気に入ってもらえると、嬉しいです
ピンポーン
玄関のチャイムが鳴る
ドアを開けると、中学生くらいの女の子が立っていた
「ご、ご指名ありがとうございます!トロピカル・ヘルスから来ました、涼村さんごといいます!」
早速部屋に上がってもらう
「あっ、お邪魔します。えっと本日は【本番あり!生中出しコース8時間】
でよろしかった‥‥ですよね?」
俺はコクンと頷く
「わかりました。場所はどこでされますか?」
俺は風呂場へと案内する
「あっ、お風呂でするんですね‥‥えっ?私のふ、服を脱がせたいですか?‥‥わ、わかりました、どうぞ‥‥」
さんごは恥ずかしがりながら俺の前に立つ
「あっ‥‥んっ‥‥」
俺はさんごの体に触れ、感触を楽しみながらゆっくりと服を脱がせていく
「っ~~~~~」
上着、スカート、下着、パンツ、一枚、また一枚と脱がすごとにさんごの顔も赤くなっていく
そして全てを脱がし終え二人で浴室に入る
「それではまず‥‥全身を洗っていきますね。んっ‥‥」
さんごは自分の体にボディソープをつけると、俺に抱きつき、丹念に全身を洗っていく
ニュルッ‥‥ヌルッ‥‥ヌルッ‥‥ニュルッ‥‥
「んっ‥‥んっ‥‥あっ‥‥んっ‥‥」
ヌルッ‥‥ニュルッ‥‥ニュルッ‥‥ヌルッ‥‥
「ど、どうですか?気持ちいいですか?」
俺は「気持ちいいよ」と答える
「えへへ♪よかった♥️じゃ、じゃあ‥今度はここも‥‥」
そう言ってさんごは俺の股間に手を伸ばす
「んっ‥‥固い‥‥」
さんごは俺の肉棒に両手を添えるとゆっくりと擦っていく
ニュル‥‥ニュル‥‥ニュル‥‥ニュル‥‥
「んっ‥‥んっ‥‥はぁ‥‥♥️はぁ‥‥♥️」
ニュル‥‥ニュル‥‥ニュル‥‥ニュル‥‥
「んっ♥️こ、ここも洗わなきゃ‥‥」
さんごは肉棒から片手を離し、その手で下の玉を揉み込むように洗っていく
ニュル‥‥ニュル‥‥モニュ‥‥モニュ‥‥
ニュル‥‥ニュル‥‥モニュ‥‥モニュ‥‥
さんごの拙いながらも優しい手つきに、どんどん射精感が込み上げてくる
「あっ♥️おちんちんびくびくしてる‥‥そろそろ出ちゃいそうですか?」
俺はコクンと頷く
「はい♥️いいですよ、いっぱい出してください♥️」
さんごは再び両手で肉棒を握ると、先程よりも激しく擦りはじめる
ニュル!ニュル!ニュル!ニュル!ニュル!ニュル!ニュル!ニュル!
そして‥‥
ドピュッ!ドピュッ!ドピュウゥゥ!!
「あっ!きゃあっ!!」
肉棒から放たれた精液がさんごの体に降りかかる
「す、すごい‥‥いっぱい出てる♥️」
さんごはうっとりした表情で肉棒を見つめる
「はぁ❤️はぁ❤️はぁ❤️‥‥‥‥あっ!シャ、シャワーで流しますね!」
我にかえったさんごは慌ててシャワーを手に取り、体を流していく
シャァァァァァァーーーーーーーーーーーー
「は、はい!きれいになりました!そ、それじゃあ‥次は‥‥」
さんごは壁に手をつき、お尻をこちらに向ける
「次はこちらに‥‥どうぞ♥️」
俺はさんごの腰を両手で掴むと、未だ固いままの肉棒をさんごの膣に突き入れる
ズプンッ!
「あひぃっ♥️」
パン!パン!パン!パン!
「あっ♥️あっ♥️あっ♥️あっ♥️」
俺が腰を打ち付けると、さんごは気持ち良さそうに喘ぎ声を漏らす
パン!パン!パン!パン!
「あぅ♥️あっ♥️あっ♥️あんっ♥️」
パン!パン!パン!パン!
「ああ~~~~♥️おちんちんすごい♥️お腹の奥にズンズンって♥️」
パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!パン!
「んん~~~~♥️イク♥️イッちゃう♥️私イッちゃうぅぅ♥️」
「俺もそろそろ」と告げる
「はい♥️出してください♥️私の中に♥️私にいっぱい‥‥いっぱい‥‥中出ししてぇ~~~♥️♥️」
さんごの中がギュッと締まる
そして‥‥
ドビュルルルルルルルルルルル!!!!!!!
「んあぁぁ~~~~~~~~~~~~♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
さんごの一番奥に精液を注ぎ入れる
「あ、熱い♥️おなか、あつい~~~♥️」
さんごはとろけた顔で熱い精液を受け入れる
「はぁ❤️はぁ❤️はぁ❤️はぁ❤️」
ズルッ‥‥
「あっ‥‥」
射精を終え、俺が肉棒を引き抜くと、さんごは『ぺたんっ』と床に座り込む
「はぁ❤️はぁ❤️はぁ❤️あっ‥‥きゃっ!?」
俺はそんなさんごを抱きかかえ、浴室を出て寝室のベッドへと向かう
「あっ♥️また‥‥ああっ♥️」
こうして俺は時間ギリギリまでさんごに精液を注ぎ込むのだった