・本番はありません
・ストーリーもありません
ベッドの上、ローラに押し倒される
「なにを驚いてるの?あなただって、期待してたんでしょ?」
ローラの右手が男の下腹部に伸びる
すり‥‥すり‥‥すり‥‥すり‥‥
「ふふっ‥‥どお、気持ちいい?」
すり‥‥すり‥‥すり‥‥すり‥‥
「ズボンの上からでも、おちんちんが硬くなってるのが分かるわよ」
ローラは男の耳元に顔を寄せ、囁く
「エッチ♥️スケベ♥️ヘンタイ♥️ふふっ♪また硬くなったわよ❤️ヘンタイ♥️ヘンタイ♥️ヘンタイ♥️」
ローラの言葉に興奮が増していく一方、男は懇願するような目でローラを見つめる
「ん?今度は直接触ってほしいの?ん~~、それじゃあ「おちんちんを直接シごいて下さい、ローラさま」って言ってみなさい」
「‥‥‥‥‥‥‥‥はい、よく、言えたわね♪それじゃあ、直接触ってあげるわね♥️」
ローラはそう言うとズボンの中に右手を突っ込み、男の竿を握る
ニュル‥‥ニュル‥‥ニュル‥‥‥ニュル‥‥
「あら、我慢汁でもうベトベトね」
ニュル‥‥ニュル‥‥ニュル‥‥ニュル‥‥
「それにすごく熱い」
ニュル‥‥ニュル‥‥ニュル‥‥ニュル‥‥
「こんなにベトベトにして、本当にヘンタイね❤️」
ニュル‥‥ニュル‥‥ニュル‥‥ニュル‥‥
ビクッ!ビクッ!
「もうイきそう?ふふっ、でもまだダ~メ♥️」
ローラは竿の根元をギュッと強く締め付ける
「本番はこれからなんだから、もう少し我慢しなきゃダメよ♥️」
ローラはそう言うと男のズボンを脱がし、竿に顔を近づける、そして‥‥‥
「んっ、ちゅっ♥️」
竿にキスをあびせる
「ちゅっ♥️ちゅっ♥️ちゅっ♥️ちゅっ♥️」
ビクッ!ビクッ!
「かわいい♥️んっ♥️」
今度は亀頭の割れ目を舌先で執拗に攻め立てる
「んっ♥️んっ♥️んっ♥️んっ♥️」
大量の我慢汁が先端から竿へ流れ落ちる
ローラは攻めるのをやめ、竿に流れた我慢汁を舐めとっていく
「れろっ♥️れろっ♥️れろっ♥️ちゅっ♥️ちゅるっ♥️れろっ♥️れろっ♥️れろっ♥️」
そして舐め終えると、再び割れ目を攻め立て、流れ出た我慢汁を舐めとりと、何度も繰り返していく
「んっ♥️んっ♥️んっ♥️んっ♥️」
「れろっ♥️れろっ♥️れろっ♥️れろっ♥️」
ビクッ!ビクッ!ビクッ!ビクッ!
「そろそろ限界?分かったわ、じゃあ最後にいっぱい気持ちよくしてあげる♥️はむぅ♥️」
そう言うとローラは竿から手を離し、肉棒を咥え込むと頭を上下に激しく動かし始める
「んっ♥️じゅっ♥️じゅぽっ♥️じゅぽっ♥️じゅぽっ♥️じゅぽっ♥️」
「ほら、らひなさい♥️おひんひんにためた、へいえき♥️れんぶらひちゃいなさい♥️じゅぽっ♥️じゅぽっ♥️じゅぽっ♥️じゅるっ♥️じゅるっ♥️じゅる~~~~~~~♥️♥️♥️」
ドピュッ!ドピュッ!ドピュウ~~~!!!
ローラの喉奥に精液が叩きつけられる
「んんっ♥️んっ♥️じゅるっ♥️ごく♥️ごく♥️ごく♥️」
ドプッ!ドプッ!ドプッ!
「んぐぅ♥️んっ♥️ごく♥️ごく♥️ごく♥️」
大量に吐き出された精液を一滴もこぼすまいと、ローラはキュッと口を締め、喉を鳴らして飲み込んでいく
「ちゅっ♥️ちゅっ♥️ちゅう♥️ちゅう~~♥️」
尿道に残った精液も自分の物だ言うように、必死に吸い上げる
「ふー♥️ふー♥️ふー♥️ふー♥️ちゅう~♥️ちゅぽん♥️」
そして精液を飲み終えたローラは肉棒から口を離す
「ふぅ‥‥あなたの精液、とっても美味しかったわ♥️また気が向いたら、シてあげる♥️」
そう言ってローラは妖しく微笑んだ