※この作品はR-18です。

好きなキャラを勢いだけで書くシリーズ   作:モカラムネ

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久しぶりに書いてみました

気に入ってもらえると、嬉しいです


二次元デリバリーヘルス 涼村さんご編

ピンポーン

 

玄関のチャイムが鳴る

 

ドアを開けると、中学生くらいの女の子が立っていた

 

「ご、ご指名ありがとうございます!トロピカル・ヘルスから来ました、涼村さんごといいます!」

 

早速部屋に上がってもらう

 

「あっ、お邪魔します。えっと本日は【本番あり!生中出しコース8時間】

でよろしかった‥‥ですよね?」

 

俺はコクンと頷く

 

「わかりました。場所はどこでされますか?」

 

俺は風呂場へと案内する

 

「あっ、お風呂でするんですね‥‥えっ?私のふ、服を脱がせたいですか?‥‥わ、わかりました、どうぞ‥‥」

 

さんごは恥ずかしがりながら俺の前に立つ

 

「あっ‥‥んっ‥‥」

 

俺はさんごの体に触れ、感触を楽しみながらゆっくりと服を脱がせていく

 

「っ~~~~~」

 

上着、スカート、下着、パンツ、一枚、また一枚と脱がすごとにさんごの顔も赤くなっていく

 

そして全てを脱がし終え二人で浴室に入る

 

「それではまず‥‥全身を洗っていきますね。んっ‥‥」

 

さんごは自分の体にボディソープをつけると、俺に抱きつき、丹念に全身を洗っていく

 

ニュルッ‥‥ヌルッ‥‥ヌルッ‥‥ニュルッ‥‥

 

「んっ‥‥んっ‥‥あっ‥‥んっ‥‥」

 

ヌルッ‥‥ニュルッ‥‥ニュルッ‥‥ヌルッ‥‥

 

「ど、どうですか?気持ちいいですか?」

 

俺は「気持ちいいよ」と答える

 

「えへへ♪よかった♥️じゃ、じゃあ‥今度はここも‥‥」

 

そう言ってさんごは俺の股間に手を伸ばす

 

「んっ‥‥固い‥‥」

 

さんごは俺の肉棒に両手を添えるとゆっくりと擦っていく

 

ニュル‥‥ニュル‥‥ニュル‥‥ニュル‥‥

 

「んっ‥‥んっ‥‥はぁ‥‥♥️はぁ‥‥♥️」

 

ニュル‥‥ニュル‥‥ニュル‥‥ニュル‥‥

 

「んっ♥️こ、ここも洗わなきゃ‥‥」

 

さんごは肉棒から片手を離し、その手で下の玉を揉み込むように洗っていく

 

ニュル‥‥ニュル‥‥モニュ‥‥モニュ‥‥

 

ニュル‥‥ニュル‥‥モニュ‥‥モニュ‥‥

 

さんごの拙いながらも優しい手つきに、どんどん射精感が込み上げてくる

 

「あっ♥️おちんちんびくびくしてる‥‥そろそろ出ちゃいそうですか?」

 

俺はコクンと頷く

 

「はい♥️いいですよ、いっぱい出してください♥️」

 

さんごは再び両手で肉棒を握ると、先程よりも激しく擦りはじめる

 

ニュル!ニュル!ニュル!ニュル!ニュル!ニュル!ニュル!ニュル!

 

そして‥‥

 

ドピュッ!ドピュッ!ドピュウゥゥ!!

 

「あっ!きゃあっ!!」

 

肉棒から放たれた精液がさんごの体に降りかかる

 

「す、すごい‥‥いっぱい出てる♥️」

 

さんごはうっとりした表情で肉棒を見つめる

 

「はぁ❤️はぁ❤️はぁ❤️‥‥‥‥あっ!シャ、シャワーで流しますね!」

 

我にかえったさんごは慌ててシャワーを手に取り、体を流していく

 

シャァァァァァァーーーーーーーーーーーー

 

「は、はい!きれいになりました!そ、それじゃあ‥次は‥‥」

 

さんごは壁に手をつき、お尻をこちらに向ける

 

「次はこちらに‥‥どうぞ♥️」

 

俺はさんごの腰を両手で掴むと、未だ固いままの肉棒をさんごの膣に突き入れる

 

ズプンッ!

 

「あひぃっ♥️」

 

パン!パン!パン!パン!

 

「あっ♥️あっ♥️あっ♥️あっ♥️」

 

俺が腰を打ち付けると、さんごは気持ち良さそうに喘ぎ声を漏らす

 

パン!パン!パン!パン!

 

「あぅ♥️あっ♥️あっ♥️あんっ♥️」

 

パン!パン!パン!パン!

 

「ああ~~~~♥️おちんちんすごい♥️お腹の奥にズンズンって♥️」

 

パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!

 

「んん~~~~♥️イク♥️イッちゃう♥️私イッちゃうぅぅ♥️」

 

「俺もそろそろ」と告げる

 

「はい♥️出してください♥️私の中に♥️私にいっぱい‥‥いっぱい‥‥中出ししてぇ~~~♥️♥️」

 

さんごの中がギュッと締まる

 

そして‥‥

 

ドビュルルルルルルルルルルル!!!!!!!

 

「んあぁぁ~~~~~~~~~~~~♥️♥️♥️♥️♥️♥️」

 

さんごの一番奥に精液を注ぎ入れる

 

「あ、熱い♥️おなか、あつい~~~♥️」

 

さんごはとろけた顔で熱い精液を受け入れる

 

「はぁ❤️はぁ❤️はぁ❤️はぁ❤️」

 

ズルッ‥‥

 

「あっ‥‥」

 

射精を終え、俺が肉棒を引き抜くと、さんごは『ぺたんっ』と床に座り込む

 

「はぁ❤️はぁ❤️はぁ❤️あっ‥‥きゃっ!?」

 

俺はそんなさんごを抱きかかえ、浴室を出て寝室のベッドへと向かう

 

「あっ♥️また‥‥ああっ♥️」

 

こうして俺は時間ギリギリまでさんごに精液を注ぎ込むのだった

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