魔王に転生したので種まき(意味深)します 作:トマト星人 <TN>
性行為がまだ習慣になっていない俺はベッドの上で、ロゼを使いバックで犯す練習をしていた。
種まきもとい種付けに必要な事は何か........
「はぁ♡まおう様ぁ♡」
_ヌチャヌチャヌプヌプ!!
まずは、相手をどれだけ発情させられるかだ。
「いくぅ♡いぐからぁぁぁ♡」
_パンパングポグポ
しかし俺にとってそれは問題じゃない。
「ひゃぁぁ♡んッ♡んぅぅ♡」
_ドピュピュビュルルル!!!!
どうやら魔王の身体というのは特別で、触れば触るほど、擦れば擦るほど、えっちな気分にさせる効果があるらしい。
これはやたら強力で野良の人間などのように慣れてない者だと、触るだけでイク奴もいるとの事。
特にこの能力の1番優秀なところは男に効果が無いことだろう。
友達にノリ突っ込みしたら相手が射精するとかマジ地獄絵図だかんな。
この能力が最も効力を発揮するのは勿論セックス中の腟内摩擦。
しかし他にもこのように....
「まおうしゃまのゆびぃ♡れろ....ちゅ.....っん♡」
相手の口に指を入れるだけでも、普通に肌を撫でるより飛躍的に効力が上がる。粘膜だから当然といえばそうだが。ちんポとは違い多少雑でも入られることが利点だ。
「ぷっはぁ♡....すきぃ♡」
ロゼは自身の涎で濡れた俺の手に頬擦りする。
本当に中毒性が高く、耐性のあるロゼも30分くらいでこんな風に仕上がるからな。戻してあげよう。
俺はロゼの前で指ぱっちんをする。
_ッパチン
「っは.......魔王様、感覚は掴めましたか?」
俺が指を鳴らすとその個体は俺への発情効果がリセットされる。しかし、記憶は無くなる訳では無いので少し顔が赤い。
ゆっくりとロゼは俺のちんポを引き抜き、安堵する。
もちろん俺は無限に射精できるのでまだまだ足りない。
「どうだろう?でももう少しロゼで遊びたいかな」
「はい!どうぞ御自由に。この身体は全て魔王様の為に存在して...ッひゃん♡」
胸を揉むようにして乳首を摘むと、感電したかの如くピクピク身体を震わせるロゼ。
そして先程のように涎をダラダラ零しながら俺に雌顔を晒す。
豆のような先端を指で転がし、つんつん突くと漏れ出す喘ぎ声。
「ふぅ♡......ふぅー♡.....ッくぅ♡」
歯を食いしばって快楽に抗う姿が愛らしい。
駄目押しにお腹を擦る。
「へぅ♡ひゃぁ♡....やぁ♡」
甲高い声、ジンジンと染み渡る欲情に悶えるロゼ。
何か動きを起こすだけで、どんどん発情していく様は見ていて楽しい。
俺はベッドの隅に椅子のように座り、誘う。
「こっちで、これ....舐めてよ」
「うん♡.....まおう様のなめるぅ♡」
ロゼは転げるようにベッドから落ちて、這いつくばり俺のおちんぽに顔を寄せる。
いわく屈服と隷属の誓いのキスを鈴口へ。
そのまま根元まで咥える。
ロゼの温かさを感じながら、舌で亀頭を撫でられる。
もちろん彼女も舌で舐めれば舐めるほど興奮は高まる。
止まらない悦びのインフレ。
「まおうひゃま.....んっ♡......しゅごく....きもひよさそうれすね♡」
_ジュプジュプ
「あーすげぇいいよそれ〜出すわ」
_ジュプジュプププ!
「ん♡ッん!!....んむ♡.....んぐ、んぐ........っぱぁ♡」
_ドピュドピュピュビュルルル!!
俺の精液を呑み込んだロゼはフラフラと、俺の上に跨り騎乗位でちんポをハメる。
もう充分に濡れそぼっていたまんこに咥えられる。
全部根元まで入ると、
「まおう様の....んぐっ♡......お情けを♡ください♡」
_ズプププパンパングポグポ!!
__パンパンヌチャヌチャズポズポ!!
と、懇願しながら腰を振り続けるようになる。
名付けるなら、そう「全自動搾り取り機」!
こうなったら俺が指を鳴らすまでズポズポおちんぽにおまんこでしがみつく。
ピストン運動でロゼの快楽は上がり続けるのみ。
俺はロゼが「もう、おちんぽやぁ♡とめてぇ♡とまってぇ♡♡イ”グのやぁ♡♡♡」と自ら泣きべそ垂れるまで止めなかった。
簡易感想
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良き
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えっち
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どちゃシコ!!