ‥‥ずっ‥‥ずっ‥‥ずっ‥‥

 

「んっ‥‥あっ‥‥はぁ‥‥おっきい‥‥」

 

ずっ‥‥ずっ‥‥ずっ‥‥ずっ‥‥

 

「んっ‥‥んっ‥‥んっ‥‥んっ‥‥」

 

ずっ‥‥ずっ‥‥ずっ‥‥ずっ‥‥

 

「ね、ねぇ‥‥もっと強くして‥‥」

 

ローラは物足りなさそうに、こちらを見つめてくる

 

わかった!

 

言われたとおり腰を動きを早くする

 

ずぷっ!ずぷっ!ずぷっ!ずぷっ!

 

「あっ!それ‥‥んっ!‥‥いい!奥‥‥擦れて‥‥ああっ!」

 

ずぷっ!ずぷっ!ずぷっ!ずぷっ!

 

「あっ!気持ちいい‥‥気持ちいい!もっと‥‥もっと!!」

 

ずぷっ!ずぷっ!ずぷっ!ずぷっ!

 

「ああっ!あっ!あっ!あっ!あっ!」

 

ローラ!そろそろ!

 

「うん!出して!全部‥‥私に注ぎ込んで!」

 

ずっ!ずっ!ずっ!ずっ!ずっ!

 

腰をさらに激しく振り、ラストスパートをかける、そして‥‥‥

 

ずんっ!

 

「んんっ!」

 

ドビュルルルルルルルルルルルルル!!!!!!!!!!!!!!

 

「んん~~~~~~~~!!!!!!!!!」

 

ドプッ!ドプッ!ドプッ!ドプッ!

 

「あっ!ッ!~~~~~!!!!!」

 

ローラの中にありったけの精液を注ぎ込む

 

ドプッ!ドプッ!ドプンッ! 

 

「あっ!ああ~~~~~」

 

そして‥‥長い長い射精が終わり‥‥‥

 

「はぁ‥‥はぁ‥‥はぁ‥‥はぁ‥‥」

 

ローラはぐったりしていた

 

大丈夫?

 

「だ、大丈夫よ‥‥すごく‥気持ちよかった‥‥はぁ‥‥なんだかこれ‥‥癖になっちゃいそう‥‥」

 

そう言ってローラはうっとりした表情を浮かべた

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