※この作品はR-18です。

魔王に転生したので種まき(意味深)します   作:トマト星人 <TN>

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☆まえがき☆

一家に一神、ヴェネおまんこ


愛玩ペットの求愛行動

私は...ヴェネ、幼い死神。

本来、人間が恐慄く畏怖の象徴。

そんな私でも恋くらい......する。

一目惚れだけど.....。

初めは仕事を楽にしたいとかだった。

........ううん。

本当はちょっといい思い出作ってさっさと

あのつまらない仕事に戻るつもりだった。

 

 

「まぉ....うぅ....」

 

 

早々にみるくを飲み終えた私はベッドで丸くなる。精液が喉に絡みついて風邪をひいたみたいに熱い。

でも.....こころは、冷たい。満たされない。

 

「まぉ.....まぉぅ.....」

 

「お?呼んだ?」

 

「ッ....」

 

ふと声が聞こえ、勢いよく部屋の扉のほうへ視線を送るとそこには何も着ていない まおう様 がいた。

私の ごしゅじん様 が帰ってきた。

 

「ふぁ♡...まおぅ!えへへ♡♡」

 

自分で分かるくらい間抜けな笑顔を浮かべる私。

仕方がない、何せ私の あるじ様 が来たのだ。

胸の内がバグバグと高鳴る。

そして無意識的に左手の人差し指の先を咥える。

自身の指が唾液で少しずつ湿っていく。

 

「おいおい.....ちんぽ見ただけでもう目がとろんってなって、素直で可愛いね」

 

「毎日まおぅにいっぱい、いっぱい.......犯してもらったから.......すぐ、体.....反応するようになったの。ねぇ♡.....さっきのつづき♡....しよぉ?」

 

まおうは私の近くに来て、よしよししてくれる。

まおうの手は魔法のように私の感情を高ぶらせる。

 

「いいよ。えっちなおねだり出来たらね」

 

「っん!」

 

私はまおうに見せるように股を開き、指でおまんこを開き誘うようにゆっくり腰を前後に動かす。

 

「まおぅ様♡.....お情け♡....欲しい♡淫乱死神おなほペットに、温かいおちんぽみるく♡恵んで?がみがみぃ♡」

 

「もちろん。遠慮なく使わせてもらうよ」

 

_ズプッ!

 

「はぁんっ♡♡♡」

 

おちんぽきた!おちんぽきたぁ♡

この瞬間は毎回意識を保つのに苦労する。

ただの肉の棒なのに、腟へ入るだけでこんなにも幸せな気持ちで満たされる。

 

「まおぅ、好き!.....まおぅ♡....だいすきぃ!すき♡すき♡すき♡すき♡すき♡す.....はんっ♡.....はぁ♡はぁ♡」

__ズポズポジュプジュプパンパン!!

 

私の甘々でみっともない姿を見て、まおうが呆れて笑う。

まおう様におちんぽ恵んでもらうたびに狂ったように好き好き連呼してしまう。

告白せずにこころに溜めると本当に壊れてしまいそうだから、本能的に声を出してしまう。

 

少し恥ずかしいけど、その後はいつも通りたっぷり可愛がってもらえるから恥ずかしさなんてすぐに忘れる。

 

「指先震えてるよ....まだまだ慣れないみたいだね。」

 

「ずっとなれない♡まおぅのちんぼぉ♡♡おちんぽぉ♡」

 

足でまおうの腰にしがみつく。

そう、絶対逃がさないといわんばかりに、まおうにいやらしく足を絡める。

そんな私のわがままも笑って許してくれるまおう。

 

すきぃ♡まおう様ぁ♡

 

目が合った後は隠れておなにーしてるのバレてないかな?

夜相手してくれない時はまおうのパンツ盗んでおなにーしてるのバレてないかな?

おててがぶつかった時はそこを舐めながらおなにーしてるのバレてないかな?

 

変態でごめんなさい♡まおう様ぁ♡

 

 

「俺のちんぽから精液搾り取ろうと必死なヴェネ....かわいいよ」

 

「そ、そんな♡....こと♡....いわれると.....すぐにいくから♡♡」

 

「いいよ。俺も我慢できそうにない、二人で一緒にイこうか」

 

「まおう様ぁ♡.....出して♡ヴェネのおまんこぉ♡まおぅのおちんぽみるく......もらう為だけにあるの!.....はぁわ♡」

 

「ほら....い、くぞ......ッゔ!」

 

 

_ドビュビュクビュクドプドブゥドビュドビュルルルル!!

 

 

「ぁ♡......まおぅ♡まおう♡.....私のまおう♡」

 

「よしよし」

 

まおぅが私のおまんこにおちんぽをぐりぐり押し込みながら、頭をよしよしする。

幸せで幸せで溶けてしまいそう♡

 

「ヴェネ.......まおう様に.....ぜんぶあげるぅ♡なんでもいうこときくぅ♡だから、おちんぽ♡おちんぽ♡もっとぐりぐりしてえ♡」

 

「ヴェネはおちんぽでイキたておまんこ虐められるの好きだもんな」

 

 

_グリグリドビュドビュゴリゴリドプドブゥ!!

 

「うん♡すきぃ♡はへ♡......んは♡.....はぁはぁ♡......」

 

 

おちんぽで奥までつつかれて、みるくどぷどぷって注がれる。

またまおう様との子供できたら、そいつにも働かせて、まおう様にもっともっと愛してもらえる。

 

 

「まおぅ....すき」

 

「俺もだよ、ヴェネ」

 

ついばむようなキスをした。

チュっと可愛くていやらしい音。

いっぱい、えっちして疲れたのか睡魔が襲う。

私は温かくて愛おしい精液を中に感じながら、

その心地よい睡魔に身を任せた。

 

 

 

 




☆あとがき☆

次回!
優秀なのかポンコツなのか
幹部魔女ロゼの求める物はただ1つ
【魔王ちんぽ狂い、ロゼの本性】
____"交尾"スタンバイッ!

......

  • ヴェネたんに騎乗位で犯されたい♡
  • ヴェネたんを組み伏せて犯したい♡
  • ヴェネたんとハメたまま一緒に寝たい♡
  • ヴェネたん♡ヴェネたん♡
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