「‥‥あなたはじっとしてて‥‥私が全部、シてあげるから‥‥」
カチャ‥カチャ‥カチャ‥ジーーー‥‥‥
ここねはズボンに手をかけ、脱がしていく
ボロンッ
「わっ‥‥!やっぱり、大きい‥‥それにすごく熱い‥‥」
ここねは硬くなったモノを優しく握り
「‥‥んっ‥‥ちゅっ‥‥」
唇で亀頭にそっと触れる
「ちゅっ‥‥ちゅっ‥‥ちゅっ‥‥ちゅっ‥‥」
ビクンッ!
「あなたのコレ、ビクンッてした‥‥ふふっ‥かわいい‥‥♥️はむっ‥‥♥️」
亀頭を唇ではむはむと甘噛みしながら、舌先で子犬のようにぺろぺろ舐める
「はむはむ‥‥♥️ぺろぺろ‥‥♥️はむはむ‥‥♥️ぺろぺろ‥‥♥️」
ビクッ!ビクッ!
ここねは頬を赤くしながら、嬉しそうに舐め続ける
「はむはむ‥‥♥️ぺろぺろ‥‥♥️はむはむ‥‥♥️ぺろぺろ‥‥♥️」
ビクッ!ビクンッ!
「ふふっ‥‥さきっぽ舐められるの‥‥好き?‥‥じゃ、じゃあこういうのはどお?」
そう言うと今度は舌全体を使って、根元から先端まで舐め上げる
「れろぉ~~~~~♥️」
ビクンッ!ビクンッ!
「気持ちいい?じゃあ次は‥‥レロレロレロレロ♥️レロレロレロレロ♥️」
今度は舌を素早く動かし、亀頭を舐め回す
「レロレロレロレロ♥️レロレロレロレロ♥️レロレロレロレロ♥️レロレロレロレロ♥️」
ビクッビクッビクッビクッ!
「あっ‥‥出そう?いいよ♥️口の中に出して♥️はむぅ♥️」
ここねは限界を悟ると肉棒を深く咥え込み、頭を上下に動かす
「んっ♥️んっ♥️んっ♥️んっ♥️レロレロ♥️レロレロ♥️」
じゅぽじゅぽと音を立て肉棒に吸い付き、口の中では舌で目一杯亀頭を舐め回す
「じゅっ♥️じゅっ♥️じゅっ♥️じゅっ♥️レロレロレロレロ♥️レロレロレロレロ♥️」
そして‥‥‥
ドピュッ!ドピュウ!
「んぅ!」
限界を迎えた肉棒から、ここねの口の中に精液が吐き出される
「んっ‥‥こく‥‥こく‥‥こく‥‥こく‥‥」
ここねは苦しそうにしながらも、喉を鳴らしながら精液を飲み込んでいき、尿道に残ったものも残さず吸い出していく
「こく‥‥こく‥‥こく‥‥んっ‥‥ちゅっ‥‥ちゅう~~」
そして最後の仕上げに肉棒全体を丹念に舐め回す
「ちゅっ‥‥ぺろ‥‥ぺろ‥‥ぺろ‥‥ぺろ‥‥んっ‥‥はぁ‥‥‥‥‥どお?‥‥スッキリ‥‥した?」
そう訪ねてここねはニコッと笑った
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