魔王に転生したので種まき(意味深)します 作:トマト星人 <TN>
ちょいモン娘レイプはおわづけ
休暇で皆ハイテンション
あくまで休暇なので本格的にはしない宣言
寝室にて三人。
珍しく今日は仕事が無い。
毎日毎日セックスセックスで、少し休みたかったのでちょうどいい。
「よし、みんなで風呂に入ろう!!」
「魔王様とお風呂♡」
「まおぅとおふろ♡.........ところで、おふろって何?」
どうやらヴェネは川で水浴びくらいしかしたこと無いとか。
いやまぁ自然界に風呂は無い、のか?あったとしても温泉とか?とりあえず見たが早いだろう。
ロゼに風呂は何処だと聞こうとするが、ちょうどその時 部屋の扉がノックされる。
ロゼもヴェネもここにいるので、初めてみる奴だろうか。
「いいよー入った入った!」
扉が開きそこに居たのは、Theイケメン執事。
なんか高そうな黒いスーツに、こっちまで緊張するような姿勢の良さ。
もう俺が今後、執事という言葉を聞くとこの人を思い浮かべるであろうという程の超一流執事!見た目だけで言ったから仕事出来るかは知らん。
「我らが王。御復活、心からお祝い申し上げます。私はジャックと申します。お見知り置きを」
「よろしくージャック。それからお風呂って何処?」
「えぇ、此方です」
おっふーろ!おっふーろ!フゥ〜!!!
部屋を出て案内された場所、大浴場!
まるで、高ぇホテルにでも来ているような施設設備!
俺が入浴することなど簡単に予想出来たと言わんばかりに、お湯が張ってある!
礼を言おうと奴を探すがもう居ない。
「ロゼ、あいつの給料上げてやって」
「あぁ、あの方は無給です」
「何やってんだよ!こんどアイツが貰って嬉しいものを聞いておこう」
_____
__________
____________________
やたら数の多いロッカーの前で
俺達は脱衣する。
てか当たり前のように混浴なんだな。
「えへへ........まおぅの服、ぬがせるぅー」
ヴェネは服というより黒い布切れを頭から足まで羽織っているだけなので、一番脱ぐのが早い。
そして、前世の中高時代の修学旅行に思いを馳せていた俺はあまり脱いでいなかったので、標的に。
ヴェネはしゃがんでパンツごとズボンを脱がしていく。
やっぱ、ヴェネの健気な行動は可愛.....
「ちゅぷ♡っん♡ぅん♡んんんっむぅ♡♡」
_グポグポジュポジュポレオレロ
「おい」
「あぁ!ヴェネさんズルいです!」
浴場まで欲情するな とかつまらんギャグかましそうな所で、脱ぎ終わったロゼがこちらの様子に気付き、詰め寄ってくる。
フェラしているヴェネを注意しつつロゼは俺の上半身を脱がしていく。
やっぱ、ロゼの真面目な態度には好感が......
「んちゅ♡まおうさま♡っん♡っあん♡」
_チュルジュルレオレロ
「....................................」
_グポグポジュポジュポレオレロ!!
__チュッチュルジュル!!
俺はロッカーを背にして
ヴェネにちんぽフェラを。
ロゼにべろちゅーキスを。
1人で入った方が良かったのではないかと
後悔し射精した。
_ドピュドピュピュビュルルル!!
______
____________
______________________
だいたい二十人くらいは同時に体を洗えそうなシャワーと蛇口と鏡のセット。
こんなときはやっぱり真ん中から使わないとな!
左からロゼ、俺、ヴェネの順で台に座る。
「まおぅ.......これ、なに?」
「あぁ、そっか。水浴びだけなら、今までシャンプーとかは使ったこと無かったのか。どおりで初めて会った時髪がボサボサだったわけだな。来い、洗ってやる」
「魔王様!このリンスはなんですか!」
「名前知ってんじゃねぇかよ!甘えんな、犯すぞ!」
小さくガッツポーズをとるロゼ。いや本気じゃないからね?
体格的には殆ど変わらない2人だが、どうにもヴェネは言動が幼い感じがする。
といっても人間じゃないし見た目で分からないもんなんだろう。それに加えて進化で無理やり大きくなったみたいなものだから、仕方ないのかもな。
だが、幼いこと自体はいい事だ。
都合よく使える。
「ん♡......まおぅ♡.....そこ......指が♡」
_グチョグチョ
「ほら駄目だろ、中まで綺麗にしないとさ」
「っん♡.....わぁーた♡.......ヴェネ、まおぅのだから........きれいに........あん♡まっ♡むねも?」
_モミモミグリグリ
「胸の下は汚れが溜まりやすいんだ。それに乳首も綺麗にしとかないと好きな相手が舐めてくれないだろ?」
「そっかぁ♡.....えへへ♡」
触るだけで発情させられるのは本当に便利だ。
死神様の自然免疫余裕で貫通するんだからな。
ムードとか作らなくていいし、
何よりただならぬ中毒性がある。
もとより依存傾向のあるヴェネのことだ。
こんなことを何度も経験すれば、
簡単に堕ちる。
ふと視線を感じた。
隣のロゼそっちのけでイチャイチャしていたので、仲間に入れてほしそうにそろそろぉと俺の横に近づき、もじもじと聞いてくる。
「あのぉー魔王様?......私は?」
「ん?そうだなぁ俺今ヴェネ洗うので忙しいからさ、背中洗ってくんない?」
「ッ!?....いいんですか?」
「いや、頼んでるのこっちだから」
「了解です!準備しますね」
そして、ヴェネを喘がせながら待つこと数十秒。
なかなか始まらないなと疑問に思った時。
「では......まいります♡」
_ヌルヌルムニャムニャ
「お?」
この生暖かく、柔らかいふくよかな感触。
泡だらけのロゼが抱きついて全身を使い、背中を洗っているのが見なくてもわかる。
二つの乳房が俺の背中で淫らに蠢いている。
快楽に貪欲なロゼは俺の背中で気持ちよくなっている。
「魔王様の背中、おおきいです♡たくさん泡立てないと、っん♡.......いけませんね♡」
「うむ、たのむー」
「はい♡」
______
____________
______________________
なんだかんだあって全員体を洗い終えたので、三人揃っていざ入浴。
ここは無人銭湯!
ドボーンと飛び込みたい気持ちもあるが、ここはあえて落ち着いて入ることで、自分が思い描いた架空の人間に、マウントをとる。
貴様らより俺の方が心の余裕あるもんねぇーだ。
「気持ちぃ〜!」
「凄く.......いい」
「ですねー」
なんと心地よい湯船だろうか、こんなゆったりとした時間をしばらく味わっていたい。だが、ロゼは黙って入浴するような奴じゃない。
「それじゃ挿れますね!」
「えっ?」
_ズプププ
いきなり俺の前に立ったかと思うとそのまま、こっそり隠していた勃起ちんぽをハメる。
だって2人とも美人すぎるんだもの。
立たない方がおかしいだろ。
と、全く意味の無い言い訳を脳内でかます。
「大丈夫ですよ魔王様♡ここには....ん♡.......私達しかいませんので、お湯を汚して困る者もおりません」
_ヌプププ
「そうか?だけど.....」
「まおぅ........こっち」
俺はすっ、とヴェネがいた方を向くと、視界いっぱいにおっぱい存在していた。
ヴェネは膝立ちで、胸を俺の前に差し出すように持つ。そして物欲しそうな声を出す。
「まおぅ様の.......舌で攻めて、ほしい♡」
ハメたまま動かないロゼ。
胸を差し出し固まるヴェネ。
「しょーがないな。ロゼ、動いていいよ。ヴェネ、それもっとこっち持ってきて」
「はい♡......気持ちよくなってくださいね♡」
「まおぅ♡.....だいすき♡」
______
____________
______________________
湯船の中でいやらしく搾り取ろうとうねるロゼの肉襞。
時々ほんとはミルク出てるのではと疑いたくなるほど甘い乳首。
バシャバシャと波を立て、動くロゼの腰に迷いは無く。
優しく後頭部を支えるヴェネの慈愛に俺は....俺は......
_ドピュドピュピュルルルドピュピュビュルルル!!
何度も何度も精を吐き出し、時にはロゼおまんこ、時にはヴェネおまんこ、ロゼの口に、ヴェネの胸に、と......出したいだけ射精を続けた。
やはり真の意味で俺に休暇は来ないのかも知れない。
ぐっぱい。まい、ゆうきゅう。
☆きゃら☆
【第七幹部の執事長】ジャック・クローズ
特技:家事全般
魔王の生活を影ながら支える仕事。
彼が居ないと殆どの設備は機能しない。
現在は魔王逃亡用の地下施設を管理中。
次は
-
ロゼ目線の独占えっち
-
ヴェネ目線の独占えっち
-
野良モン娘目線の独占えっち